SAISON Technology Days 2026

MESSAGEメッセージ

AIと業務の分断は終わり、ビジネスの加速が始まる。
AIを実業務へ組み込むときに立ちはだかる壁。それは、AIエージェントの働きを「統制」できないことでした。
その解決策となるのが、AI業務実行環境による「オーケストレーション」と、
必要なデータを安全かつ柔軟につなぐ「疎結合」のデータ連携基盤です。
バラバラなデータをスルスルとつなぐ柔軟な基盤こそが、AIと業務の分断をなくし、持続的に運用する鍵となります。
本イベントでは、長年にわたり企業のデータ活用を支えてきたHULFTが、
AI時代に求められる新たな業務基盤のあり方と、ビジネスを加速させる具体策を紐解きます。

FEATURED GUESTS注目ゲスト

様々な業界・分野を代表するトップランナーや有識者がゲスト登壇。

TIMETABLEタイムテーブル

7階メインセッション
5階サテライトセッション

Day 11021日(水)東京国際フォーラム開催

11:30 - 18:30

展示ブースエリア(出展時間11:30 ~ 18:30)
※12:30までにご来場いただくと先着200名でランチボックスをプレゼント

7階スポンサー展示ブース
パートナー企業によるコラボソリューションや具体的な活用事例を多数ご紹介します。パートナー企業の担当者と直接相談することも可能です。
5階セゾンテクノロジー展示ブース
セゾンテクノロジー製品の新機能や最新ソリューションをいち早くご覧いただけます。デモブースにて実際に体験いただくことも可能です。
展示ブーススタンプラリー企画実施!
展示ブースをより一層楽しんでいただくために、スタンプラリー企画を実施します。展示ブースを巡りながら、豪華景品をゲットしましょう!
11:30 - 12:30
先着200名 ランチボックス配布

12:30までにお越しいただいた先着200名様にはランチボックスをご提供します。
展示ブース回遊の合間のひと休みやお楽しみとして、ぜひご利用ください。

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7階メインセッション

Day 11021日(水)東京国際フォーラム開催

13:00 - 13:50

オープニング・スペシャルセッション

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Day 11021日(水)東京国際フォーラム開催

14:10 - 15:10

キーノート

HULFTがもたらすAI・セキュリティ時代の新戦略(仮)

AIの活用が進む一方で、サイバー攻撃の高度化や運用負荷の増大により、企業には「安全性」と「俊敏性」を両立するIT基盤が求められています。本セッションでは、AI時代に必要となるデータ連携基盤のあるべき姿を、セキュリティとAI活用の両面から解説。生成AIを安心して業務に活用するために必要な「確実に実行できる基盤」とは何か、先進企業の考え方や実践例を交えながら、これからのIT戦略・データ戦略のヒントをお届けします。

AI活用モダナイゼーション

株式会社セゾンテクノロジー代表取締役 社長執行役員
葉山 誠

1997年株式会社サトーに入社。同社の常務執行役員、海外支社代表などを経験。早稲田大学大学院にてMBA、英・サセックス大学にて開発学修士号を取得し、英国から帰国後、地球環境戦略研究機関で民間企業の脱炭素化を支援。2022年6月に株式会社セゾン情報システムズ(現 株式会社セゾンテクノロジー)代表取締役社長に就任。2024年4月より現職。

株式会社セゾンテクノロジー開発本部 副本部長 CTO高坂 亮多

2007年新卒入社、2025年より現職。流通業向け業務アプリケーションの開発を皮切りに、クラウド移行やモバイルアプリケーション、コグニティブ技術を活用したアプリケーションなど先端技術領域の開発をリードしてきた。近年はデータエンジニアとして分析基盤の構築やAI活用プロジェクトを推進している。

株式会社セゾンテクノロジー開発本部 プロダクトマネジメント部長福泊 晶

SEとしてクレジットカード基幹システム、運用管理、EDIの構築・維持、営業を経験。その後、事業企画部の部長として当社生成AIサービス第一弾である「Enterprise向け生成AI導入支援サービス」を立ち上げる。2026年4月から開発本部プロダクトマネジメント部長として、製品マネジメントを担う。

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Day 11021日(水)東京国際フォーラム開催

15:55 - 16:20

ユーザーセッション

Fit to Standard実現に向けたセブン銀行の選択
〜国産iPaaSによるERPモダナイゼーションとは〜

株式会社セブン銀行では、スクラッチにて開発された基幹システムから脱却し、Fit to Standardを軸に会計モジュールを中心としたERPへの刷新を実施。必要な機能をSaaS連携で実現するコンポーザブルアーキテクチャを採用することで、業務の属人化解消に成功しています。SaaS連携によるERPモダナイゼーションという金融機関における先進的な取り組みに、国産iPaaSであるHULFT Squareがどう生かされているのか詳しく紐解きます。

モダナイゼーションERP刷新

株式会社セブン銀行セブン・ラボ コーポレートITデザイン室/室長石原 健二

20年以上にわたり金融機関のIT変革に従事。勘定系システムの更改、データセンター移転、基幹システムのSaaS化といった大規模インフラ刷新を経て、現在はAIとシステム連携を核とした次世代IT基盤の実現に取り組む。金融機関の基幹からフロントまでを貫くアーキテクチャ設計と、経営に寄与する価値創出に資する「自走するDX組織」の確立に注力し、現場部門と一体となったAI実装と業務変革を進めている。

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Day 11021日(水)東京国際フォーラム開催

16:20 - 16:45

ユーザーセッション

建設業におけるDXとAI戦略
〜竹中工務店の取り組み〜

建設業(ゼネコン)を取り巻くビジネス環境の課題を背景に、竹中工務店におけるDXの現在地を整理し、2030年とその先を見据えた企業戦略としてのAI戦略の立案、そして展開のロードマップについて、現在進行形の取り組みをご紹介します。

AI活用DX

株式会社竹中工務店執行役員 デジタル室長松尾 享

1991年竹中工務店入社以後、建築技術者として国内外の作業所、技術部などで建築施工の最前線に関わる。また本社の企画室で経営改革、生産本部で新たな時代の建築生産のものづくり改革に取り組む。2024年3月よりデジタル室長として、デジタル戦略2030を設定し、実現に向けたデジタル変革活動を推進。ビジネス側に長くいた経験を活かし、ビジネスとデジタルの懸け橋になることを自身の役割とし、「デジタルの力で人と組織とナレッジをつなぎ、ワクワクする未来社会につなげる」をミッションとしている。本年3月より 執行役員デジタル室長(現在に至る)

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Day 11021日(水)東京国際フォーラム開催

17:15 - 18:00

スペシャルセッション

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5階サテライトセッション

Day 11021日(水)

11:30 - 12:30

Mainframe Day
in SAISON Technology Days

HULFT製品の最新アップデートや今後のロードマップをご紹介します。また、メインフレームを取り巻く市場動向や今後の展望について、メインフレーム関連企業の皆さまをお迎えし、パネルディスカッションを実施予定です。「メインフレームはこれからどう進化していくのか」「他社はどのような取り組みを進めているのか」といった、日頃気になるテーマについて、各社の視点から語り合います。
最新情報の収集はもちろん、業界関係者同士の交流の場としてもご活用いただける内容となっております。ぜひこの機会にご参加ください。
本セッションにご参加の方は、イベント申込ページより【10/21会場「Mainframe Day」参加】チケットを選択のうえ、お申し込みください。
※なお、本チケットで10月21日の会場イベントに加え、10月27日・28日のオンラインイベントにもご参加いただけます。

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Day 11021日(水)東京国際フォーラム開催

Coming soon

5階のサテライトセッションでは、2つのミニステージ(East/West)に分かれてセゾンテクノロジーおよびパートナー企業による多数のセッションを開催予定!
さらに、ボス水野氏による「実演販売風」セッション「AIエージェント、働きません問題。~実演販売士・ボス水野氏が実践!AIの力を100%引き出すホントの話~(仮)」も実施いたします!

