2019年7月3日(水)、マイナビニュースは『専門家による最新動向の解説とユーザー事例で学ぶ多様化するシステムにおけるアクセス管理の見直し講座』と題したセミナーを開催します。

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このセミナーは、近年横行する標的型攻撃や、Office 365をはじめとするクラウドサービスのアカウント、つまりIDを狙ったサイバー攻撃に対し、企業内おけるシステムのID管理をいま一度見直すことで、脅威からIDを、果ては企業システムそのものをいかに守るべきかを事例を交えてご紹介します。

基調講演には、ITジャーナリストの三上 洋氏をお招きし、過去に起こったインシデントをもとに、システム管理者であるAdministratorのID管理における見直しポイントをあぶり出していただきます。

14:00~14:30 受付
14:30~15:20 三上 洋氏
ITジャーナリスト
【基調講演】インシデント事例に学ぶ、アクセス管理で
見直すべきポイント
15:20~16:00 八釼 友輔氏
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
事業推進部 技術推進グループ長
セキュリティ対策の肝所、特権アカウント管理の具体策と
その効果
16:00~16:10 休憩
16:30~17:10 遠藤 由妃夫氏
ビッグローブ株式会社
経営管理本部 情報セキュリティ統制部
エグゼクティブエキスパート
ビッグローブの情報漏洩対策における特権ID管理強化の
取り組み

セミナー概要

専門家による最新動向の解説とユーザー事例で学ぶ
多様化するシステムにおけるアクセス管理の見直し講座

  • 日時:2019年7月3日(水) 14:30~16:50(受付14:00)
  • 場所:東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー 12F
    「マイナビルームB」
  • 定員:100名
  • 参加費: 無料
    ※要事前申し込み

[PR]提供: エンカレッジ・テクノロジ