Hello Friends! W!th LINEヤフー
日本中のビジネスやお店と、人々がまるで友だちみたいにつながる世界。
それはもう、未来の話ではありません。
本セッションでは、そんなつながりを実現していくLINEヤフーのこれまでの取り組みと、LINE公式アカウントからLINEミニアプリ、AI活用まで、今後LINEヤフーのプロダクトがどのように使いやすく進化していくかについてご紹介します。


LINEヤフー株式会社上級執行役員
コーポレートビジネスドメイン
ドメインリード池端 由基
2013年、LINE株式会社へ入社。
2016年6月、運用型広告 LINE広告(旧:LINE Ads Platform) の立ち上げを担当。
2019年1月、執行役員に就任。
2022年4月、上級執行役員 広告・法人事業統括
コーポレートビジネスドメイン ドメインリードに就任、現職。


LINEヤフー株式会社上級執行役員
コーポレートビジネスドメイン ドメインCPO
ビジネスPF SBU
SBUリード二木 祥平
2015年、LINE株式会社へ入社。「LINE公式アカウント」のリニューアルや「LINE広告」を立ち上げ。
2019年1月、執行役員に就任。
2022年4月、上級執行役員 広告・法人事業統括
コーポレートビジネスドメイン ドメインCPOに就任、現職。


LINEヤフー株式会社執行役員
コーポレートビジネスドメイン ADビジネスSBU
SBUリード齋藤 菜津子
2004年7月 ヤフー株式会社 入社。検索連動型広告、ディスプレイ広告のリニューアルをリード。
2023年4月 執行役員マーケティングプラットフォーム統括本部長就任
コーポレートビジネスドメイン ADビジネスSBU SBUリード 現職


LINEヤフー株式会社コーポレートビジネスドメイン
ビジネスPF SBU
ミニアプリメディア&コンテンツユニット
ユニットリード山崎 達嗣
2017年、LINE株式会社へ入社し、O2O領域のアライアンスを担当したのち、LINEクーポンやLINEマイカード等を立ち上げ。
2019年よりWalletタブのプロダクト・事業責任者として、メディアや事業戦略を担当。
2025年11月のタブリニューアルに伴い、現在のミニアプリタブを推進。


LINEヤフー株式会社コーポレートビジネスドメイン
ビジネスPF SBU ビジネスPF企画ユニット
ユニットリード大橋 徳美
2020年LINE株式会社へ入社。
2020年5月 LINE公式アカウントのプロダクトマネジメントを担当
2024年9月よりLINE公式アカウントをはじめとするビジネス向けプロダクトのPM組織 本部長(現ユニットリード)


LINEヤフー株式会社執行役員
コーポレートビジネスドメイン
CTO of Corporate Business垣内 秀之
2007年 株式会社livedoorへ入社。
2012年 LINE@の立ち上げを担当。
2019年1月 執行役員
2023年10月 マーケティングソリューションカンパニー Company CTO
2025年10月 コーポレートビジネスドメイン CTO of Corporate Business

棚前のブランド想起をLINEでつくる!
ハウス食品グループが実践する日常起点のCRM戦略とは
「バーモントカレー」をはじめ、スパイス・シチュー・デザート・スナックなど、幅広い商品を展開するハウス食品グループ。
同社では、多くのメーカーが抱える購買データの蓄積や生活者行動の把握といった課題に対し、日常の接触体験を積み重ねることで「棚前での想起」を生み出す、新たな顧客体験モデルを推進しています。本セッションでは、広告・CRM領域を担当する清土氏をお招きし、開始わずか4ヶ月で登録者数が年間目標を突破したLINEミニアプリの体験設計の裏側をご紹介します。
その中で、LINEの機能活用に留まらず、「なぜLINEなのか」という観点から、関係構築を起点とした設計思想と実践についてお話しいただきます。
さらに、メッセージクリック率の向上など、行動変化を生み出したLINE公式アカウントの改善事例とあわせ、今後の展望についてもご紹介します。