実演販売士ボス水野

早稲田大学卒業。元吉本芸人。会社員時代にはトップセールス。集大成として選んだ道は「実演販売士」。店頭実演・テレビ通販・展示会の現場で培った「人を惹きつけ、欲しくさせる伝え方」でライブコマースでもリアルタイムの購買を生み出す。有形商品に限らず、無形サービスも含め 1,500 商材以上を販売。過去最高売上は、6日間で 30 億円。その他、展示会の戦略設計、営業・プレゼンの研修講師として「売れる伝え方」を指導している。

5階のサテライトセッションでは、2つのミニステージ(East/West)に分かれてセゾンテクノロジーおよびパートナー企業による多数のセッションを開催予定!

さらに...!

「AIエージェント、働きません問題。~実演販売士・ボス水野氏 が実践!AIの力を100%引き出すホントの話~(仮)」も実施します。お見逃しなく!

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Day 21027日(火)オンライン開催

10:00 - 10:30

スペシャルセッション

データ構造とフィジカルAIが製造業を変える

フィジカルAIの登場で製造業が保有するデータ構造がどう変わるのか?どう変わらないといけないのか?において、NVIDIAの訪問や、ドイツ訪問で見えてきたトレンドを交えて解説します。未来の打ち手やアクションの策定にお役立ていただけると考えています。

AI活用最新トレンド

株式会社ブーステック代表取締役PLM コンサルタント
SEMICON JapanAmbassador
ものづくり系 YouTuber
ものづくり 太郎

大学卒業後、大手認証機関やミスミ、パナソニックグループで FA 関連の拡販業務に携わる。20 年より YouTuber 活動を本格化。製造業や国際情勢等の解説動画が業界内で話題となる。24 年 4 月に初の著書『日本メーカー超進化論』を出版。現在は講演や国内外での取材も積極的に行っている。

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Day 21027日(火)オンライン開催

10:30 - 10:55

キーノート

AIは“個人最適”から“組織最適”へ
~エージェント型AI時代の業務基盤アーキテクチャとデータ戦略~

AIを「ビジネス価値」へ直結させるには、実行主体が人からエージェントへ移行し、「個人利用から組織の業務基盤」へ移行させることが必要不可欠です。しかし、現場では局所的活用に留まり、「組織の生産性向上」には距離があります。本セッションでは、土台となるデータ準備・統合の最適解を実事例とともに解説します。さらに、「AIの乱立防止とガバナンスの重要性」の実践的アプローチを深掘りします。

AI活用業務適用ガバナンス

株式会社セゾンテクノロジー開発本部 プロダクトマネジメント部長福泊 晶

SEとしてクレジットカード基幹システム、運用管理、EDIの構築・維持、営業を経験。その後、事業企画部の部長として当社生成AIサービス第一弾である「Enterprise向け生成AI導入支援サービス」を立ち上げる。2026年4月から開発本部プロダクトマネジメント部長として、製品マネジメントを担う。

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Day 21027日(火)オンライン開催

10:55 - 11:15

パートナーセッション

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Day 21027日(火)オンライン開催

11:15 - 11:40

ユーザーセッション

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Day 21027日(火)オンライン開催

11:40 - 12:00

パートナーセッション

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Day 21027日(火)オンライン開催

12:00 - 12:20

パートナーセッション

SAP Concur×AI:経費精算から戦略経理へ、財務変革の全貌

不確実性が高まる中、経理財務には定型業務から判断・戦略への転換が求められています。本セッションでは、単純業務の過多や人依存のガバナンス、データ分断といった課題に対し、AIによる自動化・データ活用・ノウハウを軸にSAP Concurの支援アプローチを解説。Jouleを活用した出張手配、経費処理、不正検知、分析インサイトなど最新AI機能を通じ、業務が自律的に回り、意思決定を高度化する未来像を実演します。

AI活用財務変革ガバナンス

株式会社コンカープロダクトマーケティング部 部長舟本 憲政

大学卒業後大手日系製造業にて約20年勤務し、ソフトウェア関連のプロダクトマーケティングを担当。アメリカ駐在を経て、2019年に株式会社コンカーに入社。プリセールス業務を担当。2023年1月より、日本市場におけるソリューション戦略の立案に加え新規ソリューションの立ち上げやマーケティングを担当。

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Day 21027日(火)オンライン開催

12:20 - 12:25

休憩

Day 21027日(火)オンライン開催

12:25 - 12:55

構造×非構造データの融合で拓く「製造業のナレッジ資産化」の正解 (仮)
~PoCの壁を突破し、熟練者のノウハウを未来の競争力に変える~

労働力不足が深刻化する中、ベテランのノウハウを「デジタル資産」として継承することは企業の急務です。しかし、多くの現場が限定的なデータによるPoCの繰り返しに留まり、実運用への壁に直面しています。本セッションでは、非構造データ解析のパイオニアであるシナモンAIの平野社長と構造データのプロである弊社が登壇。データ探索の限界や非構造データ特有の課題をどう乗り越え、持続的な「ナレッジループ」を構築すべきか。PoC疲れを脱却し、AIを真のビジネス価値につなげるための実践的ロードマップを、両社の知見を交えて紐解きます。

AI活用ノウハウ継承非構造データ

シナモンAI代表取締役社長 CEO平野 未来

東京大学大学院修了。在学中に創業し、2011年にmixiに売却。国内外の様々な賞を受賞。世界経済フォーラムが選出するヤング・グローバル・リーダーズの2022年度クラスに選出。内閣官房IT戦略室本部員、内閣官房新しい資本主義実現会議有識者構成員をつとめ、経産省レジリエンス社会の実現に向けた産業政策研究会の座長就任など、複数の行政会議に就任。東京大学工学部アドバイザリーボード。三児の母。高市内閣「日本成長戦略会議」有識者メンバー。

株式会社セゾンテクノロジーデータインテグレーション事業部 セールスエンジニアリング部長堀岡 誠

金融・流通・医療を中核としたシステム開発、プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー、アーキテクトなどを経験し、2020年より同社の「データインテグレーションサービス」のマネジメントを担当。様々な業種業態に対して自社製品「HULFT」シリーズを主軸にデータマネジメントに特化したアセスメント、ガイドラインのルール整備、プラットフォーム導入等お客様のデータ活用を促進する伴走型支援サービスを展開している。

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Day 21027日(火)オンライン開催

12:55 - 13:25

パートナーセッション

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Day 21027日(火)オンライン開催

13:25 - 13:45

年間600時間削減!製品ナレッジエージェント成功の秘訣とは?

