動画や写真、ゲーム、SNS、情報収集、通話、キャッシュレス決済など、生活のさまざまな場面で活躍してくれるスマートフォン。日々進化し、こんな機能もあるの⁉と驚くようなものが次々と発売されています。

今回は、IIJmioが取り扱う各社の最新鋭スマホの中から選りすぐりの機種をピックアップ! ハンドソープで洗えるスマホや高画素カメラで思い出をキレイに残せるスマホなど、秋の行楽シーズンにもピッタリな特徴を備えた機種を紹介します。現在、スマホをよりお得にゲットできる「ハッピーオータムキャンペーン」も実施中なので、ボーナスの有意義な使い道として乗り換えを検討してみてはいかがでしょうか?

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丈夫&丸ごと洗えるボディで子育て中のパパママにピッタリ!「AQUOS wish5」

シンプルで飽きのこないデザインと普段使いに十分な性能で人気のシャープ「AQUOS wish」シリーズ。その最新モデル「AQUOS wish5」は、120Hz駆動対応の大型ディスプレイや5,000mAhの大容量バッテリー、約5,010万画素カメラなど、シリーズ史上最高のスペックを備えながら33,800円(税込)というお手頃価格を実現しているのが特徴です。さらにMNPでIIJmioのギガプランに乗り換える場合は一括払いで24,800円(税込)という「のりかえ価格」で購入できます。

ユーザーの使いやすさや安全を念頭に置いた設計になっているのもポイントで、硬い地面に落としても割れにくく※1、水没や80℃のお湯、高圧洗浄などに耐えられるIPX5/8/9※2にも対応。 小さな子どもと一緒に走り回っているときや、子どもがスマホで遊んでいるときなど、不意に落としてしまっても大丈夫。また、ハンドソープで洗うことができる※3のでいつでも清潔を保つことができ、子どもが誤って口に入れても安心です。
本体を強く振ると大音量の警告音を鳴らせる「防犯アラート」機能も搭載しているので、子どもに持たせておけば“もしも”の時の対策にも。

※1すべての衝撃に対して、無破損・無故障を保証するものではありません。
※2 IPX5とは、内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から1分あたり12.5リットルの水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても、通信機器としての機能を有することを意味します。IPX8とは、常温で水道水、かつ静水の水深1.5mのところに携帯電話を沈め、約30分間放置したあとに取り出したときに通信機器としての機能を有することを意味します。IPX9とは、4方向の角度(0°、30°、60°、90°)から、80℃の高温水をそれぞれ30秒ずつ(2分間)高圧で噴射した後でも電話機としての機能を有することを意味します。
※3シャープ独自の洗浄試験を実施。国内メーカー製の家庭用泡タイプのハンドソープをご使用ください。すべてのハンドソープの使用を保証するものではありません。マイク、受話口、スピーカーにハンドソープの成分が残っていると目詰まりが発生し、着信音や通話時の音質が低下するおそれがあります。 また外部接続端子は充電不良など故障の原因となりますのでしっかり洗い流してください。

ポイント01

ハンドソープで洗えるから汚れても安心!

もともと定評のあった防水・防塵機能が強化され、80℃のお湯や高圧洗浄にも耐えられるIPX5/8/9、IP6Xに対応。ハンドソープやアルコール除菌シートで拭いても問題ないため、汚れを気にせずガシガシ使えます。

実際に試してみたら……

実際にハンドソープで洗ってみました。本体を水道の水でざっと濡らしたあと、ハンドソープを泡立てながらディスプレイ側と背面の汚れを落とし、45℃くらいのぬるま湯で洗い流します。できるだけ端子部分に水やお湯がかからないように気をつけましたが、洗い流す際にちょっと入り込んでしまったかも……。タオルでよく拭いて乾かしたあと「本当に大丈夫かな?」とドキドキしながら電源を入れてみると問題なく動作!

お湯や高圧洗浄にも耐えられるIPX5/8/9に対応しているだけあって、このくらいの洗浄であればまったく心配する必要はなさそうです。洗っていつでもきれいにしておけるので、子どもが 触ってべたべたになっても大丈夫。赤ちゃんが誤って口に入れてしまっても衛生面で安心できますね。

ポイント02

「防犯アラート」を搭載

本体を強く振ると大音量の警告音を鳴らせる「防犯アラート」機能を搭載。万一の場合に周囲に危険を知らせて助けを求めることができます。

実際に試してみたら……

実際に「防犯アラート」を試してみましたが、本体を5秒ほど強く振ると耳をつんざくような警告音が鳴り響きます。カバンの中に入れた状態でも、カバンごと強く振り回すと警告音を鳴らすことが可能。事前に緊急時の連絡先を設定しておけば、その相手に電話着信と位置情報を知らせるSMSを自動で送信することもできます。

子どもに持たせておけば、“もしも”の時も大音量でアラートが鳴るだけではなく、離れた場所でもすぐに危険を感知することができるので安心。また、夜道を歩くことが多い人などにも非常に魅力的な機能と言えそうですね。

