intra-mart LIVE 2026 Realize

intra-mart LIVEとは ABOUT

AI×業務変革の最前線が、
ここに集結。

intra-mart LIVE 2026 Realizeは、ヒトとAIと業務プロセスを起点に、これからの企業変革を考える、年に一度のカンファレンスです。
各界のキーパーソンによる基調講演、先進企業のリアルな実践事例、50を超えるセッション、40以上の展示・実機デモなど、企業の業務変革を考えるための多彩なコンテンツをご用意しています。
AIは業務をどう変えるのか。そして、その変革をどう実現するのか。最新の知見やリアルな事例に触れ、これからの業務変革を考える2日間。ぜひ会場で、AIと業務の新たな可能性を体感してください。

CONCEPT — 開催テーマに込めた想い

ヒトとAIと業務を、
ひとつに動かす。

業務プロセスを軸に、企業変革の本質へ。

  • 01「使える技術」から、「組織を動かす力」へ。

    生成AIは今や、多くの企業にとって身近な存在となった。しかし、ツールとして個人が使いこなすことと、業務プロセスに根付いて組織全体を動かすこととの間には、まだ大きな隔たりがある。

  • 02AIがどれほど進化しても、価値に変えるのはヒトだ。

    ヒトの力が最大限に発揮されるのは、業務プロセスという「仕事の流れ」が正しく設計されているときだ。データをつなぎ、意思決定を支え、現場の実行を加速する。その基盤があってはじめて、AIは企業にとっての本当の武器になる。

  • 03変化のスピードは、待ってくれない。

    AIエージェントの台頭により、ヒトとシステムの役割分担は根本から問い直され、業務設計の前提そのものが変わろうとしている。この変化を追い風に変えられるかどうかは、ヒト・AI・業務プロセスをひとつに動かせる仕組みを、いかに早く築けるかにかかっている。

構想を実装に変え、実装を企業価値に変える。
その最前線が、ここに集まる——

来場&視聴者の中から抽選150名様に特典でAmazonギフトカード1,000円分をプレゼントいたします。

プログラム TIMETABLE

10:00 - 10:20

DAY111/5[THU]会場開催

10:00 – 10:20

会場AB

イントラマート講演

はじめてのイントラマート

「intra-mart LIVE」のオープニングを飾るのは、毎年恒例の「はじめてのイントラマート」。今年のテーマは「Realize」。今年入社した新人6名が、フレッシュな視点と熱意を込めてintra-martの基本や本イベントの見どころを、初めて参加される方にも分かりやすく・楽しくご紹介します。これから始まるセッションへの期待が高まるオープニングです。

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 営業統括部秋山 未結

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 営業統括部大泉 颯太

株式会社NTTデータ イントラマートSMC事業本部 カスタマーファースト事業部 カスタマーリレーショングループ齋藤 日和莉

株式会社NTTデータ イントラマートSMC事業本部 カスタマーファースト事業部 カスタマーリレーショングループ服部 愛花

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 営業統括部宮野 椿

株式会社NTTデータ イントラマートSMC事業本部 カスタマーファースト事業部 カスタマーリレーショングループ吉田 航希

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10:30 – 12:10

DAY111/5[THU]会場開催

10:30 – 12:10

会場AB

基調講演

AIエージェント時代、企業はどう変わるのか
― ヒトとAIと業務を、ひとつに動かす ―
AIエージェントが進化した先に、人は業務プロセスからいなくなるのか?

生成AIからAIエージェントへ。AIは「人を支援する存在」から、自ら考え、判断し、システムを操作し、業務を遂行する存在へと進化しています。
では、その先にある企業では、人は業務プロセスからいなくなるのでしょうか。

本講演では、「AI Native」と「Human Centric」という二つの未来像を起点に、人とAIの新たな役割分担を考えます。完全自律化を目指す業務もあれば、人の判断や介入が価値を生む業務もある。そして、その境界はAIの進化とともに変わり続けます。

イントラマートが提唱するAdaptive Process Orchestration、2026 Autumn Releaseの最新機能、さらにOntologyや次世代Employee Portalの構想とデモを通じて、ヒトとAIと業務が一体となって企業を進化させる未来を提示します。

株式会社NTTデータ イントラマート代表取締役社長中山 義人

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12:30 – 13:00

DAY111/5[THU]会場開催

12:30 – 13:00

会場C

事例講演ランチセッション

Coming Soon

セッション概要は近日公開します。

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DAY111/5[THU]会場開催

12:30 – 13:00

会場D

イントラマート講演ランチセッション

AIで変わる!営業から受注を繋ぐ次世代の販売管理DX

営業活動・見積・受注までの情報が分散し、データ分析ができていない企業は少なくありません。また、企業ごとに異なる見積ルールなど、個社特有の業務がシステム化の障壁となっているケースも多く見受けられます。本講演では、営業活動から受注までを一元管理し、個社固有の業務に対応する仕組みや、AI活用によるアプローチで、営業現場の生産性向上と、データに基づく経営判断を実現する次世代の販売管理DXを解説します。

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 営業統括部 主任古屋 良樹

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13:20 – 14:00

DAY111/5[THU]会場開催

13:20 – 14:00

会場A

企画講演

iGrafx × intra-mart が導く、AIによる業務プロセス改革への道筋

企業の業務プロセスには、AIが加速的に組み込まれつつあります。現状業務を可視化し、AI導入が最もインパクトを持つ領域を見極め、ヒトとAIの業務を評価・改善しながら進化させる先に、AIが自律的に業務を遂行する未来があります。本セッションでは、進化を支えるiGrafxのAgentic Process Foundationを事例とともに紹介し、intra-martと組み合わせた改革の道筋をお伝えします。

株式会社NTTデータ イントラマートグローバルビジネス本部 執行役員 兼 グローバルビジネス本部長和田 健也

iGrafx, LLCChief Executive OfficerAlexandre Wentzo

iGrafx, LLCChief Product OfficerSam Attias

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DAY111/5[THU]会場開催

13:20 – 14:00

会場B

事例講演

人が判断し、AIがつくる―多様な開発者を支えるintra-mart AI駆動開発

村田製作所では、国内外の拠点で、ローコード開発中心のメンバからスクリプト開発中心のメンバまで、多様な開発者がintra-mart開発に携わっています。 個人の経験に頼らず、製品知識・開発標準を共通の仕組みとして整えることで、AIが開発を担い、人が要件定義と品質管理に集中できる開発を目指しています。 講演では、弊社のintra-martにおけるAI駆動開発の取り組みと、検証で見えた手応え・課題を紹介します。