バックオフィス、カスタマーサポート、プリセールス、営業——。職種を問わず発生する「社内問い合わせ対応」に、多くの企業が手を取られています。本講演では、当社が月200件の社内問い合わせを自動化した事例と成功の秘訣を公開。さらにAgent Orchestrationにより、単なる"チャットボット"から"業務自動化エージェント"へ進化した姿もご紹介します。

AI活用業務エージェント事例業務改善

株式会社セゾンテクノロジーデータインテグレーション事業部 セールスエンジニアリング部岩川 知生

2024年新卒入社。プリセールスとして2年間、お客様の課題に向き合いながら製品導入を推進。現場の負担を減らすべくチームでAIエージェントを開発し、月200件を捌く人気ツールに成長させた。現在は現場発の知見をもとにHULFT Square×AIの価値を伝える活動に注力している。

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Day 21027日(火)オンライン開催

13:45 - 14:05

ベテランの戦術を武器に!商談レビューエージェント実践記

ベテランだけが知る「実践的な戦術(暗黙知)」を、チームの武器に変える方法を解説します。本セミナーでは、その知見をAIへ移植し、誰もがいつでも活用できる『商談レビューAgent』の自社実践事例を紹介。若手が商談前にAIと壁打ちを重ね、自力で論点整理を行うことで『提案行動の変革』を実現。上司のレビュー負担を軽減しながら、組織全体の営業力強化と再現性を実現する具体的な仕組みと成果をお届けします。

AI活用組織力強化業務改善

株式会社セゾンテクノロジーデータインテグレーション事業部 セールスエンジニアリング部笹田 結里花

株式会社セゾンテクノロジーに新卒入社。Data & AIセールスエンジニアとして、お客様の課題解決を中心に生成AIを活用した業務変革やデータ活用基盤の提案、技術検討、ユースケース企画に従事。

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Day 21027日(火)オンライン開催

14:05 - 14:10

休憩

Day 21027日(火)オンライン開催

14:10 - 14:40

スペシャルセッション

AIが変えるリテールの未来:シリコンバレーVCが見る潮流

本講演では、シリコンバレーを拠点とするベンチャーキャピタルDNX Venturesの視点から、AIがリテール・コマース業界にもたらす構造変化を解説いたします。米国小売市場のマクロ動向とAI導入の最前線を概観したうえで、業界を変えつつある4つの潮流——「検索からAIチャットへの情報収集の変革とエージェンティック・コマースの台頭」「ハイパーパーソナライゼーション」「商品開発の高速化」「フィジタル(Physical+Digital)体験の拡大」——を、DNXの投資先事例を交えてご紹介します。そのうえで、日本の小売・ブランド企業がこの変化にどう向き合うべきか、実務的な示唆をお持ち帰りいただける内容といたします。

リテールAIグローバル最新動向

DNX VenturesPartner(パートナー、USオフィス)リッキー・クー

DNX VenturesのUSオフィス パートナー。リテール/コマーステックとフィンテックを中心に、CrispやKeychainなど20社以上に投資。全米小売業協会(NRF)イノベーション委員会メンバーとして欧米の最新リテール動向に精通。ジョージタウン大学外交学院で学士号、ウォートン・スクールでMBAを取得し、Deloitteを経て現職。

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Day 21027日(火)オンライン開催

14:40 - 15:00

パートナーセッション

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Day 21027日(火)オンライン開催

15:00 - 15:20

HULFT Squareで実現する、エージェントを統制するAI業務実行基盤

生成AIやAIエージェントの活用が広がる一方で、全社展開の段階で思うように成果につながらない企業も少なくありません。その背景には、AIそのものの性能だけでは解決できない、データ整備やセキュリティ、ガバナンスといった課題があります。本講演では、そうした課題を解決しながら全社展開を支える「AI業務実行基盤」の考え方と、HULFT Square, Agent Orchestrationによる実現方法をご紹介します。

AI活用製品紹介リリース最新情報

株式会社セゾンテクノロジーデータインテグレーション事業部 セールスエンジニアリング部宮崎 恵輔

株式会社セゾンテクノロジーに2025年12月に中途入社。建設業・印刷業をはじめとする業界のハイタッチ営業を担当し、セールスエンジニアとして、DataSpiderやHULFT Squareを中心に製品提案や業務課題の解決に従事。

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Day 21027日(火)オンライン開催

15:20 - 15:45

ユーザーセッション

iPaaSだから実現できた中小企業がマネできる“使える生成AI”の作り方

自然化粧品メーカーである株式会社ネイチャーズウェイでは、スマートフォンを利用して自社の扱う商品の在庫情報や商品Q&A、セールスポイントとなる商品の特徴などが社外からでも手軽に入手できるよう、生成AIを活用して自然な文章で検索できる仕組みを構築。社内にある在庫情報や商品情報と生成 AI の橋渡しを国産iPaaSであるHULFT Squareが担っています。経営資源が限られる中小企業でも、短期間かつ少ない労力で生成AI環境を構築できた、その仕組みづくりの勘所について詳しく紹介します。

AI活用短期間構築業務改善

株式会社ネイチャーズウェイ管理統括本部 管理・企画室 IT推進チーム マネージャー桑原 徹

2013年入社。事業会社の社内SEとして基幹システムを中心に運用保守を担当。また、情報セキュリティポリシー策定やセキュリティハンドブック作成を統括。システムベンダーに依存しない体制を目指し、可能な限り内製化を推進。DataSpiderでは累計300本程度開発し、運用やバージョンアップにも携わる。

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Day 21027日(火)オンライン開催

15:45 - 15:50

休憩

Day 21027日(火)オンライン開催

15:50 - 16:20

スペシャルセッション

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Day 21027日(火)オンライン開催

16:20 - 16:45

ユーザーセッション

属人的な手法から高度なAI需要予測に活路を見出す
~データ連携基盤として「HULFT Square」を選択した分岐点~

日本に展開するボトラーの1つである北海道コカ・コーラボトリング株式会社では、在庫量の適正化に向けた需要予測に長年取り組んでいます。そのアプローチの1つが、従来の属人的なアプローチから脱却し、AIを活用した需要予測への挑戦です。このシステム構築において、当初はRPAの活用も模索したものの、運用や拡張性の面で様々な課題に直面。最終的に、新たなデータ連携基盤(iPaaS)として「HULFT Square」を選択することで、AI需要予測の実現へと至りました。同社が進める高度なAI需要予測の取り組みとともに、なぜRPAではなくHULFT Squareを選んだのか、その選定理由と構築の舞台裏に迫ります。

AI活用データ基盤連携

北海道コカ・コーラボトリング株式会社グループ経営管理部 DX推進課安宅 弘樹

前職の医療系ベンダーでシステムコンサルタントを経験した後、北海道コカ・コーラボトリング株式会社のDX推進部門に入社。社内の多様な業務変革やIT活用推進を経て、現在は機械学習を用いたAI需要予測プロジェクトに従事しつつHULFT Squareを活用したデータ連携基盤の構築・推進を主導している。

