EC事業者の最大の課題は「いかに 新規顧客を増やし、売り上げを拡大するか」ということ。その対策として、リスティング広告やSEO対策などに膨大な投資を行い、ECサイトへの流入量を増やすことに注力しているEC事業者も多い。しかし、競合が増えた現在では、その効果が限定的になっているのも事実だ。

「これまでのEC事業者は、ROAS(費用対効果)、つまり流入量と購入数の関係にしか注目していませんでした。これからは、ECサイトに流入した利用者が、購入までになぜ離脱したかを把握し、適切な対策を行うべき」と語るのは、ナビプラス セールス&マーケティング部部長である高橋敏郎氏。

そこで今回、同氏に取材し、ECサイトへの流入から購入までのプロセスを最適化する「ユーザスループット最適化 (UTO)」をコンセプトに開発された「NaviPlus」シリーズ についてお話を伺った。本資料には、その内容がまとめられている。

NaviPlus シリーズは、NaviPlus レコメンド、NaviPlus サーチ、NaviPlus レビュー、NaviPlus リタゲメールで構成されている。これらを活用すれば、検索、閲覧、比較、カート投入のプロセスを最適化し、売上を上げるための複数ソリューションを網羅的に利用できるようになるのだ。一気通貫でコンテンツとナビゲーションを最適化し、UTOを実践すれば、流入数を増やすことなくコンバージョン率の向上を達成できる。

本資料の情報が、EC事業の売り上げ拡大を実現するためのマーケティングプラットフォームを探している方々にとって、必読となる内容と言っていいだろう。

(マイナビニュース広告企画:提供 ナビプラス)

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