

勝負を分けるのは成果。ビジネスの要点をデータ×AIでつなげ。
近年、企業におけるデータ活用とAI導入は急速に進んでいます。総務省の最新調査では、日本企業の生成AIを「何らかの業務で利用している」割合は55.2%へ上昇し(※1)、活用方針を明確に定める企業も前年比で増加しています(※1)。一方で、JUAS「企業IT動向調査2025」では、生成AI導入企業の約7割が一定の効果を実感しつつも、効果測定や運用定着に課題が残ることが明らかになりました(※2)。
つまり、多くの企業が「使い始めた」段階から、「成果を出すかどうか」の分岐点に差し掛かっています。同時に、DX全体の潮流も大きく変化しています。高度人材育成機構の2025年度調査では、日本企業のDXは“始める段階”から“成果創出の段階”へ移行しつつあり、ボトルネックは技術ではなく分析やAIの結果を業務や意思決定に接続する人材・体制にあると指摘されています(※3)。また、PwCが5か国比較で実施した調査では、日本企業の生成AI推進率は56%と一定水準に達する一方、期待を大きく上回る効果を得た企業の割合は米国の1/4に留まるなど、成果格差が拡大している実態が示されています(※4)。
こうした背景のもと、企業が直面する課題は単なる「データ活用の深化」ではありません。意思決定の高度化、顧客価値の最大化、そしてAIの本番運用──すなわちデータとAIを事業の中心に“組み込む”ための実装力が求められています。経済産業省が警鐘を鳴らし続けた「2025年の崖」問題に象徴されるように、レガシー構造や人材不足により、変革のスピードが落ちれば企業競争力は大きく損なわれます(※5)。
そこで本イベント「TECH+ データ×AIアクセラレーションDays」では、データとAIを“成果につながる形で”活かすための3つの視点──意思決定・顧客価値・AIアクセラレーションを軸に、実務に直結する知見をお届けします。日本企業が次のステージへ進むために必要なのは、技術の比較や概念論ではなく、現場と経営をつなぎ、成果に変える具体的なアプローチです。本セミナーが、その第一歩となることを目指します。
※1:総務省「令和7年版 情報通信白書」企業におけるAI利用状況調査 [soumu.go.jp]
※2:JUAS「企業IT動向調査2025」速報値より [juas.or.jp]
※3:高度人材育成機構「2025年度版 DX・データ活用・AI人材育成に関する企業調査」 [prtimes.jp]
※4:PwC Japan「生成AIに関する実態調査2025春 5カ国比較」 [pwc.com]
※5:経済産業省 DXレポート「2025年の崖」関連解説(KDDIコラムより)勝負を分けるのは成果。ビジネスの要点をデータ×AIでつなげ。
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※条件:企業セッション3つ以上の視聴
10:00-10:40
A-1基調講演

東京大学先端科学技術研究センター特任准教授/株式会社infonerv創業者・取締役ルートエフ・データム株式会社 エグゼクティブアドバイザー
エッジテクノロジー株式会社 技術顧問江崎 貴裕 氏
DAY16.15MONデータ×意思決定ー経営会議に出席しているあなたへー10:00-10:40
A-1基調講演
「蛇口を捻れば知能が使える」新しいインフラである生成AIは、ビジネスや組織の在り方を根本から覆すだけの力を持っています。本講演では、過去さまざまなインフラがどのように社会や人々の在り方を変えていったかというメカニズムを紐解きながら、これからの時代の変革を見通す思考法について紹介します。そのうえで、人間が行ってきた意思決定のやり方がどう変わるのか、また組織のルールデザインとして望ましい仕組みづくりとはどういったものなのかについて考えていきたいと思います。

東京大学先端科学技術研究センター特任准教授/株式会社infonerv創業者・取締役ルートエフ・データム株式会社 エグゼクティブアドバイザー
エッジテクノロジー株式会社 技術顧問江崎 貴裕 氏
2015年東京大学大学院 工学系研究科 航空宇宙工学専攻 博士課程修了(特例適用により1年飛び級)、博士(工学)。 JST さきがけ研究員、スタンフォード大学客員研究員、東京大学特任講師などを経て2025 年より現職。 数理的な解析技術を武器に、統計物理学、神経科学、交通工学、物流科学、固体イオニクスなど幅広い分野の研究に取り組んでいる。 東京大学総長賞、井上研究奨励賞、船井学術賞など受賞。 2021年には自動発注AI「α-発注」などを提供する株式会社infonervを設立し、物流の現場改善に取り組む。また、データサイエンス領域で複数企業の技術顧問も務める。 著書に『生成AIが変える世界を紐解くINFRA MECHANISM―時代を生き残るための7つの戦略』、『数理モデル思考で紐解く RULE DESIGN―組織と人の行動を科学する』(ソシム)など。
10:50-11:20
A-2

株式会社クラウドワークスDX事業本部 コンサルティンググループ
マネージャー志村 雄弘 氏
青山学院MBA。サントリー、リクルート、松尾研発AIベンチャー等を経て現職。営業力強化や新規事業開発、AI・DXによる業務改革のプロジェクトを推進。現場に入り込み多様な経験を活かしたハンズオンによる企業変革推進が強み。

