「クラウドサーバ (IaaS)」関連記事一覧

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AWS X-Rayを用いたマイクロサービスの可視化(4)

【連載】AWSで作るマイクロサービス [11] AWS X-Rayを用いたマイクロサービスの可視化(4)

前回は、X-Rayデーモンへトレースデータを送信するためのフロントエンドのWebアプリケーションの設定を個別に実装しました。今回は、バックエンドのマイクロサービスにおけるX-Rayの設定実装について解説していきます。

開発ソフトウェア

Vimを使う - 日本語の「一文」を選択する方法(visへの統合)

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [258] Vimを使う - 日本語の「一文」を選択する方法(visへの統合)

前回、一文をビジュアル選択する方法として「vis」と入力する方法を紹介した。ただし、この機能は英文に対しては機能するものの、日本文に対しては期待通りに動作しない。これを解消するために「viS」というショートカットキーで動作する日本文向けの設定を作成して見せた。今回は「vis」のまま、日本文も英文も選択できるようにする方法を取り上げる。

サーバ/ストレージ

Amazon SageMaker Studioの基本的な使い方(1)

【連載】AWSではじめる機械学習 ~サービスを知り、実装を学ぶ~ [9] Amazon SageMaker Studioの基本的な使い方(1)

第5~8回では、チュートリアルを使って「Amazon SageMaker」の基本的な使い方を紹介しました。今回からは数回に分け、昨年「AWS re:Invent 2019」で発表された新機能「Amazon SageMaker Studio」について解説していきます。

開発ソフトウェア

AWS X-Rayを用いたマイクロサービスの可視化(3)

【連載】AWSで作るマイクロサービス [10] AWS X-Rayを用いたマイクロサービスの可視化(3)

前回は、アプリケーションの分析/デバッグサービスである「AWS X-Ray」のセグメント/サブセグメントの概念を解説し、フロントエンドのWebアプリケーションとバックエンドのマイクロサービス双方に共通する設定を実装しました。続く今回は、X-Rayデーモンへトレースデータを送信するためのフロントエンドWebアプリケーションの設定の個別の実装について、解説していきます。

開発ソフトウェア

Vimを使う - 日本語の「一文」を選択する方法

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [257] Vimを使う - 日本語の「一文」を選択する方法

前回はクォーテーションや括弧のなかを一気に削除する方法を紹介した。機能としては削除だが、操作の本質はビジュアル選択だ。今回はビジュアル選択機能の一つとして「一文」を選択する方法を取り上げる。

サーバ/ストレージ

Vimを使う - クォーテーションや括弧の中を削除する方法

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [256] Vimを使う - クォーテーションや括弧の中を削除する方法

Vimはちょっとしたテクニックの積み重ねで使い勝手が大きく向上するエディタだ。したがって、時々スキルを見直し、より効率の良い操作方法を覚えていくリファイン作業はとても大切である。ここのところ、プラグインを使ってVimの機能を拡張する方法を紹介してきたが、この辺りでいったん基本に戻り、Vimのデフォルトの機能で使い勝手の良いものを紹介していこう。

サーバ/ストレージ

AWS X-Rayを用いたマイクロサービスの可視化(2)

【連載】AWSで作るマイクロサービス [9] AWS X-Rayを用いたマイクロサービスの可視化(2)

前回はマイクロサービスの呼び出し状況の可視化を行うAWSのサービスとして「AWS X-Ray」の概要を説明し、ローカル端末へX-Rayデーモンを実行するDockerコンテナイメージの作成/実行を行いました。今回からはX-Rayデーモンへトレースデータを送信するためのアプリケーションの設定の実装を解説していきます。

開発ソフトウェア

Vimを使う - 表への整え方を設定ファイルにまとめる

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [255] Vimを使う - 表への整え方を設定ファイルにまとめる

これまでjunegunn/vim-easy-alignプラグインの機能を取り上げてきた。同プラグインを使うことで、テキストデータをかなり柔軟に表形式へ整えることができることがおわかりいただけたのではないだろうか。実は、junegunn/vim-easy-alignプラグインには設定機能が用意されている。よく使う形式は設定しておき、自動的に整形されるようにする。これがjunegunn/vim-easy-alignプラグインの最後の活用方法だ。

サーバ/ストレージ

AWS X-Rayを用いたマイクロサービスの可視化(1)

【連載】AWSで作るマイクロサービス [8] AWS X-Rayを用いたマイクロサービスの可視化(1)

今回からは、アプリケーションの分析/デバッグサービスである「AWS X-Ray」を用いて、マイクロサービスの呼び出し状況の可視化を行い、リクエストの呼び出し結果をDynamoDBに保存するようにアプリケーションを修正していきましょう。

開発ソフトウェア

Vimを使う - インデントとフィルタリング

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [254] Vimを使う - インデントとフィルタリング

これまでjunegunn/vim-easy-alignプラグインの主な機能を取り上げてきた。残るはインデントとフィルタリングだ。これらの機能について説明すれば、同プラグインが提供する整形機能はほぼ紹介しきったことになる。