株式会社村田製作所情報技術企画部 シニアスペシャリスト川見 康太朗

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DAY111/5[THU]会場開催

13:20 – 14:00

会場C

スポンサー講演

実践事例:ユーザーは本当に満足したのか?
~パナソニックのWF9,000本 移行の裏側と利用部門のホンネ~

パナソニックグループの14万ユーザーが利用するワークフロー基盤をintra-martで構築し、旧環境に存在した約9,000本のワークフロー移行に挑戦しています。本セッションでは、利用部門自身で移行できるツールや代行移行体制の整備など、現在実施中の大規模移行の取り組みをご紹介します。さらに利用部門も登壇し、intra-martに対する率直な評価や現場のホンネをお伝えします。

パナソニック デジタル株式会社ICTプラットフォーム統括部 ICTソリューション部
エキスパート
中馬 修

パナソニック ホールディングス株式会社サイバーセキュリティ統括室 グローバルセキュリティ統括部
シニアエキスパート
川嶋 純一

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DAY111/5[THU]会場開催

13:20 – 14:00

会場D

イントラマート講演

AI時代に求められる製造業DX、データがつながる業務基盤の作り方

製造業DXを進めたいものの、現場ごとにシステムやデータが分断され、AI活用まで踏み出せない――そんな課題はありませんか。本セミナーでは、ERP周辺業務のデジタル化とデータ連携を軸に、intra-martを活用して、部門やシステムをまたぐ業務プロセスとデータをつなぐ実践的なアプローチを、販売・営業、品質管理、調達・購買などの具体例を交えてご紹介します。AI時代の製造業DXを考えるヒントをお届けします。

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 営業統括部古川 裕梨

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DAY111/5[THU]会場開催

13:20 – 13:50

展示会場

ブースツアー

【事前抽選】カスタマーサクセスと巡る!“AI・自動化”展示ブースツアー
AI・自動化に関連するおすすめブースをご案内し、約30分で複数の展示ブースを効率よく巡ります。AIをはじめ、業務の自動化やAIを活用した新たなソリューションを実際に見ながら、自社の業務やDXへの活用イメージを深めていただけます。

※本ツアーは事前予約・抽選制です。10月14日までにお申し込みいただいた方を対象に抽選を行い、参加が確定した方にのみ10月中旬頃にご案内いたします。なお、抽選に外れた方へのご連絡はいたしませんので、あらかじめご了承ください。

AIを活用した業務の自動化や、これからのシステム開発を知りたい方におすすめのツアーです。

AI・自動化に関連するおすすめブースをご案内し、約30分で複数の展示ブースを効率よく巡ります。AIをはじめ、業務の自動化やAIを活用した新たなソリューションを実際に見ながら、自社の業務やDXへの活用イメージを深めていただけます。

#AI・自動化

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14:20 – 15:00

DAY111/5[THU]会場開催

14:20 – 15:00

会場A

イントラマート講演

intra-martのAIエージェントが変える、これからの業務とシステム
- ヒトとAIと業務を、ひとつに動かす。

AIエージェントを、個人の効率化で終わらせない。intra-martはエージェントをワークフローでつなぎ、業務レベルで動かす仕組みを提供します。
本講演では、申請・承認業務での具体的な動きと、対話から画面が生まれるAIネイティブ開発をデモでご紹介。さらに、作って終わりではなく業務改善が回り続ける仕組みへ。加えて、従業員ポータルやナレッジレジストリなど、AIエージェントを前提とした次の共通基盤の構想もお見せします。「プロセス×AI×データ」で描く、intra-mart最新のAI活用戦略とその先の姿をご覧ください。

株式会社NTTデータ イントラマート開発本部 プロダクツグループ AI製品開発チーム 兼 Tech Lab グループリーダー武藤 靖之

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DAY111/5[THU]会場開催

14:20 – 15:00

会場B

事例講演

製薬品質業務DXの実践 ― 品質保証・品質管理業務改革への挑戦

品質管理、品質保証業務では、多くの確認・照合作業やデータ集計が発生し、担当者の負荷が課題となっています。本講演では、デジタル化により業務の標準化と効率化を実現した取り組みをご紹介します。出荷判定や製品品質照査を中心とした改善事例をもとに、現場の課題整理からシステム構築、運用定着までのプロセスや、継続的な業務改善につながるポイントをお伝えします。

大鵬薬品工業株式会社デジタル・IT統括部
ビジネスデータマネジメント課
グループリーダー
尾澤 侑治

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DAY111/5[THU]会場開催

14:20 – 15:00

会場C

スポンサー講演

DTOで実現する次世代業務変革
AIによる業務分析とAI駆動開発が生み出す継続的な変革サイクルとは

本講演では、DTO(Digital Twin of an Organization)の考え方を基盤に、AIとAI駆動開発を融合した業務改革アプローチをご紹介します。
AIプロセスマイニングによる現状把握から、生成AIを活用した改善案の創出、AI駆動開発による迅速な実装、効果測定による継続的な改善まで、一連の変革サイクルを解説します。
企業の継続的な業務変革を実現する実践モデルをご紹介します。

株式会社アグレックスDX事業部
DX第1部
主任補
井上 日南子

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DAY111/5[THU]会場開催

14:20 – 15:00

会場D

イントラマート講演

AI時代の、経営成果から逆算する業務デザイン

経営成果から逆算して業務をデザインする時代が到来しています。本セッションでは、リサーチAIによる経営アジェンダの深掘りから、生成AIとコンサルタントが協働して行う因果仮説の構築、そして分析対象の特定に至るまでの一連のアプローチをご紹介します。AIと共に、自ら経営成果を起点とした業務デザインを描く——そのための考え方と実践のヒントをお伝えします。

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 執行役員 副本部長加藤 聡司

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DAY111/5[THU]会場開催

14:20 – 14:50

展示会場

ブースツアー

【事前抽選】カスタマーサクセスと巡る“業務プロセス変革”展示ブースツアー
業務プロセス、データ活用、ERP・基幹システムに関連するおすすめブースをご案内し、約30分で複数の展示ブースを効率よく巡ります。業務の可視化・効率化からデータ活用、基幹業務の変革まで、業務改善につながるさまざまなソリューションをご覧いただけます。

※本ツアーは事前予約・抽選制です。10月14日までにお申し込みいただいた方を対象に抽選を行い、参加が確定した方にのみ10月中旬頃にご案内いたします。なお、抽選に外れた方へのご連絡はいたしませんので、あらかじめご了承ください。

業務プロセス、データ活用、ERP・基幹システムに関連するおすすめブースをご案内し、約30分で複数の展示ブースを効率よく巡ります。業務の可視化・効率化からデータ活用、基幹業務の変革まで、業務改善につながるさまざまなソリューションをご覧いただけます。

#業務プロセス/データ活用/ERP・基幹システム

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15:20 – 16:00

DAY111/5[THU]会場開催

15:20 – 16:00

会場A

イントラマート講演

AI時代のシステム開発で、変わるもの・変わらないもの ── 開発の重心はどこに?

