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「フレームワーク」関連記事一覧

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「AsyncHttpClient」でゼロコピー・アップロード/ダウンロードを実現する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [43] 「AsyncHttpClient」でゼロコピー・アップロード/ダウンロードを実現する

前回に引き続き、Javaライブラリ「AsyncHttpClient」を用いた非同期HTTP通信について紹介する。ここまでの例ではGETリクエストによるデータの取得のみを扱っていたが、今回はファイルのアップロードについて考えてみよう。

開発ソフトウェア

AsyncHttpClientを用いたJavaプログラムによる非同期HTTP通信

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [42] AsyncHttpClientを用いたJavaプログラムによる非同期HTTP通信

前回に引き続き、非同期HTTP通信を行うためのJava用クライアントライブラリ「AsyncHttpClient」について。今回はHandlerベースのAPIについて紹介しよう。

開発ソフトウェア

Javaで非同期なHTTP通信を行うための「AsyncHttpClient」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [41] Javaで非同期なHTTP通信を行うための「AsyncHttpClient」

AsyncHttpClentはJavaプログラムにおいて非同期のHTTP通信を行うためのクライアントライブラリである。クライアントプログラムがサーバのレスポンスを待たずに処理を続行する非同期通信を行うことができ、速度優先のゼロコピー通信や、データのバッファリングを行わない通信などをサポートしているため、大容量のデータの送受信にも利用できる。

開発ソフトウェア

AWT/SwingアプリをAjax Webアプリに変換する「AjaxSwing」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [40] AWT/SwingアプリをAjax Webアプリに変換する「AjaxSwing」

AjaxSwingは、AWT/Swingを使って作られたJavaのGUIアプリケーションを、Ajaxを利用したインタラクティブなWebアプリケーションに変換し、Webブラウザから利用できるようにするツールである。CreamTecによって提供されているこのツールは、AWT/Swingで作成されたアプリケーションを、そのままの見た目でWebアプリケーションとして利用できるようにするという非常にユニークなもの。変換後のUIはHTMLやAjax技術を用いて構成される。

開発ソフトウェア

Java用IMライブラリ「Smack」で仲間リストの変更を検出する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [39] Java用IMライブラリ「Smack」で仲間リストの変更を検出する

今週も前回に引き続いてJava用IMライブラリ「Smack」の使用方法を紹介する。前回では、Smackを利用したJavaプログラムからGoogle Talkのサーバにログインし、仲間リストを取得して表示する方法を解説した。そのためにはRosterクラスを利用したが、SmackにはこのRosterの状態を監視して、変更があった場合に通知を受け取る方法が用意されている。

開発ソフトウェア

Java用IMライブラリ「Smack」で仲間リストを表示する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [38] Java用IMライブラリ「Smack」で仲間リストを表示する

前回はXMPP対応のJava用IMライブラリである「Smack」を取り上げ、Google Talkに接続してチャットを行うプログラムの例を紹介した。今回は引き続きSmackを用いてGoogle Talkの仲間リストを参照する方法を解説する。

開発ソフトウェア

XMPP対応IMアプリを手軽に作成できるJavaライブラリ「Smack」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [37] XMPP対応IMアプリを手軽に作成できるJavaライブラリ「Smack」

SmackはJavaプログラムで「XMPP」によるメッセージングを行うためのオープンソースのJavaライブラリである。JavaプログラムにおいてXMPPを利用するための標準的な機能を提供してくれるものだ。これを利用することで、開発者はXMPPのプロトコルや低レイヤの仕組みを意識することなく、メッセージングを利用するアプリケーションを作成することが可能となる。

開発ソフトウェア

AndroidでZXingを使ってバーコードを読み取るには

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [36] AndroidでZXingを使ってバーコードを読み取るには

前回はJava用のバーコード処理ライブラリであるZXingを利用して、JavaプログラムからQRコードを読み取る方法を紹介した。ZXingはスマートフォンをはじめとしたカメラ付き端末のアプリケーションで利用されることを前提に開発されている点が特徴である。そこで今回は、AndroidアプリからZXingを使う方法を紹介する。

開発ソフトウェア

「ZXing」でQRコードに格納された情報を読み取る

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [35] 「ZXing」でQRコードに格納された情報を読み取る

オープンソースのバーコード処理ライブラリである「ZXing」を利用すれば、JavaやAndroidのアプリケーションにおいて手軽にバーコードの生成や読み取りができるようになる。前回はZXingを使ってJavaプログラムからQRコードを生成する方法を紹介したので、今回は画像データとして保存されているQRコードを読み込んで中に格納されている情報を取得する方法を解説する。

開発ソフトウェア

バーコードの読み書きをサポートするJava/Android用ライブラリ「ZXing」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [34] バーコードの読み書きをサポートするJava/Android用ライブラリ「ZXing」

