久光製薬は、これまでも、スポーツ支援を通じて健全な社会の発展と人々の健康づくりをサポートしてきた。そんな同社は、東京2020競技大会の特設サイトを公開している。サイトには、同社が行っている取り組みや特別ムービーのほか、おトクなキャンペーン情報なども掲載されている。

特に目を引くのが、同社がスローガンとして掲げている『貼るを、未来へ。』というキーワードだろう。日本には、「手当て」という言葉がある。これは、大切な人に手を添え、「がんばれ」「元気になって」と心を込めて癒やす、日本のいたわりの治療文化だ。久光製薬がこだわっている「貼る」もこの「手当て」が原点になっている。

世界中が注目する2020年。久光製薬は人々が躍動する東京で「貼る」にしかない、驚き、安らぎ、感動を「貼るを、未来へ。」という言葉に乗せて世界中に発信していく。そんな決意が込められている。

[PR]提供:久光製薬