あなたには、将来にまつわる「お金の不安」がどのくらいあるだろうか。マイナビニュース読者のボリューム・ゾーンである20代・30代の社会人の皆さん。きっと「お金についての不安が全くない」という人は、相当な大金持ちでもなければ、ほとんどいないのではないか。ちなみに、社会人が抱える「将来不安」には、

1.勤務先や職への不安(勤めている企業や職種が無くなるかもしれない) 2.社会制度への不安(年金が足りなくなる・増税が起きるなど・インフレになるなど) 3.生き方への不安(自分が望む生き方ができるか、将来を迎えられるか分からない) 4.健康への不安(健康を害するのではないか。そのせいで生活や人生がままならなくなる)

などが挙げられるが、結局のところ、多くの不安は収入や貯蓄が底をついたとき、生き方を大きく変えざるをえなくなるかもしれない、すなわち「お金」に起因する不安だということが分かるだろう。

  • お金についての不安は、人生とは切り離せないもの……

何もしなければ会社から貰うお給料が急に増えるわけでもなし。税金がゼロになるわけでもない。将来にまつわるお金の不安を払拭するには……きっと読者の皆さんも分かっているとは思うのだが……資産運用・資産形成をする以外にはないのが現実だ。

とはいえ、どのような資産運用をすべきなのか。今回、マイナビニュース編集部からは「新築アパート経営」という最適解を、読者の皆さんに提案したい。

アパート経営者、実は会社員が多い?

アパート経営って……つまりこういうアパートを「持つ」ということだよね?それってすなわち大家さんになるということ?「お金持ちだとか、老後に時間のある人がやることでしょう」と思ったかもしれない。そんな人はこのグラフを見てほしい。

これは、会員数15万人以上を抱え、1,800名以上の新築アパートオーナー(※2018年3月末時点)をバックアップしてきた株式会社TATERUのTATERU Apartment(タテルアパートメント)オーナー属性のグラフ。なんと94%(2017年12月末現在)が「会社員・公務員」。驚かれた方も多いのでは?

「え、それじゃあ資産形成してると言ってた同僚のアイツも……」

なんて誰かの顔が思い浮かんだ人もいるかもしれない。TATERU Apartment会員の中には自己資金200万円でスタートしたオーナーもいるというから、決して手が届かない「高嶺の花」ではないのだ。それどころか、家賃収入が年間2,500万円以上になり、約6年で資産を4億円まで増やしたオーナーも登場しているというから、夢のある話だ。

TATERU Apartment の「IoTアパート経営」

さて、前述の「TATERU Apartment」についてもう少し紹介しよう。このサービス、実はアパート経営してみたい人にオンライン上で土地をマッチングし、IoTアパートの提案・建築・賃貸管理のワンストップサービスを提供する、「日本最大級のIoTアパート経営プラットフォーム」なのだ。

  • スマートフォンの画面※イメージ

「TATERU Apartment」最大の特徴は、「アプリで、ワンストップにサービスを提供している」ところ。

「TATERU Apartment」に興味を持ったら、まずは、お手持ちのスマートフォンにアプリをインストールしよう。無料の会員登録を行った後は、コンシェルジュとのチャットを通じて、アパート経営に関するお悩みや疑問を気軽に聞くことができる。「では実際に資産形成のためにアパート経営を……」となれば土地紹介からアパートの建築・完成までサポート。完成後には入居状況や収支も確認可能というわけ。これがすべてアプリで完結してしまうのだから、ああ、まさに新時代・近未来を感じざるをえない……。

漠然とした「お金の不安」と戦うには、具体的な「資産形成」以外にはありえない。まずは詳しい資料をGETしよう。パンフレットとオーナーインタビューDVDをセットで入手でき、今なら本田圭佑氏のインタビュー&オフショットムービーがついてくる。

[PR]提供: TATERU