【特別企画】

大切なデータを護るために クラウドで小規模からのBCP対策を

[2015/09/11 10:04] ブックマーク ブックマーク

事業継続

こんなところに困ったポイント3つ「BCP」

  • BCP実現のためにDR対策を実施したいが予算も時間もかけられない
  • 在宅勤務も可能にしたいがセキュリティ面を考えると難しい
  • 社内でシステムを立ち上げるには情報システム部員の人員が足りない!

2011年の東日本大震災以来、BCP(事業継続性)は企業が取り組むべき重要な課題として位置づけられている。 特に、ビジネスにおいてITが欠かせない存在となった現在では、いざという時にデータを護る「ディザスタリカバリー(DR)対策」は、BCPの観点からも必要不可欠なものとなりつつある。 しかし、自社内でデータリカバリーを行うためには遠隔地にデータセンターを用意して専用のサイトを立ち上げるなど膨大な投資が必要となり、これまで中小規模の企業が実施することは非常に困難なものと考えられていた。

だが近年、クラウドの利用により中小企業でも導入できる、安価で手間のかからないDRソリューションが登場している。またクラウドを利用したデスクトップの仮想化を導入すれば、セキュリティを担保したままで在宅勤務の実現も可能となる。

以下のホワイトペーパーにはBCPの具体策として、クラウドを用いたDR対策と、デスクトップ仮想化の手段が紹介されている。現在、これらについての対策を必要としている方は、是非とも一読していただきたい。


詳細はホワイトペーパーで配布中 ⇒ ダウンロードはこちら
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大切なデータを護るために クラウドで小規模からのBCP対策を
2017-09-07 10:48:50
2011年の東日本大震災以来、BCP(事業継続性)は企業が取り組むべき重要な課題として位置づけられている。ビジネスにおいてITが欠かせない存在となった現在では、いざという時にデータを護る「ディザスタリカバリー(DR)対策」は、BCPの観点からも必要不可欠なものとなりつつある。そこに起こる問題点の洗い出しと、解決方法についてまとめた。
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2011年の東日本大震災以来、BCP(事業継続性)は企業が取り組むべき重要な課題として位置づけられている。ビジネスにおいてITが欠かせない存在となった現在では、いざという時にデータを護る「ディザスタリカバリー(DR)対策」は、BCPの観点からも必要不可欠なものとなりつつある。そこに起こる問題点の洗い出しと、解決方法についてまとめた。

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