「ERP」関連記事一覧

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脱ガラパゴス! グローバル人事を成功に導くERP選びの4大ポイント

【特別企画】脱ガラパゴス! グローバル人事を成功に導くERP選びの4大ポイント

日本企業の多くは、終身雇用制や年功序列制といったような「日本型経営」を支える人事制度と、それを実行するための人事システムを追求しつづけてきた。その結果、グローバルスタンダードとは異なる進化を遂げ、「ガラパゴス化」してしまっている。

業務アプリケーション

CKD、SAP S/4HANA Enterprise Managementの採用で会計基幹システムを刷新 [事例]

CKD、SAP S/4HANA Enterprise Managementの採用で会計基幹システムを刷新 [事例]

SAPジャパンは7月15日、自動機械装置メーカーのCKDが、SAPジャパンのERP製品「SAP S/4HANA Enterprise Management」を採用を決定したと発表した。

業務アプリケーション

オートバックスセブン、SAPとConcurの連携ツールで短期に稼動開始 [事例]

オートバックスセブン、SAPとConcurの連携ツールで短期に稼動開始 [事例]

クレスコ・イー・ソリューションは7月12日、カー用品大手のオートバックスセブンに同社の「ConnectPlus for CONCUR Expense」が採用されたと発表した。

業務アプリケーション

良品計画、会計システムにBiz∫を採用 - 海外のデータを日次で確認可能に [事例]

良品計画、会計システムにBiz∫を採用 - 海外のデータを日次で確認可能に [事例]

NTTデータは6月9日、「無印良品」ブランドを展開する良品計画のグローバル会計システムとして、同社のERPパッケージソフトウエア「Biz∫(ビズインテグラル)」が導入され、カナダでの展開を開始したと発表した。

業務アプリケーション

グローリー、人材管理システム「Rosic」を導入 - キャリア情報も一元管理 [事例]

グローリー、人材管理システム「Rosic」を導入 - キャリア情報も一元管理 [事例]

T4Cは5月25日、通貨処理機や自動販売機などの開発・販売を手掛けるグローリーの全社的な人材データベースとして、インフォテクノスコンサルティングの「Rosic(ロシック)人材マネジメントシステム」が採用されたと発表した。

業務アプリケーション

日本ボールドウィンがMSのERPを導入 - データの一元管理を実現 [事例]

日本ボールドウィンがMSのERPを導入 - データの一元管理を実現 [事例]

パシフィックビジネスコンサルティング(PBC)は5月24日、マイクロソフトのERP製品「Microsoft Dynamics AX」を日本ボールドウィンに導入したと発表した。

業務アプリケーション

【インタビュー】 IoTの影響はERPにも! "ポストモダンERP"でデジタルビジネス時代に備えよ - ガートナー 本好氏

【インタビュー】 IoTの影響はERPにも! "ポストモダンERP"でデジタルビジネス時代に備えよ - ガートナー 本好氏

「ERPの分野では現在、"ポストモダンERP"と呼ばれる考え方が注目を浴びています。それは、"モダンERP"に位置づけられる従来のスイート型製品の課題を解決するべく登場している新しいERP像です」――ガートナー ジャパンの本好 宏次氏は、ERP市場の現状についてこのように語る。

業務アプリケーション

【レポート】日本の製造業は、IoTでどう変わるのか? 先進企業の取り組みに見る、ものづくりの未来

【レポート】日本の製造業は、IoTでどう変わるのか? 先進企業の取り組みに見る、ものづくりの未来

日本の製造業に、IoTはどのように関わってくるのか――東洋ビジネスエンジニアリングが開催する年次イベント「MCFrame Day 2016」の今年のテーマは「―『ITと現場』の真の融合―」だ。

業務アプリケーション

日本ならではのビジネス社会にマッチした、スーパーストリームのシステム連携

【特別企画】日本ならではのビジネス社会にマッチした、スーパーストリームのシステム連携

日本企業で使われる業務システムは、必要に応じて都度、導入・刷新されてきたものが多い。中堅以上の企業ともなれば、システム規模が大きくなることから、異なるシステム間のデータ・マスタを連携し、整合性を保つことが大きな課題となる。システムをシームレスに連携させ、真の意味で全体最適化を実現するには何が必要か?スーパーストリームの取締役 CTO(最高技術責任者) 山田誠氏に話を伺った。

ソリューション

いま、クラウド型の会計システムを検討するべき4つの理由

【特別企画】いま、クラウド型の会計システムを検討するべき4つの理由

調査会社Dynamic Marketsが行った調査レポートによれば、世界の経営者のうち約76%が、クラウド(SaaS)アプリケーション採用における一番の動機として「迅速かつ簡単に入手するため」と回答しているという。特に複数の事業や拠点(海外含む)、関連会社を持つ企業にとって、会計、人事給与、生産管理、物流管理、販売管理といった企業経営の基幹を担うシステムのクラウド化は、さらにその有効性を増すと言える。その理由について、本稿で紹介する日本オラクル提供のホワイトペーパー「最先端 ERP のグローバル会計」では、以下の4つの観点から解説している。

