New Relic APM

[2016/10/6 09:14] ブックマーク

New Relic APM New Relic APM

SaaS 型のクラウド時代のアプリケーションパフォーマンス監視サービス(APM)です。世界トップ4に入るパフォーマンス監視サービスとなっており、APM 以外の製品と組み合わせることで、ソフトウェアのあらゆる領域のパフォーマンス監視が可能となります。

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スペック

  • 提供元企業
  • New Relic, Inc.
  • 特徴
  • SaaS 型のアプリケーションパフォーマンス監視(APM)サービスです。最短数分で導入完了でき、New Relic UI からすぐにリアルタイムのパフォーマンスを確認できます。
  • 提供エディション
  • New Relic APM Lite: 無料版
    New Relic APM PRO: 有料版
  • 分析機能特徴
  • 1. トランザクション単位にレスポンスタイムやApdex(業界標準のパフォーマンス指標)、スループット、エラー率などを把握できます。
    2. 遅いトランザクションに関しては、SQL レベルでの確認も可能です。
    3. パフォーマンスが気になるトランザクションに関しては、スレッドプロフィラー機能を利用することで、コードの行単位のパフォーマンスも把握できます。
    4. 外部サービスのパフォーマンスも確認できるため、問題が自身のサービスの問題なのか、外部呼び出しの問題なのかも簡単に把握できます。
    5. 柔軟なアラート管理もあるため、例えば、レスポンスタイムが5分間5秒以上かかる場合に、アラート通知することもできます。
  • レポート機能特徴
  • New Relic UI 上からいつでも、アプリケーションの日単位のパフォーマンス情報、稼働率などの SLA レポートを確認できます。CSV でのダウンロードも可能です。
  • 対応データソース
  • アプリに New Relic Agent と呼ばれるエージェントをデプロイすることで、エージェントがパフォーマンスデータを収集し、New Relic のサーバーへ送信します。

    エージェントは、Java, .NET, Python, Ruby, PHP, Node.js, Golang に対応しています。
  • 独自データコネクタの作成
  • -
  • 性能面の特徴
  • -
  • 対応ユーザー数
  • 制限はありません。
  • その他の主な標準機能
  • 複数アプリ/サービスが強調して動いている場合は、サービスマップと呼ばれる機能でサービス間の関連をマップ形式で表示します。どのサービスがどのサービスを読んでいるかや、ここのサービスのパフォーマンスも俯瞰して確認できます。

    アラート通知は、メールはもちろん、Slackなどの通知サービスもサポートしています。
  • 主なオプション機能
  • New Relic Server や New Relic Browser など他製品と連携することで、よりシステム全体のパフォーマンスを把握することができます。
  • 動作環境
  • OS は特に問わず。
    対応言語
    - Java
    - .NET
    - Python
    - Ruby
    - PHP
    - Node.js
    - Golang

    詳しくはドキュメント(https://newrelic.degica.com/docs/agents/manage-apm-agents/installation/installing-agent)をご覧ください。
  • 課金単位
  • ホスト単位。
  • 想定提供価格
  • 1ホスト: 150ドル/月

    AWSなどクラウド環境の場合は要相談。
  • 試用ライセンス
  • 14日間のAPM RPO 無料トライアルあり。
    14日間、機能制限なく利用できます。

    まずはこちらより、無料アカウントを作成ください。
    https://newrelic.degica.com/signup
  • 最新版リリース日
  • 随時更新されています。

    詳しくは、リリースノートを確認ください。
    https://docs.newrelic.com/docs/release-notes
  • 提供元企業
  • New Relic, Inc.
  • 特徴
  • SaaS 型のアプリケーションパフォーマンス監視(APM)サービスです。最短数分で導入完了でき、New Relic UI からすぐにリアルタイムのパフォーマンスを確認できます。
  • 提供エディション
  • New Relic APM Lite: 無料版
    New Relic APM PRO: 有料版
  • 分析機能特徴
  • 1. トランザクション単位にレスポンスタイムやApdex(業界標準のパフォーマンス指標)、スループット、エラー率などを把握できます。
    2. 遅いトランザクションに関しては、SQL レベルでの確認も可能です。
    3. パフォーマンスが気になるトランザクションに関しては、スレッドプロフィラー機能を利用することで、コードの行単位のパフォーマンスも把握できます。
    4. 外部サービスのパフォーマンスも確認できるため、問題が自身のサービスの問題なのか、外部呼び出しの問題なのかも簡単に把握できます。
    5. 柔軟なアラート管理もあるため、例えば、レスポンスタイムが5分間5秒以上かかる場合に、アラート通知することもできます。
  • レポート機能特徴
  • New Relic UI 上からいつでも、アプリケーションの日単位のパフォーマンス情報、稼働率などの SLA レポートを確認できます。CSV でのダウンロードも可能です。
  • 対応データソース
  • アプリに New Relic Agent と呼ばれるエージェントをデプロイすることで、エージェントがパフォーマンスデータを収集し、New Relic のサーバーへ送信します。

    エージェントは、Java, .NET, Python, Ruby, PHP, Node.js, Golang に対応しています。
  • 独自データコネクタの作成
  • -
  • 性能面の特徴
  • -
  • 対応ユーザー数
  • 制限はありません。
  • その他の主な標準機能
  • 複数アプリ/サービスが強調して動いている場合は、サービスマップと呼ばれる機能でサービス間の関連をマップ形式で表示します。どのサービスがどのサービスを読んでいるかや、ここのサービスのパフォーマンスも俯瞰して確認できます。

    アラート通知は、メールはもちろん、Slackなどの通知サービスもサポートしています。
  • 主なオプション機能
  • New Relic Server や New Relic Browser など他製品と連携することで、よりシステム全体のパフォーマンスを把握することができます。
  • 動作環境
  • OS は特に問わず。
    対応言語
    - Java
    - .NET
    - Python
    - Ruby
    - PHP
    - Node.js
    - Golang

    詳しくはドキュメント(https://newrelic.degica.com/docs/agents/manage-apm-agents/installation/installing-agent)をご覧ください。
  • 課金単位
  • ホスト単位。
  • 想定提供価格
  • 1ホスト: 150ドル/月

    AWSなどクラウド環境の場合は要相談。
  • 試用ライセンス
  • 14日間のAPM RPO 無料トライアルあり。
    14日間、機能制限なく利用できます。

    まずはこちらより、無料アカウントを作成ください。
    https://newrelic.degica.com/signup
  • 最新版リリース日
  • 随時更新されています。

    詳しくは、リリースノートを確認ください。
    https://docs.newrelic.com/docs/release-notes

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