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「アプリ開発プラットフォーム」関連記事一覧

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画像ビューワの作り方 (1) - ビュー構成を考える

【連載】実践! iPhoneアプリ開発 [30] 画像ビューワの作り方 (1) - ビュー構成を考える

最初のiPhoneが登場したときに標準で含まれていたアプリの1つに、「写真」アプリがある。標準的な機能を持つ画像ビューワなのだが、フリックによる画像間の移動や、ピンチイン/アウトによる拡大縮小など、iPhoneが提案する新しいユーザインタフェースの案内人として、大きなインパクトを与えた。

開発ソフトウェア

「StringSearch」による文字クラス/ミスマッチ文字を含む文字列検索

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [46] 「StringSearch」による文字クラス/ミスマッチ文字を含む文字列検索

文字列検索ライブラリの「StringSearch」を利用すれば、Javaプログラムにおいてさまざまなアルゴリズムによる文字列検索を行うことができるようになる。前回ではこのライブラリの基本的な使い方と、ワイルドカードを利用した文字列検索のやり方を解説したので、今回はそれに引き続き、文字クラスを使った検索と、ミスマッチ文字を含んだ検索について紹介したい。

開発ソフトウェア

ARオブジェクトのタッチ判定

【連載】実践! iPhoneアプリ開発 [29] ARオブジェクトのタッチ判定

前回までのソースコードで、AR空間上にオブジェクトを浮かべて表示することができた。となると、次はこのオブジェクトをタッチしたときに、何らかの情報を表示したくなるだろう。タッチしたオブジェクトが通常のUIViewであれば、CocoaのAPIを使えばいい。だが、今回はOpenGLを使って描画しているので、タッチ判定は別の方法で行う必要がある。

開発ソフトウェア

Javaライブラリ「StringSearch」による文字列検索

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [45] Javaライブラリ「StringSearch」による文字列検索

前回は、高速な文字列検索アルゴリズムを実装したJava用ライブラリである「StringSearch」について、サポートされるアルゴリズムと対応するクラスについて紹介した。今回は、StringSerachを使って実際に文字列検索を行う方法を解説する。

開発ソフトウェア

ARアプリの作り方 (3) - AR空間の表示とセンサとの連携

【連載】実践! iPhoneアプリ開発 [28] ARアプリの作り方 (3) - AR空間の表示とセンサとの連携

「現実」であるカメラ画像の上に重ねるための、AR空間を構築することを考えよう。AR空間は、自分を中心とした球体の空間として捉えることができるだろう。この球体中に種々のオブジェクトを配置する。そしてiPhoneのカメラ機能を使って、その一部を切り取って表示するわけだ。

開発ソフトウェア

高速な文字列検索を実現するJavaライブラリ「StringSearch」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [44] 高速な文字列検索を実現するJavaライブラリ「StringSearch」

Johann Burkard氏が公開しているStringSearchは、高速な文字列検索アルゴリズムを実装したJava用ライブラリである。BNDM法や、BMH法とその派生、Bit-parallel手法といった複数のアルゴリズムをサポートしている点が特徴。いずれのアルゴリズムを利用する場合でも基本的な使い方は共通しているため、用途によって簡単に使い分けることができる。

開発ソフトウェア

ARアプリの作り方 (2) - デバイスの位置、向きを検知する

【連載】実践! iPhoneアプリ開発 [27] ARアプリの作り方 (2) - デバイスの位置、向きを検知する

iPhoneアプリの開発を実践的に解説する本連載だが、前回の記事からかなり時間が空いてしまった。筆者の都合により執筆のためのまとまった時間が足りなくなったためで、素直に申し訳なく思う。どうにか再開できることとなったので、今度はできるだけ間を空けないようにがんばりたい。

開発ソフトウェア

「AsyncHttpClient」でゼロコピー・アップロード/ダウンロードを実現する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [43] 「AsyncHttpClient」でゼロコピー・アップロード/ダウンロードを実現する

前回に引き続き、Javaライブラリ「AsyncHttpClient」を用いた非同期HTTP通信について紹介する。ここまでの例ではGETリクエストによるデータの取得のみを扱っていたが、今回はファイルのアップロードについて考えてみよう。

開発ソフトウェア

AsyncHttpClientを用いたJavaプログラムによる非同期HTTP通信

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [42] AsyncHttpClientを用いたJavaプログラムによる非同期HTTP通信

前回に引き続き、非同期HTTP通信を行うためのJava用クライアントライブラリ「AsyncHttpClient」について。今回はHandlerベースのAPIについて紹介しよう。

開発ソフトウェア

Javaで非同期なHTTP通信を行うための「AsyncHttpClient」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [41] Javaで非同期なHTTP通信を行うための「AsyncHttpClient」

AsyncHttpClentはJavaプログラムにおいて非同期のHTTP通信を行うためのクライアントライブラリである。クライアントプログラムがサーバのレスポンスを待たずに処理を続行する非同期通信を行うことができ、速度優先のゼロコピー通信や、データのバッファリングを行わない通信などをサポートしているため、大容量のデータの送受信にも利用できる。