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Day 21027日(火)オンライン開催

16:45 - 17:05

パートナーセッション

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Day 21027日(火)オンライン開催

17:05 - 17:25

企業のDNAを形式知化!セマンティック・ビジネス・ナレッジ

データ連携の設計が複雑化し、仕様変更時の影響調査に疲弊していませんか?本セミナーでは、業務とシステムの繋がりという企業のDNAを形式知化する「連携データモデル(セマンティック・ビジネス・ナレッジ)」をご紹介します。特定業務の連携項目を標準化してモデルに組み込むことで、システム改修時の影響特定や設計プロセスの効率化を実現する最新の研究成果を解説。データガバナンス高度化への第一歩をお伝えします。

AI活用データガバナンス

株式会社セゾンテクノロジーデータインテグレーション事業部 セールスエンジニアリング部 副部長松ヶ谷 圭佑

2005年入社。17年にわたり、エンタープライズ企業の基幹システム連携を中心としたデータ連携基盤のインテグレーションや、多数の移行・運用保守プロジェクトを経験。現在は、データ連携・活用をテーマにお客様の課題をDX・AX技術で解決するべく、提案活動や新サービスメニューの企画に携わっている。

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Day 31028日(水)オンライン開催

10:00 - 10:30

スペシャルセッション

オンライン開催

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Day 31028日(水)オンライン開催

10:30 - 11:20

キーノート

オンライン開催

全業種必見!!先駆者達が語る モダナイゼーションを成功に導く「ここだけの話」(仮)

長年にわたり事業を支えてきた基幹システム(レガシーシステム)の肥大化・技術負債の放置は、変化の激しい現代において大きな経営リスクとなり得ます。本セッションでは、困難なシステム刷新を乗り越えたモダナイゼーション先進企業の実践者をパネリストにお招きし、どのように変革の決断を下し、プロジェクトを完遂させたのか。苦労談や現場のリアルな工夫、失敗から得た教訓など、あらゆる業種で応用できるモダナイゼーションの成功メソッドを本音で語り尽くします。

モダナイゼーション事例紹介パネルディスカッション

三菱UFJトラストシステム株式会社取締役 兼 常務執行役員小倉 哲哉

1990年入社後、一貫して金融システムの開発・保守に携わる。メインフレームからオープン系まで幅広い技術領域を経験し、システム統合などの大規模プロジェクトにおいてプロジェクトマネージャーを多数務める。その後、部長としてFinTech専担組織を立ち上げデジタル戦略を推進。現在は取締役として経営に参画し、技術統括の立場からレガシーモダナイゼーションや生成AI活用による開発プロセス変革に取り組んでいる。

株式会社大和総研基幹システムプラットフォーム部 部長 金融IT協会 モダナイゼーション委員会 委員長代行鑑 高史

2003年入社。大和証券向けシステム開発を担当し、新ビジネス立ち上げに伴うシステム新規構築など、数多くのプロジェクトを手掛ける。2020年、証券基幹系バックシステム再構築に向けた新システムデザイン検討を任され、有志とともに検討を開始。2021年よりプロジェクトを正式に立ち上げ、全体推進を統括。SLUアーキテクチャを軸としたモダナイゼーションに取り組む。金融IT協会モダナイゼーション委員会では、本書の出版ワーキンググループ長として、知見整理にも携わっている。

経済産業省商務情報政策局 AI産業戦略課 構造改革班 課長補佐木村 紘太郎

2005年NTTデータに入社。アプリケーション基盤の研究開発の後、公共・金融・法人分野の大規模システム開発に多数従事。その後全社人事部門で専門人材の育成施策を推進し、直近ではDXコンサルティング、システムモダナイズ、性能エンジニアリングの専門組織をリード。2023年8月より現職。経済産業省ではソフトウェアの振興政策として、生成AIの社会実装(GENIAC)、クラウド基盤技術の研究開発、イノベーションボックス税制、上下水道DXなどを幅広く推進。2024年度に官民のレガシーシステムモダン化委員会を立ち上げ推進、2025年5月に同委員会の総括レポートを執筆・公開。同テーマでの政策講演や記事執筆の活動を広く展開中。

株式会社セゾンテクノロジーデータインテグレーション事業部 副事業部長野間 英徳

2000年独立系SIerへ入社。流通・小売・製造・医療など2000社以上の企業向けに業種向け基幹システムを軸としたソリューション営業を担当。2013年セゾンテクノロジー(旧セゾン情報システムズ)HULFT事業部門へ入社。金融・保険業市場向け新規マーケット開拓を実施。2019年マーケティング部長。2024年事業企画統括部統括部長。大学講義やデータ活用の講演にも従事。

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Day 31028日(水)オンライン開催

11:20 - 11:40

パートナーセッション

オンライン開催

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Day 31028日(水)オンライン開催

11:40 - 12:05

ユーザーセッション

オンライン開催

APIの不自由さを解消するTAMによる伴走支援が功を奏す
~SaaS連携の新モダナイゼーション実例~

超精密加工技術を強みにグローバルに事業展開するミネベアミツミ株式会社では、基幹システム含めた各種SaaS連携を手作業で実施しており、作業負担が大きなものになっていました。API連携を進めようとしても、SaaSベンダーとの調整が難航し、たらいまわしにあうケースも。そこで、サーバ運用負担のない国産iPaaSであるHULFT Squareを選択し、TAM(Technical Account Manager)による強力な伴走支援によって、内製化に向けた環境を整備しました。SaaS連携のモダナイゼーションを実現するHULFT Square選択の背景とともに、その環境整備に欠かせないTAMの効能に迫ります。

モダナイゼーションSaaS連携内製化

ミネベアミツミ株式会社ITサービス部門 副部門長坂田 修康

1988年、旧ミネベア(現ミネベアミツミ)入社。情報システム部にてFAシステムやWeb等の社内システム開発に従事。現在は東京本部ITサービス部門の副責任者としてグループITインフラ全般を担当。グループ内IT企業であるミネベア ソフトウェアソリューションズ(株)への出向を兼務。

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Day 31028日(水)オンライン開催

12:05 - 12:10

オンライン開催

休憩

Day 31028日(水)オンライン開催

12:10 - 12:30

パートナーセッション

オンライン開催

FAX等のレガシー業務を自動化するデータ連携モダナイゼーション

社内連携を自動化しても、社外取引先とのファイル送受信がFAXや手作業のままではリスクや業務遅延が生じます。「機密データの授受も自動化したい」という要望はありませんか。本講演では、HULFT Squareとクリプト便の連携によるデータ連携モダナイゼーションを解説します。多数の取引先が関わる機密データの送受信を安全に自動化し、レガシー業務を刷新する価値をご紹介します。

モダナイゼーション機密データ連携業務改善

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社ファイルセキュリティ事業部魚住 昂央

入社以来、ファイル転送サービス「クリプト便」のヘルプデスク業務に従事し、数多くの顧客が抱えるファイル授受やセキュリティの課題解決に携わる。現在はクリプト便の基盤保守を担う傍ら、イノベーション推進担当として、社外とのセキュアなデータ連携や業務自動化によるプロセス刷新の推進に注力している。

