子どものあそび道具って、本当に種類がたくさん! どれもこれも素敵に見えて、「うちの子どもにはどんなものが合うのかな」と迷ってしまうことも多いはずです。そんな中でよく名前を聞くのが 「マグ・フォーマー」。磁石のブロックをカチッカチッと組み合わせて立体をつくるこのあそび道具、楽しそうなのはわかるけれど、実際に長くあそべるのか、どんなあそび方ができるのかは気になるところ。そこで今回は、chiikoさんに実際にあそんでもらい、その体験を通して マグ・フォーマーの魅力やあそびの広がりを検証してもらいました。
chiiko(ちいこ)さん
7歳の長男ぐっちゃんと、4歳の次男ももくんの2児のママ。長く飽きずに、きょうだいで一緒にあそべるものを探し中。
chiikoさんHP >>
きょうだい一緒に使えて、いろいろなあそび方ができる……そんなワガママを叶えてくれるあそび道具って、ありますか?
「マグ・フォーマー」は、磁石でつなげるマグネットブロック。三角形や四角形、六角形や台形など、さまざまな形の図形ピースはフレーム型で持ちやすく、またマグネットも内蔵されているので、小さい子どもでも安心して使えます。年齢が小さいうちは、平面に並べて、ママパパと「何に見えるかな?」と一緒に考えたり、辺と辺を合わせて立体をつくってみたり。パチッ、カチッと感覚的に組み立てられるのも心地よいもの。あそびながら、子どもの発想力をぐんぐん引き出してくれるだけでなく、図形ピースを使うことで空間把握能力や数学的センスが自然に育まれるのもうれしいところです。
また、追加でピースを増やせば、さらにあそびの幅が広がります。恐竜や乗り物、建物など、複雑な立体構造がつくれるセットも用意されていて、子どもの年齢が上がるにつれて、ステップアップしながら楽しめます。そんな「マグ・フォーマー」のシリーズなら、きょうだい揃って、長く飽きずにあそび続けることができそうですよね。
「マグ・フォーマー」で実際にあそんでみたら、子どもの創造力にびっくり!
三角形や四角形のピースを組み合わせて、子どもが自由な発想で形をつくったり、できた平面や立体を使ってあそびを広げていったり……と、まさに「マグ・フォーマー」の楽しみ方は自由自在、無限大です。
ピース数の多いセットには、「あそび方冊子」が付いているので、ママやパパがアドバイスしながら完成を目指すこともできます。もちろん、子どもなりに考えて組み立てたり、自分なりのアレンジを加えたりする楽しみもあります。きょうだいはもちろん、ママパパも一緒に、創造力を広げながら、楽しんであそべそうですよね。
今回あそんだマグ・フォーマーはコレ!
「マグ・フォーマー ダイナソーアイランド(40ピース/あそび方冊子付き)」¥10,120
恐竜や大きなたまごなどのモチーフをつくっていくことで、恐竜島が完成! 探検家になった気分で冒険ごっこが楽しめるセットです。台形やミニ六角形やミニ八角形も入った9種類の図形ピースに、人形やツリーのパーツも加わり、幅広い表現が可能に。ピースにはネオンカラーを採用し、冒険の世界観を演出します。

「マグ・フォーマー ディスカバリーBOX(71ピース/あそび方冊子付き)」¥19,800
形のバリエーションも量も大充実の日本限定セット。11種類の図形ピースに3種類のカーブ、さらに車輪・ツリーといったパーツが加わり、想像の世界がぐんと広がります。実寸のかたち合わせシートや原寸大の展開図付き。見本通りにピースを並べて持ち上げると一瞬で立体にトランスフォーム! 平面から立体へ変化するマグ・フォーマーの醍醐味を簡単に体験できます。片付けに便利なBOX入りも、嬉しいポイント。

まとめ
磁石(マグ)で形づくる(フォーム)という名の 「マグ・フォーマー」。ピース同士がカチッとつながる心地よさ、自由な発想で簡単に立体物をつくることができる楽しさが人気を博し、現在、世界55ヶ国以上で販売されています。三角形や四角形などの図形ピースを実際に手で操作することで、子どもは直感的に数や立体の概念を学んでいきます。図形ピースのほか、人形・車輪・ツリーなどのパーツを増やしていくことで想像遊びが広がり、大きな立体物にも挑戦できます。あそび方は無限大、3歳頃の子どもから大人まで夢中になれるマグネットブロックをぜひチェックしてみてください。
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