AIコーディングの普及で実装は速くなりました。しかし現場の不安もレビュー負荷も減っていません。難所が実装から上流へ移っただけだからです。AIには隣の席に聞くことができず、決まっていない仕様の空白を推測で埋めてしまいます。一方、変わらないものもあります——あいまいさは段階的にしか解けず、業務の判断は人がするという前提です。本講演では開発の重心がどこへ移るのかを整理し、それを支える具体策として、仕様を育てる開発メソッドをご紹介します。

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 ソリューション事業部 システムインテグレーショングループ グループリーダー風間 賢太郎

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DAY111/5[THU]会場開催

15:20 – 16:00

会場B

事例講演

intra-martを利用した運用管理業務のデジタル化 ~AI時代に向けたビジネス変革~

出社前提や紙中心の運用作業から脱却し、運用管理のデジタル化へ――。
グループ運用部では、依頼受付から作業管理までを完結するシステムを運用開発部と協業で内製開発し、タブレット活用によるペーパーレス化や在宅勤務、東西拠点での作業補完を実現しました。業務効率化にとどまらず、組織全体の意識改革へとつながっています。本講演では、intra-martを活用した導入事例とともに、開発・運用連携、AI時代に向けたオペレーション自動化への取り組みをお伝えします。

株式会社日本総合研究所グループ運用本部
マネジャー
竹永 新司

株式会社日本総合研究所グループ運用本部河南 有紀

株式会社日本総合研究所運用開発本部石井 聡

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DAY111/5[THU]会場開催

15:20 – 16:00

会場C

スポンサー講演

MDM最新事例/サワイグループHDから紐解く
DX×AI時代の競争優位を導くMDM成功要因とは?

AIがDXを加速させる手段であれば、マスターデータマネジメント(MDM)は何を担うのでしょう?
MDMは企業におけるデータ活用の土台となり、全社的な業務効率化や戦略的意思決定を支える重要な役割を担っています。
MDMプロジェクトを成功裏に導く要因は何か? 本講演では『Small startとQuick Hitの積み重ね』により着実に実現したサワイグループホールディングス様のMDM事例をご紹介いたします。

株式会社JSOLデータ&テクノロジーコンサルティング事業本部 アドバンスト・インテリジェンス部 第二課 コンサルタント兼プロダクトリーダ都久井 達哉

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DAY111/5[THU]会場開催

15:20 – 16:00

会場D

スポンサー講演

AI活用時代の業務継続改善の取り組みとは:業務可視化「B-RAP」×iGrafx×IM-BPM~アウトソーシング

業務改善を一過性で終わらせず、属人化リスクの低減、業務継続性向上、AI活用基盤整備を通じて継続的な業務進化を支援。「現場の例外処理」や「判断の属人化」をB-RAPで拾い上げ、iGrafx上で正確な全体最適(To-Be)をシミュレーション。iGrafxで設計した業務プロセスを、intra-martのローコード基盤で迅速に実装。運用しながら改善する前提で、変化に対応しやすい業務基盤を構築。設計と運用のギャップを継続的に補正し、ルール化・ナレッジ化・AI活用へ還元。

SCSK Minoriソリューションズ株式会社経営職 執行役員
社長付
今村 隆

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DAY111/5[THU]会場開催

15:20 – 15:50

展示会場

ブースツアー

【事前抽選】カスタマーサクセスと巡る“DX推進/ITソリューション”展示ブースツアー
DX推進、システム開発、セキュリティ・ガバナンス、業種別ソリューション、バックオフィス・研修など、さまざまなテーマのおすすめブースをご案内します。約30分で複数の展示ブースを巡り、自社の課題解決につながるソリューションとの出会いを見つけていただけます。

※本ツアーは事前予約・抽選制です。10月14日までにお申し込みいただいた方を対象に抽選を行い、参加が確定した方にのみ10月中旬頃にご案内いたします。なお、抽選に外れた方へのご連絡はいたしませんので、あらかじめご了承ください。

DX推進やシステム開発、IT基盤など、幅広いテーマのソリューションを効率よく見学したい方におすすめのツアーです。

DX推進、システム開発、セキュリティ・ガバナンス、業種別ソリューション、バックオフィス・研修など、さまざまなテーマのおすすめブースをご案内します。約30分で複数の展示ブースを巡り、自社の課題解決につながるソリューションとの出会いを見つけていただけます。

#DX推進/システム開発/バックオフィス・研修/セキュリティ・ガバナンス/業種別ソリューション

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16:20 – 17:00

DAY111/5[THU]会場開催

16:20 – 17:00

会場A

イントラマート講演

AIネイティブ開発を「成功体験」に。
IM-TechCampパートナー優秀提案のご紹介

2026年10月リリースのintra-mart AIネイティブ開発を有志パートナーに先行公開し、共同で挑んだIM-TechCampの取り組みをご紹介します。

厳しいワーキングでしたが、双方にとって大きな成功体験となりました。オンボーディングにとどまらず、お客様への価値訴求力を磨く提案ワーキングも実施。後半では、参加40社の中から選ばれた優勝・準優勝の2社に、その優れた提案内容を発表いただきます。

株式会社NTTデータ イントラマート開発本部 プロダクトストラテジーグループ 戦略企画チーム山崎 玲奈

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DAY111/5[THU]会場開催

16:20 – 17:00

会場B

事例講演

2,000組織・15,000人の働き方を変えた生命保険会社の会計DX ― プロマネの苦労と工夫を率直に共有 ―

37年使い続けたメインフレーム中心の会計基盤を、intra-martフロントとCloud ERPへ刷新した住友生命の5年半の挑戦を、リアルにお伝えします。ベンダー選定前からあるべき業務をゼロベースで描き、整理し切るまでの苦労や、ビジネス部門・IT部門・ベンダーの共創で諸課題を乗り越えた過程を紹介します。華やかな成功談だけでなく、難所をどう越えたかまで率直に共有します。さらに、生成AIを活用した照会削減など、ヒトとAIが一体となって業務を動かす次のステップも展望します。