ハウス食品グループ本社株式会社
コーポレートコミュニケーション本部清土 健太郎氏
食品メーカーおよび広告会社にて、マーケティング、プロモーション、CRMに一貫して従事。
食品領域を軸に、事業会社およびマーケティング支援領域の双方で経験を積み、現在はハウス食品グループ本社にて広告・CRM領域を担当している。LINEの企業向け機能が、配信から施策、CRM、さらには体験プラットフォームへと進化を遂げる中、その全フェーズを横断して実務を経験。現在はLINE公式アカウントやミニアプリを基盤に、日常接点の設計と継続的な関係構築を推進。LINEの新機能を自身の業務にいかに活用できるかを常に追求し、生活者との新たな接点のあり方を模索し続けている。


LINEヤフー株式会社OA・MINIセールスSBU
セールス1ユニット
ユニットリード江中 俊輔
2010年 大手インターネットサービス企業に入社。広告事業にて広告代理店担当から、クライアント担当まで幅広く従事。
2014年 ヤフー株式会社に入社。大手広告代理店担当を経て、自動車・金融・人材・家電など多岐にわたる業種の営業責任者を担当。
2022年 営業推進本部長に就任。BtoBマーケティング/プロダクトマーケティング/営業戦略/組織設計を担当。
2023年からはLINEヤフーにて、データマーケティング領域および営業部門の責任者を兼任。
2026年4月より現職。
現在は、LINE公式アカウントおよびLINEミニアプリのセールス担当部門の責任者として、クライアントのマーケティングDX推進を担う。


名古屋鉄道の運用事例:AIエージェントでLINE CRMを高度化~売上貢献とコスト削減を実現するまで~
CRMによる売上拡大には、適切な商品・情報を求める顧客に、最適なタイミングと内容で届ける設計と運用定着が鍵です。ただし、その水準を人手だけで継続的に回そうとすると、膨大な工数がボトルネックになりがちです。本セッションでは名古屋鉄道様×ギブリーの対談形式で、CRM運用にマーケティングAIエージェントを組み込んだプロセスと、数か月でのコスト/リソース削減・売上貢献の事例を実数値を含めて紹介。LINE CRMへのAI活用をPoC止まりにしない進め方の要点を持ち帰れます。


名古屋鉄道株式会社DX・マーケティング部
DX・マーケティング担当 課長安井 将馬氏
生命保険会社での営業・企画職を経て、名古屋鉄道株式会社に入社。現在はデジタル領域のマーケティングを牽引し、SNS運用や会員・ポイント基盤の拡充に向けた戦略立案に従事。多角的な事業を展開する鉄道グループにおいて、テクノロジーを活用した新たな顧客体験の創出を目指しており、株式会社ギブリーと協業のもと、LINEにおけるマーケティングAIエージェント活用の最前線でプロジェクトを推進している。


株式会社ギブリー執行役員CMO
マーケティングDX部門COO吉田 将輝氏
老舗リサーチ会社にて、マーケティングリサーチを経験。消費財メーカーを中心に、商品開発やブランド戦略に携わる。その後、マーケティングリサーチのOEM事業を行う、株式会社アレンジベースを創業し、代表取締役COOに就任。2016年に株式会社ギブリー執行役員に就任し、CMOおよび、マーケティングDX事業「DECA」のCOOを兼任。


株式会社ギブリーマーケティングDX部門 事業統括部
エヴァンジェリスト守屋 翔太氏
不動産系事業会社にて、セールスコールセンター責任者とマーケティング業務を担当。
ギブリー入社後は「DECA for LINE」事業の立ち上げに携わり、企業のLINEマーケティング支援を推進。
現在まで多数のセミナー・カンファレンスに継続して登壇し、知見を発信している。
マーケティング実務とLINE機能への深い理解を基に、顧客視点の企画立案を得意とする。


