ピックアップ記事一覧

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人間とロボットの協働でベストを引き出すには? 総合商社 双日の挑戦

人間とロボットの協働でベストを引き出すには? 総合商社 双日の挑戦

近年、定型業務を自動化するRPAソリューションが注目を集めている。7月4日、東京国際フォーラムで開催された「RPA DIGITAL WORLD 2018」では、複数のRPAの国内導入事例が紹介された。本稿では、同イベントにおける講演で双日 ビジネスイノベーション室 石井俊樹氏が語った英Blue Prismの製品導入事例の成果を取り上げる。

[講演レポート提供]NTTドコモ 大西氏が解説! AIの有効活用に必要な"発想力"を知る

[講演レポート提供]NTTドコモ 大西氏が解説! AIの有効活用に必要な"発想力"を知る

第83回IT Search+スペシャルセミナーでは、本誌でも連載『教えてカナコさん! これならわかるAI入門』を執筆中の大西 可奈子氏が登壇。AIが本来得意なことを説明した上で、ビジネスにおけるAIの使いどころを見つけ出す方法について、具体的な例と共に解説を行った。

史上初のロボットファッションショー「ロボコレ2018」から見えた未来予想図

史上初のロボットファッションショー「ロボコレ2018」から見えた未来予想図

ロボットはどんどん人に近づいている。一家に一台、人型ロボットがやってくる日もそう遠くはない。そんな未来を空想したとき、一つの疑問が浮かんでくる。「ロボット、裸のままでいいの?」ということだ。

改善にフォーカスした人材・組織の育成で"強い現場"を実現 - ダイキン工業

改善にフォーカスした人材・組織の育成で"強い現場"を実現 - ダイキン工業

本稿では現場改善の取組みとしてダイキン工業 滋賀製作所 空調生産本部 滋賀製造部 滋賀製造部長 小倉博敏氏が登壇した『強い現場を作る「知恵と経験の交わり』~需要変動に即応できる"ものつくり・ひとつくり"~」についてレポートする。

日立製作所が目指す!新生産システム「クラウドマニュファクチャリング」とは?

日立製作所が目指す!新生産システム「クラウドマニュファクチャリング」とは?

6月20日~22日にかけて、東京ビッグサイトで世界最大級のものづくり専門展「日本ものづくりワールド 2018」が開催された。 本記事では「第29回 設計・製造ソリューション展」のセミナーとして、日立製作所 研究開発グループ 生産イノベーションセンタ プロセス研究部 部長の寺前俊哉氏が登壇したセッション「生産革新事例 日立製作所が目指す、クラウドマニュファクチャリングによるモノづくり革新」の内容をご紹介しよう。

AIでメディアはどう変わる? - NTTドコモ 大西氏×ニッポン放送 吉田アナ

AIでメディアはどう変わる? - NTTドコモ 大西氏×ニッポン放送 吉田アナ

あらゆる業界を変革しつつあるAIだが、それはメディア業界においても例外ではない。すでにニュースを読むAIアナウンサーや、記事を書くAI記者などが登場しているが、さらに10年後のメディアは、AIでどのように変わっているのだろうか。そんなメディアとAIの未来について語るトークイベント「10年後のメディアはAIでこう変わる!!」が5月22日、東京カルチャーカルチャーにて開催された。

エプソンはどのようにヘッドマウントディスプレイ市場へ挑んだのか?

エプソンはどのようにヘッドマウントディスプレイ市場へ挑んだのか?

本稿ではヘッドマウントディスプレイの開発事例としてセイコーエプソン ビジュアルプロダクツ事業部 HMD事業推進部 部長の津田敦也氏が登壇した「エプソンの ヘッドマウントディスプレイ開発秘話 ~世に無いHMDを創り、市場を創る挑戦~」についてレポートする。

3DCADの導入とITツール活用で"物作り"が大きく進化

3DCADの導入とITツール活用で"物作り"が大きく進化

6月20日~22日にかけて、東京ビッグサイトで世界最大級のものづくり専門展「日本ものづくりワールド 2018」が開催された。本記事では「第26回 3D&バーチャル リアリティ展」のセミナーとして、小松製作所 開発本部 資料技術開発センタ 資料改革グループ グループマネージャーの髙田徹氏が登壇したセッション「VRを活用したものづくり事例 コマツにおける、3D技術活用の取組み~3次元CADデータ活用の経緯と、集大成としてのVR&AR~」の内容をご紹介しよう。

RPAは危険!?

【連載】はじめてのRPA導入 - 真の有効活用の指針とは? [1] RPAは危険!?