住友生命保険相互会社経理部
新会計システム導入プロジェクトマネージャー
高良 武志

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DAY111/5[THU]会場開催

16:20 – 17:00

会場C

スポンサー講演

「入力」から「対話」へ~intra-mart × AI が実現する新しい働き方~

生成AIの登場により、利用者が画面から情報を入力する前提が大きく変わろうとしています。チャットや音声による操作、AIによる自動起票など、人が自然な方法でAIと対話し業務を進める時代になっています。本講演では、NTTデータ ウェーブが取り組むチャットツール/AIエージェント/intra-mart連携の検証事例を交えながら、intra-martにより実現する「入力」から「対話」へ進化する新しい働き方の未来をご紹介します。

株式会社NTTデータ・ウェーブデジタルイノベーション事業部
アプリケーションサービス部
DI推進チーム
チームリーダー
村田 有紀

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DAY111/5[THU]会場開催

16:20 – 17:00

会場D

企画講演

AIエージェント時代の経営入門──仕組みで動かすAI業務改革のすすめ

AIエージェント時代に企業が今取り組むべき業務改革の手法について最新事例を踏まえて解説します。

現場主導の市民開発によるAI-BPR、トップダウンでの目標設定とKPI管理、業務変革を加速させるAIガバナンス、非エンジニアによる開発事例等の紹介を通じて、AIエージェント活用を前提とした新たな業務のあり方を現場から全社変革へと発展させるための実践的なアプローチをご紹介します。

フォーティエンスコンサルティング株式会社デジタルソサイエティ本部 TXB1
ディレクター
小林 直幸

\セッション参加でプレゼント/AIエージェント×業務改革 実践の教科書

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17:20 – 18:00

DAY111/5[THU]会場開催

17:20 – 18:00

会場A

企画講演

超人手不足時代に適応する~人材とテクノロジーの共存~

一人ひとりの業務を効率化し、生産性向上を図るためにはテクノロジーの力をかりることが事業継続にとっては現実的な選択肢です。
DXは単なる電子化ではありません重要なのは誰のために、何故、デジタルを導入するのかという視点です。
社内DXを推進したくても、社内に浸透しない、また、社員がついてこないそんな課題に対して、これまでの経験をもとにDX推進の意義と必要性を伝え、社内への浸透のきっかけを提供します。

トイトイ合同会社代表社員 / 元株式会社ニトリホールディングス理事・人事責任者永島 寛之

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DAY111/5[THU]会場開催

17:20 – 18:00

会場B

事例講演

品質を人に背負わせない
仕組みで変える、トヨタの経理DX

年間1万件超の経理業務では、分断されたExcel転記・証憑保管・属人的な確認が、工数と心理的負荷を生んでいました。
本講演では、Accel-Mart Plusで複数工程のデータと承認を一気通貫で処理することで、処理ステップを約46%削減した事例を紹介します。
業務フローとユーザ体験を軸に開発しSOX法にも対応することで、UXと内部統制を両立し、さらなる効率化のために生成AI活用の展望もお伝えします。

トヨタ自動車株式会社カスタマーファースト統括部 主任佐井 友洋

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DAY111/5[THU]会場開催

17:20 – 18:00

会場C

スポンサー講演

赤城乳業様の事例から学ぶ成功への鍵
~AI時代に求められるERPフロントの役割と可能性~

AIの進化により、企業が目指すべきERPフロントの「あるべき姿」とは何か?
その一つの答えを、『Fit to Standard』を選択された、お客さまの成功事例から紐解きます。

本セッションでは、ガリガリ君で有名な赤城乳業株式会社様にご登壇いただき、ERPフロントの新たな役割と秘訣について解説します。
また、AI活用のヒントや具体例に関してもご紹介していきます。

赤城ホールディングス株式会社財務本部 経理部
部長
小原 康行

赤城ホールディングス株式会社財務本部 情報システム部
課長
石井 敏行

スミセイ情報システム株式会社アドミニソリューション本部
アドミニソリューション営業部
部長
中川 和知

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DAY111/5[THU]会場開催

17:20 – 18:00

会場D

イントラマート講演IMUG

自分の得が、みんなの得になる ―IMUGという共創コミュニティが生む製品進化のサイクル

IMUG(intra-mart User Group)は「自分のために学びたい」というユーザーさん同士の交流から始まった場です。しかし、その自利の積み重ねが、いつしか仲間との気づきや、メーカーへの率直なフィードバックとなり、製品・サービスの進化という利他の成果を生み出しています。本セッションでは、コミュニティ参加メンバーとIMUG事務局メンバーが、その循環がなぜ生まれるのかを対話形式で掘り下げます。個人の学びが場を通じて価値へと育つ、共創コミュニティならではのメカニズムに触れていただける40分です。

ハウス食品グループ本社株式会社デジタル戦略本部 コーポレートシステム部 アプリケーション開発課大和 誉弘

古野電気株式会社IT部データソリューション課DS係天野 真也

株式会社NTTデータ イントラマート開発本部 プロダクトストラテジーグループ 戦略企画チーム IMUG運営事務局山﨑 玲奈

株式会社NTTデータ イントラマートIMUG運営事務局 エバンジェリスト/IM-Ambassador七島 泰介

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※会場AB=大型枠(会場A・会場Bをつなげて開催)。最大4会場同時進行。
※記載の時間・内容は変更となる場合があります。

10:00 – 10:40

DAY211/6[FRI]オンライン開催

10:00 – 10:40

トラックA

企画講演

AI時代におけるデータ活用とレガシーシステム脱却に向けた政策のご紹介

「2025年の崖」とAI革命が同時に迫り産業構造が変わりつつある今、企業競争力の鍵を握るのはデータ活用とレガシーシステムからの脱却である。企業がレガシーシステムの足枷をどのように外し、データをいかに価値へ変えるのか。

本講演では、DXの本質と日本企業が直面する課題を改めて整理し、その構造を俯瞰。企業・政策双方の視点から具体的な打ち手を提示する。

経済産業省商務情報政策局 AI産業戦略課
課長補佐
木村 紘太郎

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10:50 – 11:10

DAY211/6[FRI]オンライン開催

10:50 – 11:10

トラックA

スポンサー講演

IT資産管理ソリューション「PerfectWatch Advance」とintra-martの連携

PerfectWatch AdvanceはIT資産管理に関する「申請・棚卸・台帳メンテナンス」等の管理業務を効率的に支援。一般的なIT資産管理ツールではカバーしきれない、IT資産状況の可視化・管理プロセスの整備・管理負荷の軽減等の課題を解決するソリューション。intra-martと連携することで、既存マスタの活用をベースとした、簡易な設定でのIT資産管理が可能に。

