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Slack Sales Innovation<br />
~「勝つ」営業組織のためのDigital HQ~

Slack Sales Innovation

過去数年の環境の変化により、私たちの働き方やビジネスの形は一変しました。組織のあらゆる部門のデジタル化が進み、我々の営業現場にも進化が求められています。
そこで、対面である必要のないあらゆる業務コミュニケーションを従来の形から Slack に移すことで、売上拡大とスピード感のある活動に専念することができます。
Slack が日本を含む主要10カ国で行った調査(*)では、Slack を活用することで、商談の成約率を 28% 向上、営業の生産性を 28% 向上させることができたと言う結果が出ています。

本イベントでは、Slack で自社の営業改革を実現しているユーザー企業の皆さまや業界の専門家をお迎えし、「結果を個人に委ねた属人的な営業ではなく『チームセリング』への移行」「業務の無駄を削減することによる商談期間の短縮」「スピーディーな対応とお客様との継続的な関係づくり」をテーマにプログラムをお届けします。

* 出典:Slack FY23 Customer Success Metrics Report

【申込者の中から先着300名様にAmazonギフト券1,000円分を贈呈!】

※下記必ずご確認の上お申し込みください※

・イベントサービス利用規約
・Slack プライバシーポリシー
・個人情報保護基本方針
・個人情報の取り扱いについて

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受付終了

当日プログラム

13:00 - 14:00

【Opening Keynote】
最強のチームセリングを実現する「成果をあげる営業チームの共通言語」とは

登壇者

【Guest】
TORiX株式会社
代表取締役
高橋 浩一 氏

セールスフォース・ジャパン
Slack 事業統括 エンタープライズ本部
執行役員 本部長
小暮 剛史

講演サマリー

TORiX 株式会社が 2022 年に実施した「営業 1 万人調査」では、目標達成の常連チームと目標達成できず苦しむチームの違いが「共通言語」というキーワードに集約されていました。では、成果をあげる営業チームには、どんな共通言語が必要なのでしょうか。同年に実施された「お客様 1 万人調査」では、「クイックレスポンス」「お客様情報の深掘り」「お客様とのキャッチボール」という3要素が、特に受注率へ直結するという結果が出てきました。本セミナーでは、合計 2 万人への調査に基づき、3 つのキーワードをどうやって組織に根づかせていくかを解説します。チームセリングを推進する皆さんのお役に立てましたら幸いです。

14:10 - 14:55

【Breakout Session1】
マネジメント視点で考える勝てる営業組織、「チームセリング」の重要性
Keyword : 組織、プロセス、マネジメント

登壇者

【Guest】
株式会社SmartHR
執行役員 VP of Sales
中尾 友樹 氏

株式会社セールスフォース・ジャパン
Slack 事業統括 ビジネスグロース本部 第五営業部 部長
花房 洵也

株式会社セールスフォース・ジャパン
エンタープライズ首都圏 第二営業本部 執行役員 第二営業本部長
佐野 匠

講演サマリー

ビジネスが大きく変容する現代では、お客様を中心とする営業プロセスの最適化が重要になります。それはつまり商談に必要なあらゆるデータを可視化し、チームや部署を越えチーム一丸となって売上の最大化を図る考え方です。

本セッションでは、セールスフォース・ジャパンの営業部門のリーダー佐野と、Slack と Salesforce を組み合わせて営業改革を推進している Smart HR の執行役員 VP of Sales 中尾様をお迎えし、勝つための営業組織を作る上で必要な「チームセリング」を実現するためのマインドセットと、その具体事例をマネジメント視点でお伝えします。

15:05 - 15:50

【Breakout Session2】
「営業力の強化」時代に合わせた Slack x Sales Cloud のアプローチ
Keyword : 商談管理、業務効率化、パフォーマンス向上

登壇者

株式会社セールスフォース・ジャパン
Slack ソリューションズエンジニアリング本部
プリンシパルソリューションエンジニア
稲葉 洋幸

株式会社セールスフォース・ジャパン
マーケティング本部 プロダクトマーケティング ディレクター
秋津 望歩

講演サマリー

営業マネジャーの方にとって永遠の課題である「営業力の強化」。お立場や状況によって、売上の”拡大”なのか”維持”なのか違いはあるかもしれませんが、必要なのは”営業ひとりひとり & チームのパフォーマンスの向上”です。
そのためには、有限である”時間”をより効率よく使わねばなりません。定型作業にかかる労力を減らすことで営業活動の質・量の充実を目指します。
ワークスタイルの変化もある中で、最新のデジタルツールを活用し商談をよりスムーズに・スマートに進めるとはどういうイメージなのか? 豊富なデモとともにご紹介します。

16:00 - 16:45

【Breakout Session3】
顧客との新しい関係構築とは — 継続的な繋がりで実現するLTV(顧客生涯価値)の最大化
Keyword : カスタマー・サクセス、顧客エンゲージメント、契約継続

登壇者

【Guest】
コクヨ株式会社
経営企画本部 DXデザイン室 室長
三宅 健介 氏

株式会社セールスフォース・ジャパン
Slack 事業統括 カスタマーサクセス本部 本部長
相川 仁夫

株式会社セールスフォース・ジャパン
Slack 事業統括 カスタマーサクセス本部
シニアプリンシパルサクセスマネージャー
河村 育子

講演サマリー

商談のクローズ・受注後にも、既存顧客との関係を強化することは非常に重要です。LTV(顧客生涯価値)の最大化を目指す上で、顧客満足度を上げ、解約を減らし、契約更新・追加契約を獲得するためのコミュニケーション方法について考えます。能動的な働きかけや継続的な情報提供により顧客とのつながりを強化するカスタマー・サクセスや、問い合わせに対して迅速に対応する顧客満足度を高めるカスタマー・サポートの業務において、Slack における事例とお客様視点での価値をご紹介します。

受付終了

開催概要

タイトル

Slack Sales Innovation
~「勝つ」営業組織のためのDigital HQ~

Web開催
開催日 2022年10月20日 (木) 13:00~16:45予定
定員 定員なし
申し込み締切日 2022年10月18日 (火) 15:00
参加費 無料
主催 Slack (株式会社セールスフォース・ジャパン)
協力 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
お問い合わせ Slack イベント登録者事務局
E-mail:reg@slack-event.jp
10:00~18:00
備考 ※Amazonギフト券は、全配信日程終了後、順次対応させていただきます。
当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。
※本キャンペーン は株式会社マイナビによる提供です。
本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局までお願いいたします。
news-techplus-event@mynavi.jp
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