おめでたい友人・知人の晴れの結婚式。招待状をもらったものの、同じ日にお祝い事が重なってしまったということもあるのでは?お祝いの席なので両方出席したいところですが、身体はひとつ。どちらか一方は仕方なく欠席しなければならなくなってしまいます。とはいえ、せめて祝福の気持ちだけは伝えたい…そんな状況に直面した時、他の人々はどのように対応しているのでしょうか。

そこで今回マイナビニュースでは読者1,000人を対象に「結婚式のお祝いに関するアンケート」を実施。集まった回答から、参考になる適切な対応方法をご紹介したいと思います。

参加したいのに、参加できない経験をした人は約5割!

アンケートの結果から、「お祝いしたくても、結婚式に参加できなかった経験がある」と回答した人は46.9%。およそ2人に1人の割合で、祝福したい気持ちを抱きつつも結婚式に出席できない経験があることがわかりました。

それは実際には、どういったケースだったのでしょうか?アンケートで集まった読者の声からいくつかエピソードを紹介します。

1.結婚式がダブルブッキングしてしまった…(42歳・男性、事務・企画・経営関連)

特定の日に結婚式がバッティングしてしまうケースは決して珍しくはないと思います。友人・知人の間で、おめでたいことが重なるのはうれしいことなんですけどね。

2.インフルエンザにかかってしまった…(29歳・女性、営業関連)

友人・知人の大事な日に体調不良で欠席というのは避けたいもの。そう思って体調管理に注意はしていても病気は不可抗力。かかる時にはかかってしまいますよね。ちょっとした風邪程度であれば這ってでも参加するというのはアリかもしれませんが、さすがにインフルエンザは周囲に迷惑がかかってしまうので遠慮せざるを得ませんね。

3.どうしても外せない仕事が入ってしまった…(42歳・男性、専門サービス関連)

日程は前もってわかっているので、仕事が理由で欠席というのは避けたいところですが、社運に関わるような一大案件ということなら、そうは言ってもいられないのかもしれません。中には海外出張と重なってしまったなんて人も。海外赴任中となると距離の問題もあるかも知れませんね。

4.自身の新婚旅行中だった…(31歳・男性、その他技術職)

招待してくれた友人・知人にとっても結婚式が人生一大のお祝い事であるように、新婚旅行もその夫婦にとっては大切なイベント。多くは前もって計画を立てて遂行するものなので、うっかり重なってしまったとしても、お互いに大事な友人・知人どうしなら理解してもらえるのではないでしょうか。

友人の結婚式をお祝いしたくても、出席できないことは誰にでもあり得ること。では、どのようにすれば結婚する二人に喜んで貰えるのでしょうか?そんな「祝福の気持ちを真摯に伝えたい」という時にオススメの方法が"祝電"です。

相手ももらってうれしい!気持ちを伝えるには祝電がベスト?

アンケートで結婚式をした経験がある426人に「電報をもらったことがあるか?」と訊ねたところ、86.6%が「はい」と回答。その時の気持ちを「とてもうれしい」「まあまあうれしい」を合わせると94.4%が「うれしかった」と答えています。また、その理由としては次のようなものが挙がりました。

SNSやメールとは違い、特別感があり嬉しかった…(29歳・女性、事務・企画・経営関連)
・式には参加できないけど、お祝いをぜひ伝えたいという気持ちが伝わってきたから…(38歳・男性、クリエイティブ関連)
形に残るので嬉しいし、その場で読んでくれるので、特別感がある…(32歳・女性、営業関連)
・形式上のものでも、祝福されている点で心温まるものがあった記憶が蘇る。思いがけずいただくと、お金と手間をかけてお祝いして下さったんだなぁ~と心に残りました…(40歳・男性、販売・サービス関連)
・思わぬ人からの電報は私の事を気にしてくれているのだなとうれしくなった。また電報のかたちは決まりきっていても日常的ではないので、いただいたものは記念に残るので大切にしたいと思った…(61歳・女性、専業主婦)
妻が好きなハローキティの電報で可愛く、かつ気持ちが伝わる言葉だったから…(45歳・男性、IT関連技術職)

いまや日常的になったメールやSNS、メッセージアプリとは違い、"特別感"が伴う祝電。大切な友人や知人の晴れの舞台への祝福の気持ちを伝えるには、相手にも喜ばれ、もってこいの方法です。

NTT西日本ブランド!電報なら「D-MAIL」がオススメ

NTT西日本の「D-MAIL」はインターネットを使用した電報申し込み受付サイト。明治2年から電報サービスをスタートし、いわば"元祖"的存在であるNTT西日本が提供する「D-MAIL」は、大手通信会社ならではの安心感で今も多くの人から支持を集めています。

NTT西日本が提供する電報サービス「D-MAIL」

インターネットで24時間いつでも申し込むことができ、午後7時までに申込完了すれば全国どこでも当日配達※1してくれます。料金も電話(115番※2)で申し込む場合に比べて40円(税抜)割引されます。

※1 配達エリアが限定された商品もあります。お届け時間の詳細はコチラ
※2 一部の他事業者様の電話回線からはNTT西日本の115番に接続できない場合があります

D-MAILの電報は豊富な台紙も魅力。心を込めたメッセージに加え、スタンダードなおし花電報から、プリザーブドフラワーやキャラクター電報など、予算や送りたい人の好みに合わせた贈り物と一緒に届けられます。
例えば、「ミニオン DENPO<配達エリア限定商品>」は、ミニオン好きの方にメッセージを送るのにピッタリな電報といえるでしょう。

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™&©Universal Studios

さらに、2018年1月15日までの間は、「電報で想いを伝えようキャンペーン」を実施中。期間中、D-MAILを利用した人※3はもちろん、電報発信の操作手順を体験しアンケートに答えた人にも抽選でステキな賞品がプレゼントされます。

※3 1,000円以上(税抜/メッセージ代別途)の電報台紙でお申込みいただき、アンケート回答した方が対象です

思いがけないサプライズとともに、お祝いの気持ちを"特別感"をもって相手に届けることができ、それが形としてずっと残る電報。大切な人へのお祝いの機会には、ぜひ「D-MAIL」を利用してみてはいかがでしょうか。


【結婚のお祝いに関するアンケート】
調査時期: 2017年10月18日~2017年10月20日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 1,000人
調査方法: インターネットログイン式アンケート

【結婚式に関するアンケート】
調査時期: 2017年10月18日~2017年10月20日
調査対象: マイナビニュース会員(既婚者限定)
調査数: 500人
調査方法: インターネットログイン式アンケート

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