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ピックアップ記事一覧

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"アフターコロナ"では共感と信頼が最重要! 得意な日本には「大きなチャンス」

"アフターコロナ"では共感と信頼が最重要! 得意な日本には「大きなチャンス」

11月26日に開催されたオンラインセミナー「マイナビニュースフォーラム働き方改革Day 2020 Nov.」。その基調対談では、クロスリバー 代表/キャスター Caster Anywhere事業責任者の越川慎司氏と、青山学院大学 地球社会共生学部 教授/アバナード デジタル最高顧問/音楽家の松永エリック・匡史氏が、「変化に対応して成果を出し続ける組織とは?」をテーマに熱いトークを繰り広げた。

PDF文書の取り扱いに工夫を加えるだけで、業務効率は飛躍的に高められる

【特別企画】PDF文書の取り扱いに工夫を加えるだけで、業務効率は飛躍的に高められる

リサーチ会社のForrester Consultingはこのほど、非常に興味深い調査レポートを公表した。同社はアドビの委託の下おこなった調査の中で、手動プロセスの介在するPDF文書の管理・処理業務をデジタル化することによって、業務効率が劇的に改善できると言及。一般ユーザーならばPDF文書の処理に要する時間が一人あたり年間最大65時間削減され、IT担当者ならばPDF文書やライセンスの監査に要する時間が一人あたり平均して年間258時間もの時間が削減されることを報告した。

働きがいのある会社ランキング常連企業が教える、成果を出し続ける人財育成のコツ

働きがいのある会社ランキング常連企業が教える、成果を出し続ける人財育成のコツ

「『働く』をもっとおもしろくする」をミッションに掲げるFCEトレーニング・カンパニーは、そのミッションの本気度を裏付けるように、「働きがいのある会社ランキング」を8年連続で受賞している。しかし、同社 取締役副社長 藤原覚也氏は「設立時はボロボロの状態だった」と語る。なぜ、そんな状態だった会社がベストカンパニーとして連続表彰されるまでに至ったのか。「マイナビニュースフォーラム 働き方改革Day 2020 Nov. 変化に対応して成果を出し続ける組織とは」に登壇した藤原氏は、成果を出し続ける人財育成のポイントを解説した。

ECを "販売の場" から "課題解決の場" へ――レノボの法人専用ストア「LenovoPRO」はなぜ高い支持を得るのか?

【特別企画】ECを "販売の場" から "課題解決の場" へ――レノボの法人専用ストア「LenovoPRO」はなぜ高い支持を得るのか?

レノボ・ジャパンの展開する「LenovoPRO」は、SMBのユーザーから高い支持を集める法人専用ストアだ。同社によれば、LenovoPROを利用するユーザーの数は年々増加。中でも、リピートユーザーの数は2倍以上にまで増えているという。なぜ同サービスは、SMBから高い評価を得ているのか。

ゴンチャ ジャパン 原田泳幸氏が説く、デジタル化時代における「経営の在り方」

ゴンチャ ジャパン 原田泳幸氏が説く、デジタル化時代における「経営の在り方」

12月3日、4日に開催された「マイナビニュースフォーラム2020 Winter for データ活用」の基調講演では、Appleやマクドナルドといった名だたる企業のV字回復を成し遂げ、現在はゴンチャ ジャパン 代表取締役会長 兼 社長 兼 CEOを務める原田泳幸氏が登壇。デジタル化時代における経営の在り方について語った。

@cosme流データ活用!「ネットとリアルの融合」を目指す店舗に隠された"仕掛け"

@cosme流データ活用!「ネットとリアルの融合」を目指す店舗に隠された"仕掛け"

12月3日、4日に開催された「マイナビニュースフォーラム 2020 Winter for データ活用」では、「@cosme(アットコスメ)」を運営するアイスタイルのビューティーサービス領域 事業責任者であり、コスメネクスト 代表取締役社長を務める遠藤宗氏が登壇。「なぜ国内No.1コスメサイト『@cosme』が、巨大な実店舗をつくったのか」と題し、ネットビジネス起点のアイスタイルだからこそできる、新しい実店舗のかたちが示された。

コマツが実践する顧客目線のDX「ダントツバリュー」、成功の鍵は?

コマツが実践する顧客目線のDX「ダントツバリュー」、成功の鍵は?

