世の男性の皆さん! 唐突ですが、こんな苦~い経験を味わったことはありませんか? 当日になって、相手の女子からメールがきて、「ごめーんT_T今日みんな忙しいみたいで、夜の飲み会、行けないかも^^;」と、まさかのドタキャン! こういうときって、そりゃあガクンときますよね。だ、け、ど、ダイジョーブ。離れた場所にいても、リアルに飲み会気分を味わえる方法があるのです。今回は、仕事は一生懸命だけど、ちょっと冴えない男リョウスケのひらめきによる、“高機能スピーカーフォン飲み会”をご紹介いたします!

【chapter1】ガーン! 飲み会キャンセル!?そういうときは、女の子にVoxBoxを送るべし!

リョウスケは、今の会社に入社して2年目。最近は、同じ営業部の先輩から、女の子との飲み会のセッティングを任されるようになった。しか~し、大ピンチ! 今夜の飲み会に来るはずだったマイから、「忙しいから行けないかも……」とLINEが入ったのだ。

リョウスケ「いや、ヤバイって……。あの先輩、彼女いない歴4年で、今夜のこと超楽しみしていたのに、マジかよ~。あ、でもちょっと待て。アレなら何とかできるかも!」

自分のデスクに置いてある高機能スピーカーフォン ポリコムのVoxBoxを前に、リョウスケはあるアイディアをひらめいた。amazonプライム会員の彼は、amazonの「当日お急ぎ便」でVoxBoxを注文。マイのオフィスに送ることにしたのだ。

「マイちゃん、今日の飲み会では会えないみたいで残念(T_T) でも、このスピーカーフォンはかなり性能がいいから、LINEとかSkypeを使って離れた場所同士でもリアルに会話ができるよ(^〇^) バッテリーが内蔵されていて、最大6.5時間使用できて、女の子のバッグにも余裕で入る大きさ(※1)。これで今夜はやりとりしよう!!」

このメッセージを読んだマイは、ニヤリと微笑んだ。実は、今夜は、女友達のアカネとトウコと一緒に、ほかの飲み会に行くのだ。お相手は、イケメン総合商社勤務の3人。リョウスケたちとの飲み会のほうが先約だったが、商社マンを棒に振るのは当然もったいない。そこで、リョウスケチームをドタキャンしたのである。

だが、ここで、マイはあることを思いつく。

マイ「イケメン商社マンと待ち合わせしているレストランに、私たちだけ早く行って、リョウスケくんたちとVoxBoxでやりとりしてみようかな。それで20分ぐらい会話すれば充分でしょ。amazonでせっかく買って送ってくれたんだし、それぐらいのこと、してもいいかも。ウフ(^-^)」

※1 サイズ……11cm×11cm×2.5cm、372gと、コンパクトで軽量なボディはバッグにスルリと入り、外出先の会議でもスマートに使用できる。

“高機能スピーカーフォン飲み会”スタート!声だけのやりとりが新鮮。大いに盛り上がる♪

リョウスケは、女の子が来られないことを先輩たちに言えずにいた。そして、そのままお店に到着。しかし、そこに女子の姿はなく、到着の気配すらない。この不穏な空気のなか、先輩たちはいよいよイラ立ち始めた……、そのとき! リョウスケがバッグからVoxBoxを取り出して電源を入れ、スマホとBluetooth接続しLINE通話をONにする(※2)と、そこからマイたちの声が聞こえてきた。

マイ「こんにちは! マイで~す。今日はごめんなさい! 仕事が忙しくなっちゃって~、リョウスケくんからもらったコレで参加しま~す」

そして、リョウスケのLINEには、マイとアカネ、トウコの自撮り写真が送られてきた。なかなか上級のかわいい系とキレイ系である。ついさっきまでイラ立っていたのが嘘のように、男性陣のご機嫌は上々に。

マイ「じゃ、乾杯しましょ!」

全員「カンパ~イ!」

それぞれ自己紹介が終わると、女子たちはVoxBoxの魅力を伝え始めた。

アカネ「これ、すごくない? 声がめっちゃキレイに聞こえるんだけど(※3)」

リョウスケ「そうでしょ。Bluetooth対応で、LINEやSkypeとかのアプリもつなげることができるから、これを使うとかなりの高音質で会話ができるんだよ。集音範囲は3メートル(※4)だし、遠方同士の複数人の会議にもかなり使えるだよ」