SCSK Minoriソリューションズ株式会社ソリューションビジネスユニット
ソリューション第二事業本部
本部長
大惠 傑

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

10:50 – 11:10

トラックB

スポンサー講演

業務基盤刷新を成果につなげる、パナソニック デジタル流「モダナイゼーション実践法」

DX推進やシステム刷新を成功させるには、システム導入だけでなく業務変革を見据えたアプローチが不可欠です。本セッションでは、パナソニックグループでの実践を通じて培ったモダナイゼーションの考え方と実践ノウハウをご紹介します。さらに、その知見を活かして企業の業務改革や基盤刷新を支援するパナソニック デジタルのソリューションをご紹介します。

パナソニック デジタル株式会社ビジネスデザイン統括部 ERPソリューション部
エキスパート
樋口 雄一

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

10:50 – 11:10

トラックC

イントラマート講演

AIエージェントのオーケストレーション時代へ。段階的に「任せられる」仕組みとは

見積作成はAIエージェントA、承認確認はAIエージェントB──社内に散らばるAIエージェントを業務の流れとしてつなぎ合わせたら何が起きるのか。2026年10月リリースのAgent Studioは、バラバラに動いていたAIエージェントをプロセスで連結する仕組みです。一気に全自動化するのではなく、任せる範囲を段階的に広げていける設計。“プロセス×AI”、intra-martの新しい挑戦をご紹介します。

株式会社NTTデータ イントラマート開発本部 プロダクツグループ 基盤製品開発チーム江口 太陸

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11:20 – 11:40

DAY211/6[FRI]オンライン開催

11:20 – 11:40

トラックA

スポンサー講演

AIで進化する業務改革の進め方
DTO実現に向けた実践アプローチと伴走支援

本講演では、DTOを基盤に、AIを活用した業務改革を実現するための実践的な方法論をご紹介します。AIプロセスマイニングによる現状把握から、生成AIを活用した改善案の創出、AI駆動開発による迅速な実装、効果測定による継続的な改善まで、一連の変革サイクルを解説します。あわせて、アグレックスならではの伴走型支援アプローチや具体的な活用事例を通じて、継続的な業務改革を成功に導くポイントをご紹介します。

株式会社アグレックスDX事業部
DX第1部
主任補
橋本 佳寿彦

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

11:20 – 11:40

トラックB

スポンサー講演

Fit to Standardの落とし穴
「とりあえず導入」で終わらせない
~業務とデータを活かすAI活用とは~

法改正や制度対応をきっかけに「とりあえず」導入したシステム。特定業務だけでの利用で業務改善につながっていない状況も見受けられます。 Fit to Standardによる導入は、短期間での立ち上げに有効な一方、部門別・目的別にシステムが増え、業務やデータが分断されがちです。
こうした“もったいない導入”が生まれる構造的要因を整理し、業務を軸にシステムとデータを再配置する考え方を解説し、次の業務や改善につなげる活用のポイントをご紹介。

スミセイ情報システム株式会社アドミニソリューション第2部
統括マネージャー
長岡 辰幸

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

11:20 – 11:40

トラックC

イントラマート講演

「いつか作る」を終わらせる。AIネイティブ開発が変えるシステム開発の常識

「開発に半年かかる」「技術者が足りない」──従来のシステム開発が抱えてきた制約を、生成AIは大きく変えます。イントラマートが提供する「AIネイティブ開発プラットフォーム」は、生成AIを開発プロセス全体に組み込み、構想からアプリの実装・検証までを短いサイクルで進める、新しいシステム開発のあり方を実現します。本講演では、生成AIを活用し、ビジネス価値を創出できるアプリを短期間で着実に形にできる仕組みをご紹介します。パートナー様・エンドユーザー様との先行検証で得られたコスト削減効果とあわせて、現実的な導入メリットまでご説明します。​

株式会社NTTデータ イントラマート開発本部 プロダクツグループ AI製品開発チーム林 舜也

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11:50 – 12:10

DAY211/6[FRI]オンライン開催

11:50 – 12:10

トラックA

スポンサー講演

SAPフロントにintra-martを選ぶ理由とは? Fit to Standard実現のポイント

ERP導入におけるFit to Standard戦略を推進する中で、現場業務への適用やフロントシステム構築に課題を感じていませんか。本講演では、SAPフロント領域におけるNTTデータ ウェーブの取り組みをもとに、intra-martを活用したフロントシステム構築の考え方や実践アプローチをご紹介します。Fit to Standard実現に向けたポイントや、現場業務との最適な役割分担について解説します。

株式会社NTTデータ・ウェーブデジタルイノベーション事業部
アプリケーションサービス部
木下 真美

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

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トラックB

スポンサー講演

AIの精度はマスターデータが決める~J-MDM×intra-martで築く高品質データ基盤~

生成AIが生み出す価値は、入力データの品質で大きく左右されます。不揃いで不完全なマスターデータをそのまま活用すれば、AIの回答精度は低下し、業務にも悪影響を及ぼします。J-MDMは散在するマスターデータを一元管理し、登録ルール・権限管理・証跡管理によりデータ品質を継続的に維持。intra-martとの連携で、AIが信頼して使えるマスターデータ基盤づくりを実践的に解説します。

株式会社JSOLエンタープライズ&ソーシャルビジネス統括本部 ビジネス・デザイン&マーケティング部
課長
有澤 フトシ

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

11:50 – 12:10

トラックC

イントラマート講演

ヒトの力を最大限に!
AIを正しく使いこなす教育プログラム

AIをただのチャットツールとして利用していませんか?
ツールに留まらず、AIを業務に組み込むことの出来るヒトの育成を当社はサポートします。この講演では、最新のAI活用方法やAIを業務に適用する上で注意することなど、AIを正しく使いこなせるヒトを育成する研修についてご紹介いたします。

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 営業統括部 研修チーム加藤 南

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13:00 – 13:40

DAY211/6[FRI]オンライン開催

13:00 – 13:40

トラックA

企画講演

AIの進展とAX

AIをめぐる技術は急速に進展し、その能力や活用のあり方も大きく変化しています。

本講演では、フロンティアAIを中心とした近年の技術動向や、AIエージェントをはじめとする具体的な活用例を紹介します。あわせて、日本のAI政策やAXの推進に向けた動きについて解説します。