来年に創立100周年を迎える小松製作所(以下、コマツ)。建設機械/鉱山機械メーカーとしてモノづくりに邁進してきた同社は、経済産業省と東京証券取引所が発表する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」企業のなかから、デジタル時代を先導する企業として「DXグランプリ2020」に選定された。コマツは、オールドエコノミーの一角である製造業界でいかにしてデジタルを活用し、価値創造を実現しているのか。12月3日に開催された「マイナビニュースフォーラム 2020 Winter for データ活用」にて、コマツ/Immersive Technologies Vice President 浅田寿士氏が、同社の取り組み事例について紹介した。

ワークマンが実践する「しない経営」- データ活用で目指す組織の進化

ワークマンが実践する「しない経営」- データ活用で目指す組織の進化

作業服のワークマンのビジネスが好調である。2020年3月期は対前年同期比で37.8%の増収を記録し、コロナ禍に見舞われた2021年3月期もプラス成長を維持する見通しだ。12月3日から4日にかけて行われた「マイナビニュースフォーラム2020 Winter for データ活用」では、急成長の立役者であるワークマン 役員席 専務取締役 土屋哲雄氏が登壇し、「データ経営を武器に成功を遂げた、ワークマンのアウトドアウェア進出」と題した講演を行なった。

コロナ禍で加速した構造的変化についていけない企業が抱える「致命的な問題」とは

コロナ禍で加速した構造的変化についていけない企業が抱える「致命的な問題」とは

コロナ禍以前から働き方改革の名目で変化は始まっていたが、今、その変化はさらに加速している。11月26日に開催された「マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Days 2020 Nov.」では、「緊急事態に対応できる組織、対応できない組織の違いとは」と題し、ファンリーシュ 代表 志水静香氏が登壇。日本企業が抱える問題とその解決策について講演を行った。

なぜ日本はテクノロジーを活用できていないのか? 夏野剛氏が語る、DXの未来

なぜ日本はテクノロジーを活用できていないのか? 夏野剛氏が語る、DXの未来

新型コロナウイルス感染症の拡大は、あらゆる分野/業界にデジタル化の波をもたらした一方で、デジタル化における課題も浮き彫りにした。急速な外的変化に対応するために、私たちはテクノロジーとどう向き合っていくべきなのだろうか。12月3日に開催された「マイナビニュースフォーラム 2020 Winter for データ活用」で、慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特別招聘教授/ドワンゴ 代表取締役社長 夏野剛氏が、日本のDXの現在地と未来について語った。

多様な働き方を実現したテルモ - 秘訣は着実な「働き方改革」×「健康経営」

多様な働き方を実現したテルモ - 秘訣は着実な「働き方改革」×「健康経営」

「医療を通じて社会に貢献する」を企業理念とし、国内外で医療機器やサービスなどの製造/販売を手掛けるテルモ。人財と組織の活性化を成長戦略の1つに掲げ、経営層が率先して働き方改革や健康経営を推進している。11月26日に開催された「マイナビニュースフォーラム 働き方改革Day 2020 Nov.」では、テルモ 執行役員 人事部長 竹田敬治氏が、同社の働き方改革および健康経営に対する活動の軌跡を紹介した。

「テレワークでも出社が必要」な問題をコニカミノルタジャパンはいかに解決したのか

「テレワークでも出社が必要」な問題をコニカミノルタジャパンはいかに解決したのか

コロナ禍でテレワークを導入したものの、うまくいかずにオフィスワークに戻った企業も多い。その最大の理由は"出社しないとできない業務"が多いからだ。一筋縄ではいかないこの課題を解決する方法はあるのだろうか。

2020年に情シスは何を頑張ったのか? IIJが実施したユニークな調査に注目!

【特別企画】2020年に情シスは何を頑張ったのか? IIJが実施したユニークな調査に注目!

