【特別企画】

電子メール/ファイルサーバーでの文書共有は不便で危険! 情報漏えい防止術&情報共有術

[2013/09/27 09:15] ブックマーク ブックマーク

業務アプリケーション

適切な文書の管理が、情報共有の促進とセキュリティの強化につながる

ITに不慣れなユーザーでもすぐに使える文書管理システム「Ofigo文書管理」

業務で扱う文書の電子化が進んだことで、企業は膨大な量の文書データを抱えるようになった。なかには極めて機密性の高い文書も存在しているはずだが、その管理方法については意外と無頓着な企業も多いようだ。例えば、文書をファイルサーバー上で共有したり、電子メールに添付して社内でやり取りしたりしていないだろうか?

ファイルサーバーで文書を共有した場合、その数が増えるにつれて無駄に深いフォルダ階層が構成されてしまい、どこにどういった文書が存在しているのかがわからなくなりがちだ。また、業務上のニーズに応じたアクセス権の設定も困難である。メールでの添付に至っては、誤送信などによる情報漏えいリスクが増大するうえに、受信者全員が同じファイルを個別に保管することになるため、情報が拡散してしまう他、サーバーのストレージ容量も無駄に消費してしまうのだ。

こうした課題を解決すべく、セキュアで誰もが使いやすい文書の管理を実現するのが......

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電子メール/ファイルサーバーでの文書共有は不便で危険!
情報漏えい防止と情報共有は文書管理システムで

本稿で紹介している、株式会社CIJによる『電子メール/ファイルサーバーでの文書共有は不便で危険! 情報漏えい防止と情報共有は文書管理システムで』のホワイトペーパーを無料で配布しています。

社内の文書管理が煩雑になっている、膨大な会社資料の管理がセキュリティ上心配、などの悩みを抱えている方々に、ぜひご一読をお勧めします。

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電子メール/ファイルサーバーでの文書共有は不便で危険! 情報漏えい防止術&情報共有術
2017-09-07 10:49:21
ファイルサーバーで文書を共有した場合、その数が増えるにつれて無駄に深いフォルダ階層が構成されてしまい、どこにどういった文書が存在しているのかがわからなくなりがちだ。また、業務上のニーズに応じたアクセス権の設定も困難である。メールでの添付に至っては、誤送信などによる情報漏えいリスクが増大するうえに、受信者全員が同じファイルを個別に保管することになるため、情報が拡散してしまう他、サーバーのストレージ容量も無駄に消費してしまうのだ。こうした課題を解決すべく、セキュアで誰もが使いやすい文書の管理を実現するのが
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ファイルサーバーで文書を共有した場合、その数が増えるにつれて無駄に深いフォルダ階層が構成されてしまい、どこにどういった文書が存在しているのかがわからなくなりがちだ。また、業務上のニーズに応じたアクセス権の設定も困難である。メールでの添付に至っては、誤送信などによる情報漏えいリスクが増大するうえに、受信者全員が同じファイルを個別に保管することになるため、情報が拡散してしまう他、サーバーのストレージ容量も無駄に消費してしまうのだ。こうした課題を解決すべく、セキュアで誰もが使いやすい文書の管理を実現するのが

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