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Day 31028日(水)オンライン開催

12:30 - 12:45

オンライン開催

HULFT Squareで実現する、オンプレとクラウドをつなぐ次世代データ連携基盤

システムのクラウド移行が進む一方で、オンプレミスとの連携は依然として大きな課題です。本講演では、HULFT Squareの"HULFTアプリケーション"を活用し、既存のHULFT資産を活かしながらハイブリッド環境のデータ連携をモダナイズする方法をご紹介します。開発生産性の向上、運用負荷の軽減、セキュアで確実な転送といった導入メリットを、具体的なユースケースを交えて分かりやすく解説します。

モダナイゼーション製品紹介リリース最新情報

株式会社セゾンテクノロジーデータインテグレーション事業部 セールスエンジニアリング部本間 友基

2023年新卒入社。セールスエンジニアとして流通小売業を中心に製品の導入支援・推進をハイタッチで担当。HULFT Squareや新製品HULFT10 for Container Servicesの拡販に貢献し、2025年度の実績から全社表彰を受賞。

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Day 31028日(水)オンライン開催

12:45 - 13:05

パートナーセッション

オンライン開催

一枚岩ERPの終わり―
~2社対談で考えるこれからの基幹システム~

2027年のSAP標準保守終了を機に、基幹システムの刷新に向き合う企業が急増しています。 しかし「単純な移行」を目指してしまうと、また数年後に再びブラックボックス化することは避けられません。そこで本セッションでは、セゾンテクノロジーと国産ERPのワークスアプリケーションズが2社対談で登壇。「一枚岩ERPから、疎結合で"作り込まない基幹"へ」をテーマに、二度とレガシー化させないための基幹システムのつくり方を、両社の現場知見から具体的に語り合います。

モダナイゼーション基幹システム刷新脱レガシー

株式会社ワークスアプリケーションズ

Coming soon

株式会社セゾンテクノロジーパートナービジネス営業部 副部長杉本 泰一

セゾンテクノロジー入社後、HULFTシリーズ製品の開発に従事。中国・上海ではブリッジSEとしてオフショア開発を推進するとともに現地製品販売事業の立ち上げを経験。帰任後はデータ連携領域のプリセールスとして約10年間、大手企業向け提案活動を推進。現在は製品協業戦略の立案・推進に取り組む。

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Day 31028日(水)オンライン開催

13:05 - 13:30

ユーザーセッション

オンライン開催

Coming soon

Coming soon

株式会社近鉄百貨店DX推進部 課長入谷 健介

2015年近鉄百貨店のシステム部門に入社、PC・OA機器関連の管理運用を始めネットワーク・セキュリティ関連の業務に従事、2023年からAWS環境の構築や移行作業の内製化でのクラウドリフトに取り組んでいる。最近は、AIを活用した業務システムの導入や内製による業務アプリ開発にも取り組んでいる。

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Day 31028日(水)オンライン開催

13:30 - 14:00

ユーザーセッション

オンライン開催

Coming soon

Coming soon

Coming soon

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Day 31028日(水)オンライン開催

14:00 - 14:05

オンライン開催

休憩

Day 31028日(水)オンライン開催

14:05 - 14:25

オンライン開催

レガシー資産をAIへ HULFTのモダナイゼーション

オンプレミスに眠るデータはAI時代の重要な経営資産です。本講演では、RAG構築を見据えたAI基盤を「オンプレ集約型」「ハイブリッド型」「クラウド型」の3類型に整理し、それぞれのユースケースに最適なHULFT製品をご紹介します。あわせて、OpenShift対応によるモダナイゼーション、ARM/Debian対応など対応プラットフォームの拡張についても、作り手の視点から最新動向をお伝えします。

モダナイゼーション製品紹介リリース最新情報

株式会社セゾンテクノロジー開発本部 HULFT開発部 Dev1課長中村 晃史

2017年度入社後、以下製品の開発に従事。
・HULFT8 クラウドストレージオプション
・HULFT10 for Container Services/Platform
・HULFT10 API Gateway
2026年度より課長職として開発に携わっている。

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Day 31028日(水)オンライン開催

14:25 - 14:45

オンライン開催

使いこなしから広がる、AI時代の連携基盤「DataSpider」

AIエージェントが業務を横断して実行する未来において、その土台となるのは素早く正確に組み上げる連携基盤です。地味だけど効くDataSpiderの開発Tipsを、AI時代の文脈から捉え直してご紹介します。また生成AIの活用を踏まえたユースケース例も解説し、AIエージェントが業務を横断して実行する未来における連携基盤のあり方まで展望します。

モダナイゼーション製品紹介リリース最新情報

株式会社セゾンテクノロジー開発本部 DI開発部長石井 佐知

当社入社後にSI案件を多数担当とした後、2021年より製品開発部門に移動。DataSpider開発に携わったのち、2025年よりHULFT Square 開発も担当。2026年度より現職。よりよい製品開発とはを考える日々を送る。

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Day 31028日(水)オンライン開催

14:45 - 15:00

オンライン開催

AI時代のデータ整備を支える高速・軽量データ変換「DataMagic」

AI活用が進む今、求められるのはデータをつなぐことだけではありません。AIが活用しやすい形へ整え、品質を担保することが重要です。本セッションでは、DataMagicが実現する高速なデータ加工・変換の価値や、HULFTとの組み合わせによる活用メリットをご紹介します。さらに、AIによるデータ加工支援機能やARM CPU対応Linux、Debian対応など、今後予定している進化についてもご紹介します。

モダナイゼーション製品紹介リリース最新情報

株式会社セゾンテクノロジー開発本部 HULFT開発部 Dev5課長阿見 龍生

2012年入社。HULFT for UNIX/Linux/NSK、HULFT SAN の開発・製品責任者を経験後、2018年よりDataMagic開発チームへ異動。Ver.3.1.5より現在まで製品責任者として、製品方針の策定から開発・プロモーション・保守まで幅広く従事。

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Day 31028日(水)オンライン開催

15:00 - 15:20

パートナーセッション

オンライン開催

現場の要望を満たすFit to Standardを実現するローコード+AI活用方法とは

ERPの標準活用(Fit to Standard)が進む一方、企業には依然として個社要件や継続的な業務変更への対応が求められています。本セッションでは、スクラッチ開発によるERPへの過度なエンハンス対応による負荷増大といった課題に対し、EAI「DataSpider」とローコード開発「WebPerformer」による「柔軟性」と「保守性」を両立するシステム構築の方法をご紹介します。実際の長期保守運用をされている活用事例を交えながら、集約したデータを業務アプリケーションとAIの連携で活用する方法をご紹介します。

ERP標準化AI活用

キヤノンITソリューションズ株式会社デジタルサービス推進本部 事業企画部 事業企画第一課 / 課長岡田 知

独立系SIerにて開発PLを担当した後、2009年旧キヤノンソフトウェア株式会社入社。以降、ローコード開発プラットフォーム「WebPerformer」「WebPerformerWf」の販売推進に携わる。現在は製品企画・プロモーションチームを統括し、市場ニーズを捉えた製品戦略の立案と事業推進に取り組んでいる。