東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻/附属人工物工学研究センター
教授
松尾 豊

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13:50 – 14:10

DAY211/6[FRI]オンライン開催

13:50 – 14:10

トラックA

スポンサー講演

調達購買の未来:調達購買業務を革新する自律型購買エージェントのご紹介

本展示では、intra-martと生成AI(Amazon Bedrock)を連携させた「次世代調達購買システム」をご紹介します。
従来のシステムでは手動入力が煩雑だった購買プロセスを、AI技術を活用した「自律型購買エージェント」が代行。
ユーザーとの対話を通じて意図を汲み取り、最適な依頼を自動作成します。業務効率の大幅な向上と負担軽減を実現する、新しい購買体験をぜひ会場でご体感ください。

日本ノーベル株式会社システム開発本部DXソリューション事業部相馬 千夏

日本ノーベル株式会社システム開発本部DXソリューション事業部能登谷 光穂

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

13:50 – 14:10

トラックB

スポンサー講演

業務プロセスの分断を防ぐ「データ連携」と「適材適所」のアーキテクチャ

業務基盤にintra-martを活用する企業においても、基幹システムや急増するSaaSとのデータ連携が個別開発となり、保守コストの増加や運用の複雑化に悩むケースは少なくありません。
本講演では、業務プロセスの統合に強い「intra-mart」と、100種以上の連携先を誇る「ASTERIA Warp」の「適材適所」な組み合わせを解説。個別開発を排除し、全社データをAI&ノーコードで安全・高速につなぐ「超・業務自動化」のアプローチをご提示します。

アステリア株式会社エコシステムサクセス室
副室長
森 慶輔

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

13:50 – 14:10

トラックC

事例講演

Tier1メーカーが挑むサプライチェーンDX ~東海理化が実現したサプライヤー連携改革とは~

自動車業界を支えるTier1メーカーである東海理化。
本講演では、多数のサプライヤーとの情報連携を支えるポータル構築を通じて実現した業務改革についてご紹介します。
企業間コミュニケーションの効率化、情報共有の高度化、DX推進のポイントを実践事例とともにご説明いたします。

株式会社東海理化情報システム部  ICT企画室 室長緑川 隼人

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14:20 – 14:40

DAY211/6[FRI]オンライン開催

14:20 – 14:40

トラックA

スポンサー講演

ITツールを導入しても現場が楽にならない本当の理由

ツール導入後に現場から「あまり楽になっていない」と言われませんか?原因は書類ごとのバラバラな最適化にあります。本講演では、見積から請求までを一つの流れで管理するプロセス設計を解説。リードタイム短縮などの事例に加え、将来のAI活用を支えるデータ基盤としての重要性も合わせてご紹介します。パートナー様にもご覧いただける内容になっておりますので、ぜひご視聴ください。

株式会社フォーカスシステムズデジタルビジネス事業本部 セールス&マーケティング統括部中島 僚太

株式会社フォーカスシステムズデジタルビジネス事業本部 セールス&マーケティング統括部小野里 美友里

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

14:20 – 14:40

トラックB

スポンサー講演

AIネイティブ時代の「業務可視化~実装」による真の事業改革

昨今、AI活用によるシステム開発が加速し、業務設計や業務データの重要性が増しています。
そのため、事業の核である業務プロセスを誰もが理解できる形で見える化し、事業改革を推進することが不可欠です。
「BPM-QuickWin Plus」メソッドによる業務の可視化を行い、その業務フローを「intra-mart」に反映し、システムとして実装する手法をご紹介します。

株式会社情報技術センターITアドバイザリー統括部
デジタルサービス支援部
栗山 亜弥

株式会社情報技術センターITアドバイザリー統括部
DX推進室
橋本 愛優

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

14:20 – 14:40

トラックC

イントラマート講演

AI時代に求められる「変化に強い業務」のつくり方

生成AIの普及により、企業にはこれまで以上のスピードで業務変化への対応が求められています。
しかし多くの現場では、帳票やPDF、メールを起点とした業務が残り、迅速な業務改善の妨げとなっています。
本講演では、現場主導で継続的に業務改善を行う重要性に改めて着目し、AIによる文書理解を活用した業務デジタル化の事例を交えながら、AI時代に求められる「変化に強い業務」の実現アプローチをご紹介します。

株式会社NTTデータ イントラマートSMC事業本部 ビジネスアライアンス事業部 クラウドセールスグループ クラウドセールスチーム山谷 晟也

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14:50 – 15:10

DAY211/6[FRI]オンライン開催

14:50 – 15:10

トラックA

スポンサー講演

肥大化したERPを軽量・最適化!
コンポーザブルアーキテクチャ×プロセス思考でアプローチ

ERPへの度重なるアドオンにより肥大化した「つぎはぎ状態のシステム」を再構築するには、業務プロセスの視点で束ね直す仕組みづくりが必要です。
既存ERPを活かしつつ最適化し、SaaS・周辺システムも含めintra-martで束ねることで、事業や業務の変化に追随できるコンポーザブルアーキテクチャをプロセス思考のアプローチで実現します。

エクシオ・デジタルソリューションズ株式会社デジタルコンサルティング本部
セールスコンサルタント
道筆 睦

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

14:50 – 15:10

トラックB

スポンサー講演

業務DXを支えるintra-mart活用実践事例
~NECネクサソリューションズの取り組みと今後の展望~

NECネクサソリューションズでは、自社独自の業務ルールやプロセスのDX実現を目的としてintra-martを活用しています。
本講演では、プロジェクト管理基盤としてintra-martを選択した背景と導入効果、生成AI活用も見据えた今後の展望をお話しします。
あわせて、自社実践を通じて得られたローコード活用の取り組みと、その経験を活かしたお客様の業務DX支援についてご紹介します。

NECネクサソリューションズ株式会社技術戦略統括部 DX推進グループ
プロフェッショナル
西村 康一朗

NECネクサソリューションズ株式会社エンタープライズ開発統括部 メディア・共通SIグループ
プロフェッショナル
森井 陽平

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

14:50 – 15:10

トラックC

イントラマート講演

現場データが企業を動かす AIエージェント時代の次世代基盤

設備や作業員など現場で発生するデータは、企業変革を支える重要な資産です。
本講演では、IoTで収集した現場データをAIエージェントとintra-martでつなぎ、分析だけでは終わらない「業務を動かす仕組み」をご紹介します。設備点検における異常検知から保全業務の実行や、安全管理における熱中症リスク検知から対応業務まで、ヒトとAIが協働する次世代業務の実践例をお伝えします。

株式会社NTTデータIMジェイエスピーネクストイノベーション事業部八幡 守

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15:20 – 15:40

DAY211/6[FRI]オンライン開催

15:20 – 15:40

トラックA

企画講演

ヒトとAIと業務をひとつに動かす「AI OS」―企業変革の実践

生成AIの進化が加速する一方、ツール導入だけでは業務定着や十分な成果にはつながりません。本講演では、企業固有のデータやナレッジを活かし、ヒトとAIが協働する業務プロセスを支える「AI OS」の考え方を解説します。さらに、AI戦略の策定、推進体制づくり、基盤構築、業務再設計、現場への定着・継続改善まで、ACESの伴走型支援によって企業変革と成果創出を実現する実践ポイントを、事例と今後の展望を交えてご紹介します。 

