【特別企画】

アナリストも驚愕した圧倒的に使いやすいテレビ会議システムの導入メリットとは

[2017/03/31 08:00] ブックマーク ブックマーク

業務アプリケーション

2016年から、ポリコム社など主要テレビ会議端末メーカーのサポートが順次終了することが予定されている。それにあわせシステムの入れ替え(リプレース)や台数増などの拡張ニーズが、ユーザーの間で増加。これを新たなビジネス機会と捉えた多数のメーカーから、廉価なテレビ会議端末が発売されているが、入れ替えニーズに対応できる製品は多くはない。簡単な設置・操作に加え、付随するサービスやサポートも含め、相互接続性(異なった製品間での接続)や品質(音声・映像など)面から、ユーザの要望に十分に応えられていないからだ。

そんななか高評価で注目を集めているのが、ブイキューブの会議室設置型テレビ会議端末「V-CUBE Box」だ。

簡単リモコンで操作ができる会議室設置型フルHD対応テレビ会議端末

「V-CUBE Box」は、「費用をかけずに手軽に導入したい」「導入済のテレビ会議端末を低コストで買い替えたい」「それらを活かし利用拠点を拡大したい」といった企業に最適な、小規模から大規模までさまざまな会議室に対応する1080p(H.264SVC)対応テレビ会議端末だ。

10分程度で設置でき、操作もリモコンでシンプルなうえ、他社製テレビ会議端末と比較しても同等以上の高画質・高音質を実現。初期費用からランニングコストまでかなり低コストで導入できるのが特徴だ。加えて、V-CUBE Oneとの契約で、他社製テレビ会議端末との相互接続のほか、PCやスマートフォン/タブレットとの接続、MCUは不要で最大100拠点以上の多地点会議、国際間での安定したテレビ会議接続、といった利便性を高める各種サービスも利用できる。

本稿で提供するPDFでは、これまでさまざまなテレビ会議端末を見てきたCNAレポート・ジャパンの橋本啓介氏が、V-CUBE Boxの開梱・セットアップから会議を実施・終了するところまでと、ポリコム製HDX シリーズ端末(HDX8000)とV-CUBE Boxとの相互接続性や品質面で問題なく使えるかどうかを検証している。ぜひダウンロードして、その実力をチェックしてほしい。

テレビ会議システムのリプレースで多地点接続にこだわり「V-CUBE Box」を選定

調剤薬局業界で売上No.1を誇るアインホールディングスは、10年前に導入したテレビ会議システムの更改時期を迎えていた。同社は本支店だけで20拠点を持つため、高額なMCUなしでそれらを接続できることが選定のポイント。さらに、一部拠点のシステム管理者ではハードウェアの管理が大変、多地点接続が可能な海外製品ではサポートに不安などの課題も抱えていた。

同社は「既存システムの最新版」「海外製の安価なテレビ会議システム」とともに「V-CUBE Box」を比較。MCUなしで100拠点以上に接続できることが決め手となり「V-CUBE Box」を選定した。

本稿で提供するPDFでは、アインホールディングスのほかにも、既存のポリコムのテレビ会議システムへ、外出先やテレビ会議専用機端末がない拠点からの接続事例や、商談数10倍、成約率を3倍にアップした、オンライン営業の導入事例が紹介されている。テレビ会議システムの導入を検討する際に、ぜひダウンロードいただき、業務の効率化、生産性の向上について事例をもとに検討してほしい。

(マイナビニュース広告企画:提供 ブイキューブ)

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アナリストも驚愕した圧倒的に使いやすいテレビ会議システムの導入メリットとは
2017-03-31 08:11:03
2016年から、ポリコム社など主要テレビ会議端末メーカーのサポートが順次終了することが予定されている。それにあわせシステムの入れ替え(リプレース)や台数増などの拡張ニーズが、ユーザーの間で増加。これを新たなビジネス機会と捉えた多数のメーカーから、廉価なテレビ会議端末が発売されているが、入れ替えニーズに対応できる製品は多くはない。簡単な設置・操作に加え、付随するサービスやサポートも含め、相互接続性(異なった製品間での接続)や品質(音声・映像など)面から、ユーザの要望に十分に応えられていないからだ。
https://news.mynavi.jp/itsearch/2017/03/29/v-cube01.jpg
2016年から、ポリコム社など主要テレビ会議端末メーカーのサポートが順次終了することが予定されている。それにあわせシステムの入れ替え(リプレース)や台数増などの拡張ニーズが、ユーザーの間で増加。これを新たなビジネス機会と捉えた多数のメーカーから、廉価なテレビ会議端末が発売されているが、入れ替えニーズに対応できる製品は多くはない。簡単な設置・操作に加え、付随するサービスやサポートも含め、相互接続性(異なった製品間での接続)や品質(音声・映像など)面から、ユーザの要望に十分に応えられていないからだ。

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