業務アプリケーション

より簡単に、さらにわかりやすく"実行管理""ERP"の一体化で企業全体の効率を改善

【特別企画】より簡単に、さらにわかりやすく"実行管理""ERP"の一体化で企業全体の効率を改善

「業務部門の入力不可が高いと言われる」、「間違いが多くてデータを信用できない」といった声がよく現場から寄せられることからもわかるように、工場とERPのギャップに悩む企業は多い。そうしたなか、あらゆるメーカーや販売企業が、業務の生産性を高めるとともに変化に迅速に対応できるように支援し、そして販売から調達、生産、納品に至るまで全社のプロセスを可視化できる強固なERPソリューションが、インフォアジャパンが提供する「Infor SyteLine」である。

業務アプリケーション

乳代精算に関わる業務効率アップを実現する酪農業組合向けパッケージ製品の条件とは?

【特別企画】乳代精算に関わる業務効率アップを実現する酪農業組合向けパッケージ製品の条件とは?

酪農業組合向けのシステムは各地方の組合ごとに業務計算の方法が異なるなど、どの組合でも使えるような共通機能を備えた総合パッケージ製品はなかなか存在しなかった。しかし業務効率を向上させていくには、部門ごとの業務をひとまとめにして関連づけて操作できるシステムが必要になる。こうした世界を実現するIT製品とはどんなものがあるだろうか。

業務アプリケーション

130億円規模に成長したシステムインフラをクラウド上に迅速に展開できたERP

【特別企画】130億円規模に成長したシステムインフラをクラウド上に迅速に展開できたERP

現在では、都会的なセンスを男性向けのブランド「JACK SPADE」でも展開し、バッグだけでなく、ウェアやシューズ、時計からジュエリー。そしてキッズ向け製品に至るまで、躍動的に自分たちのカラーを拡げ続けている。大胆にビジネスを展開している同社。その企業文化の一端を垣間見ることができるのが、最新IT技術を導入することで業務の効率化を徹底していることだ。

業務アプリケーション

ITから経営ITへ! 企業成長を手助けするための経営インフラとIT部門の役割 - リアルタイムクラウド経営基盤

【特別企画】ITから経営ITへ! 企業成長を手助けするための経営インフラとIT部門の役割 - リアルタイムクラウド経営基盤

現在の組織には、常に変化するビジネスニーズに柔軟に対応できる財務管理ソリューションが求められている。しかし、技術の発達により様々なソリューションが氾濫し、問題を抱える担当者にとっては解決策を手にするチャンスが広がる一方、いったいどのソリューションを選んだらよいのかという新たな悩みが出てきてはいないだろうか。

業務アプリケーション

いかにしてスピード経営を実現するのか? - 経営基盤に求められる7つのルール

【特別企画】いかにしてスピード経営を実現するのか? - 経営基盤に求められる7つのルール

かつては、企業に一定の顧客基盤と独自ノウハウがある程度あれば、競争優位を持続することも可能であったが、インターネットの発展が事業環境を一変させ、これからの成長路線は、新事業の開拓にあるともいえるようになってきた。一方、そうした新事業がうまくいかないと判断されたときは、事業の切り離しなどが必要になるが、それはバックオフィスにも切り離しのための作業を求めることとなる。そうしたシステムをデザインする上では、留意すべきポイントが7つあるという。

ソリューション

キーワードは「サービス原価」、プロジェクト単位で動く現代ビジネスを成功に導く秘訣とは?

【特別企画】キーワードは「サービス原価」、プロジェクト単位で動く現代ビジネスを成功に導く秘訣とは?

日本の製造業は、従来の単純な「製品を作成して販売する」という形態から、「製造するプロセス」や「開発するノウハウ」を提供する"サービタイゼーション"へとシフトしつつある。優れた技術こそが、日本の競争力であるという考え方だ。ところが、こうしたプロセスやノウハウは強い製品力を持つものの、サービス化したときに原価が見えにくいという問題がある。特に建築物や車両・船舶などの大きな構造物の場合、複数の企業が協力しあってサービスを提供するケースが多い。すると、製造コストをどのように按分すべきか、個々の請求はどのように処理するか、判断は難しい。

業務アプリケーション

キッチンウェアのル・クルーゼ、人気の秘密は緻密なデータ分析にあり

【特別企画】キッチンウェアのル・クルーゼ、人気の秘密は緻密なデータ分析にあり

実用性とデザインの美しさを兼ね備えたキッチンウェアで知られるル・クルーゼ(Le Creuset)。フランス伝統のブランドが日本でも若い世代を中心に絶大な支持を集めるに至った"勝因"の1つに、緻密なデータ分析から導き出した独自の販売戦略がある。去る12月20日に開催された「売上・反応アップに効くBI導入事例セミナー」(主催:マイナビ/協賛:クリックテック・ジャパン)に登壇した仏ル・クルーゼ アジア IT ディレクターのダニエル・トラスク氏は、氏が主導した同社日本法人におけるBIプロジェクトの詳細を語った。

データ分析

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