サーバ/ストレージ

継続的インテグレーション環境の構築(4)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [43] 継続的インテグレーション環境の構築(4)

今回は、SonarQubeServerの起動スクリプトやDockerfile、ECSタスク、サービステンプレートを作成し、サーバを起動してみます。

開発ソフトウェア

Vimを使う - デリミタの正規表現指定と寄せ指定

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [253] Vimを使う - デリミタの正規表現指定と寄せ指定

前回までに、junegunn/vim-easy-alignプラグインを使い、テキストデータにデリミタを指定して表形式へ整理する方法を解説した。これまでは暗黙の了解としてデリミタは1文字だったが、実はjunegunn/vim-easy-alignはデリミタとして正規表現を指定できる。今回はこの指定方法を紹介しよう。

サーバ/ストレージ

Webアプリケーションからマイクロサービスを呼び出す実装(2)

【連載】AWSで作るマイクロサービス [7] Webアプリケーションからマイクロサービスを呼び出す実装(2)

前回は第3、4回で作成したWebアプリケーション内で、バックエンドのマイクロサービスを呼び出す処理を実装しました。今回は、取得したユーザリソースを使って認証処理を行うようアプリケーションを修正してみます。

開発ソフトウェア

「Microsoft Ignite 2020」で発表された最新ハイブリッド関連情報

【連載】徹底研究! ハイブリッドクラウド [20] 「Microsoft Ignite 2020」で発表された最新ハイブリッド関連情報

今回は、10月9日に開催されたハイブリッドクラウド研究会の勉強会の様子をお伝えします。13回目となる勉強会は、9月22日~9月24日(米国時間)に開催された米Microsoftの年次テクノロジーカンファレンス「Microsoft Ignite」でベールを脱いだ最新情報のなかから、注目の新機能をピックアップして解説する内容になりました。

クラウド

Webアプリケーションからマイクロサービスを呼び出す実装(1)

【連載】AWSで作るマイクロサービス [6] Webアプリケーションからマイクロサービスを呼び出す実装(1)

今回は第3、4回でSpringSecurityを使って実装したWebアプリケーションを修正し、バックエンドのマイクロサービスから取得したユーザーリソースを使って認証処理を行うようにします。

開発ソフトウェア

Vimを使う - デリミタのマージンや詰めを調整する

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [252] Vimを使う - デリミタのマージンや詰めを調整する

今回はjunegunn/vim-easy-alignプラグインで表作成の調整を行う方法としてデリミタの左マージン、右マージン、デリミタの左寄せ、右寄せ、デリミタの左右詰め、の仕方を取り上げる。細かい操作なので、ひとまずどのような指定が可能なのかを押さえ、後は設定ファイルで設定して使えるようになればよいだろう。

サーバ/ストレージ

バックエンドマイクロサービスの実装

【連載】AWSで作るマイクロサービス [5] バックエンドマイクロサービスの実装

前回はSpringSecutiyを使ったさまざまなカスタム設定を行ってWebアプリケーションのログインページを実装し、実際にアプリケーションを起動してみました。今回は、バックエンドにユーザー情報をリソースとして取り扱うマイクロサービスを作成します。

開発ソフトウェア

継続的インテグレーション環境の構築(3)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [42] 継続的インテグレーション環境の構築(3)

前回は、CloudFormationのカスタムリソースを使ってRDS構築後のデータベースにユーザーを追加する処理をLambdaファンクションとして実装し、S3バケットへアップロードしました。続く今回は、LambdaをデプロイするCloudFormationや前回実装したファンクションを実行するカスタムリソーステンプレートを作成します。

開発ソフトウェア

Vimを使う - 列ごとにアラインを指定する

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [251] Vimを使う - 列ごとにアラインを指定する

junegunn/vim-easy-alignプラグインは、デリミタごとにデフォルト設定を行える。これにVimのファイル形式ごとの設定機能を結び付ければ、「あるファイルのあるデリミタに関してはこのルールで表を整える」といった設定を行うことができる。今回は特に多用することになるだろう「列ごとのアラインを指定する方法」を紹介する。

サーバ/ストレージ

スターバックスの「モバイルオーダー&ペイ」はいかにして生まれたか?

スターバックスの「モバイルオーダー&ペイ」はいかにして生まれたか?

全国に1500店舗以上を展開するスターバックス コーヒージャパン。「スタバ」の愛称を持つ大手コーヒーチェーンとして知られるが、その裏側ではデジタル分野への積極的な投資を行う、飲食業界におけるDXの先駆者でもある。なかでも2019年にリリースされた事前注文決済サービス「モバイルオーダー&ペイ」は、その革新性が話題を呼んだ。オンラインセミナー「クラウド移行、成功と失敗の分岐点」では、同サービスの開発を指揮したスターバックス テクノロジー本部 部長 荒木理江氏が登壇。開発の舞台裏をテクノロジーの視点から解説した。

クラウド

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AWSで作るマイクロサービス
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