トウコ「リョウスケくんってすごーい。てか、リョウスケくんたち、いまお店にいるんだよね?」

リョウスケ「そうだよ。ここ、結構賑やかなお店なんだけどちゃんと声聞こえてるかな?VoxBoxなら回りのノイズも消してくれる(※5)と思うんだけど……」

トウコ「うん!全然ダイジョウブ!これ、ホントすっごいね!!」

※2 スマホやPCとの接続方法……Bluetoothでペアリングするか、USBで接続することができる。なお、スマートフォン、タブレット、パソコンのあらゆるコミュニケーションアプリケーションと接続可能。

※3 音質……高品質なPolycom HD Voice技術により、ハイレベルな音声会議が行える。グループ会議用に設計されているので、インタラクティブな会話を実現するとともに、参加者全員の発言をクリアに聴き取ることができる。

※4 集音性能……4つの指向性マイクがノイズを遮断、360度の範囲で約3mまでの集音が可能。これは一般的な個人用スピーカーフォンの2倍以上の集音範囲。

※5 ノイズキャンセル機能……ユーザーの発言が終わると自動的にマイクをミュートし、ノイズによって会話の中断を防ぐPolycom NoiseBlock技術を搭載。これにより参加者はミュートボタンを意識することなく、会議に集中できる。また、通話中の余計なノイズも低減。

【chapter 3】謎の男の登場で、飲み会はシャットダウン!でも、声フェチ女子はスピーカーフォンに大満足!

VoxBoxの高音質のおかげで、会話は盛り上がる一方。ところが、そのとき……! VoxBoxから、マイたち女子ではない、男の声が聞こえてきた。声の主は、総合商社勤務のイケメン、コウタである。

リョウスケ「へぇ~マイちゃんもあのドラマ見てるんだねぇ」

マイ「そうそう!あたしアレに出てる俳優さん、ちょ~タイプでぇ……、」

コウタ「あれー、どうしたの。早く着いたんだね!」

……そして、すかさず……

コウタ「あ~、ポリコムのVoxBoxじゃん!オレたちも地方の支社と打ち合わせで使ってるよ!!てか、こんなとこでも仕事してんの!?」

マイ「あ、いや、大丈夫。平気平気!」

いったい何ごとだ? 向こうの様子がまったく把握できないリョウスケたち。

リョウスケ「ん? ねえねえ、どうしたの?」

マイ「あ、ごめんごめん! 職場の先輩がちょっと入ってきて、何か……、」

アカネ「ホントごめんね! こんな時間に、先輩から仕事振られちゃった!」

トウコ「今日は楽しかったです~」

マイ「みんなの連絡先は、またあとで送るね~!」

……シーン。

勝手にスピーカーフォンを切られたリョウスケたちは、成すすべもなく、男だけでお酒を飲み続けた。一方のマイたちの身に何が起こっていたのかというと、イケメン総合商社チームよりも先にお店に入り、お酒を飲みながらリョウスケたちと会話をしていたのだが、そこに、予定よりも早くイケメングループが現れ、彼らもポリコムのVoxBox使っているのだそう。

数日後、マイたちは、飲み会の反省会を催した。

マイ「あの商社マンたちさ、イケメンって聞いてたけど、それほどじゃなかったね」

トウコ「うん。カスだったー」

アカネ「それよりさ、声だけの飲み会のほうが新鮮じゃなかった? 私、 とっきーさんの声、タイプだわ~」

トウコ「お、出た! アカネの声フェチ!」

アカネ「声だけでやりとりするほうが、想像が膨らんでおもしろくない? あんなにキレイな音声で会話ができるってすごいよ。しかも、あのスピーカーフォン、防水で防塵(※6)らしいし。実はあたし、これで大阪支社とmtgしてみたんだけど、そのときちょっとお水こぼしちゃったんだよね^^;」

トウコ「えー!防水も付いてるんだ!これ!しかも、どんなに遠くに住んでいる人とも話せるわけだから、今度はぜひ、海外赴任中の高給取りとお願いしたい (笑)」

マイ「いいねー。スピーカーフォンだと、1グループと1時間ぐらいのやりとりでよさそうだし、1日3アポとかいけるかもよ!」 

※6 防水・防塵……IP64準拠の防塵防滴仕様により、ホコリに強く、水滴がかかっても心配ない。

Polycom VoxBox スピーカーフォン

ビデオ・音声会議システムの大手、ポリコム社製のスピーカーフォン。ハンディな大きさで使う場所を選ばず、ビデオ会議システムと変わらない高音質なコミュニケーションを実現します。お問い合わせはポリコム社の正規輸入販売代理店、プリンストンまで。


VoxBoxの購入はこちら

[PR]提供: プリンストン