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Day 31028日(水)オンライン開催

15:20 - 15:50

スペシャルセッション

オンライン開催

挑み続ける、関西電力。
~生成AIで切り拓く、AIファースト企業への転換~

関西電力では「AIファースト企業」を目指し、将来のAI産業革命の到来を見据えたDXビジョン、DX・AI戦略を策定・実行しています。またDX基盤としてのDX人財育成、データマネジメント、AIガバナンスと組織風土改革を加速しながら、OpenAIとの戦略的連携を通じて全社員が生成AIを武装する体制を構築しました。本講演では、全社的なDXの取組みとAI活用事例を通じてDXを加速する工夫についてもご紹介しながら、DXによる価値創出と生産性向上を図り、競争優位の確立と持続的成長に挑み続ける関西電力の姿について解説・紹介します。

モダナイゼーションAI活用

関西電力株式会社理事 IT戦略室長上田 晃穂

大阪大学基礎工学部卒、奈良先端科学技術大学院大学修了。1997年関西電力入社後、IT部門で技術・戦略業務に従事。オプテージで格安スマホ「mineo」の事業責任者を経て、2024年からIT戦略室長としてDX・AI戦略、人財育成、データマネジメント、AIガバナンス、組織風土改革を推進。経済産業省人材育成タスクフォース委員、関西大学客員教授。

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Day 31028日(水)オンライン開催

15:50 - 16:10

パートナーセッション

オンライン開催

アシスト社内システムで実践するSAPデータ連携基盤

アシストはセゾンテクノロジー様の販売パートナーとして、DataSpiderの提案・導入を支援しています。本講演では、アシスト社内でSAP、Salesforce、Snowflakeを連携した事例を通じ、設計・開発・運用の実践知と、データ分断を解消し業務効率化を実現するポイントをご紹介します。さらに、社内実践で培ったノウハウを生かした、アシストのSAPデータ連携ビジネスとお客様支援の実績をご紹介します。

モダナイゼーションSAP事例紹介

株式会社アシストDX技術本部 DX技術統括部 データ連携基盤技術部鐘島 千晶

2019年、株式会社アシストに新卒入社。入社以来、データ連携分野のフィールド技術として、西日本地区、昨年からは東日本地区を担当。データ連携分野製品の提案・導入支援に加え、同分野のサポート対応も経験し、データ連携基盤に関する幅広い経験を有する。

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Day 31028日(水)オンライン開催

16:10 - 16:15

オンライン開催

休憩

Day 31028日(水)オンライン開催

16:15 - 16:40

ユーザーセッション

オンライン開催

Coming soon

Coming soon

Coming soon

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Day 31028日(水)オンライン開催

16:40 - 17:00

パートナーセッション

オンライン開催

Coming soon

Coming soon

Coming soon

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Day 31028日(水)オンライン開催

17:00 - 17:20

パートナーセッション

オンライン開催

Coming soon

Coming soon

Coming soon

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Day 31028日(水)オンライン開催

17:20 - 18:00

スペシャルセッション

オンライン開催

働きすぎな人必見‼︎ 睡眠の質が日本企業を救う。(仮)
~社員の睡眠改善に取り組むセゾンテクノロジーの健康経営とは~

Coming soon

睡眠改善健康経営

筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構 機構長・教授、医学博士柳沢 正史

筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構 機構長・教授、医学博士。睡眠を制御する「オレキシン」の発見者。米国科学アカデミー正会員。紫綬褒章、朝日賞、文化功労者、ブレークスルー賞など。『快眠法の前に 今さら聞けない 睡眠の超基本(朝日新聞出版)』監修。

株式会社セゾンテクノロジー代表取締役 社長執行役員葉山 誠

1997年株式会社サトーに入社。同社の常務執行役員、海外支社代表などを経験。早稲田大学大学院にてMBA、英・サセックス大学にて開発学修士号を取得し、英国から帰国後、地球環境戦略研究機関で民間企業の脱炭素化を支援。2022年6月に株式会社セゾン情報システムズ(現 株式会社セゾンテクノロジー)代表取締役社長に就任。2024年4月より現職。

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CONTENTS会場コンテンツ

見て、参加して、体験して。
多彩なセッションに加えて、フロアごとにさまざまなコンテンツをご用意。

  • 7メインステージとスポンサー展示ブースを中心にセッションや展示回遊を楽しめます。

    メインステージ
    最新事例やトレンドを紐解くパネルセッションに加え、セゾンテクノロジーによるキーノートを開催します。特別ゲストの登壇やユーザー企業によるセッションなど、多彩なプログラムを予定しています。
    スポンサー展示ブース
    パートナー企業によるコラボソリューションや具体的な活用事例を多数ご紹介します。各社担当者に直接相談できるため、導入検討や課題整理にもご活用いただけます。
    ITレビュースペース
    セゾンテクノロジー製品の口コミを投稿・閲覧できるコーナーです。

  • 5サテライトステージやセゾンテクノロジー展示ブースを中心にVIPラウンジやコミュニティラウンジ、相談ブース等がございます。

    サテライトステージ
    2つのミニステージ(East/West)に分かれ、セゾンテクノロジーおよびパートナー企業による多数のセッションを開催予定です。一部プログラムでは、プロダクトやソリューションをわかりやすく紹介する“実演販売風”のセッションも実施します。
    セゾンテクノロジー展示ブース
    セゾンテクノロジー製品の新機能や最新ソリューションを、いち早くご覧いただけます。デモブースでは実際の操作感を体験でき、具体的な活用イメージを深められます。
    VIPラウンジ
    VIPユーザー様のためのラウンジスペースです(完全招待制)。落ち着いた環境で、休憩やご歓談、打ち合わせなどにご利用いただけます。
    コミュニティラウンジ
    セゾンテクノロジー製品ユーザーコミュニティ「DMS Cube」のコミュニティメンバー様限定のラウンジです。交流や情報交換の場として、コミュニティならではのつながりをお楽しみいただけます。
    相談ブース
    製品やデータ活用に関するお悩みを、専門スタッフに直接ご相談いただけます。貴社の状況を伺いながら、現実的な打ち手や次のアクションをご提案します。
    ワークスペース
    会場内での作業やオンラインミーティングにご利用いただける静かなスペース。イベントの合間も効率的に活用いただけます。

  • 展示ブーススタンプラリー企画実施!

    展示ブースをより一層楽しんでいただくために、スタンプラリー企画を実施します。展示ブースを巡りながら、豪華景品をゲットしましょう!