\丈夫なボディが魅力/
「AQUOS wish5」について
詳しくはコチラ

旅行のお供にはコレ! 高性能スピーカー&カメラが魅力的なAIスマホ「OPPO Reno13 A」

世界のスマホ市場で上位をキープし続けている国際的なメーカー、OPPO。その豊富なラインナップの中でも、おサイフケータイや防水・防塵性能など、日本のユーザーが求める機能を重視して開発されているのが「OPPO Reno A」シリーズです。

その最新機種となる「OPPO Reno13 A」は、同社のハイエンドモデルと同等のAI機能「OPPO AI」を搭載しており、写真の背景に写り込んだ人を違和感なく消去したり、手ブレでボケた写真をシャープにしたりすることが可能です。さらに約5,000万画素のメインカメラを搭載しているため、旅のお供として持っていけば、高機能なカメラで旅の思い出をより鮮明に写したり、SNSへのアップ用に写真を手軽に加工したりすることができます。
※AI機能のご利用には、通信量に応じたパケット通信料が発生します

また、シリーズでは初めてデュアルステレオスピーカーを採用しているため、没入感のあるサウンドに。上質な音質で好きな音楽や動画を視聴できます。旅の休憩時間や、移動時間ですら楽しみになりそうですね。

さらに、真水への浸水やお湯の噴射などにも耐えられるIP68/69の防水・防塵性能を搭載するほか、米国軍用規格に準拠したMIL-STD-810Hの認証もクリア。水濡れや衝撃、振動、落下などに強いのも特徴です。 丈夫なボディでキャンプや水遊びなどのアクティビティも心置きなく楽しめますね。

MNPでIIJmioのギガプランに乗り換える場合は通常48,800円(税込)のところ、29,800円(税込)という「のりかえ価格」で購入可能です。

ポイント01

5,000万画素カメラを搭載

本体背面には約5,000万画素の広角カメラと、約200万画素のマクロカメラ、約800万画素の超広角カメラが搭載されています。このうちメインの5,000万画素カメラについては光学手ブレ補正も搭載。室内や夜景など、光量が不足して手ブレしがちなシーンでも、ピントの合ったシャープな写真を撮影しやすいのが特徴です。

実際に試してみたら……

さまざまなシーンで撮影してみましたが、料理の表面の質感や動物の毛並みまでクッキリと精細に再現する解像感の高さにビックリ。

離れた場所にいる被写体の表情もバッチリ写せるので、旅をしている場所を背景に入れながらいきいきとした表情も収められます。夜景やイルミネーションもノイズ感なくシャープに写せました。旅先での記念撮影やSNSへの写真投稿などが、ますます楽しくなりそうです。

ポイント02

デュアルステレオスピーカーを搭載

これまで、モノラルスピーカーを搭載してきた「OPPO Reno A」シリーズですが、本製品では初めてステレオスピーカーを採用。より立体的なサウンドを楽しめるようになっています。

実際に試してみたら……

新搭載のステレオスピーカーの実力を確かめるべく、音楽や動画を視聴してみましたが、モノラルとは比較にならないほど音の広がりがあって奥行きも感じられました。

たとえば複数の人がしゃべっているようなシーンでは、モノラルだとすべて単一の方向から声が聞こえてきますが、ステレオだとそれぞれの方向から聞こえてくるので誰がしゃべっているのかがわかりやすいです。サウンドに立体感があるのでアクションシーンなども迫力や臨場感がグッと増して、より作品の世界に没入することができました。旅の移動時間などに好きな映画を高音質で楽しむのもいいのではないでしょうか。

\OPPO AIで旅の思い出を美しく残す/
「OPPO Reno13 A」について
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eSIM対応スマホなら契約してすぐ使い始められる!

ここまでに紹介したスマートフォン2機種は、いずれもミルド〜ハイエンドクラスの機能を備えながらリーズナブルな価格を実現した良コスパモデルばかり。それに加えて、eSIMに対応しているのも共通した特徴になっています。

スマートフォンで電話やモバイル通信を行うには、通常、契約者情報などが記録された小さな「SIM」カードが必要となります。eSIMというのは、その物理的なカードの代わりに、スマホの端末内にあらかじめ埋め込まれたチップに契約者情報などを書き込む電子的なSIMのこと。

通常の物理的なSIMカードの場合は、申し込んでから携帯電話会社の店舗で受け取るか、自宅に送付してもらって端末に装着する必要があります。それに対してeSIMの場合は、Webから申し込みを行ったあと端末側で必要な設定を行えば、すぐに使い始められるようになるのがメリット。店舗に出向いて手続きをしたり、カードが自宅に送られてくるのを待ったりする必要はありません。

そのため、携帯電話会社の乗り換えや機種変更がとてもスムーズ。仕事や子育てで、なかなか店舗に出向く時間が取れないような場合でも、ネットに接続できる環境さえあれば自宅でも簡単に契約して開通できるのがうれしいですよね。しかも物理的なSIMと違ってカードを紛失したり破損したりする恐れもなし。海外旅行で現地のSIMを使うために入れ替えて、うっかり日本のSIMをなくしてしまう心配も不要です。

\自宅でサクっと乗り換え/
eSIMについて
詳しくはコチラ

ちなみに、スマホによってはふたつのSIM(またはeSIM)を搭載できる「デュアルSIM」に対応していることもあります。その場合、1台で2回線契約して同時に使用することが可能。電話番号もそれぞれに割り当てられるので、片方を仕事用に、片方をプライベート用にといった具合に使い分けることができて便利です。今回紹介した機種もデュアルSIMに対応しているので、複数回線持ちたい人にも魅力的な選択肢と言えるのではないでしょうか。

\複数回線持つなら/
デュアルeSIMについて
詳しくはコチラ

IIJmioならeSIMの手続きも簡単! 料金プランも分かりやすく良心的

eSIMの手続きはわずか3ステップ!