人気美容室「Agu.」と「CHAINON」の代表が語る!「選ばれ続ける」お店になるための集客・経営術とは?
美容業界にイノベーションを起こし続ける仕掛け人、美容室『CHAINON、JUNO HAIR』代表の坂口氏と、国内No.1の店舗数を誇る「Agu. Group」でフランチャイズ事業を管轄する鈴木氏。
本セッションでは、美容業界をより良くするビジョンのもと、さまざまな課題に切り込んでいくお二人をお招きし、選ばれ続けるお店になるためのお客様とのつながりをテーマにお話をお伺いします。
メディア活用、コスト削減、リピート戦略、今後の美容業界の展望など、美容室の経営・集客に携わる方必見の内容が盛りだくさんとなっております。
また、2026年夏頃に申込受付を開始する予定である「LINEビューティープラス」についてもご紹介予定です。


B-first株式会社代表取締役鈴木 紀彦氏
2007年山野美容芸術短期大学卒業後、都内美容室チェーン店にて5年間アシスタント業務を経て当時25歳で業務委託サロン黎明期のAgu.groupに入社。2年後27歳でAgu.groupフランチャイズオーナーとして株式会社BELLTREEを創業。B-first株式会社とフランチャイズ契約を締結。10年で77店舗まで拡大し2024年株式会社BELLTREE代表退任、B-first株式会社に副社長として着任。2025年より代表取締役としてAgu.groupフランチャイザーとして店舗拡大のサポートを主軸とした新ブランド開発、OEM商品開発などに携わる。現在全国1100店舗。在籍美容師約4800名。フランチャイズオーナー44名。


株式会社CHAINONエンターテインメント代表取締役坂口 貴徳氏
1986年生まれ、京都府出身。
美容業界における「信用経済」の確立と「組織OSのアップデート」を提唱し、事業を拡大。
現在、自身のブランドである『CHAINON』に加え、韓国No.1サロンブランド『JUNO HAIR』の代表を務める。
東京、大阪、名古屋、兵庫、奈良、福岡、マレーシアに展開。
また、現在140社加盟、美容サロンボランタリーチェーン『CVC』を軸に美容業界の構造変革に注力し、美容業界全体の生産性と価値向上を追求している。
美容師と美容室を構造でエンパワーメントすること掲げ、従来の美容室経営の枠を超えた
次世代のビジネスモデルを構築中。


LINEヤフー株式会社バーティカルセールスユニット
ディビジョンリード
兼 LINEヤフービジネスパートナーズ株式会社
執行役員楠木 修平
2007年に現在の楽天グループ株式会社へ入社。事業者向けのECコンサルティングをはじめ、事業開発や戦略部門など、コマース領域における幅広い業務に従事。
2017年1月に旧LINE株式会社へ入社し、旧O2Oカンパニーおよび旧OMO販促推進室の新設に参画。2018年10月より「LINEチラシメディア」の企画を主導。2020年10月には現在のバーティカル統括本部の立ち上げ、OAコマース領域に加え、飲食・理美容業界に特化したパッケージサービスを提供する部門を管掌。



過去最高の年間1,350万人が来場!デジタルで構築する、Jリーグのファンマーケティング
2年連続で年間総入場者数が過去最高を更新し、2026年にシーズン移行という大きな変革期を迎えるJリーグ。その躍進の裏側には、欧州5大リーグに追いつくための成長戦略と、それを実現させる徹底したtoCマーケティング戦略があります。
本セッションでは、Jリーグの鈴木氏をお招きし、顧客起点マーケティングのフレームワーク「9segs®」を活用したファン層の構造把握と、LINEヤフーのプラットフォームを活用したマーケティング施策について深掘りします。
「大規模招待施策・CRM」「IPコラボ」による新たなファン層の拡大や、LINEミニアプリを活用した「推し選手動画」によるエンゲージメント強化、さらに2026年6月に開催を控える「JリーグオールスターDAZNカップ」における投票企画やスタジアムDXなど、デジタルとリアルを融合させ、どのようにファン化へとつなげているのか。スポーツビジネスの可能性を広げるJリーグの挑戦について詳しくご紹介します。


公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)執行役員(マーケティング事業担当)
兼 マーケティング事業本部
本部長鈴木 章吾氏
日本生活協同組合連合会、キリンホールディングス、野村総合研究所にて、一貫してtoCマーケティング領域に従事。
2022年にJリーグに入社。現職ではJリーグのプロモーション、集客 CRM、MD/ライセンス事業、デジタルマーケティングプラットフォーム開発など、toCに関わる領域全般を統括。