ストックマーク株式会社PaaS事業
事業開発責任者/リーダー後藤 脩 氏
慶應義塾大学卒業後、キヤノン株式会社に入社。半導体開発・製造拠点での工場経理、本社経営企画にて中期経営計画策定など経営戦略業務に従事。その後、Accenture及びRoland Bergerにて、技術変革の潮流に即した戦略立案案件や新規事業開発案件などに携わる。株式会社デジタルガレージ参画後、同社保有の決済データやパートナー企業保有のプラットフォームデータを活用した事業開発に従事。ストックマークでは、主力サービスAconnectで培った基礎技術の一つであるデータ構造化を活かし、SATのプロダクト開発を推進。
DAY16.15MONデータ×意思決定ー経営会議に出席しているあなたへー10:50-11:20
A-2
不確実性が増すビジネス環境において、不確実性が増すビジネス環境において、蓄積された「データ」と「新たに取得するデータ」を有効活用することで、いかに素早く、かつ精度高く「経営の意思決定」に結びつけるかは、企業の収益性を左右する最重要課題です。 しかし、収益性の根幹となるこの「意思決定スピード(※効率性に関する経営施策等の指標)」において、IMD(スイス 国際経営開発研究所)の調査では日本企業は世界69カ国中最下位に沈んでおり、多くのトップリーダーが自社の意思決定スピードに強い危機感を抱いています。 なぜ、豊富な社内データがありながら、日本企業の意思決定スピードは上がらないのでしょうか? 本ウェビナーでは、意思決定スピードの「速さ」と「質」が財務リターンに及ぼす影響をグローバルデータから解説するとともに、日本企業特有の構造的要因を紐解きます。その上で、散在する情報資産を統合・構造化し、自社の意思決定スピードを高めるための具体的な示唆やヒントをお伝えします。

株式会社クラウドワークスDX事業本部 コンサルティンググループ
マネージャー志村 雄弘 氏
青山学院MBA。サントリー、リクルート、松尾研発AIベンチャー等を経て現職。営業力強化や新規事業開発、AI・DXによる業務改革のプロジェクトを推進。現場に入り込み多様な経験を活かしたハンズオンによる企業変革推進が強み。

ストックマーク株式会社PaaS事業
事業開発責任者/リーダー後藤 脩 氏
慶應義塾大学卒業後、キヤノン株式会社に入社。半導体開発・製造拠点での工場経理、本社経営企画にて中期経営計画策定など経営戦略業務に従事。その後、Accenture及びRoland Bergerにて、技術変革の潮流に即した戦略立案案件や新規事業開発案件などに携わる。株式会社デジタルガレージ参画後、同社保有の決済データやパートナー企業保有のプラットフォームデータを活用した事業開発に従事。ストックマークでは、主力サービスAconnectで培った基礎技術の一つであるデータ構造化を活かし、SATのプロダクト開発を推進。
11:30-12:00
A-3

株式会社PKSHA TechnologyAI Knowledge Stream事業本部
EXセールス部部長小田原 祐太 氏
株式会社あしたのチームにて人事制度のコンサルティングに従事。名古屋支社長、営業部長、執行役員営業本部長を歴任。2022年より株式会社Asobicaに入社。Sales VP、アライアンスG立ち上げ、エンタープライズGの立ち上げに従事。現在はPKSHA TechnologyにてAIのナレッジマネジメント領域における提案活動に従事。
DAY16.15MONデータ×意思決定ー経営会議に出席しているあなたへー11:30-12:00
A-3
AIエージェントをはじめとする生成AIの業務実装を進めるためには、企業内の情報・ナレッジをAIが利用できるように収集・整備していくことが求められています。 本セッションでは、今あるナレッジをどう活用できるように整備・蓄積し、まだ形式知化できていない情報をどうナレッジとしてためていくかを、AIエージェントを活用した社内ヘルプデスク業務を例にご紹介します。

株式会社PKSHA TechnologyAI Knowledge Stream事業本部
EXセールス部部長小田原 祐太 氏
株式会社あしたのチームにて人事制度のコンサルティングに従事。名古屋支社長、営業部長、執行役員営業本部長を歴任。2022年より株式会社Asobicaに入社。Sales VP、アライアンスG立ち上げ、エンタープライズGの立ち上げに従事。現在はPKSHA TechnologyにてAIのナレッジマネジメント領域における提案活動に従事。
12:10-12:50
A-4特別講演

日清食品ホールディングス株式会社執行役員・CIO(グループ情報責任者)成田 敏博 氏
DAY16.15MONデータ×意思決定ー経営会議に出席しているあなたへー12:10-12:50
A-4特別講演

