
参加特典キャンペーンご案内
全セッションの視聴&アンケート回答でキャンペーンに自動エントリー!
抽選で50名様にAmazonギフトカード2,000円分を贈呈します。
※在籍していない企業名の記載や明らかな氏名の偽りなど、お申込時の登録内容に不備があった場合、抽選対象外となる可能性がございます。
※フリーアドレスでのお申込の場合、抽選対象外となる可能性がございます。
※視聴時間の不正やアンケート内容の不備等が見られた場合、抽選対象外となる可能性がございます。
※当選発表は厳正な抽選の上、当選者ご本人様への当選通知メールをもって代えさせていただきます。
クラウド活用が当たり前となった今、多くの企業において
「自社が契約しているツールのほとんどがSaaS」という状況が生まれています。
業務効率化やDX推進を目的にSaaSを導入してきた結果、
気がつけば複数のツールが部門ごと・用途ごとに乱立。
その管理・運用に、事業部門と情報システム部門の双方が課題意識を持ち、
日々向き合っている──そんな企業も少なくありません。
いま問われているのは、
「どのSaaSを入れるか」ではなく、「どう活かし、どうつなぐか」。
SaaS導入の“その先”で鍵となるのが、
SaaS同士の連携による業務プロセス全体の最適化です。
近年では、API連携による機能拡張や、
iPaaSをはじめとしたSaaS管理・連携ツールが次々と登場し、
「ツールをつなぐことで成果を最大化する」選択肢が現実的なものになっています。
しかし一方で、何から着手すべきか連携をどう設計すれば現場に定着するのか
将来のツール拡張にどう備えるべきかといった新たな悩みも浮かび上がっています。
本セミナーでは、SaaS飽和時代における“統合”の考え方を軸に、
ツール連携を「コスト」ではなく「成果」へと変えるための実践的なヒントを、
事例とともに解説します。