本連載では、筆者の過去2年間のRPA分野におけるプリセールス活動を基に、RPA導入において考慮すべき点やハマりやすいポイントなどについて、特定の製品に偏らないかたちでご紹介していきます。第1回となる今回は、RPAに期待するあまり生じ得るリスクについて見ていきたいと思います。

企業は何にフォーカスするべきか? 市場スタック別に捉えるAIトレンド

企業は何にフォーカスするべきか? 市場スタック別に捉えるAIトレンド

ガートナー ジャパンは6月14~15日、年次カンファレンス「ガートナー データ & アナリティクス サミット 2018」を都内にて開催した。本稿では、同カンファレンス内で実施されたバイスプレジデント兼最上級アナリストの亦賀忠明氏による講演「AIトレンド2018」の模様をお届けする。

機械学習・AI技術をビジネス利用するには? - テラデータが活用事例を紹介

機械学習・AI技術をビジネス利用するには? - テラデータが活用事例を紹介

5月23日に開催された「TERADATA UNIVERSE TOKYO 2018」で、機械学習やAI(人工知能)のビジネス活用事例や、活用のポイントが紹介された。日本テラデータの森浩太氏による講演「機械学習・AI 技術の業務運用に向けて 〜テラデータの事例を交えて〜」の内容をお届けする。

ディープラーニングで対話ができるコンピュータを作ろう(4)

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [22] ディープラーニングで対話ができるコンピュータを作ろう(4)

前回までの説明を踏まえ、いよいよ今回は当初の目標である「美味しいパンが食べたいね」という入力に対して、「昨日メロンパンが食べたかった」と出力することができるディープラーニングの手法をご紹介しましょう。

ソラコムとテラデータが考えるIoTビジネス価値とは?

ソラコムとテラデータが考えるIoTビジネス価値とは?

日本テラデータは5月23日、都内で「TERADATA UNIVERSE TOKYO 2018」を開催した。ここでは日本テラデータとソラコムによる講演「ソラコムの最新事例にみるIoTのベストプラクティスとアナリティクスによるビジネス価値獲得の可能性」の内容をレポートする。

AOKIの社内ベンチャー「suitsbox」が超短期でスタートできた理由

AOKIの社内ベンチャー「suitsbox」が超短期でスタートできた理由

AOKIが、男性用ビジネスウェアをサブスクリプションモデルで提供するサービスを2018年4月末より開始した。その名も「suitsbox」。アイデア出しからわずか1年でサービス開始までに至った背景について、責任者らに伺った。

債権回収にAIを導入! データ主導で取り組んだ業務の効率化と自動化

債権回収にAIを導入! データ主導で取り組んだ業務の効率化と自動化

SAS Institute Japanは5月18日、都内にて年次カンファレンス「SAS Forum Japan 2018」を開催した。ここでは、イオンフィナンシャルグループ エー・シー・エス債権管理回収 代表取締役社長 木村信之氏が登壇した講演「AI・機械学習技術を活用した新たな債権回収ソリューション構築へ向けて」の模様をレポートする。

AIで不正請求を排除! 支払い査定の高度化に取り組むコープ共済連

AIで不正請求を排除! 支払い査定の高度化に取り組むコープ共済連

SAS Institute Japanは5月18日、年次カンファレンス「SAS Forum Japan 2018」を開催した。ここでは、日本コープ共済生活協同組合連合会の共済金企画部 部長 小野広記氏による講演「AIを活用した『共済金の査定業務高度化と業務最適化』へのチャレンジ」の内容をレポートする。

[講演レポート提供]「女性活躍」を真に実現! 資生堂元社長が語る"個"を生かす組織改革

[講演レポート提供]「女性活躍」を真に実現! 資生堂元社長が語る"個"を生かす組織改革

第79回IT Search+スペシャルセミナーでは、「個を知り、個を活かすには? 事例に学ぶ組織改革」と題し、資生堂の元代表取締役 執行役員 社長であり、現在相談役を務める末川久幸氏が登壇。育児休業制度などの実施に始まり、社会の変化に合わせて改革を行ってきた経験を基に、社員一人一人の個性を引き出す組織風土の在り方について、丁寧な解説がなされた。

ユーザーのクリエイティビティをサポートする「Adobe Sensei」とは?

ユーザーのクリエイティビティをサポートする「Adobe Sensei」とは?

5月23日・24日に、秋葉原UDXにて「After NAB Show」が開催された。本記事ではアドビ システムズ Adobe Creative Cloud エバンジェリストの仲尾毅氏が登壇した「Adobe Creative Cloud 最新アップデート 『Adobe Sensei』が変える映像制作」についてレポートする。

米Gartner 最高位アナリストの10大予言

米Gartner 最高位アナリストの10大予言

「2020~2021年には、デジタルジャイアント7社のうち5社が自己破壊を起こし、ECにおける検索作業の30%が画像/音声検索になり、アプリ開発の半数以上がボットの開発になる」――全世界で2000人以上のアナリストを抱えるGartnerにおいて、その最高責任者を務めるピーター・ソンダーガード氏の展望である。

進化する自動運転! AIとセンシング技術が生み出す新たな可能性

進化する自動運転! AIとセンシング技術が生み出す新たな可能性

ガートナー ジャパンは4月25日~27日、「ITインフラストラクチャ、オペレーション・マネジメント & データセンター サミット 2018」を開催。本稿では、デンソーアイティーラボラトリ CTO 岩崎弘利氏によるゲスト基調講演「Autonomous car as a sensor -自動運転を実現するセンシング技術-」の模様をレポートする。

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