日清食品ホールディングス株式会社執行役員・CIO(グループ情報責任者)成田 敏博 氏
13:00-13:30
A-5

カコムス株式会社DX事業統括本部
執行役員小原 圭雄 氏
2022年にマーケティング統括本部の本部長として執行役員に就任。現在はDX事業統括本部の執行役員として、Microsoftソリューション、データ分析、ERP、受託開発などのソリューションサービスを中堅・中小企業様向けに幅広く提供。データとテクノロジーでビジネスを変革し、お客様とともに未来を創出することを目指している。
DAY16.15MONデータ×意思決定ー経営会議に出席しているあなたへー13:00-13:30
A-5
生成AI時代、AIツールの効果を最大化できている企業はごく一部です。理由は明確 ―― AIの性能を決めるのは、データの質と基盤だからです。
本セッションでは、「持っているのに使えない」データを"武器"に変え、全社員がデータで動く組織を作るための実装戦略を解説します。
【こんな課題をお持ちの方へ】
・データが部門ごとに散在し、全社横断の分析ができない
・BIツールを導入したが、現場に定着しない
・生成AIを入れたが、期待した効果が出ていない
Azure × Power BI × Microsoft 365による分析基盤の構築から可視化、組織変革、最新AI活用まで ―― 多くの公開事例を持つカコムスが、データドリブン組織への最短ルートをお伝えします。

カコムス株式会社DX事業統括本部
執行役員小原 圭雄 氏
2022年にマーケティング統括本部の本部長として執行役員に就任。現在はDX事業統括本部の執行役員として、Microsoftソリューション、データ分析、ERP、受託開発などのソリューションサービスを中堅・中小企業様向けに幅広く提供。データとテクノロジーでビジネスを変革し、お客様とともに未来を創出することを目指している。
13:40-14:10
A-6

Sky株式会社ICTソリューション事業本部 営業部
営業次長福見 英敏 氏
自社製品3製品の営業立ち上げに従事。自身の経験から「名刺は管理ではなく活用するものとして、 営業効率化を目的としたデータ活用を実践。現在は法人向け営業名刺管理サービス 「SKYPCE」展開のため、 大手企業のみならず中小・零細企業に向けた実践的な業績アップに向けた導入活用の普及を推進している。
DAY16.15MONデータ×意思決定ー経営会議に出席しているあなたへー13:40-14:10
A-6
社員採用が難しい昨今、少人数での生産性向上を実現するためには、デジタル技術を活用して組織内で営業活動の情報を共有することが効果的です。 しかし、ITに詳しい社員がいない、自社に適した営業支援ツールを導入するためには高額なカスタマイズ費用がかかる、導入しても使いこなせていない、などというお悩みもよく耳にします。そこで、本セミナーでは、営業DXを実現するために社内に眠っている名刺をデジタル化することで、休眠顧客を活性化させ商談に結びつけるだけでなく、既存顧客をロイヤルカスタマーへと成長させ、さらなる売上向上を支援する方法をご紹介します。

Sky株式会社ICTソリューション事業本部 営業部
営業次長福見 英敏 氏
自社製品3製品の営業立ち上げに従事。自身の経験から「名刺は管理ではなく活用するものとして、 営業効率化を目的としたデータ活用を実践。現在は法人向け営業名刺管理サービス 「SKYPCE」展開のため、 大手企業のみならず中小・零細企業に向けた実践的な業績アップに向けた導入活用の普及を推進している。
16:20-17:00
A-10特別講演

一般社団法人AIDAコンソーシアム 理事元 住友商事株式会社 専務執行役員 CSO住田 孝之 氏
1985年、通商産業省(現・経済産業省)に入省。以降、産業政策やイノベーション戦略、環境・エネルギー政策などに従事。2019年に住友商事株式会社へ入社し、2024年より同社CSO、2025年より専務執行役員を務める。現在は、一般社団法人AIDAコンソーシアムにて理事を務めている。

モデレーター熊谷 彩花 氏
NHK前橋・横浜・千葉にてテレビやラジオのニュース、情報番組の進行、イベント司会などを14年間に渡って担当。 アーティストや俳優、スポーツ選手、政治家など様々な業界の700人以上へのインタビューも経験。 2017年には取材力やアナウンス力が評価され、NHK全国キャスター大賞に選ばれる。 現在はフリーアナウンサーとして、学会やセミナー、イベントなどの司会やナレーションなどを担当し、「人の心を動かすアナウンスを!」をモットーに奮闘中。
DAY16.15MONデータ×意思決定ー経営会議に出席しているあなたへー16:20-17:00
A-10特別講演
データやAIが様々な判断を提案し、サポートする時代。投資家などのステークホルダーも容易にそれらを活用できるだけに、組織の意思決定への目がより厳しくなってきている。そんな中で組織はどのように自信を持って、最終的な意思決定をしたらよいのか。その秘密は企業固有の知、とりわけ暗黙知にある。簡単には他社が真似できない特徴や文化、ビジネスのやり方、哲学。それらをしっかり自認して価値創造に活用できれば、競争優位は持続できる。AI時代においても、どんな問いを立てるか、複数の提案から何を選別するか。組織としての真善美の意識こそがその判断の軸になる。

一般社団法人AIDAコンソーシアム 理事元 住友商事株式会社 専務執行役員 CSO住田 孝之 氏
1985年、通商産業省(現・経済産業省)に入省。以降、産業政策やイノベーション戦略、環境・エネルギー政策などに従事。2019年に住友商事株式会社へ入社し、2024年より同社CSO、2025年より専務執行役員を務める。現在は、一般社団法人AIDAコンソーシアムにて理事を務めている。