開発ソフトウェア

AWT/SwingアプリをAjax Webアプリに変換する「AjaxSwing」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [40] AWT/SwingアプリをAjax Webアプリに変換する「AjaxSwing」

AjaxSwingは、AWT/Swingを使って作られたJavaのGUIアプリケーションを、Ajaxを利用したインタラクティブなWebアプリケーションに変換し、Webブラウザから利用できるようにするツールである。CreamTecによって提供されているこのツールは、AWT/Swingで作成されたアプリケーションを、そのままの見た目でWebアプリケーションとして利用できるようにするという非常にユニークなもの。変換後のUIはHTMLやAjax技術を用いて構成される。

開発ソフトウェア

Java用IMライブラリ「Smack」で仲間リストの変更を検出する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [39] Java用IMライブラリ「Smack」で仲間リストの変更を検出する

今週も前回に引き続いてJava用IMライブラリ「Smack」の使用方法を紹介する。前回では、Smackを利用したJavaプログラムからGoogle Talkのサーバにログインし、仲間リストを取得して表示する方法を解説した。そのためにはRosterクラスを利用したが、SmackにはこのRosterの状態を監視して、変更があった場合に通知を受け取る方法が用意されている。

開発ソフトウェア

Java用IMライブラリ「Smack」で仲間リストを表示する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [38] Java用IMライブラリ「Smack」で仲間リストを表示する

前回はXMPP対応のJava用IMライブラリである「Smack」を取り上げ、Google Talkに接続してチャットを行うプログラムの例を紹介した。今回は引き続きSmackを用いてGoogle Talkの仲間リストを参照する方法を解説する。

開発ソフトウェア

XMPP対応IMアプリを手軽に作成できるJavaライブラリ「Smack」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [37] XMPP対応IMアプリを手軽に作成できるJavaライブラリ「Smack」

SmackはJavaプログラムで「XMPP」によるメッセージングを行うためのオープンソースのJavaライブラリである。JavaプログラムにおいてXMPPを利用するための標準的な機能を提供してくれるものだ。これを利用することで、開発者はXMPPのプロトコルや低レイヤの仕組みを意識することなく、メッセージングを利用するアプリケーションを作成することが可能となる。

開発ソフトウェア

AndroidでZXingを使ってバーコードを読み取るには

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [36] AndroidでZXingを使ってバーコードを読み取るには

前回はJava用のバーコード処理ライブラリであるZXingを利用して、JavaプログラムからQRコードを読み取る方法を紹介した。ZXingはスマートフォンをはじめとしたカメラ付き端末のアプリケーションで利用されることを前提に開発されている点が特徴である。そこで今回は、AndroidアプリからZXingを使う方法を紹介する。

開発ソフトウェア

「ZXing」でQRコードに格納された情報を読み取る

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [35] 「ZXing」でQRコードに格納された情報を読み取る

オープンソースのバーコード処理ライブラリである「ZXing」を利用すれば、JavaやAndroidのアプリケーションにおいて手軽にバーコードの生成や読み取りができるようになる。前回はZXingを使ってJavaプログラムからQRコードを生成する方法を紹介したので、今回は画像データとして保存されているQRコードを読み込んで中に格納されている情報を取得する方法を解説する。

開発ソフトウェア

バーコードの読み書きをサポートするJava/Android用ライブラリ「ZXing」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [34] バーコードの読み書きをサポートするJava/Android用ライブラリ「ZXing」

ZXingは、1次元および2次元バーコードのエンコードやデコードををサポートするJavaライブラリである。商品用バーコードやQRコードをはじめとするさまざまな規格に対応しており、バーコード内に埋め込まれた情報を読み取ったり、任意の情報を埋め込んだバーコードを生成したりすることが可能となる。

開発ソフトウェア

PDF Rendererを利用してSwingプログラムにPDFを取り込む

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [33] PDF Rendererを利用してSwingプログラムにPDFを取り込む

前回に引き続きPDF Rendererの解説を行う。PDF Rendererを使う最大のメリットは、PDF文書の内容を手軽にjava.awt.Imageオブジェクトとして取り扱える点である。ImageオブジェクトであればAWT/SwingなどのGUIアプリケーションにも簡単に取り込むことができるし、3Dオブジェクトのテクスチャイメージとして利用することもできる。

開発ソフトウェア

Javaプログラムに組み込んで使えるPDF描画ライブラリ「PDF Renderer」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [32] Javaプログラムに組み込んで使えるPDF描画ライブラリ「PDF Renderer」

今回紹介するPDF Rendererは、PDFファイルを読み込んでJavaプログラムで描画するための機能を提供するライブラリである。あくまでもPDFの読み込みをサポートすることが目的の非常にシンプルなライブラリだが、それだけに手軽に組み込んで利用できることがメリットである。

開発ソフトウェア

Apache FOPをServletで利用する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [31] Apache FOPをServletで利用する

今回は、前回に引き続きJavaプログラムからApache FOPを利用する方法を解説する。Javaプログラムから利用する場合にも、コマンドラインで実行する場合と同様にXML文書からXSLTによる変換を経由してPDF文書を生成することができる。

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