「THE鍋焼うどん」
※写真はイメージです

コンビニの冷凍コーナーに昔からあるアルミの鍋焼きうどんをご存知だろうか。「子どもの頃、親がよくつくってくれた」「風邪の時によく食べる」という人も多いかもしれない。そんなアルミの鍋焼きうどんを長年にわたり、製造・販売しているのが日本有数の冷凍商品メーカーである“キンレイ”。

アルミの鍋焼きうどんは、温めるだけの調理法ゆえ簡便性がフィーチャーされがちだが、同社の商品にはうどん専門店さながらに一から出汁をひき、美味しい状態のまま冷凍するなど、多くのこだわりが詰まっているという。そして、そんな同社が「お客様のため、もっと美味しいものを追求したい」という想いのもと作り出したのが、“最高に美味しい”挑戦した『THE鍋焼うどん』。少量生産となっており、「キンレイ感謝の日キャンペーン」で当選した39名にプレゼントする。

具材である足赤海老は開発チームの担当者が深夜、漁港で待機。浜揚げ後すぐに持ち帰り、調理して凍結。濃厚な旨みを閉じ込めたという。さらに特製の土鍋まで登場する。信楽焼伝統工芸士・篠原希氏に「THE鍋焼うどんをより美味しく食べるための土鍋をつくってくれないか?」とオーダー。昔からキンレイ商品を食べていたという篠原氏はそれを快諾し、『THE鍋焼うどん』用に特製土鍋を制作した。篠原氏は「テーマは“蓋を開けた瞬間の感動”。その瞬間をイメージしながら、全体のフォルムはポッコリとした可愛らしいラインになるように、左右のつまみと蓋の取手には個性をもたせながらも持ちやすさを失わないように気をつけました」と、その“こだわり”を語った。

キャンペーンの応募条件は、パッケージの「なべやき屋キンレイ」ロゴを3枚集めること。『THE鍋焼うどん』を食べてみたい!という方は是非、応募してみてほしい。

キャンペーンの詳しい情報はこちら

「だしがしみるわぁ~ 鍋焼うどん」

「なべやき屋キンレイ」のロゴ

(マイナビニュース広告企画:提供 キンレイ)

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