モデレーター熊谷 彩花 氏
NHK前橋・横浜・千葉にてテレビやラジオのニュース、情報番組の進行、イベント司会などを14年間に渡って担当。 アーティストや俳優、スポーツ選手、政治家など様々な業界の700人以上へのインタビューも経験。 2017年には取材力やアナウンス力が評価され、NHK全国キャスター大賞に選ばれる。 現在はフリーアナウンサーとして、学会やセミナー、イベントなどの司会やナレーションなどを担当し、「人の心を動かすアナウンスを!」をモットーに奮闘中。
10:00-10:40
B-1基調セッション

株式会社ファイターズ スポーツ&エンターテイメント事業本部 マーケティング部 部長田邊 朋哉 氏
新卒で北海道電力に入社したものの、インターネットの魅力に惹かれ 2006年に株式会社HAKUHODO DY ONE(旧アイレップ)に中途として入社。 約7年間デジタルマーケティングの実務経験を積み、 その後2013 年 Googleに入社。広告営業として旅行業界チーム、不動産業界チームの大手クライアントを担当しながら Google内でも組織横断のプロジェクトリーダーとして11年間従事。 現在は地元北海道に戻り、ファイターズ事業のマーケティング全体を担う責任者として 主に広告プロモーション、オウンドメディア、CRM領域などを担当している。

株式会社ファイターズ スポーツ&エンターテイメント事業本部 マーケティング部 顧客マーケティンググループ グループ長北村 達哉 氏
2020年に新卒採用で(株)ファイターズ スポーツ&エンターテイメントに入社。入社後よりファンクラブ担当として、会員獲得・ファンマーケティング業務に従事。2023年のFビレッジ・エスコンフィールド開業に合わせて行った、ファンクラブブランドリニューアルを担当し、ファンクラブシステムのフルリプレイスを経験。2024年ファンクラブグループ長を経て2026年より現職。ファイターズファンを中心とした顧客基盤拡大・活性化をリアル・デジタル両面で推進している。

フリーアナウンサー大慈弥 レイ 氏
元 札幌テレビアナウンサー(日本テレビ系列)。学生時代に打ち込んだ創作ダンスを通じて表現することの魅力に惹かれ、アナウンサーの道へ。
札幌テレビで朝夕の情報番組やバラエティ、ラジオ等に多数出演。
TVリポーター、官公庁のPR、大手企業CM、大型イベントMCなど幅広く活躍している。
DAY26.16TUEデータ×顧客価値ーKPIと向き合うあなたへー10:00-10:40
B-1基調セッション

株式会社ファイターズ スポーツ&エンターテイメント事業本部 マーケティング部 部長田邊 朋哉 氏
新卒で北海道電力に入社したものの、インターネットの魅力に惹かれ 2006年に株式会社HAKUHODO DY ONE(旧アイレップ)に中途として入社。 約7年間デジタルマーケティングの実務経験を積み、 その後2013 年 Googleに入社。広告営業として旅行業界チーム、不動産業界チームの大手クライアントを担当しながら Google内でも組織横断のプロジェクトリーダーとして11年間従事。 現在は地元北海道に戻り、ファイターズ事業のマーケティング全体を担う責任者として 主に広告プロモーション、オウンドメディア、CRM領域などを担当している。

株式会社ファイターズ スポーツ&エンターテイメント事業本部 マーケティング部 顧客マーケティンググループ グループ長北村 達哉 氏
2020年に新卒採用で(株)ファイターズ スポーツ&エンターテイメントに入社。入社後よりファンクラブ担当として、会員獲得・ファンマーケティング業務に従事。2023年のFビレッジ・エスコンフィールド開業に合わせて行った、ファンクラブブランドリニューアルを担当し、ファンクラブシステムのフルリプレイスを経験。2024年ファンクラブグループ長を経て2026年より現職。ファイターズファンを中心とした顧客基盤拡大・活性化をリアル・デジタル両面で推進している。

フリーアナウンサー大慈弥 レイ 氏
元 札幌テレビアナウンサー(日本テレビ系列)。学生時代に打ち込んだ創作ダンスを通じて表現することの魅力に惹かれ、アナウンサーの道へ。
札幌テレビで朝夕の情報番組やバラエティ、ラジオ等に多数出演。
TVリポーター、官公庁のPR、大手企業CM、大型イベントMCなど幅広く活躍している。
10:50-11:20
B-2

カコムス株式会社経営戦略統括本部 経営企画室
D‑Planner® エバンジェリスト(応用情報技術者)空井 達也 氏
大手電機メーカーのグループ子会社にて、人事・総務・経理・法務などの管理部門業務に約20年間従事。 2015年よりカコムス株式会社にて管理部門全般の統括を担当。その後品質保証室にてマネジメントシステム (ISMS、PMSなど) の運用改善を推進し、2019年より IT コンサルティング案件に従事。 2026年4月より経営企画室に所属し活動中。 D‑Planner® の導入支援および利活用促進に関するコンサルティングに注力。
DAY26.16TUEデータ×顧客価値ーKPIと向き合うあなたへー10:50-11:20
B-2
AIに刺さる表現とはなにか? この答えの一つに“情報設計(AIO)“と、コンテンツで“表現設計(D-Planner)“をセットで考えることが有効です。 本ウェビナーでは、AIO対策をしっかり身につけていただき“AI検索で見つかる”状態を作り、 D-Plannerで“刺さる”コンテンツに仕上げる手順を解説します。 結果、成功したクリエイティブの特徴を数値ルールとして制作ガイドライン化し、今後の制作のブレを減らす方法まで踏み込んで紹介します。

