さまざまなシーンで便利に使えるVisaのタッチ決済

コンビニエンスストアやスーパーマーケットをはじめ、暮らしのさまざまなシーンで普及が進むVisaのタッチ決済。マクドナルド[1]、ローソン、イオングループ[2]をはじめ、(導入順)国内で利用可能な店舗は急速に拡大中。
[1] 一部対象外の店舗あり
[2] 2020年3月末までに10万台のレジに導入を完了、一部4月以降も導入店舗あり

Visaのタッチ決済の使い方

下記のマークが使えるお店の目印。お支払いの際に、「Visaで!」または「Visaのタッチで」と伝えて、ピッとタッチするだけ。店員さんにカードを渡すことなく、スマートに会計ができます。モバイルやウエラブルでもVisaのタッチ決済をご利用いただけます[3]

[3] 一定金額を超えるお支払いは、カードを挿し暗証番号を入力するか、サインが必要となります。

世界では一般的な支払い方法として普及しているVisaのタッチ決済

約200の国と地域で利用できるVisaのタッチ決済。2020年中に、世界中で発行されている。
カードの半数がタッチ決済対応になると予測されています[4]。また全世界のVisaの対面取引の3件に1件の取引がタッチ決済。公共交通機関でも利用でき、誰にとっても日常的に使いやすい決済方法です。
[4] Juniper Research, Contactless Payments:NFC handsets, Wearables, Payment Card 2016-2020

あなたのカードはVisaのタッチ決済が使えるカード?

のマークがついてるVisaのカードなら、Visaのタッチ決済が利用可能です。
お持ちのカードをチェックしてみてください。

[PR]提供: ビザ・ワールドワイド