ZXingは、1次元および2次元バーコードのエンコードやデコードををサポートするJavaライブラリである。商品用バーコードやQRコードをはじめとするさまざまな規格に対応しており、バーコード内に埋め込まれた情報を読み取ったり、任意の情報を埋め込んだバーコードを生成したりすることが可能となる。

開発ソフトウェア

PDF Rendererを利用してSwingプログラムにPDFを取り込む

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [33] PDF Rendererを利用してSwingプログラムにPDFを取り込む

前回に引き続きPDF Rendererの解説を行う。PDF Rendererを使う最大のメリットは、PDF文書の内容を手軽にjava.awt.Imageオブジェクトとして取り扱える点である。ImageオブジェクトであればAWT/SwingなどのGUIアプリケーションにも簡単に取り込むことができるし、3Dオブジェクトのテクスチャイメージとして利用することもできる。

開発ソフトウェア

Javaプログラムに組み込んで使えるPDF描画ライブラリ「PDF Renderer」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [32] Javaプログラムに組み込んで使えるPDF描画ライブラリ「PDF Renderer」

今回紹介するPDF Rendererは、PDFファイルを読み込んでJavaプログラムで描画するための機能を提供するライブラリである。あくまでもPDFの読み込みをサポートすることが目的の非常にシンプルなライブラリだが、それだけに手軽に組み込んで利用できることがメリットである。

開発ソフトウェア

Apache FOPをServletで利用する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [31] Apache FOPをServletで利用する

今回は、前回に引き続きJavaプログラムからApache FOPを利用する方法を解説する。Javaプログラムから利用する場合にも、コマンドラインで実行する場合と同様にXML文書からXSLTによる変換を経由してPDF文書を生成することができる。

開発ソフトウェア

JavaプログラムからApache FOPを利用する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [30] JavaプログラムからApache FOPを利用する

前回は、Apache FOPを用いてXSL-FO文書を元にPDF文書を生成する方法を紹介した。Apache FOPでは、XSL-FOを直接記述するだけでなく、XML文書からPDF文書を生成する方法も用意されている。この方法では、元になるXMLファイルのほかにXSLTを記述したファイルを用意する必要がある。

開発ソフトウェア

XSL-FO文書からPDF文書を作成するための「Apache FOP」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [29] XSL-FO文書からPDF文書を作成するための「Apache FOP」

Apache FOPは、XSL-FO文書からPDF文書を作成するためのJavaライブラリである。XSL-FOとはW3C勧告として公開されているXML文書の仕様であり、XSLによって組版を行うことを目的として開発された。XSL仕様では、XSL-FOのほかに、XML文書からXSL-FO文書を生成するためのXSLTおよびXPathも規定されている。したがって、Apache FOPを利用すればXSL-FO文書からPDF文書を生成するだけでなく、XSLTを使ってXML文書からPDF文書を生成することも可能である。

開発ソフトウェア

iTextにおけるリストおよびテーブルの使い方

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [28] iTextにおけるリストおよびテーブルの使い方

Java用PDFライブラリ「iText」は、JavaプログラムからPDFファイルを生成したい場合に便利なライブラリである。本稿では、iTextでリストおよびテーブルのコンテンツを挿入する方法について解説する。

開発ソフトウェア

PDF生成ライブラリ「iText」における文書オブジェクトの構造

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [27] PDF生成ライブラリ「iText」における文書オブジェクトの構造

前回はJavaプログラムでPDF文書を出力するためのライブラリである「iText」について紹介した。そこで示した例では、ドキュメントに追加するコンテンツとして文字列をセットしたcom.itextpdf.text.Paragraphオブジェクトを使用した。

開発ソフトウェア

PDF文書を生成するJava用ライブラリ「iText」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [26] PDF文書を生成するJava用ライブラリ「iText」

iTextはJavaプログラムにおいてPDF文書を生成するためのオープンソースのライブラリである。iTextを利用することでJavaアプリケーションに対して容易にPDFファイルの出力機能を組み込むことができるようになる。

開発ソフトウェア

face.com APIを利用して写真の顔認識を行う

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [25] face.com APIを利用して写真の顔認識を行う

face.comは顔写真から顔の部分を認識し、タグ付けして分類することができるWebサービスである。前回の記事では、その顔認識機能にアクセスするface.com APIを使い、任意の写真から検出した顔にタグ情報を追加する手順を紹介した。そのタグ情報から今度は新しい写真を指定して顔の認証を行ってみよう。

開発ソフトウェア

face.com APIを利用して顔写真のタグ情報を更新/登録する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [24] face.com APIを利用して顔写真のタグ情報を更新/登録する

引き続きface.comについて。前回ではface.com APIを利用して写真から顔の位置などの情報を検出する方法について紹介した。今回は検出した写真に対してラベルを付加した上で、face.comのデータベースに登録する方法を解説する。

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