カコムス株式会社経営戦略統括本部 経営企画室
D‑Planner® エバンジェリスト(応用情報技術者)空井 達也 氏
大手電機メーカーのグループ子会社にて、人事・総務・経理・法務などの管理部門業務に約20年間従事。 2015年よりカコムス株式会社にて管理部門全般の統括を担当。その後品質保証室にてマネジメントシステム (ISMS、PMSなど) の運用改善を推進し、2019年より IT コンサルティング案件に従事。 2026年4月より経営企画室に所属し活動中。 D‑Planner® の導入支援および利活用促進に関するコンサルティングに注力。
11:30-12:00
B-3

Sky株式会社ICTソリューション事業本部 カスタマーサポート部 インストラクター課藤代 友果 氏
インストラクターチームに所属し、SKYSEA Client Viewをはじめとした 自社商品導入時の操作説明や導入検討段階の顧客に向けたプレゼンテーション、 デモンストレーション業務に従事。 顧客の運用課題解決に向け自社商品を活用したご提案、サポートに取り組む。
DAY26.16TUEデータ×顧客価値ーKPIと向き合うあなたへー11:30-12:00
B-3
「商談したものの、受注に至らなかった……」「問い合わせを受けたが、具体的な案件はなかった……」など、案件化しなかった見込み顧客の情報は、どのように管理していますか? 長期的に見て受注の可能性があるなら、営業担当者が見込み顧客を育成していくのが理想的ですが、それには労力や時間だけでなく、経験やスキルも必要になります。そこでSky株式会社が提案するのは、受注までの業務を細分化し、営業活動をチーム化すること。本セミナーでは、チーム営業の肝となる情報発信の手法について、「SKYPCE」活用のポイントを交えながらご紹介します。

Sky株式会社ICTソリューション事業本部 カスタマーサポート部 インストラクター課藤代 友果 氏
インストラクターチームに所属し、SKYSEA Client Viewをはじめとした 自社商品導入時の操作説明や導入検討段階の顧客に向けたプレゼンテーション、 デモンストレーション業務に従事。 顧客の運用課題解決に向け自社商品を活用したご提案、サポートに取り組む。
12:10-12:50
B-4特別講演

カシオ計算機株式会社
デジタルイノベーション本部
副本部長
齋藤 隆行 氏
DAY26.16TUEデータ×顧客価値ーKPIと向き合うあなたへー12:10-12:50
B-4特別講演
グローバルで分断されていた顧客IDは、顧客理解やパーソナライズ施策の障壁であり、マーケティングの成果を最大化するには乗り越えなければならない壁でした。グローバル共通認証基盤として、ID統合を取り組む中で直面した課題や解決プロセス、及び、活用の文脈となる顧客理解を深めるプロファイリングデータ拡充の取り組みを共有し、IDを起点に顧客を理解し、適切な顧客体験を実現していくためのヒントを紹介します。

カシオ計算機株式会社
デジタルイノベーション本部
副本部長
齋藤 隆行 氏
2020年入社、Web/EC/CRM/CDPといった複数のSaasソリューションで構成したマーケティングプラットフォームをAPAC、北米南米、欧州へ導入、現地販社のD2C事業運営を牽引。 現職はデジタルイノベーション副本部長、並びに時計統轄部デジタルマーケティング部の担当部長を兼任し、同社のデジタルマーケティング責任者として従事。
14:20-14:50
B-7

株式会社PKSHA TechnologyAI Knowledge&CommunicationカンパニーVoice事業部 セールスマーケティング部
フィールドセールスグループ
リーダー北上 隆史 氏
2023年4月にPKSHA Technologyへ入社。インサイドセールスとフィールドセールスの立場で、FAQ・チャットボット・ボイスボット・音声認識など複数のSaaSを組み合わせた提案に従事してきました。現在はフィールドセールスグループのリーダーとして、音声領域を中心にお客様の業務改善・DX推進を支援しています。
DAY26.16TUEデータ×顧客価値ーKPIと向き合うあなたへー14:20-14:50
B-7
コンタクトセンターの現場では、応答率を維持するためのACW削減が至上命題となっています。その一方で、経営層からはAI活用やCX向上を目的とした精緻なVOC収集が強く求められています。この生産性とVOC蓄積のトレードオフをどのように解決すべきか。本セミナーでは、コールセンター業界における最新トレンドを交えながら、具体的な解決策をわかりやすく解説します。

株式会社PKSHA TechnologyAI Knowledge&CommunicationカンパニーVoice事業部 セールスマーケティング部
フィールドセールスグループ
リーダー北上 隆史 氏
2023年4月にPKSHA Technologyへ入社。インサイドセールスとフィールドセールスの立場で、FAQ・チャットボット・ボイスボット・音声認識など複数のSaaSを組み合わせた提案に従事してきました。現在はフィールドセールスグループのリーダーとして、音声領域を中心にお客様の業務改善・DX推進を支援しています。
16:20-17:00
B-10特別講演

