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「データ連携」関連記事一覧

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グラフテック、東芝ソリューション販売の「販売・貿易管理システム」を導入 [事例]

グラフテック、東芝ソリューション販売の「販売・貿易管理システム」を導入 [事例]

東芝ソリューション販売は12月19日、計測機器やカッティングプロッタなどの輸入・販売を手掛けるグラフテックに導入した「販売管理・貿易管理システム」が、本稼働を開始したと発表した。

業務アプリケーション

弥生、「Red Hat JBoss Fuse」を採用 - 本番稼働までの作業期間は約2カ月 [事例]

弥生、「Red Hat JBoss Fuse」を採用 - 本番稼働までの作業期間は約2カ月 [事例]

レッドハットは12月12日、弥生のサービス連携基盤にレッドハットのESB製品「Red Hat JBoss Fuse」が採用されたと発表した。

データ分析

データ連携ベンダーが構想する「システム活用の新世界」とは?

データ連携ベンダーが構想する「システム活用の新世界」とは?

インフォテリアは10月6日、データ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」シリーズの新ラインナップ「ASTERIA WARP Core(アステリアワープ・コア)」を10月31日から販売開始した。また、それに絡め、11月25日(金)には新サービスを活用する「発想力」の研鑽に焦点を当てた同社初のハッカソン「『駅すぱあと』×『ASTERIA WARP Core』」の開催が予定される。なぜ今、このタイミングでASTERIA WARP Coreは世に送り出されたのか。ハッカソン開催の狙いはどこにあるのか。インフォテリア ASTERIA事業本部 マーケティング部 シニアプロダクトマネージャー 森一弥氏と同社カスタマーインティマシー推進部長 兼AUF運営事務局長 穴沢悦子氏に聞いた。

データ分析

マジックソフトウェア、自社製品の公式サイトに「KUSANAGI for EX-CLOUD」を採用 [事例]

マジックソフトウェア、自社製品の公式サイトに「KUSANAGI for EX-CLOUD」を採用 [事例]

プライム・ストラテジーは11月16日、同社のWordPress実行環境「KUSANAGI for EX-CLOUD」が、マジックソフトウェア・ジャパンのリアルタイムEAI「Magic xpi」の公式サイトに導入されたと発表した。

Webサイト構築

ソフトバンク・ペイメント・サービス、クラウド型データ統合ツール「uSonar」を導入 [事例]

ソフトバンク・ペイメント・サービス、クラウド型データ統合ツール「uSonar」を導入 [事例]

ランドスケイプは10月18日、ソフトバンク・ペイメント・サービスがセールスフォース・ドットコムのクラウドサービス「Sales Cloud」と連携するクラウド型データ統合ツール「uSonar(ユーソナー)」を導入したと発表した。

クラウド

アナリティクスを支える組織とガバナンス

【連載】デジタルビジネスを加速するアナリティクス、技術動向と推進のポイント [8] アナリティクスを支える組織とガバナンス

本連載では、主に企業におけるIT部門の読者を念頭に、デジタルビジネスを加速するための全社・部門でのアナリティクスの検討・導入に役立つ視点を紹介してきました。最終回となる今回は、アナリティクスの推進に必要となる方針やルール、体制などを定める「ガバナンス」を取り上げます。

データ分析

コマツ、IoTデータ解析でISIDの技術導入 - 工作機器の故障予知に活用 [事例]

コマツ、IoTデータ解析でISIDの技術導入 - 工作機器の故障予知に活用 [事例]

電通国際情報サービス(ISID)は9月26日、工作機器を製造・販売する小松製作所(コマツ)が運用する建機稼働管理システム「KOMTRAX Plus」に、ISIDの知的保全技術が適用されたと発表した。

データ分析

新技術が生まれれば、新たな「つなぐ価値」も生まれる - AUG FESTA TOKYO

新技術が生まれれば、新たな「つなぐ価値」も生まれる - AUG FESTA TOKYO

インフォテリアは7月12日、同社が提供するデータ連携ミドルウェア「ASTERIA(アステリア)」シリーズのユーザー向けカンファレンス「AUG FESTA TOKYO 2016」を開催した。2002年、"ノンコーディング"をコンセプトに掲げて誕生したASTERIAは、今年15年目を迎える。今回は、そのユーザーグループであるAUG(ASTERIA User Group)を対象として行われる初のカンファレンスとなる。

開発ソフトウェア

ブラザー工業、分析基盤のデータ連携に「DataSpider Servista」を採用 [事例]

ブラザー工業、分析基盤のデータ連携に「DataSpider Servista」を採用 [事例]

アシストは7月6日、同社が提供するデータ連携ツール「DataSpider Servista」(開発元:アプレッソ)が、ブラザー工業が構築する分析基盤のデータ連携に採用されたと発表した。

データ分析

ITX、携帯販売店の分析基盤にDataSpider採用 - 大容量データに対応 [事例]

ITX、携帯販売店の分析基盤にDataSpider採用 - 大容量データに対応 [事例]

アシストは6月21日、アプレッソが開発し、同社が販売するデータ連携ツール「DataSpider Servista」が、アイ・ティー・エックス(ITX)のデータ連携基盤に採用されたと発表した。

