HP Integrity Superdome X

[2016/4/15 14:17] ブックマーク

HP Integrity Superdome X HP Integrity Superdome X

最先端のRASテクノロジーとともに、HPがミッションクリティカルシステムの構築・運用経験から得たノウハウを惜しみなく投入。従来のx86サーバーでは考えられない圧倒的な信頼性・耐障害性を実現しています。

サーバ/ストレージ >サーバ

  • サーバ/ストレージ >サーバ
  • 製品詳細
  • 評価レポート(0件)
  • ベンダー問い合わせ

スペック

  • 提供元企業
  • 日本ヒューレット・パッカード株式会社
  • 特徴
  • 最先端のRASテクノロジーとともに、HPがミッションクリティカルシステムの構築・運用経験から得たノウハウを惜しみなく投入。従来のx86サーバーでは考えられない圧倒的な信頼性・耐障害性を実現しています。
  • 提供モデル
  • HP Integrity Superdome X
  • 筐体タイプ
  • ブレード型
  • 最小構成CPU
  • 最小構成メモリ容量
  • 最小構成内蔵ストレージ
  • 最小構成インタフェース
  • 最大構成CPU
  • インテル Xeon プロセッサー E7-2890 v2(2.5GHz、15コア) × 16
  • 最大構成メモリ容量
  • 12TB
  • 最大構成内蔵ストレージ
  • 最大構成インタフェース
  • ネットワーク:
    10Gb Ethernet × 16

    拡張スロット:
    PCI Express 3.0 x8×8、
    PCI Express 3.0 x16×16
  • 搭載OS
  • USE Linux Enterprise Server 11 SP3, RHEL 6.5/6.6/7.0, Microsoft Windows Server 2012 R2のいずれか
  • 主な機能
  • 最大12TBのシングルメモリプールと、インテル Xeon プロセッサー E7 v2ファミリーにより、超高速インメモリ処理を実現。

    さらに、すべてのCPUをHP独自のチップセット「XNC2」に接続してデータ転送のオーバーヘッドを解消。「CPUを増やしてもリニアに性能が向上しない」という問題を打ち破りました。

    また、ハードウェアのエラーを検知すると、ログを収集したうえで監視ツールへ通報するほか、OSと連携したメモリやCPUコアの復旧、I/Oエラーの封じ込め機能も提供します。復旧が困難と判断した場合には故障したコンポーネント(CPU/メモリ/ブレード)を自動で切り離すこともできます。
  • 主なオプション機能
  • -
  • 想定提供価格
  • 23,971,000円(税抜)~
  • 検証機貸出
  • -
  • 最新版リリース日
  • 2014/12/9
  • 提供元企業
  • 日本ヒューレット・パッカード株式会社
  • 特徴
  • 最先端のRASテクノロジーとともに、HPがミッションクリティカルシステムの構築・運用経験から得たノウハウを惜しみなく投入。従来のx86サーバーでは考えられない圧倒的な信頼性・耐障害性を実現しています。
  • 提供モデル
  • HP Integrity Superdome X
  • 筐体タイプ
  • ブレード型
  • 最小構成CPU
  • 最小構成メモリ容量
  • 最小構成内蔵ストレージ
  • 最小構成インタフェース
  • 最大構成CPU
  • インテル Xeon プロセッサー E7-2890 v2(2.5GHz、15コア) × 16
  • 最大構成メモリ容量
  • 12TB
  • 最大構成内蔵ストレージ
  • 最大構成インタフェース
  • ネットワーク:
    10Gb Ethernet × 16

    拡張スロット:
    PCI Express 3.0 x8×8、
    PCI Express 3.0 x16×16
  • 搭載OS
  • USE Linux Enterprise Server 11 SP3, RHEL 6.5/6.6/7.0, Microsoft Windows Server 2012 R2のいずれか
  • 主な機能
  • 最大12TBのシングルメモリプールと、インテル Xeon プロセッサー E7 v2ファミリーにより、超高速インメモリ処理を実現。

    さらに、すべてのCPUをHP独自のチップセット「XNC2」に接続してデータ転送のオーバーヘッドを解消。「CPUを増やしてもリニアに性能が向上しない」という問題を打ち破りました。

    また、ハードウェアのエラーを検知すると、ログを収集したうえで監視ツールへ通報するほか、OSと連携したメモリやCPUコアの復旧、I/Oエラーの封じ込め機能も提供します。復旧が困難と判断した場合には故障したコンポーネント(CPU/メモリ/ブレード)を自動で切り離すこともできます。
  • 主なオプション機能
  • -
  • 想定提供価格
  • 23,971,000円(税抜)~
  • 検証機貸出
  • -
  • 最新版リリース日
  • 2014/12/9

会員新規登録

初めてご利用の方はこちら

会員登録(無料)

一覧はこちら

今注目のIT用語の意味を事典でチェック!

一覧はこちら

ページの先頭に戻る