株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスマーケティング戦略本部 カスタマーインサイト分析部 部長小林 真美 氏
2002年パナソニック入社。情報システム部門で、中国、欧州、北米などへの海外赴任を含め数多くのグローバルプロジェクトに携わる。2015年ファーストリテイリングに入社し、CRM・データ分析部の立ち上げに携わった後、TASAKIで経営戦略部部長、資生堂の経営戦略部でDXプロジェクトをリードする。2022年1月カイバラボ(PPIHグループ)に入社、同年9月より、データ事業推進部 部長 兼 データコラボレーション部 部長に就任。2025年10月より現任。スティーブンス工科大学大学院ビジネスインテリジェンス&アナリティクス修了。
DAY26.16TUEデータ×顧客価値ーKPIと向き合うあなたへー16:20-17:00
B-10特別講演
PPIHの自社アプリ「majica」は会員数2,000万人を超え、日々蓄積される膨大な購買・行動データを活用し、顧客理解の深化とLTV最大化に取り組んでおります。本講演では、データを単なる分析に留めるのではなく、販促・商品戦略・売場づくりへどう接続し、ロイヤルティ向上や継続的な来店動機創出につなげているのかについて、現場での試行錯誤や実践事例を交えながらご紹介します。

株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスマーケティング戦略本部 カスタマーインサイト分析部 部長小林 真美 氏
2002年パナソニック入社。情報システム部門で、中国、欧州、北米などへの海外赴任を含め数多くのグローバルプロジェクトに携わる。2015年ファーストリテイリングに入社し、CRM・データ分析部の立ち上げに携わった後、TASAKIで経営戦略部部長、資生堂の経営戦略部でDXプロジェクトをリードする。2022年1月カイバラボ(PPIHグループ)に入社、同年9月より、データ事業推進部 部長 兼 データコラボレーション部 部長に就任。2025年10月より現任。スティーブンス工科大学大学院ビジネスインテリジェンス&アナリティクス修了。
10:00-10:40
C-1基調講演

統計家株式会社ソウジョウデータ代表取締役西内 啓 氏
東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野助教、大学病院医療情報ネットワーク研究センター副センター長、ダナファーバー/ハーバードがん研究センター客員研究員を経て、2010年より官民のデータサイエンスプロジェクト支援に従事。著書に累計50万部を突破した『統計学が最強の学問である』シリーズのほか、『統計学が日本を救う』(中央公論新社)など。2020年より内閣府EBPM(Evidence Based Plicy Making: 科学的根拠に基づく政策立案政策立案)アドバイザリーボードメンバーも務める。
DAY36.17WEDデータ×AIアクセラレーションー活用の勢いを“止めたくない”あなたへー10:00-10:40
C-1基調講演

統計家株式会社ソウジョウデータ代表取締役西内 啓 氏
東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野助教、大学病院医療情報ネットワーク研究センター副センター長、ダナファーバー/ハーバードがん研究センター客員研究員を経て、2010年より官民のデータサイエンスプロジェクト支援に従事。著書に累計50万部を突破した『統計学が最強の学問である』シリーズのほか、『統計学が日本を救う』(中央公論新社)など。2020年より内閣府EBPM(Evidence Based Plicy Making: 科学的根拠に基づく政策立案政策立案)アドバイザリーボードメンバーも務める。
10:50-11:20
C-2

株式会社G-genクラウドソリューション部
データインテリジェンス課奥田 梨紗 氏
2019 年からベトナムに移住し、現地人材会社やオフショア企業での経験を経て、2024 年 4 月より G-gen に在籍しています。Partner Top Engineer 2025 にも選出されました。クラウド技術を活用した最適なソリューションを提供し、お客様のビジネス成長を支援できる様、日々修行中です。
DAY36.17WEDデータ×AIアクセラレーションー活用の勢いを“止めたくない”あなたへー10:50-11:20
C-2
Googleの生成AIは急速な進化を遂げており、ビジネスにおける活用への期待が高まっています。一方で、「Gemini(ジェミニ)」という言葉がAIモデルの名称や複数のサービス名として使われているため、「Gemini アプリ、Gemini for Google Workspace、NotebookLM、Gemini Enterprise Agent Platform (旧称:Vertex AI)、Gemini Enterprise appの違いがわからない」「自社の業務やセキュリティ要件に合うのはどれか」と迷われている担当者様も少なくありません。 本講演では、企業が生成AIを導入する上で絶対に欠かせない「データ保護(学習利用の有無)」と「アカウント管理」の観点から、Googleの生成AIサービス全体の使い分けを比較表で整理し、組織横断で AI 活用を実現するプラットフォーム「Gemini Enterprise」もあわせてご紹介します。 さらに、Google Cloud のデータ基盤である BigQuery と生成AIを組み合わせた活用についてもご紹介し、企業の生成AI活用を一気通貫で支援する G-gen の視点をお届けします。