  • 11:30 - 12:30 先着200名 ランチボックス配布

    12:30までにお越しいただいた先着200名様にはランチボックスをご提供します。展示ブース回遊の合間の一休みやお楽しみとして、ぜひご利用ください。

EVENT OVERVIEW開催概要

イベントタイトル
SAISON Technology Days 2026
主催
株式会社セゾンテクノロジー
開催日時
Day 11021日(水) 東京国際フォーラム開催 11:30~18:30 ※受付開始11:00
(11:30~ 展示スペース開場)
※5階受付で当日の受付QRコードを提示の上、QRコードをスキャンして入場してください。
※オンラインLive配信はありません。
Day 21027日(火) オンライン開催 10:00~18:00
Day 31028日(水) オンライン開催 10:00~18:00
10/21(水)
開催場所
東京国際フォーラム
受付5階/会場 5階・7階(ホールB5・B7)東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
MAPはこちら
会場アクセス
JR線
「有楽町駅」より徒歩1分
「東京駅」より徒歩5分(京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)
地下鉄
有楽町線:「有楽町駅」(B1F地下コンコースにて連絡)
千代田線:「二重橋前駅」より徒歩5分/「日比谷駅」より徒歩7分
丸ノ内線:「銀座駅」より徒歩5分
銀座線:「銀座駅」より徒歩7分/「京橋駅」より徒歩7分
三田線:「日比谷駅」より徒歩5分
お申込み方法
事前登録制
※先着順のプログラムもありますのでお早めにお申込みください。
参加費
無料
イベント事務局
「SAISON Technology Days 2026イベント事務局」
Email
info-saison-event@operation-desk.jp
受付時間
10:00~17:00(土日・祝日を除く)

※弊社ビジネスと競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合があります。
また、申込手続完了後やログインID発行後においても、弊社の判断によりご参加をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。

FAQよくあるご質問

お申し込みについて

  • Q
    同一メールアドレスでの複数名申し込みは可能ですか。
    A
    同一メールアドレスでの複数名のお申し込みはできません。参加者ご本人様のメールアドレスで個別にお申し込みください。
  • Q
    事前に参加するセッションを選択する必要はありますか。
    A
    会場参加をお申し込みいただいた方は、会場で開催されるすべてのセッションに参加いただけます。
  • Q
    会場開催とオンライン開催どちらも参加したいです。
    A
    会場参加をお申し込みいただいた方は、10/21(水)の会場開催、10/27(火)・10/28(水)のオンライン開催で配信される3日間すべてのセッションをご視聴いただけます。オンライン開催に関するFAQは「10/27(火)・10/28(水)オンライン開催について」のタブをご確認ください。
  • Q
    申し込み完了メールが届きません。
    A
    ご登録のメールアドレスに【登録受付完了のお知らせ】メールが届いていない場合は、不達となるケースに応じて、それぞれメールが受信されるように以下の対応を行ってください。

    ①メールアドレスが不正、誤字脱字がある
    登録の際に入力したメールアドレスに誤りがある可能性があります。再度イベント登録をお願いします。

    ②迷惑メールに振り分けられている
    迷惑メールボックスへ振り分けられていた場合は振り分け設定を解除してください。

    ③メールセキュリティソフト等により、メールサーバ側で拒否をしている
    [@days.saison-technology.com] からのメールの受け取り自体を拒否している場合、受信を許可するために、ドメイン解除設定をしてください。解除設定をした上で、再度イベント登録をお願いします。

    ④社内のネットワークセキュリティの関係で受信されない
    社内のITシステムに関係する部署の方へ問い合わせてください。受信できるように設定した上で、再度イベントへ登録し直すか、招待メールを再送信してもらうよう主催者へお問い合わせください。

    ⑤RFC違反アドレスで登録している
    RFC違反メールアドレスは[@days.saison-technology.com]からのメールを受け取ることができません。別のメールアドレスをご用意いただき、再度イベント登録をお願いします。
  • Q
    申し込み時に登録した個人情報を変更したいです。
    A
    ご自身のイベントページから変更することができます。イベントページは【登録受付完了のお知らせ】のメール内の「ログインする」ボタンから遷移できます。メールアドレスの変更はイベント事務局にお問い合わせください。
    SAISON Technology Days 2026イベント事務局
    Email:info-saison-event@operation-desk.jp
    受付時間:10:00~17:00(土日・祝日を除く)
  • Q
    申し込み時に登録したチケット種別を変更したいです。
    A
    申し込み時に登録したチケット種別を変更したい場合は、ご自身によるチケットの変更ができませんので、イベント事務局までお問い合わせください。
    SAISON Technology Days 2026イベント事務局
    Email:info-saison-event@operation-desk.jp
    受付時間:10:00~17:00(土日・祝日を除く)
  • Q
    イベントページに遷移しようとした際、「このログインリンクは無効です」と表示されてしまいました。
    A
    ログインリンクの有効期限は30日となります。登録時に設定したメールアドレスを入力することで再度メールが配信されますので、メールから改めてログインしてください。

当日の会場参加について

  • Q
    当日の参加方法について教えてください。
    A
    【登録受付完了のお知らせ】メール内に当日の受付QRコードが添付されていますので、会場入口で提示の上、QRコードをスキャンして入場してください。
    QRコードは、イベントページの「マイページ」からも確認することができます。
  • Q
    受付QRコードを忘れてしまった場合はどうしたらいいですか。
    A
    開催当日に総合受付までお越しください。スタッフが対応いたします。
  • Q
    セッションの録音・録画・撮影はできますか。
    A
    各セッションの録音・録画・撮影などは禁止とさせていただきます。報道関係の方、当イベント関係者につきましては、この限りではありません。
  • Q
    講演資料の提供はありますか。
    A
    アンケートにご回答いただいた方へ後日講演資料のダウンロードについてご案内予定です。ただし、一部講演資料はご提供できない可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
  • Q
    5階と7階で内容は何が違いますか。
    A
    5階はサテライトセッション(小規模のステージ)を2ステージで展開し、スポンサー企業およびセゾンテクノロジーによるテーマ別セッションを実施します。あわせてセゾンテクノロジーの展示エリアも設けており、プロダクト・ソリューション別に複数のブースを展開します。
    7階はメインステージを中心に、キーノートやユーザーセッションなど、メインプログラムを実施します。あわせて、スポンサー企業の展示ブースも設置しています。
  • Q
    5階のサテライトセッションの入退場方法を教えてください。
    A
    5階のサテライトセッションは2つのステージで開催いたします。ご入場の際は、各ステージ入口でスタッフの案内に従い、受付時と同じQRコードを提示・スキャンのうえご入場ください。
    また、同じステージで続けて受講される場合も、セッションごとに一度ご退場いただき、次のセッション入場時にあらためてQRコードのスキャンをお願いいたします。
  • Q
    5階のVIPラウンジやコミュニティラウンジへの入場方法を教えてください。
    A
    5階VIPラウンジは、完全招待制のエリアです。ご招待対象者様以外(一般参加者様)の立ち入りはできませんので、あらかじめご了承ください。
    ご招待者の方は、受付付近またはお近くのスタッフにお声がけください。ご本人確認のうえ、ラウンジまでご案内いたします。
    5階コミュニティラウンジは、セゾンテクノロジー製品ユーザーコミュニティ「DMS Cube」のコミュニティメンバー様限定のラウンジです。対象者様以外(一般参加者様)の立ち入りはできませんので、あらかじめご了承ください。ご入場の際は、ラウンジ入口にてDMS Cubeのログイン後画面をスタッフにご提示ください。
  • Q
    DataSpider25周年連動施策について教えてください。
    A
    DataSpider25周年特設サイトにて8/6(木)10:00までに満足度アンケートにご回答いただいた方に先着で25周年スペシャルノベルティをプレゼントします。ノベルティはリアル開催日(10/21)5階コミュニティラウンジにてお渡しいたします。
    ※ノベルティ配布は数量限定につき無くなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。
    ※2026/10/1(木)時点でDataSpider Servistaの技術サポートサービスをご契約中かつ、10/21(水)のご来場の方への限定配布となります。オンライン参加や、お申し込みのみの場合は対象外となります。