Special Guest
Jリーグ特任理事小野 伸二氏
1998年に浦和レッズ入団と同時にW杯最年少出場。フェイエノールトでUEFAカップ優勝、日本代表の主力として活躍。国内外で実績を重ね、2023年に引退。現在はJリーグ特任理事および北海道コンサドーレ札幌アンバサダーとしてサッカー普及に尽力。


LINEヤフー株式会社OA・MINIセールスSBU
ソリューション推進ユニット ユニットリード橋本 久嗣
2009年 レシピサイト運営会社に入社。数十名から300名規模への急成長フェーズにおいて営業マネージャーとして牽引。大手飲料食品メーカーのマーケティングおよびプロモーション支援に従事。
2016年 LINEに入社。セールスプロモーション領域の新規事業立ち上げを経て、Enterprise領域の営業責任者に就任。
2023年 LINEヤフーにて、ラグジュアリー/ファッション/コスメ業種の営業責任者を経て、2026年より現職。
現在は、LINE公式アカウントとLINEミニアプリを中心とした市場開発を担う部門の責任者として、スポーツを始め様々な市場の開発を担う。


なぜあの店はまた行きたくなるのか「サンマルクカフェ」と「ろばた翔」の國屋が語る!
繋がり続けてリピーターが生まれるLINE活用術
国内で288店舗を展開するベーカリーカフェ「サンマルクカフェ」と、新宿で「ろばた翔」などを展開し、坪売上91万円という驚異的な実績を記録する國屋。
本セッションでは、お客様にとって「また行きたい」お店であり続ける両社にLINEを活用して創る、より良い飲食店体験についてお話しいただきます。
LINE活用で来店数を伸ばした事例や、来店分析の裏側、LINE経由での売上アップ、LINEタッチにおける成果、モバイルオーダー活用など、店舗集客・接客の課題を解決するヒントが盛りだくさんです。
また、2026年6月に申込の受付開始を予定している「LINEレストランプラス」について、先行導入いただいた國屋様よりその結果や今後の展望についてもお伺いします。


株式会社國屋経営企画部長禰冝田 賢二氏
株式会社國屋 経営企画部長兼「Sake stanD 凛」店長。ダイナックにて260店舗の「おもてなし向上」を統括した実績を礎に、現在は國屋の経営戦略を担いつつ、自ら店長として日々現場の最前線に立つ。現場のリアルな課題に即した人財教育を強みとし、SODATE代表として全国でホスピタリティマインドに関する講演も多数実施。経営・現場・育成支援の三視点から、サービス業の本質である人の成長に心血を注いでいる。


株式会社サンマルクカフェ開発本部
マーケティング部部長高橋 利英氏
1979年生まれ。北海道大学大学院修了後、デルフィス(現トヨタ・コニック・プロ)、博報堂を経て、2011年ポジティブドリームパーソンズに入社。数十組の新郎新婦への対面調査から紙メディアとデジタル等を活用した集客施策を推進し、ウェディング会場への来店客数増加に貢献。
2019年8月ブックオフに入社。全社キャンペーンや新店舗プロモーションなどのリアル店舗への集客施策、アプリ会員獲得施策を担当。
2025年10月サンマルクカフェに入社。現在は、街角のベーカリーカフェへのご来店を促せるよう、サンマルクカフェの認知や利用意向を高める各種施策を推進中。


LINEヤフー株式会社バーティカルセールスユニット ユニットリード
兼 LINEヤフービジネスパートナーズ株式会社
代表取締役社長富永 翔
2015年、LINE株式会社へ入社。
2016年6月よりLINE広告(旧 LINE Ads Platform)の立ち上げ営業メンバーとして担当。
2018年5月、パートナーセールスの副事業部長に就任。
2020年11月よりバーティカル事業部の立ち上げ、本部長に就任。
2025年7月よりLINEヤフービジネスパートナーズ 株式会社代表取締役社長就任。



