経営層は営業支援システムに幻想を抱きがちだ。「名前を聞いたことがある」、「××社は○○%も売上をアップしたらしい」、「それさえ導入すれば、ウチの会社もメキメキと売上UP」......。そんな夢のような話が、熾烈なビジネスサイクルの中に本当にあるのだろうか? 日本マイクロソフトのMicrosoft Dynamics CRMは以下のような導入失敗につながる経営層と営業現場のすれ違いを解決する特長を有している。

営業支援システム導入を失敗させる、4つの本末転倒なすれ違い

  • 現場ニーズにあわせてカスタマイズしようにも、コストと時間が都度必要で改修が大変
  • ツールへの入力作業で営業課員はクタクタ。その負担で、お客様訪問件数が減少
  • 営業現場は当然社外利用を希望、しかし経営層は安全志向で社内アクセス専用に
  • 社内共通CRM基盤を構築しようとするも、 業務内容が違うため使われずじまいに

→上記課題の解法は以下ボタンよりダウンロードできるPDFにて

上記の解法になるMicrosoft Dynamics CRMの特長は、以下の4つ。
1.プログラミング作業なしで、現場の担当者が担当部署ごとのUIを設計できる
2.日々使用するソフトウェアの延長で、メール、スケジュールと連携が可能で入力作業を軽減できる
3.情報セキュリティマネメントシステムの国際規格「ISO 27001」に準拠したデータ管理で、経営層の不安を解消。安心して社外利用
4.営業向け、コールセンター向け、マーケ向けの機能をオールインワンした統合型システムなら全社情報共有が可能

詳細はこちらからダウンロードできる、ホワイトペーパーにて解説している。ぜひ参考にしてほしい。

全6ページのPDF「営業支援システム導入を成功させる秘訣とは」を公開中。わかりやすい内容で、有効な営業システム選びのコツを学べる
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(マイナビニュース広告企画:提供 日本マイクロソフト)

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