イベント会場について

  • Q
    途中入退場は可能でしょうか。また再入場はできますか。
    A
    5階・7階のフロア間はご自由に移動いただけます。また、一度会場の外へ出られても再入場が可能です。
  • Q
    当日、会場で昼食の用意はありますか。
    A
    11:30~12:30に先着200名様にてランチボックスの配布を予定しております。なお配布はお一人につき1個までとさせていただきます。あらかじめご了承ください。
  • Q
    会場内での持ち込み飲食は可能ですか。また、飲食スペースはありますか。
    A
    お飲み物や軽食の持ち込みは可能です。ただしお弁当などのお持ち込みはご遠慮ください。
    会場内は、機材や精密機器を設置しているエリアを除き、基本的にはどこでもご飲食いただけます。
  • Q
    会場内に荷物を預けられるクロークやコインロッカーはありますか。
    A
    クロークはご用意しておりません。東京国際フォーラム内のコインロッカーか、近隣の施設をご利用ください。
  • Q
    会場内で利用できるフリーWi-Fiや電源はありますか。
    A
    5階のワークスペースに電源席をご用意しております。また、会場内のフリーWi-Fiをご利用いただけます。
  • Q
    車いすでの参加は可能ですか。
    A
    はい、参加できます。車いす利用者用のスペースをご用意しますので、5階総合受付までお越しください。

お申し込みについて

  • Q
    同一メールアドレスでの複数名申し込みは可能ですか。
    A
    同一メールアドレスでの複数名のお申し込みはできません。参加者ご本人様のメールアドレスで個別にお申し込みください。
  • Q
    事前に参加するセッションを選択する必要はありますか。
    A
    セッションの選択は必要ありません。お申し込みいただいた方はオンライン配信される2日間すべてのセッションをご視聴いただけます。
  • Q
    会場開催とオンライン開催どちらも参加したいです。
    A
    会場参加+オンライン視聴のチケットでお申込みいただくと、10/21(水)の会場開催、10/27(火)・10/28(水)のオンライン開催で配信される3日間すべてのセッションをご視聴いただけます。会場開催に関するFAQは「10/27(火)・10/28(水)オンライン開催について」のタブをご確認ください。
  • Q
    申し込み完了メールが届きません。
    A
    ご登録のメールアドレスに【登録受付完了のお知らせ】メールが届いていない場合は、不達となるケースに応じて、それぞれメールが受信されるように以下の対応を行ってください。

    ①メールアドレスが不正、誤字脱字がある
    登録の際に入力したメールアドレスに誤りがある可能性があります。再度イベント登録をお願いします。

    ②迷惑メールに振り分けられている
    迷惑メールボックスへ振り分けられていた場合は振り分け設定を解除してください。

    ③メールセキュリティソフト等により、メールサーバ側で拒否をしている
    [@days.saison-technology.com] からのメールの受け取り自体を拒否している場合、受信を許可するために、ドメイン解除設定をしてください。解除設定をした上で、再度イベント登録をお願いします。

    ④社内のネットワークセキュリティの関係で受信されない
    社内のITシステムに関係する部署の方へ問い合わせてください。受信できるように設定した上で、再度イベントへ登録し直すか、招待メールを再送信してもらうよう主催者へお問い合わせください。

    ⑤RFC違反アドレスで登録している
    RFC違反メールアドレスは[@days.saison-technology.com] からのメールを受け取ることができません。別のメールアドレスをご用意いただき、再度イベント登録をお願いします。
  • Q
    申し込み時に登録した個人情報を変更したいです。
    A
    ご自身のイベントページから変更することができます。イベントページは【登録受付完了のお知らせ】のメール内の「ログインする」ボタンから遷移できます。メールアドレスの変更はイベント事務局にお問い合わせください。
    SAISON Technology Days 2026イベント事務局
    Email:info-saison-event@operation-desk.jp
    受付時間:10:00~17:00(土日・祝日を除く)
  • Q
    申し込み時に登録したチケット種別を変更したいです。
    A
    申し込み時に登録したチケット種別を変更したい場合は、ご自身によるチケットの変更ができませんので、イベント事務局までお問い合わせください。
    SAISON Technology Days 2026イベント事務局
    Email:info-saison-event@operation-desk.jp
    受付時間:10:00~17:00(土日・祝日を除く)
  • Q
    イベントページに遷移しようとした際、「このログインリンクは無効です」と表示されてしまいました。
    A
    ログインリンクの有効期限は30日となります。登録時に設定したメールアドレスを入力することで再度メールが配信されますので、メールから改めてログインしてください。

オンライン視聴について

  • Q
    オンライン視聴はどのようにできますか。
    A
    オンライン配信はオンライン配信プラットフォームにて行います。ご登録いただいたイベントページにてオンライン開催日に動画をご視聴いただけます。ご登録完了後イベントページのブックマークをおすすめいたします。
  • Q
    オンライン配信プラットフォームへの招待メールが届きません。
    A
    ご登録のメールアドレスにオンライン配信プラットフォームへの招待メールが届いていない場合は、こちらの対応を行ってください。
  • Q
    視聴するにはどんな環境が必要ですか。
    A
    オンライン配信プラットフォームの推奨環境は下記のとおりです。
    ・端末
    Webブラウザ・携帯電話(スマートフォン)・パソコン・タブレットで利用可能
    ・サポートバージョン
    Android version 10 +, iOS version 16 +
    ・タブレット・その他
    Chrome, Firefox, Safari, Microsoft Edge(IEモードを除く)最新版
    ※Internet Explorerはサポート対象外です。
  • Q
    動画が再生できません。
    A
    動画が再生できない場合は、以下の可能性がありますのでご確認ください。

    ・ネットワーク環境の問題
    ネットワークが弱い場合は、動画が視聴できない場合がございますので、お使いのネットワーク状況をご確認ください。

    ・セキュリティブロックの問題
    お使いのネットワーク環境(社内のネットワーク等)のセキュリティブロックによって、動画ストリーミングサービスが利用できない場合があります。ご自身のスマートフォンのインターネット回線やプライベートで使用しているご自宅のインターネット回線等から再度イベントページへアクセスしてください。
    また、動画を再生するための基本的なトラブルシューティングについては、こちらのページよりご確認ください。
  • Q
    動画の音声が聞こえません。
    A
    お使いの端末の音声や、配信動画の画面の音声表示がミュートになっていないか、スピーカー・イヤホンが故障していないかご確認ください。
  • Q
    講演資料の提供はありますか。
    A
    アンケートにご回答いただいた方へ後日講演資料のダウンロードについてご案内予定です。ただし、一部講演資料はご提供できない可能性がございますので、あらかじめご了承ください。