
Netskopeがお届けする今回のイベントでは、
最前線のセキュリティリーダーたちが大集合!
いま企業でAIがどのように使われているのか、
その最前線について語り合います。
さらに、包括的なセキュリティ戦略を取り入れることで、
ビジネスが「もっとスマートで安全、
そして将来にもしっかり対応できる姿」へどう進化できるのかを探ります。
皆様のご参加をお待ちしております!
AIを活用してビジネス課題を解決し、生産性を劇的に向上させるメリットは計り知れません。
しかし、こうした強力で進化の速いツールには、「可視化」や「リスク管理」といった新たな課題もつきまといます。
実態として、IT部門が許可しているかどうかにかかわらず、今やあらゆる組織でAIツールが広く使われています。
だからこそ、従業員が「どこで・どのように」AIを使っているのかをしっかりと把握し、
AI利用の管理を一元化してコントロールすることが非常に重要です。
本イベントは、組織全体のセキュリティとコンプライアンスを強固に保ちながら、
AIの力を最大限に引き出したいとお考えの、ネットワークおよびセキュリティの担当者様・リーダー層の皆様にとって必見の内容です。

本イベントで学べること
シャドーAIとすべてのAI利用状況を可視化
SaaSに組み込まれたAIから、生成AIアプリにアクセスするユーザーに至るまで、あらゆるAIの利用状況を正確に把握するための実践的な手法をご紹介します
包括的なAIセキュリティ対策の実装
ビジネス価値を最大化しつつ、既存のセキュリティインフラを活用して生成AIのガードレール(安全対策)を導入・運用する方法を解説します。
自律型および暴走するAIエージェントからの保護
AIエージェント間の通信を保護し、隠れたAIトラフィックを監視して、自社環境内で暴走(不正な挙動)する自律型AIエージェントからシステムを防御する戦略を学びます。
AIレッドチーミングによる敵対的攻撃のシミュレーション
AIレッドチーミングを用いて導入前のLLM(大規模言語モデル)の脆弱性を評価する方法や、コンプライアンス遵守と品質維持のために本番環境でのドリフト(モデルの精度・挙動の変化)を特定する方法を習得します。

Netskope Japan 株式会社代表取締役社長権田 裕一

Netskope IncVP, Security Cloud GTM Strategy and Chief EvangelistBob Gilbert

Netskope Japan株式会社新規ビジネス開発 本部 本部長尾方 一成

三井住友カード株式会社ソフトウェアディベロップメントオフィス グループ長児島 恭平 氏