IIJmioは、いち早く個人向けにeSIMサービスを提供した事業者のひとつ。実績が豊富で、手軽にeSIMを利用できる仕組みが用意されています。使い始めるための手続き方法はとてもシンプルで、次の3ステップでOK!

【ステップ1】IIJmioに申し込む

IIJmioの公式サイトにアクセスして「申し込み」ボタンを押したあと、画面に表示される質問に答えながら利用したいサービスやデータ容量などを選択。新規の場合はIIJmioを利用するためのID(mioID)の登録なども行う。

【ステップ2】アクティベーションする

申し込み完了後しばらくして送られてくるメールに記載されたURLにアクセスし、QRコードを表示。eSIMを利用する端末でそれを読み取ってアクティベーションを行う。

【ステップ3】APN(アクセスポイント名)を設定する

必要に応じて端末上でAPN(アクセスポイント名)の設定を行う。
設定が終わればeSIMを利用した通信が可能に。

申し込み後のメールが届くまでの待ち時間を含めても、30分程度で回線が開通します。この手軽さ、開通までの迅速さは乗り換えを検討している人にはうれしいですよね。IIJmioの公式サイトには詳細な手順が載っています。また、下記の動画ではたんぽぽの川村エミコさんが乗り換えに挑戦しているので、ぜひ参考にしてみてください。

※ eSIMをご利用の方はこちら

分かりやすくムダのない料金プラン
「ギガプラン」

実際に携帯電話会社を乗り換える場合、気になるのが料金プラン。IIJmioの場合はスマホ向けに「ギガプラン」という料金プランが用意されています。その特徴は分かりやすさ。使い方に合わせて「SIMの機能」と「データ容量」を選ぶだけでOKです。

特にうれしいのが選べるデータ容量の数。2/5/10/15/25/35/45/55ギガの8種類からきめ細かく選択可能です。自分が必要とする機能と容量を組み合わせるだけのシンプルなシステムで、契約期間などの縛りは一切ありません。

そうした“分かりやすさ”に加え、“使い勝手のよさ”もIIJmioの大きな特徴。余ったデータ容量を翌月に繰り越せるだけでなく、同一名義の回線同士でデータ容量をシェアできる「データシェア」や、必要な容量だけ同一名義の別回線にプレゼントできる「データプレゼント」などの機能があり、ムダなくデータを使うことが可能です。

  • データシェアのイメージ

  • データプレゼントのイメージ

    データプレゼントのイメージ

利用者からの評価も高く、「2024年 オリコン顧客満足度®調査 格安スマホ」では第1位を獲得しています。

  • 2024年 オリコン顧客満足度®調査 格安スマホ 第1位

    2024年 オリコン顧客満足度®調査 格安スマホ 第1位

今ならキャンペーンで
端末も料金プランもお得に

うれしいことに、今ならそのギガプランをさらにお得に利用できる「ハッピーオータムキャンペーン」が、11月20日までの期間限定で開催中。

期間中に「音声SIM」または「音声eSIM」を申し込んだ場合、利用開始月から最大6カ月間、5ギガ・10ギガ・35ギガプランの月額基本料金がそれぞれ割り引かれます。さらに10ギガ以上のプランは10GBのデータ増量も行われます。例えば通常なら10ギガ1,400円のところ、最大6カ月間は20ギガ900円で利用できる計算に。また他社からMNPでIIJmioに乗り換える場合は、今回紹介した機種を含む一部のスマホ端末が割引対象になる特典もあるのでぜひチェックしてみてください。

\11月20日までキャンペーン実施中!/
プランについて詳しくはコチラ

このほか、11月20日まで「音声eSIM初期費用割引」も実施中。IIJmioのギガプラン新規申し込みで、初期費用が税込3,300円から税込1,100円割引かれ、税込2,200円で提供されます。

※音声eSIM限定

\乗り換えがとっても簡単!/
音声eSIMについて詳しくはコチラ

IIJmioに乗り換えてスマホをお得に手に入れよう

IIJmioでは、今回紹介した機種以外にも、最新機種からほかでは手に入らない限定モデルまで、40種類以上のラインナップを取り揃えています。スマホの買い替えを検討している人は、この機にIIJmioのギガプランへの乗り換えを検討してみてはいかがでしょうか。

\あなたにピッタリのスマホが見つかる!/
端末ラインナップはコチラ

[PR]提供:IIJmio