株式会社G-genクラウドソリューション部
データインテリジェンス課奥田 梨紗 氏
2019 年からベトナムに移住し、現地人材会社やオフショア企業での経験を経て、2024 年 4 月より G-gen に在籍しています。Partner Top Engineer 2025 にも選出されました。クラウド技術を活用した最適なソリューションを提供し、お客様のビジネス成長を支援できる様、日々修行中です。
11:30-12:00
C-3

カコムス株式会社経営戦略統括本部 研究開発室
室⾧朝山 悟 氏
製造業向けシステム開発に12年間従事。その後製薬業向け薬事業務管理アプリケーションを約8年間担当。 営業支援から開発・保守運用まで一貫してプロジェクトを管理。 現在はMicrosoft Base Ritsumeikanの技術担当スタッフとして従事。
DAY36.17WEDデータ×AIアクセラレーションー活用の勢いを“止めたくない”あなたへー11:30-12:00
C-3
生成AIの利用が一般化し、「使ったことがある」「導入してみた」企業は珍しくなくなりました。一方で、成果として語れる企業と語れない企業が分かれ始めています。本セミナーでは、生成AI活用を「試す」段階から「任せる/成果で語る」段階へ進めるために、AI技術そのものではなく、業務側の“渡し方(任せ方)”の設計に焦点を当てます。業務を要素に分解し、AI・人・既存システムの役割を整理することで、丸投げにしない実践的な運用の考え方を解説します。さらに、AIエージェントを委任設計として捉える視点や、RAG導入によって顕在化するナレッジ運用・ガバナンスの課題にも触れ、成果で語るAI活用への道筋を示します。

カコムス株式会社経営戦略統括本部 研究開発室
室⾧朝山 悟 氏
製造業向けシステム開発に12年間従事。その後製薬業向け薬事業務管理アプリケーションを約8年間担当。 営業支援から開発・保守運用まで一貫してプロジェクトを管理。 現在はMicrosoft Base Ritsumeikanの技術担当スタッフとして従事。
12:10-12:50
C-4特別講演

ダイハツ工業株式会社
DX推進室 デジタル変革グループ長 (兼)
東京LABOシニアデータサイエンティスト (兼) DX戦略担当
太古 無限 氏
DAY36.17WEDデータ×AIアクセラレーションー活用の勢いを“止めたくない”あなたへー12:10-12:50
C-4特別講演

ダイハツ工業株式会社
DX推進室 デジタル変革グループ長 (兼)
東京LABOシニアデータサイエンティスト (兼) DX戦略担当
太古 無限 氏
2007年ダイハツ工業入社。開発部にて小型車用エンジンの制御開発に従事。その後、データサイエンス領域へ転身し、2020年より東京LABOデータサイエンスグループ長、2021年よりDX推進室データサイエンスグループ長を歴任。現在はDX推進室デジタル変革グループ長(兼)DX戦略担当として、全社のDX推進およびAI活用の実装をリードしている。また、滋賀大学データサイエンス学部インダストリーアドバイザーとして、産学連携を通じたAI活用の普及にも取り組む。経営学修士。「Forbes JAPAN CIO Award 2024-25」チェンジレガシー賞、「CIO 30 Awards JAPAN 2025」特別賞を受賞。
13:00-13:30
C-5

株式会社クラウドワークスDX事業本部 コンサルティンググループ
マネージャー志村 雄弘 氏
青山学院MBA。サントリー、リクルート、松尾研発AIベンチャー等を経て現職。営業力強化や新規事業開発、AI・DXによる業務改革のプロジェクトを推進。現場に入り込み多様な経験を活かしたハンズオンによる企業変革推進が強み。

ストックマーク株式会社PaaS事業
事業開発責任者/リーダー後藤 脩 氏
慶應義塾大学卒業後、キヤノン株式会社に入社。半導体開発・製造拠点での工場経理、本社経営企画にて中期経営計画策定など経営戦略業務に従事。その後、Accenture及びRoland Bergerにて、技術変革の潮流に即した戦略立案案件や新規事業開発案件などに携わる。株式会社デジタルガレージ参画後、同社保有の決済データやパートナー企業保有のプラットフォームデータを活用した事業開発に従事。ストックマークでは、主力サービスAconnectで培った基礎技術の一つであるデータ構造化を活かし、SATのプロダクト開発を推進。
DAY36.17WEDデータ×AIアクセラレーションー活用の勢いを“止めたくない”あなたへー13:00-13:30
C-5
不確実性が増すビジネス環境において、不確実性が増すビジネス環境において、蓄積された「データ」と「新たに取得するデータ」を有効活用することで、いかに素早く、かつ精度高く「経営の意思決定」に結びつけるかは、企業の収益性を左右する最重要課題です。 しかし、収益性の根幹となるこの「意思決定スピード(※効率性に関する経営施策等の指標)」において、IMD(スイス 国際経営開発研究所)の調査では日本企業は世界69カ国中最下位に沈んでおり、多くのトップリーダーが自社の意思決定スピードに強い危機感を抱いています。 なぜ、豊富な社内データがありながら、日本企業の意思決定スピードは上がらないのでしょうか? 本ウェビナーでは、意思決定スピードの「速さ」と「質」が財務リターンに及ぼす影響をグローバルデータから解説するとともに、日本企業特有の構造的要因を紐解きます。その上で、散在する情報資産を統合・構造化し、自社の意思決定スピードを高めるための具体的な示唆やヒントをお伝えします。