株式会社ACES代表取締役/CEO田村 浩一郎

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16:10 – 16:30

DAY211/6[FRI]オンライン開催

16:10 – 16:30

トラックA

スポンサー講演

AIで加速するレガシーモダナイゼーション
AIを用いた現行システム仕様解析と開発・移行の効率化を実現

システムの老朽化や技術者不足が課題となる中、レガシーマイグレーションの成功には現行資産の正確な把握と効率的な移行が欠かせません。本講演では、AIによる現行システム仕様解析とintra-martでの開発効率化サービスを用いた活用事例をご紹介します。実際のPoCや移行プロジェクトで得られた知見をもとに、品質を維持しながら移行効率を高める実践的なアプローチをお伝えします。

株式会社NTTデータ関西第二法人事業部 CX・EXイノベーション担当
部長
山田 隆史

株式会社NTTデータ関西第二法人事業部 CX・EXイノベーション担当
課長
牟田 嘉彦

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

16:10 – 16:30

トラックB

スポンサー講演

製造業DXの実践事例とAI活用の未来像
~ 品質・製造・設計業務の改善事例から見る次世代業務改革 ~

製造業DXの成功には、システム導入だけでなく、現場業務の改善と運用定着が欠かせません。
本講演では、アルプス システム インテグレーションが支援してきたintra-mart導入事例や品質・製造・設計業務の改善事例をもとに、業務改革を成功に導くポイントをご紹介します。
また、業務理解を通じて見えてきた課題を踏まえ、生成AIによる業務高度化や部門横断での
情報活用・ナレッジ共有など、次世代の製造業DXの展望を考察します。

アルプス システム インテグレーション株式会社第1営業部 エンタープライズ営業課齋田 航

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

16:10 – 16:30

トラックC

事例講演

Coming Soon

セッション概要は近日公開します。

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16:40 – 17:00

DAY211/6[FRI]オンライン開催

16:40 – 17:00

トラックA

スポンサー講演

ERPにAIがつながると何が変わる?
~Biz∫とdejiren AIで実現する次世代業務改革~

生成AIの検討や活用が進む一方で、「実際の業務でどう活かせばいいのか…」と課題を感じていらっしゃらないでしょうか。
本セッションでは、intra-martを基盤とした国産ERP「Biz∫(ビズインテグラル)」とウイングアーク1st株式会社が提供する生成AIプラットフォーム「dejiren AI」との連携についてご紹介します。
実際のユースケースを交えながら、ERPとAIを連携させることで実現する次世代の業務体験や活用シーンをわかりやすくお伝えします。

株式会社NTTデータ・ビズインテグラルセールス&マーケティング部
アソシエイト
坂井 俊介

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

16:40 – 17:00

トラックB

スポンサー講演

AIの課題をワイ・エス・エスのファイル技術で解決!+ここが変わった!PDFDesigner/PDF押印アイテム

プロンプトでのAI業務改善検討に行き詰りを感じている皆様へ
ワイ・エス・エスのファイル操作技術とAIを組み合わせて改善してみた!
ドキュメントや図面の業務改善を実現。

ペーパーレスをもっと自由に!「IM-PDFDesignerFullPack/PDFAutoConverter/PDFCoordinator」
「PDF押印アイテム」「PDFれびゅーEX」 隠れた便利機能+新機能。

株式会社ワイ・エス・エス営業部
部長
玉田 宗弘

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

16:40 – 17:00

トラックC

イントラマート講演

購買業務はAIでどう変わる?次世代購買の未来を拓く一手

調達・購買システムのintra-mart Procurement Cloudでは、AIエージェントの活用が広がる中、購買領域での実践的な取り組み方を解説します。当社ではMCPサーバーを構築し、AIや外部システムから購買機能を呼び出せる環境整備を進めています。
また、intra-mart Accel Platformと連携した活用方法についてもご紹介します。実現に向けた検証状況と今後の展望をお伝えします。

株式会社NTTデータ イントラマートエンタープライズソリューション事業本部 プロキュアメントビジネス事業部 プロキュアメントグループ グループリーダー藤森 悠治

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17:10 – 17:30

DAY211/6[FRI]オンライン開催

17:10 – 17:30

トラックA

スポンサー講演

AI活用は、業務プロセスの標準化から ─ 工程管理システム刷新、その先へ

生成AIに着手しても成果が出ない。その要因は、AIそのものではなく業務プロセスの分断にあります。
ビジネスブレイン太田昭和は、工程や部門ごとに分断された管理システムと顧客情報をintra-martで一元化し、ウォーターフォール型とアジャイル型を組み合わせたハイブリッドアジャイル開発によって、現場を巻き込みながら業務フローの標準化と進捗の可視化を実現してきました。本セッションでは、稼働後数年を経た現場で標準化がどう根づいたのかを振り返るとともに、その基盤の上に生成AIを載せていくための現実的な道筋をご提案します。

株式会社オプテージ経営本部 コーポレートITシステム部
設備・工事管理システムチーム
マネージャー
勝木 航

株式会社ビジネスブレイン太田昭和ソリューション営業本部 西日本営業統括部 営業2部
兼 マーケティング&デジタルセールス推進部
シニアマネージャー
野口 正敏

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

17:10 – 17:30

トラックB

企画講演

研究者×実践者が語る、AI時代の内製開発 ―― 未完成という"余白"が生む対話とスピード

AIの力で誰でも素早くアプリを作れる時代。しかし「速く作れる」ことと「正しいものを作れる」ことは、必ずしもイコールではありません。本セミナーは、プロトタイピングを研究する大学教授と、企業内でアプリケーションの内製開発を実践するエンジニアによる対談です。両者に共通するキーワードは「未完成」。完璧に仕上げる前に、あえて余地を残したプロトタイプをエンドユーザーに見せることで、対話が生まれ、本当の課題が見えてくる ―― そんなアプローチの可能性を、理論と実践の両面から掘り下げます。

国立大学法人山形大学社会共創デジタル学環
准教授
三冨 敬太

カナデビア株式会社ICT推進本部 企業DX推進部
カスタマーDX・BPM推進グループ
主管技師
Registered Scrum Master®
IMUG STAR 2023
折橋 正俊

