【特別企画】

導入事例企業から解き明かす - 真のワークスタイル変革に取り組む3つのポイント

[2015/12/14 09:46] ブックマーク ブックマーク

ソリューション

オンデマンド・ワークスタイルで3つの問題を改善

1:情報(ナレッジ)の蓄積が行われない
2:会議のための移動時間がもったいない
3:クライアントと折衝時間を増やし、営業を行いたい

→ これら3つの問題を解決する方法を資料としてまとめた。
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オンデマンド・ワークスタイルが仕事の流儀を整える

キーワードは「ワークスタイル・時間節約・営業活動最大化」
ワークスタイル変革という言葉はビジネスユーザーなら聞いたことがあるワードだろう。だが、本来の意味でワークスタイル変革を実行できている企業は数少なく、結局は改革前に戻ってしまったという話を聞くことが多い。 理由は簡単で、各ユーザーが導入された変革では自身の業務が効率化されていないと判断した為に、元に戻ってしまったのではないだろうか。

ワークスタイルを変革することが目的なのではない。明確なビジネス目的を設定し、その目的に沿って変革を進めることが重要である。また、変革には新たにモバイル端末などの機器を導入すればよいということではなく、社内ルールや制度も含めて見直す必要がある。

ここに、営業効率の向上や組織階層を越えたチーム・オペレーションの推進などを目的にワークスタイル変革を進めるグローバル企業の取り組みを紹介した資料がある。

営業を統括する方や、社内環境をご担当されている総務ご担当者様に是非一読いただき、
今後の参考にしていただければと思う。

(マイナビニュース広告企画:提供 日本アイ・ビー・エム)

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【特別企画】導入事例企業から解き明かす - 真のワークスタイル変革に取り組む3つのポイント
2016-05-31 16:55:02
フリーアドレスや在宅勤務の導入、グローバルなチーム・オペレーションなど、他社に先駆けて、ワークスタイル変革に向けた施策を次々と打ち出してきたIBM。その取り組みを支える重要なカギとなっているのが、「モバイル」と「ソーシャル」だ。時間や場所、ツールの制約にとらわれない柔軟な業務環境を提供することで、社員間のコラボレーションやナレッジの活用を促進。同社が目指す「オンデマンド・ワークスタイル」の実現に役立てている。
https://news.mynavi.jp/itsearch/2015/12/11/ibm-main.jpg
フリーアドレスや在宅勤務の導入、グローバルなチーム・オペレーションなど、他社に先駆けて、ワークスタイル変革に向けた施策を次々と打ち出してきたIBM。その取り組みを支える重要なカギとなっているのが、「モバイル」と「ソーシャル」だ。時間や場所、ツールの制約にとらわれない柔軟な業務環境を提供することで、社員間のコラボレーションやナレッジの活用を促進。同社が目指す「オンデマンド・ワークスタイル」の実現に役立てている。

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