配信ツールで終わらせない。LINEを「資産」に変える設計とは
〜カルビー・UTグループの実践事例〜
多くの企業がLINEを活用していますが、その多くは依然として「配信ツール」としての利用にとどまっています。
一方で成果を上げている企業は、LINEを単体で使うのではなく、顧客接点・リアル体験・業務データと接続し、再活用可能な「資産」になるよう設計しています。
本セッションでは、カルビー社・UTグループ社の事例をもとに、LINE活用を配信で終わらせず、成果を生む設計と具体手法を解説します。
成功事例だけでなく、失敗から得た学びも含め、実践知をお伝えします。


カルビー株式会社コーポレートコミュニケーション本部
グループ広報部伊藤 奈美子氏
公式SNS運用や各種コミュニケーション施策の企画・推進を担当。SNSやLINEを活用した情報発信に加え、生活者との継続的な接点づくりを通じて、企業やブランドへの親しみ・理解・共感を育むコミュニケーション設計と運用を実践している。


UTグループ株式会社サービス構築ユニット
入社サービスファンクション
マネージャー
渡辺 稚月氏
2020年UTグループ株式会社に幹部候補生として入社。現在は中途採用領域で、PMとして求職者向けのサービス企画から開発・運用までを一気通貫で統括している。昨年度からは LINEを基軸とした新しい集客設計や、採用プロセス全体の抜本的な変革に注力して取り組んでいる。


ソーシャルデータバンク
株式会社グループ取締役
副社長安東 由歩氏
通信事業社で全国50店舗以上を統括後、採用責任者を経て、LINEを活用した採用DX事業「LinyHR」の立ち上げ。またLinyの立ち上げ期からプロダクト企画・開発に携わり、LINEマーケティングや採用領域の実践を推進。累計1,500社以上の導入支援や180以上の自治体へのLINE活用支援を通じて蓄積した知見をもとに、企業の顧客課題に向き合い、顧客接点や業務プロセスを変革するLINE活用戦略の企画・設計を手掛けている。



導入企業に聞く!
LINEタッチとLINEミニアプリで変わる新たな顧客体験
QRコードを読み込まない、アプリをダウンロードしなくていい。たったそれだけですが、それだけで驚くほど顧客体験が変わります。
本セッションでは、スポーツ小売大手の株式会社アルペンと吉本興業ホールディングス傘下の株式会社FANYの2社をお招きし、「店舗での会員証利用」や「劇場での顧客参加型企画」の体験の変革について、具体的な成果を交えてお話しいただきます。


株式会社アルペンマーケティング部長武藤 恵一氏
2001年アルペン入社。ゴルフ5店舗で店長を経験後、業務改革・戦略企画・VMDで売場改善を推進。
2018年にEC事業部長として自社EC立ち上げ、2023年より現職。
スポーツ・アウトドア・ゴルフの全業態に関するオウンド強化を中心に、インフルエンサーやインバウンドも含め、マーケティング全般を主導。


株式会社FANYマーケティング部 部長・
FANY BANK推進室・室長福山 和也氏
大手SIerにて開発全般を経験後、SNSマーケティング会社での開発本部長などを経て吉本興業へ。FANYではマーケティング組織を立ち上げ、SNS運用や広告を通じた興行の販促を推進。技術者としての背景を活かし、エンタメとデジタルマーケティングを融合させた打ち手の最適解を日々模索している。現在は銀行代理業の立ち上げにも従事するなど、既存の枠組みを超えたビジネス構築も担当している。


LINEヤフー株式会社OA・MINIセールスSBU
ソリューション推進ユニット
DXプランニングディビジョン
ディビジョンリード奥 亮介
2006年、株式会社宣伝会議に入社。雑誌の広告営業や編集経験を経て、2012年3月にLINE株式会社(旧NHN Japan)へ入社。
LINE Pay株式会社(旧 LINE Business Partners株式会社)に異動後は事業戦略とマーケティングに従事。 21年10月にDX事業部の立ち上げに伴いLINE株式会社へ戻り、LINE公式アカウントや各種APIソリューションを中心としたDX/CX領域のプランナー業務を経て、2026年4月より現職