新型コロナウイルス感染症への対応をはじめとし、2020年は情報システム管理者にとって「苦労の絶えない1年」となった。そんな情報システム管理者の奮闘を評価し明るみに示すことを意図し、インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は2020年11月、「2020年 情シス頑張った事アンケート」と称した調査を実施した。

「日本人も外国語ができなくてはならない」は過去のこと? AI翻訳は外国語業務にどこまで通用するのか

【特別企画】「日本人も外国語ができなくてはならない」は過去のこと? AI翻訳は外国語業務にどこまで通用するのか

AIによって言語を自動翻訳する「AI翻訳」に対して大きな期待が寄せられている。ただ、「AIで本当に実用に足る翻訳ができるのか?」と疑問に感じる方は多いはずだ。結論を言うと、今日のAI翻訳を用いれば英語に精通していなくともスムーズに外国語業務を行うことができる。実際に欧米をはじめとする諸外国ではAI翻訳を外国語業務の主幹に取り入れており、日本においても同じ動きが生まれ始めているのだ。

[注目情報]テレワークで必要な業務環境をワン・パッケージで提供する、デル・テクノロジーズ「"テレワーク・デイ" パッケージ」

【特別企画】[注目情報]テレワークで必要な業務環境をワン・パッケージで提供する、デル・テクノロジーズ「"テレワーク・デイ" パッケージ」

テレワークの実践には、多種あるデバイス、ソフトウェアを組み合わせて、多様な社員にあわせた業務環境を整備する必要がある。本稿では、"多様な社員にあわせた業務環境の構築" をワン・パッケージで提供する、デル・テクノロジーズの「"テレワーク・デイ" パッケージ」を紹介したい。

テレワークでもパフォーマンスを発揮できる「テレワーク環境ガイド」

【特別企画】テレワークでもパフォーマンスを発揮できる「テレワーク環境ガイド」

社員の住環境によってテレワークに使用できるスペースや導入できる設備などは異なる。社員のテレワーク環境を一律で同じにすることは困難だ。「社員にテレワーク環境の整備を促したい、でもどんなガイドラインを出すべきか...」こんな悩みを抱える企業は多いのではないだろう。そういった企業に向けて、本稿ではレノボ・ジャパンが提供する「テレワーク環境ガイド」を指標にして環境整備に臨むことを推奨したい。

データ活用を推進する上で必要な「役割」と「強化の指針」

データ活用を推進する上で必要な「役割」と「強化の指針」

ビジネスにおけるデータ活用の重要性が脚光を浴びる昨今、多くの企業が積極的な取り組みを進めている。だが、期待する効果を十分に得られていない企業も少なくないのが実情だ。ガートナー ジャパンが11月17日~19日にオンラインにて開催した年次カンファレンス「Gartner IT Symposium/Xpo 2020 in Japan」では、同社 マネージング バイス プレジデント 堀内秀明氏が登壇。データ活用を推進する「人」に着目し、データ活用に必須の役割とその強化における考え方について解説した。

モニター戦略に幅広い選択肢を。デル・テクノロジーズの提供するモニターソリューション

【特別企画】モニター戦略に幅広い選択肢を。デル・テクノロジーズの提供するモニターソリューション

戦略的なモニターへの投資が従業員の生産性に好影響を及ぼすことが調査から明らかになっている。PCやモバイルデバイスと同様にモニターも、戦略的に選定を進めるべきだ。多様な人材に合わせた業務環境を構築するには、幅広い選択肢から、各社員の業務に合うモニターを選定する必要がある。本稿では、7年連続でモニター出荷台数世界No.1を達成するデル・テクノロジーズに焦点を当て、同社がビジネス向けにラインナップするモニターをみていきたい。

レシピサイトからの大転換! 「AJINOMOTO PARK」が示すオウンドメディアの価値

【連載】ニューノーマル時代のオウンドメディア戦略 [2] レシピサイトからの大転換! 「AJINOMOTO PARK」が示すオウンドメディアの価値

味の素が運営する「AJINOMOTO PARK」は、料理レシピサイトを核に「生活者とのつながりを重視したコミュニティサイト」として誕生。2020年7月のリニューアルによって「食の体験価値を伝えるメディア」へと進化を遂げた。AJINOMOTO PARKは、いかにしてオウンドメディアとしての価値を生み出し続けてきたのか。

サブスクビジネスの成功には「継続的なサービス改善」が不可欠。改善で見るべきポイントとは?

【特別企画】サブスクビジネスの成功には「継続的なサービス改善」が不可欠。改善で見るべきポイントとは?

「モノ売り」から「コト売り」へのビジネスシフトが進む中、商品そのものではなく「商品を利用する権利」を対価として提供するサブスクリプション(以下、サブスク)が注目を集めてきている。サブスクビジネスにあたっては、顧客提供価値を中心とした設計と継続的なサービス改善が鍵となるが、どんな視点を持ってサービス改善は行っていくべきなのか。改善で見るべきポイントを探っていきたい。

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