Microsoft VDI(シンクライアント)

[2016/4/15 14:17] ブックマーク

Microsoft VDI(シンクライアント) Microsoft VDI(シンクライアント)

Windows Server OS 標準機能で利用できるVDI(仮想デスクトップ インフラ)ソリューション、多様化するワーク スタイルに対して柔軟にかつ迅速に対応

仮想化 >デスクトップ仮想化(VDI)

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  • 製品詳細
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  • ベンダー問い合わせ

スペック

  • 提供元企業
  • 日本マイクロソフト株式会社
  • 特徴
  • デスクトップのワークロードに応じて、Microsoft VDIとRDS(Remote Desktop Services、旧ターミナルサービス)形式とのハイブリッドなシンクライアントを構成できます。
  • 提供プラン
  • RDS CAL (VDI インフラストラクチャへのアクセス)は、マイクロソフト VDI/RDS インフラストラクチャにアクセスするために必要で、RDS機能にアクセスする各ユーザーまたは各デバイスのRDS CALを取得する必要がある。Windows ライセンス (Windows クライアント デスクトップへのアクセス)は、個人用またはプールされた仮想デスクトップ展開用 (VDI アーキテクチャを使用するかどうかは関係ありません)で、Windowsへのアクセスはデバイスごとにライセンスする必要がある。
  • 主な標準機能
  • 単一のプラットフォームで、 Windows/iOS/Mac OS X/Androidなど、さまざまなデバイスやプラットフォームに対し、「個人のデスクトップおよびプールされた仮想マシン デスクトップ」「セッションベースのデスクトップ」「RemoteAppの各種プログラム」という3つの形態のVDIソリューションを展開できる。

    リッチなユーザー・エクスペリエンスを実現するため、さまざまなデバイスおよびプラットフォームからアプリケーションまたはフルデスクトップにアクセスすることを可能にする「Microsoft Remote Desktop App」、WANのような低帯域幅の高遅延ネットワークでも最善のエクスペリエンスを提供する「RemoteFX for WAN」、GPUサポート、リモート操作によるマルチタッチのサポート、シームレスなデスクトップ統合および透過的なレンダリング操作により、ユーザーのデスクトップにあるローカルアプリケーションのような動作と表示を実現する「RemoteApp プログラム」、全ユーザーの設定およびデータを、コレクション間でローミングするVHDファイルに保存する「ユーザー プロファイル ディスク」が提供される。
  • 主な運用管理機能
  • -
  • 性能面の特記事項
  • -
  • 動作環境
  • -
  • 課金単位
  • RDS CALに基づき変動。
  • 想定提供価格
  • 要問い合わせ
  • 試用サービス
  • あり( https://technet.microsoft.com/ja-jp/evalcenter/dn205286.aspx?CR_CC=200142594 )
  • 最新版リリース日
  • -
  • 提供元企業
  • 日本マイクロソフト株式会社
  • 特徴
  • デスクトップのワークロードに応じて、Microsoft VDIとRDS(Remote Desktop Services、旧ターミナルサービス)形式とのハイブリッドなシンクライアントを構成できます。
  • 提供プラン
  • RDS CAL (VDI インフラストラクチャへのアクセス)は、マイクロソフト VDI/RDS インフラストラクチャにアクセスするために必要で、RDS機能にアクセスする各ユーザーまたは各デバイスのRDS CALを取得する必要がある。Windows ライセンス (Windows クライアント デスクトップへのアクセス)は、個人用またはプールされた仮想デスクトップ展開用 (VDI アーキテクチャを使用するかどうかは関係ありません)で、Windowsへのアクセスはデバイスごとにライセンスする必要がある。
  • 主な標準機能
  • 単一のプラットフォームで、 Windows/iOS/Mac OS X/Androidなど、さまざまなデバイスやプラットフォームに対し、「個人のデスクトップおよびプールされた仮想マシン デスクトップ」「セッションベースのデスクトップ」「RemoteAppの各種プログラム」という3つの形態のVDIソリューションを展開できる。

    リッチなユーザー・エクスペリエンスを実現するため、さまざまなデバイスおよびプラットフォームからアプリケーションまたはフルデスクトップにアクセスすることを可能にする「Microsoft Remote Desktop App」、WANのような低帯域幅の高遅延ネットワークでも最善のエクスペリエンスを提供する「RemoteFX for WAN」、GPUサポート、リモート操作によるマルチタッチのサポート、シームレスなデスクトップ統合および透過的なレンダリング操作により、ユーザーのデスクトップにあるローカルアプリケーションのような動作と表示を実現する「RemoteApp プログラム」、全ユーザーの設定およびデータを、コレクション間でローミングするVHDファイルに保存する「ユーザー プロファイル ディスク」が提供される。
  • 主な運用管理機能
  • -
  • 性能面の特記事項
  • -
  • 動作環境
  • -
  • 課金単位
  • RDS CALに基づき変動。
  • 想定提供価格
  • 要問い合わせ
  • 試用サービス
  • あり( https://technet.microsoft.com/ja-jp/evalcenter/dn205286.aspx?CR_CC=200142594 )
  • 最新版リリース日
  • -

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