【特別企画】

活用度NO.1を目指すERP製品「Biz∫(ビズインテグラル)」とは

[2016/09/14 09:30] ブックマーク ブックマーク

業務アプリケーション

現在の基幹業務システムにおける、業務パッケージの構築や運用の課題として、TCOの削減、システム基盤の効率化、ビジネスプロセスの変革サポート、主要業務の再構築への柔軟な対応などが挙げられることが多くなっている。そして、これらの課題解決に最適なソリューションとして注目されているのが、Biz∫(ビズインテグラル)だ。

Biz∫は、国内シェアNo.1のワークフロー/Web開発基盤である「intra-mart」を統合基盤として、販売・会計・人事などの基幹業務システムとポータル・ワークフローなどの情報系システムが一体で動作するクラウド対応ERPパッケージであり、企業が成長するためのトータルソリューションとして機能する。その理念は、顧客に「はやく」導入し、「ながく」使って、「確実に」効果を出してもらうことだという。

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必要な業務を最小単位で導入できる

Biz∫は、全モジュールの利用を前提としたERPではない。例えば「一般会計」「債権管理」「購買」といった必要な業務単位で導入できるのが特徴。必要な業務モジュールと指定ユーザ数に応じた課金体系を採用しており、必要な業務・必要なユーザ数からスモールスタートし、段階的に拡張していくといった導入方法も可能だ。

またBiz∫は、さまざまな業務課題・システム課題を解決する充実の機能を搭載。特に、会計領域では標準機能カバー率90%前後の案件が多数存在し、ノンカスタマイズによる短納期・高品質を実現している。

ほかにも、業界・業種・業務の特性に合わせたテンプレートを拡充。パッケージのアドオンを最小限に抑え、早く導入することが可能になる。さらに、短期間で導入するための導入方法論「Quick-Integral」も用意されている。

本稿で提供するPDFには、「Biz∫」についてより詳細な情報が掲載されている。興味を持った企業の方は、ぜひダウンロードして確認していただきたい。

(マイナビニュース広告企画 : 提供 NTTデータ ビズインテグラル)

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活用度NO.1を目指すERP製品「Biz∫(ビズインテグラル)」とは
2016-09-14 09:36:02
現在の基幹業務システムにおける、業務パッケージの構築や運用の課題として、TCOの削減、システム基盤の効率化、ビジネスプロセスの変革サポート、主要業務の再構築への柔軟な対応などが挙げられることが多くなっている。そして、これらの課題解決に最適なソリューションとして注目されているのが、Biz∫(ビズインテグラル)だ。
https://news.mynavi.jp/itsearch/2016/08/17/nttdata_biz001.jpg
現在の基幹業務システムにおける、業務パッケージの構築や運用の課題として、TCOの削減、システム基盤の効率化、ビジネスプロセスの変革サポート、主要業務の再構築への柔軟な対応などが挙げられることが多くなっている。そして、これらの課題解決に最適なソリューションとして注目されているのが、Biz∫(ビズインテグラル)だ。

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