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「ネットワークセキュリティ」関連記事一覧

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ウイングアーク1st、OSSの脆弱性管理ツール「Black Duck Hub」を導入 [事例]

ウイングアーク1st、OSSの脆弱性管理ツール「Black Duck Hub」を導入 [事例]

日立ソリューションズとブラック・ダック・ソフトウェアは2月20日、ウイングアーク1stに米Black Duck SoftwareのOSSセキュリティリスク管理ツール「Black Duck Hub」を導入し、2017年1月に稼働を開始したと発表した。

セキュリティ

セキュリティエンジニア、二桁確保できますか? - SBTが語るSIEM運用のキモ

セキュリティエンジニア、二桁確保できますか? - SBTが語るSIEM運用のキモ

ソフトバンク・テクノロジー(SBT)は2016年10月に「McAfee SIEM 認定スペシャリスト数が世界一」というプレスリリースを行った。セキュリティスペシャリストに望まれる資格はほかにも多々あるが、SBTが提供する「McAfee SIEM運用サービス」の利用を検討する企業にとって、ベンダー認定スペシャリストの多さは心強いことだろう。

セキュリティ

サイバー攻撃は「流れ」を捉えろ - Azure Security Centerによる可視化

【連載】AzureとOffice 365のセキュリティ、MS ゆりか先生が教えます [7] サイバー攻撃は「流れ」を捉えろ - Azure Security Centerによる可視化

第1回で機能の概要を紹介したAzure Security Centerですが、これはIT管理者やセキュリティ管理者が行っていたセキュリティ監視・分析・対応といった基本的なセキュリティ監視を自動化します。今回は、第6回で紹介したような実際の攻撃が発生している場合に、Azure Security Centerを利用してどのような対応ができるのか、検出&分析(Detection & Analytics)の機能を中心にご紹介します。

セキュリティ

打倒サイバー攻撃! 「攻め」のセキュリティ体制「NTTDATA-CERT」とは?

打倒サイバー攻撃! 「攻め」のセキュリティ体制「NTTDATA-CERT」とは?

NTTデータにおいて「攻めのセキュリティ」を実践するのが、同社が組織するCSIRT「NTTDATA-CERT」である。1月27日に開催された「NTT DATA Innovation Conference2017」では、同チームを率いるNTTデータ システム技術本部 セキュリティ技術部 情報セキュリティ推進室 課長 大谷 尚通氏が登壇。NTTDATA-CERTの活動内容と、その人材育成について解説がなされた。

セキュリティ

ネット銀行における標的型攻撃対策とは?(前編)

【連載】ジャパンネット銀行CSIRTチームが伝える「CSIRTアレコレ」 [3] ネット銀行における標的型攻撃対策とは?(前編)

2015年5月に発生した日本年金機構の情報漏えい事件は記憶に新しいところだと思います。この事件における原因については、政府のサイバーセキュリティ戦略本部が調査報告を出していますので改めて説明しませんが、多くのセキュリティ担当者にとってこの問題は衝撃を受けたはずです。

セキュリティ

気をつけて、代表的なクラウド環境攻撃例4選

【連載】AzureとOffice 365のセキュリティ、MS ゆりか先生が教えます [6] 気をつけて、代表的なクラウド環境攻撃例4選

攻撃者は前回触れた攻撃手法以外にも、新たな手口を編み出してIT環境への侵入を試みています。今回は、Microsoft Azure環境下で確認している代表的な攻撃パターンをご紹介します。

セキュリティ

2017年は「セキュリティの簡素化」がキーワードに - ファイア・アイ

2017年は「セキュリティの簡素化」がキーワードに - ファイア・アイ

ファイア・アイは1月26日、2017年のサイバーセキュリティ動向予測を発表した。記者説明会に登壇した同社 執行役副社長の岩間優仁氏は2016年に同社が予測した内容を振り返り、「7~8割が当たっていた」と話す。

セキュリティ

CSIRT運用のリアルとポイント

【連載】ジャパンネット銀行CSIRTチームが伝える「CSIRTアレコレ」 [2] CSIRT運用のリアルとポイント

連載2回目の今回は、CSIRT運用の"リアル"と、適切に運用するためのポイントについて、JNBの事例を基に解説したいと思います。

セキュリティ

同志社女子大学、ネットワーク機器を「F5 BIG-IP」に集約 - 管理負荷を軽減 [事例]

同志社女子大学、ネットワーク機器を「F5 BIG-IP」に集約 - 管理負荷を軽減 [事例]

F5ネットワークスジャパンは1月10日、同志社女子大学がロードバランサなどのネットワーク機器を「F5 BIG-IP(以下 BIG-IP)」に集約するとともに、学内のシングルサインオン(SSO)基盤を「BIG-IP Access Policy Manager(APM)」で構築したと発表した。

ネットワーク機器

意外と簡単に設定できる「Azure 多要素認証」

【連載】AzureとOffice 365のセキュリティ、MS ゆりか先生が教えます [4] 意外と簡単に設定できる「Azure 多要素認証」

「多要素認証」は、セキュリティを語る上で外せない機能となり、フリーメールやオンラインバンキングなど、幅広く利用されるようになっています。

セキュリティ

【新春インタビュー】IDCアナリストに聞く「IoT」と「セキュリティ」 - 企業の守るべきポイントを変えた「ランサムウェア」と「クラウド」

【新春インタビュー】IDCアナリストに聞く「IoT」と「セキュリティ」 - 企業の守るべきポイントを変えた「ランサムウェア」と「クラウド」

ITSearch+では「2017年新春インタビュー」と題し、「IoT」と「セキュリティ」を軸に、IT専門調査会社「IDC Japan」の担当アナリストにインタビューを行いました。IoTの本質とは何か、セキュリティ対策で次に打つべき手は何かを見出していただければと思います。今回は「セキュリティ編」です。