データ分析

アナリティクスに取り組む意義

【連載】デジタルビジネスを加速するアナリティクス、技術動向と推進のポイント [1] アナリティクスに取り組む意義

今、さまざまな業種・業態でデジタルビジネスへの急激な転換が起きています。そうした中、IT部門が従来どおりの開発・運用"だけ"に専念していては、デジタルビジネス推進の蚊帳の外に置かれかねません。今こそ、IT部門は「攻め」に取り組むべきです。そして、その中心に据えるべき施策が、IT部門発での全社の「アナリティクス」の推進です。

データ分析

非効率な業務からの解放!- 楽天生命保険が業務効率化に成功した理由

【特別企画】非効率な業務からの解放!- 楽天生命保険が業務効率化に成功した理由

楽天グループの生命保険会社である「楽天生命保険」。インターネットを活用した手ごろな保険料を実現し、従来の代理店販売と、ネット販売を融合させた戦略で着々とシェアを拡大している。そんな同社には、基幹システムの更新についてのある課題があった。その課題とは? またそれを解決したツールとは? その経緯と結果を紹介する。

開発ソフトウェア

MSやアドビ、GMが推進する「定額制/継続課金制」ビジネスを成功させる9つの鍵

【特別企画】MSやアドビ、GMが推進する「定額制/継続課金制」ビジネスを成功させる9つの鍵

本稿では、サブスクリプションビジネス成功のための9つのポイントをまとめた資料を掲載。製品企画や販売促進を担当する読者の方はダウンロードの上、サービス提供の参考としてほしい。

マーケティング

さくらインターネットが「ASTERIA WARP」を採用 - 年間190万円のコスト減 [事例]

さくらインターネットが「ASTERIA WARP」を採用 - 年間190万円のコスト減 [事例]

インフォテリアは5月26日、さくらインターネットの営業部門がインフォテリアのEAI/ESB製品「ASTERIA WARP(アステリア ワープ)」を導入したと発表した。

クラウド

事例・人材像・アーキテクチャモデルをコンテンツ化 - JDMC、整備に着手

事例・人材像・アーキテクチャモデルをコンテンツ化 - JDMC、整備に着手

日本データマネジメント・コンソーシアム(JDMC)は5月25日、年次総会および研究発表会を開催。その中で、JDMC 理事の金井 啓一氏が、データマネジメントに関わるコンテンツを整備していくプロジェクト「データマネジメントコンテンツ開発プロジェクト(仮称)」を発足することを明かした。

データ分析

ソフトバンク、MapRのソフトウェアデファインドストレージを採用 [事例]

ソフトバンク、MapRのソフトウェアデファインドストレージを採用 [事例]

マップアール・テクノロジーズ(MapR)は5月17日、同社のソフトウェアデファインドストレージ(SDS)技術を搭載するシステムがソフトバンクに採用されたと発表した。システムは、PSソリューションズを経て、ソフトバンクに納入する。

データ分析

トヨタグループが直面した3つの課題 - 業務プロセスの改善は、現場主体の予算執行管理とペーパーレス化がカギ!?

【特別企画】トヨタグループが直面した3つの課題 - 業務プロセスの改善は、現場主体の予算執行管理とペーパーレス化がカギ!?

テレマティクス(自動車などの移動体通信サービス)やITS(高度道路交通システム)など、トヨタのクルマにおけるIT技術研究を担うのがトヨタIT開発センターだ。そんな同社には、3つの課題があった。

業務アプリケーション

「獲得した顧客情報(リード)が使えない」を解消! 自動で情報の価値を高めるそのソリューションの実態は

【特別企画】「獲得した顧客情報(リード)が使えない」を解消! 自動で情報の価値を高めるそのソリューションの実態は

多くの企業が、Web問い合わせフォームや展示会、セミナー、広告などで見込み顧客情報(リード)を獲得している。これは、獲得したリードを使って、営業活動を効率化するのが狙いだ。しかし、獲得したリードにはごく簡単な情報しか含まれておらず、これだけでは営業活動に使うことができないのが実情だ。そのため、営業部員が企業Webサイト等を調査し、必要な情報を取得しているケースがほとんどだが、その負荷は非常に大きく、営業活動の妨げになっている。

ソリューション

増加の一途を辿るデータセンターのIT資産管理の実態とは? - 超小型RFタグとクラウドサービスで高効率化を実現

【特別企画】増加の一途を辿るデータセンターのIT資産管理の実態とは? - 超小型RFタグとクラウドサービスで高効率化を実現

一般的に、企業では資産として所有する「モノ」を台帳管理しているが、回転がはやいIT機器の状況を把握するには容易ではない。なかでも、IT資産が多いデータセンターの場合、棚卸し作業が大きな負担になるばかりか、現状と台帳が合わず、大きな問題に発展することが多い。そこで、この課題を解決するソリューションが...。

データセンター

認知度は高まったが、価値を得る方法が不明! - なぜ進まないビッグデータの活用

【特別企画】認知度は高まったが、価値を得る方法が不明! - なぜ進まないビッグデータの活用

ビッグデータを実際に活用している企業はまだまだ少ない。活用方法を紹介。ビッグデータをビジネスで活用するためには、収集したビッグデータと既存のビジネスデータを融合する必要があるが、既存システムの各所に多種多様な形で散在してしまっているケースが多いためデータの融合には大きな労力とコストがかかってしまう。これがビッグデータの活用が進まない要因であり、これを解決するための方法とは何か。

データ分析

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