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DAY211/6[FRI]オンライン開催

17:10 – 17:30

トラックC

イントラマート講演

Fit to Standard時代の経理業務改革
AI活用を支える業務標準化とは

多くの企業がAI活用に取り組む一方、伝票起票や承認業務には属人化や個別運用が残り、その効果を十分に引き出せていません。本セッションでは、Fit to Standard時代に求められる経理業務改革をテーマに、SAP環境におけるERPフロントシステム「DPS for finance」の活用をご紹介します。業務標準化による効率化・内部統制強化と、AIやAIエージェント活用の土台となる業務基盤の実現について、事例を交えて解説します。

株式会社NTTデータイントラマートエンタープライズソリューション事業本部 営業統括部
課長
野村 周平

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※Day2はオンライン開催です。トラックA〜Cの3チャンネルで同時配信します。
※記載の時間・内容は変更となる場合があります。

展示EXHIBITION

見て、触れて、その場で相談できる。
40以上の展示ブースが集結

AIをはじめとする最新テクノロジーから、業務課題の解決につながるソリューションまで、これからの企業変革を支えるさまざまなアイデアに出会えます。

47BOOTHS

スポンサー各社の出展+IMブース

HIGHLIGHTS — 見どころ

01スポンサーブース&IMブース

intra-martを支えるスポンサー各社のブースに加え、intra-martの「IMブース」も多数出展。最新プロダクトのデモをご覧いただけるほか、導入についても直接ご相談いただけます。

02気になったら、その場で相談

気になった製品やサービスは、その場でスポンサー各社の担当者に相談が可能です。具体的な解決策や導入に向けた次の一歩につなげることができます。

03展示ブースツアー

展示会場を、短時間で効率よく巡れるブースツアーです。スタッフの案内のもと、約30分でおすすめの展示ブースを巡り、気になる製品やサービス、最新ソリューションをご覧いただけます。

04スタンプラリー

対象ブースを巡ってスタンプを集めると、豪華ノベルティが当たるチャンス。会場を楽しく回りながら、気になるパートナー各社のソリューションを効率よくチェックできます。

開催概要 OVERVIEW

イベント名称
intra-mart LIVE 2026 Realize
テーマ
ヒトとAIと業務を、ひとつに動かす。
業務プロセスを軸に、企業変革の本質へ。
開催日時
2026年11月5日(木)〜6日(金) 各10:00–18:00(11/5は受付9:30から)
11/5 会場開催(見逃し配信あり・ライブ配信なし) / 11/6 オンライン開催(見逃し配信あり)
開催形式
ハイブリッド開催
会場
ザ・プリンスパークタワー東京
東京都港区芝公園4-8-1 アクセス詳細→
キャンペーン
来場&視聴者の中から抽選150名様に特典でAmazonギフトカード1,000円分をプレゼントいたします。
主催
株式会社NTTデータ イントラマート
協賛
パートナー各社およびメディア
対象
経営者層 / DX推進担当 / 情報システム部門等(業界・業種・規模は問わず)
お問い合わせ
株式会社NTTデータ イントラマート intra-mart LIVE 2026 事務局
Email:im-live2026@event-reg.jp
参加費
無料(事前申し込み制)

よくある質問 FAQ

お申し込みについて

  • Q
    参加費はかかりますか?
    A
    無料です。事前申込制のため、参加申し込みページからご登録ください。
  • Q
    会場参加とオンライン視聴、それぞれの申込方法について教えてください。
    A
    【会場参加】
    お申し込み時に、定員数の都合上セッションを選択いただく必要がございます。
    ※ご希望のセッションが定員となった場合、キャンセル待ちなどは受け付けておりません。

    【オンライン視聴】
    お申し込み時にセッションを選択いただく必要はございません。
    ※Day1(11/5・木)は会場参加限定となりますので、オンライン配信はございません。
  • Q
    会場とオンラインどちらも参加したいのですが?
    A
    「会場参加」からお申し込みください。会場参加をお申し込みの場合、オンラインでご視聴いただける視聴用アカウントのご案内を、お申し込み時にご登録のアドレスへ送付しております。オンライン視聴のお申し込みを再度していただく必要はありません。
  • Q
    同じメールアドレスで、複数名のお申し込みはできますか?
    A
    システムの制約上、同じメールアドレスを使った複数名の登録はできません。ご登録者ごとに異なるメールアドレスにてお申し込みをお願いいたします。
  • Q
    オンライン視聴ですでに申し込みをしていますが、会場参加に変更はできますか?
    A
    会場参加への変更は「im-live2026@event-reg.jp」までご連絡ください。変更方法をご案内いたします。
  • Q
    お申し込みをキャンセルしたいのですが、どうすればいいですか?
    A
    キャンセルに関しては「im-live2026@event-reg.jp」までご連絡ください。

当日について

  • Q
    受付には何が必要ですか?
    A
    お申し込み完了メールに記載の受付用QRコードをご提示ください。
  • Q
    服装の指定はありますか?
    A
    特に指定はございません。ビジネスカジュアルなど、普段の服装でお気軽にご来場ください。
  • Q
    駐車場はありますか?
    A
    お車でのご来場はご遠慮いただいております。公共交通機関をご利用ください。

オンライン配信について

  • Q
    オンライン視聴はどのようにできますか?
    A
    オンライン配信は、配信プラットフォーム「EventHub」にて行います。お申し込み時に自動送付されるアカウント情報から、当日ログインしていただくことでご視聴いただけます。
  • Q
    オンライン配信の視聴に必要な環境を教えてください。
    A
    オンライン配信は「EventHub」にて行います。推奨環境は下記のとおりです。

    ▼端末
    PC・スマートフォン・タブレットのWebブラウザで利用可能(アプリのダウンロードは不要)
    ▼サポートバージョン
    Android 6以上 / iOS 13以上
    ▼サポートブラウザ
    Chrome・Firefox・Safari・Microsoft Edge(IEモードを除く)の最新版
  • Q
    アーカイブ配信はありますか?
    A
    はい。イベント終了後、アーカイブ配信を予定しています。視聴方法などの詳細は本サイトでご案内します。

展示について

  • Q
    展示ブースだけの来場もできますか?
    A
    はい、可能です。展示ブースのみのご来場も歓迎しております。事前に参加申し込みのうえ、お気軽にご来場ください。
  • Q
    展示ブースツアーには誰でも参加できますか?
    A
    参加方法・集合場所などの詳細は確定次第、展示ページでご案内します。

その他

  • Q
    取材・メディア関係の問い合わせ先を教えてください
    A
    イベント事務局(im-live2026@event-reg.jp)までご連絡ください。