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1台のスマホで個人と仕事をハッキリ区別! BYOD導入成功の秘訣は、実績多数の「モバイルチョイス」

[2014/12/09 10:00] ブックマーク ブックマーク

業務アプリケーション

携帯電話の通話料を会社に請求する便利な方法

携帯電話から発信する際、相手の電話番号の前に「003766」をつけるだけで、その通話は全て会社へ自動的に請求される。スマートフォンの場合は、専用アプリを使えば、自動的に「003766」が付与されて発信できるため、より簡単だ。

個人ごとに、仕事で利用する通話量に差があるため、一律支給だと不公平感が生じたり、通話料を精算するとなると、総務・経理、利用者ともに膨大な手間がかかったりしてしまうが「モバイルチョイス」を利用すると、携帯電話のBYOD導入で懸念される通話料精算の問題が解決できる。

取引先情報の漏えいを防ぐ方法

セキュリティを懸念する方も多いだろう。個人の携帯電話をビジネス通話に利用するとなると、携帯電話の「電話帳」に取引先の連絡情報を登録するのが一般的だ。この場合、万が一端末を紛失した時のリスクは計り知れない。

しかし、フュージョン・コミュニケーションズが提供している「クラウド電話帳」を使えば、取引先の連絡情報をクラウド上に保存できるため、端末の電話帳に情報を登録する必要がなくなり、業務上のセキュリティリスクを低減できるのだ。

しかも「クラウド電話帳」は無料で使える。もちろん「モバイルチョイスで発信する」機能もあるため便利だ。

プライベートの電話番号を仕事で使わない方法

プライベートの携帯電話番号を仕事で使いたくない、と思う社員も少なくないだろう。「モバイルチョイス"050"」を使えば解決できる。「モバイルチョイス"050"」とは、モバイルチョイス同様、通話料を使い分けることができる上、携帯電話の電話番号とは別に「050」で始まる電話番号を使って、電話をかけたり、電話を受けたりすることができるサービスだ。

「モバイルチョイス"050"」を使って発信した際、相手には「050」番号が通知される。もちろん、その「050」番号で着信することもできる。

ビジネスでも安心な通話品質

モバイルチョイスシリーズは、携帯電話と同じ「音声回線(回線交換ネットワーク)」を利用するため、携帯電話と同等の音質で通話ができるのも特長だ。一般的な無料通話アプリ等のVoIP電話は「データ通信(パケット交換ネットワーク)」を利用するため、屋外など通信状況が悪いところでは、通話の品質が低下することがある等、通話品質は通信状態に左右されるのと比較すると、ビジネスでも安心な通話品質と言える。

個人スマホに「仕事用」番号を追加。公私分計を実現する「モバイルチョイス"050"」の魅力

携帯電話の普及で便利になった反面、悩みを抱えている企業も多いのではないだろうか。たとえば「個人所有の携帯電話を仕事にも使ってもらうけど、通話料精算が面倒」「仕事用の携帯電話を用意したら、2台持ちは重くてイヤだと社員に不評」「仕事専用の携帯電話を配布したいけど予算がない」など。こんな悩みも「モバイルチョイス」を使えばスッキリ解決!

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「モバイルチョイス"050"」導入事例

いくつかの事例を紹介しよう。1つは「モバイルチョイス"050"」導入により大幅なコスト削減を実現した広告代理店のA社だ。BYODを世に先駆けて導入したA社は、当初通話料金として、一律定額を支給していた。しかし、個人個人で通話量に差があることの不公平感、個人の電話番号を仕事で使用することへの社員の抵抗感も存在していたのだ。

そこで、「モバイルチョイス"050"」を選択。「050」番号の付与により、通話料も電話番号も、仕事と個人の使い分けが可能になった。さらに、定額支給時に比べ通信コストの85%減に成功した。クラウド電話帳の利用で、セキュリティ面も向上したという。

モバイルチョイス"050"の概要図

次は、通話品質が導入の決め手となった商社のB社だ。

BYODの導入を検討したB社は、はじめパケット通信を使う電話アプリを採用。しかし、導入後に通信環境により通話品質が落ちるとの社員からのクレームが頻発。

結果、通話品質の高い「モバイルチョイス"050"」に乗り換えた。「モバイルチョイス"050"」は、携帯電話と同じレベルの通話品質。ストレスなく通話が可能で、操作が簡単なことから社員から「大事な取引先の電話でも安心して使っている」という声が届いているそうだ。

その他、派遣の方などテンポラリーで働くスタッフへの連絡手段として導入する事例も増えている。現在、2004年のサービススタートから10年、数万社に導入されている。

社員に対しては仕事用の端末を支給するのがシンプルなのかもしれない。しかし、経営する側にとって、端末購入や月々の利用料のコスト、さらに故障や紛失、異動などにかかる管理コストも考えなければならない。また、社員にとって、複数の端末を持つことは、持ち物がかさばるだけでなく、管理の手間が2倍になる。それが使い慣れた個人用端末だけで済むなら、コストの点だけでなく、生産性向上や、社員の満足度向上に効果的。その方がいいのは、必然の流れといえよう。2014年8月に、料金改定となり、通話料金も変更になっている。通話量によっては、携帯電話会社の定額プランより、便利になってさらにコストメリットが出ることもある。

「モバイルチョイス」シリーズの導入の成功事例とそのポイントについて気になった方は.........

個人スマホに「仕事用」番号を追加。公私分計を実現する「モバイルチョイス"050"」の魅力

携帯電話の普及で便利になった反面、悩みを抱えている企業も多いのではないだろうか。たとえば「個人所有の携帯電話を仕事にも使ってもらうけど、通話料精算が面倒」「仕事用の携帯電話を用意したら、2台持ちは重くてイヤだと社員に不評」「仕事専用の携帯電話を配布したいけど予算がない」など。こんな悩みも「モバイルチョイス」を使えばスッキリ解決!

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(マイナビニュース広告企画)

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1台のスマホで個人と仕事をハッキリ区別! BYOD導入成功の秘訣は、実績多数の「モバイルチョイス」
2017-09-07 10:49:20
個人所有の端末を仕事で使用する、BYOD(Bring Your Own Device)を採用しワークスタイルの変革を目指す企業は多い。「音声通話」の用途で、個人の携帯電話を活用したい が、実際の運用にあたり「通話料金の精算はどうなる?」「端末紛失時、取引先の情報は漏洩しないのか?」などの不安もあるはずだ。「モバイルチョイス」ならこれらをすべて解消できる。
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個人所有の端末を仕事で使用する、BYOD(Bring Your Own Device)を採用しワークスタイルの変革を目指す企業は多い。「音声通話」の用途で、個人の携帯電話を活用したい が、実際の運用にあたり「通話料金の精算はどうなる?」「端末紛失時、取引先の情報は漏洩しないのか?」などの不安もあるはずだ。「モバイルチョイス」ならこれらをすべて解消できる。

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