株式会社クラウドワークスDX事業本部 コンサルティンググループ
マネージャー志村 雄弘 氏
青山学院MBA。サントリー、リクルート、松尾研発AIベンチャー等を経て現職。営業力強化や新規事業開発、AI・DXによる業務改革のプロジェクトを推進。現場に入り込み多様な経験を活かしたハンズオンによる企業変革推進が強み。

ストックマーク株式会社PaaS事業
事業開発責任者/リーダー後藤 脩 氏
慶應義塾大学卒業後、キヤノン株式会社に入社。半導体開発・製造拠点での工場経理、本社経営企画にて中期経営計画策定など経営戦略業務に従事。その後、Accenture及びRoland Bergerにて、技術変革の潮流に即した戦略立案案件や新規事業開発案件などに携わる。株式会社デジタルガレージ参画後、同社保有の決済データやパートナー企業保有のプラットフォームデータを活用した事業開発に従事。ストックマークでは、主力サービスAconnectで培った基礎技術の一つであるデータ構造化を活かし、SATのプロダクト開発を推進。
13:40-14:10
C-6

株式会社PKSHA TechnologyAI Knowledge&Communicationカンパニー AI技術本部事業開発部
部長丸川 貴弘 氏
慶應義塾大学、桑沢デザイン研究所を卒業。複数社のSaaS企業で製品開発やマーケティング組織の立ち上げ、製品グロースを推進し、PKSHAにジョイン。現在は、PKSHA Technologyにて事業立ち上げと、BizdevとしてWebチャネル領域のプロダクト事業推進に従事している。
DAY36.17WEDデータ×AIアクセラレーションー活用の勢いを“止めたくない”あなたへー13:40-14:10
C-6
AI Agentの普及に伴い、次世代の顧客体験(CX)向上への期待が高まる一方、顧客向けに外部公開するAI Agentには、安全性や回答精度への懸念など、多くの検討課題があります。 本セミナーでは、企業の信頼できるお客様窓口として、安心・安全にLLM・生成AIを搭載した「CX AI Agent」をどう活用すべきか、「PKSHA ChatAgent」のAI Agent機能を例にご紹介します。さらに、問い合わせ削減に向けて、CXデータを活用した定量的な改善アプローチを、「PKSHA FAQ」や「PKSHA AI FAQ Assistant」の実例を交えて詳しく解説いたします。

株式会社PKSHA TechnologyAI Knowledge&Communicationカンパニー AI技術本部事業開発部
部長丸川 貴弘 氏
慶應義塾大学、桑沢デザイン研究所を卒業。複数社のSaaS企業で製品開発やマーケティング組織の立ち上げ、製品グロースを推進し、PKSHAにジョイン。現在は、PKSHA Technologyにて事業立ち上げと、BizdevとしてWebチャネル領域のプロダクト事業推進に従事している。
16:20-17:00
C-10特別講演

AIX partner株式会社 代表取締役三井住友カード株式会社 Head of AI Innovation
コクヨ株式会社 Executive Adviser of AI strategy
株式会社カウネット 社外取締役
株式会社マイナビ Executive AI Adviser
株式会社イー・エージェンシー 非常勤取締役野口 竜司 氏
AIトランスフォーメーション支援を行うAIX partner(株)の代表取締役。三井住友カードのHead of AI Innovation、コクヨのExecutive Adviser of AI strategy、カウネット社外取締役、マイナビ Executive AI Adviserなど事業会社のAI戦略アドバイザーも務める。著書に「ChatGPT時代の文系AI人材になる」「文系AI人材になる」など。
DAY36.17WEDデータ×AIアクセラレーションー活用の勢いを“止めたくない”あなたへー16:20-17:00
C-10特別講演
※本講演は、「TECH+ フォーラム データ活用 EXPO 2025 Aug. データを実装し、ビジネスを駆動させる時代」(2025年8月26日(火)~ 29日(金))で野口 竜司 氏が講演した内容の再配信となります。
AIがビジネスの常識となった今、私たちは「AIサバイバル時代」の渦中にいます。この時代を生き抜くために不可欠なのが、AIを自らの能力として拡張する「AI駆動スキル」です。AIに代替されない人材となるために、人間ならではの創造性をいかにして発揮するかが問われています。単なるツールとしてAIを使うのではなく、AIと共に新たな価値を創出するための思考法と、明日から実践できるスキル習得のヒントをお届けします。

AIX partner株式会社 代表取締役三井住友カード株式会社 Head of AI Innovation
コクヨ株式会社 Executive Adviser of AI strategy
株式会社カウネット 社外取締役
株式会社マイナビ Executive AI Adviser
株式会社イー・エージェンシー 非常勤取締役野口 竜司 氏
AIトランスフォーメーション支援を行うAIX partner(株)の代表取締役。三井住友カードのHead of AI Innovation、コクヨのExecutive Adviser of AI strategy、カウネット社外取締役、マイナビ Executive AI Adviserなど事業会社のAI戦略アドバイザーも務める。著書に「ChatGPT時代の文系AI人材になる」「文系AI人材になる」など。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
※セミナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
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