【特別企画】

簡単・低価格・短時間に企業のセキュリティ脆弱性を検査できる「VAddy」~販売パートナーも募集

[2019/10/03 12:58] ブックマーク ブックマーク

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セキュリティ

Web関連のサービスが社会のインフラとなりつつある今、そうしたサービスを提供するSlerやITベンダー、SaaSプロバイダーの競争は激化している。この競争で優位に立ち、利用者に選ばれるために必要とされる条件とは何なのだろうか。

セキュリティ対策を開発者自身で行える診断ツール

セキュリティ対策を開発者自身で行える診断ツール

本ページで紹介する資料では、「情報セキュリティへの取り組み状況」が重要なポイントだと指摘している。発注側の企業には「魅力的なサービスを提供する開発力のある事業者であっても、情報セキュリティ対策がずさんであればそれだけで採用できない」という考えをもつところが多くなっているからだという。

今年1月にIPA(情報処理推進機構)が発表した「情報セキュリティ10 大脅威 2019」では、「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃の高まり」が4位にランクインしているが、こうした企業の危機感が、委託先事業者のセキュリティへの取り組みを重視させているのだ。

受託側企業が、自社のセキュリティを客観的に評価し、それを顧客にアピールするには、専門機関の脆弱性診断サービスを受けたり、診断ツールを導入したりする手法があるが、これには大きなコストと、高度な専門知識が必要となる。

トレーニング不要で簡単に操作できる脆弱性診断ツール

本資料では、こうした課題を解決するためにクラウド型Web脆弱性診断ツール「VAddy(バディ)」を紹介している。簡単な操作と、平均12分という検査時間が大きな魅力だという。

もし貴社が受託側にいるのであれば、競争に勝ち残るための一つの手段として、「VAddy」を検討してみてはいかがだろうか。また開発元の株式会社ビットフォレストでは、同ツールの販売パートナーも募集している。関心をお持ちの方は、下記より資料をダウンロードしていただきたい。


提供レポートのご案内

今もっとも手軽で高速な
クラウド型Web 脆弱性診断ツール「VAddy」の
販売パートナーを募集します

  • 情報セキュリティ分野での新たなリスク
  • サービス提供者側に課せられるセキュリティ対策
  • 求められる「手が届く」脆弱性診断ツール
  • クラウド型Web 脆弱性診断ツール「VAddy」とは
  • VAddy 販売店制度のご案内

>> PDFのダウンロードはこちら


[PR]提供:ビットフォレスト

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