【特別企画】

一対多のコミュニケーションにおける落とし穴を解決、多店舗運営企業に情報共有の"術"を伝授

[2016/02/16 09:00] ブックマーク ブックマーク

多店舗を運営する企業は、そもそも構造的な課題を抱えている。本部と店舗が一対多の関係性になるからだ。例えば、本部から指示をメールで伝えたとしても、店舗側に内容が伝わっているか、きちんと実践しているかを確認するのは難しい。こうした一対多のコミュニケーションで起こりやすい落とし穴は数多くあり、結果として業績に影響を与えてしまうことも多いのが実情なのだ。

多店舗運営に特化したツールで情報共有の品質を大きく向上

こうした状況を解決すべく、ネクスウェイが提供しているのが「店舗matic」だ。ネクスウェイは「『伝わる』を真っ芯で捉える会社。」というスローガンを掲げる企業で、企業内外の円滑なコミュニケーションをサポートしている。

サービスイメージ図

「店舗matic」は、店舗側への情報の整理・管理を自動で行うという発想から生まれたサービス。ログインすると「見るべきもの」「やるべきこと」「報告すべきこと」のほか、今月の予定なども一目で把握できるのが特長。情報の整理が短時間で済み、本部からの指示が浸透しやすく、属人的な情報管理からの脱却へ繋げることが可能となる。本部側でも、店舗が指示を見ているのか、実践に移しているのか等をリアルタイムに把握できる。ビジネスサイクルの短縮に繋がるため、変化の激しい業界において格好の判断材料が手に入るのが大きな魅力だ。

しかも、ツールを販売して終わりではなく、表示させる項目をカスタマイズするなど、ビジネスのやり方に合わせて、きちんと成果にコミットするサービスを提供しているのも大きな特長。実際に導入した企業からは、自分のやるべきことを整理してくれる秘書のようなサービスという評価も。実際に指示の実施率が70%から90%まで向上した企業もあったという。また導入にあたっては、具体的な費用対効果についても提示される。

ホワイトペーパーでは上記の「店舗matic」について、より詳しい情報が提供されている。多店舗経営に課題を感じている企業の方には、ぜひ一度目を通していただきたい。

(マイナビニュース広告企画:提供 ネクスウェイ)

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