ソリューション

IoT時代のセキュリティはかくあるべし! 有識者らが熱いリレートーク

IoT時代のセキュリティはかくあるべし! 有識者らが熱いリレートーク

IoT時代において、企業が行うべきセキュリティ対策にはどんなものがあるだろうか。また、そのために今からできることは何だろうか。11月30日に開催された「富士通セキュリティフォーラム2016」の基調講演では、「サイバーセキュリティ時代における技術革新と人材育成」をテーマに3名の有識者が登壇し、リレートークを行った。

セキュリティ

サイバーセキュリティが活路を開く! 内閣府参与が語る日本ICTの「今」

サイバーセキュリティが活路を開く! 内閣府参与が語る日本ICTの「今」

25年間、情報セキュリティの分野に携わり、現在は内閣府参与 兼 経済産業省参与を務める齋藤ウィリアム浩幸氏の特別講演「情報とセキュリティ~見落とされているサイバー攻撃への対策~」が11月30日、「富士通セキュリティフォーラム2016」にて行われた。日本と米国、2つの国でITの最前線に立ち続けた齋藤氏は、現在の日本について何を語るのか。

セキュリティ

次世代ファイアウォールを検証! セキュリティとパフォーマンスが両立!?

【特別企画】次世代ファイアウォールを検証! セキュリティとパフォーマンスが両立!?

情報漏えい事故・事件があとを絶たない理由の1つに、サイバー攻撃者の技術が日に日に狡猾さを増していることがあげられる。重要なデータやシステムを守るために、本資料から学んで戦略的な対策を講じて欲しい。

セキュリティ

ネットワークセキュリティを一元管理できるUTMの比較ポイント

ネットワークセキュリティを一元管理できるUTMの比較ポイント

ネットワークセキュリティを導入するにあたり、どのようなツールを選択すべきか悩む方もいるでしょう。サイバー攻撃の手口が巧妙化し、その脅威に対応するようにセキュリティ対策が増えたため、複数のネットワークセキュリティを導入することが求められるようになりました。このような状況の中、UTM(統合脅威管理)が注目を集めています。今回はUTM導入のための、比較ポイントとまとめてみました。

ネットワークセキュリティ

ここに注意! ネットワークセキュリティの選び方

ここに注意! ネットワークセキュリティの選び方

ネットワークの有効活用が企業戦略の要として認識されるようになり、悪意をもった者からインターネットを通じて攻撃を受けたり、脅迫を受けたりする事件が増えています。ネットワークセキュリティへの投資は、まさに企業活動に欠かすことのできないものになりつつあるでしょう。では、ネットワークセキュリティを導入する際、どのようなポイントに注目して選ぶべきなのでしょうか。今回は、ネットワークセキュリティの選び方についてまとめていきます。

ネットワークセキュリティ

複数の対策を組み合わせるネットワークセキュリティの導入方法とは

複数の対策を組み合わせるネットワークセキュリティの導入方法とは

高度なセキュリティ体制を構築するためには、いくつかの対策を組み合わせつつ、ネットワークセキュリティとして導入していくことが大切です。では、ネットワークセキュリティの導入方法として効果的な仕組みにはどのようなものがあるのでしょうか。今回はファイアウォール、IDS、WAFの3点をご紹介します。

ネットワークセキュリティ

外部から攻撃に備えるネットワークセキュリティ対策とは

外部から攻撃に備えるネットワークセキュリティ対策とは

ITの発達により、大容量データを高速にやり取りできるようになり、生活のあらゆる場面において利便性が向上しました。その反面、企業や組織の公式サイトが不正アクセスよって改ざんされたり、攻撃をうけてダウンしたりといった事件も増加しています。完全にクローズドなネットワークでなければ、これらのリスクは常につきまとうことになるでしょう。いつ起こるとも知れないこれらの脅威に対し、どのようなネットワークセキュリティ対策があるのでしょうか。

ネットワークセキュリティ

ネットワークセキュリティ向上に役立つ不正侵入検知・防御システム(IDS・IPS)とは

ネットワークセキュリティ向上に役立つ不正侵入検知・防御システム(IDS・IPS)とは

高度に発達したネットワークが普及したことにより、不正アクセスや脆弱性への攻撃が発生するようになりました。ネットワークセキュリティを強化するためにファイアウォールを設置するケースがほとんどですが、これだけでは十分とは言い難いのです。そこで注目されているのがIDS(不正侵入検知システム)やIPS(不正侵入防御システム)。ファイアウォールとこれらを組み合わせることで、より強固なネットワークセキュリティを実現できるでしょう。今回は、IDS・IPSの仕組みや、ファイアウォールとの違いについて解説します。

ネットワークセキュリティ

ネットワークセキュリティを向上! アクセスコントロールを使った対策方法

ネットワークセキュリティを向上! アクセスコントロールを使った対策方法

ネットワークセキュリティを向上させるためには、ファイアウォールや認証・暗号化といった仕組みのほかに、情報へのアクセスそのものを統制する必要もでてきます。これをアクセスコントロールといい、その方法にはいくつかのパターンとポイントがあるのです。企業の情報漏洩問題が世間を賑わす時代になり、不正アクセスや情報漏洩を未然に防ぐためのアクセスコントロールが重要視されるようになっています。

ネットワークセキュリティ

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