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ピックアップ記事一覧

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"同時代性の罠"を見破れ! -『逆・タイムマシン経営論』著者が語る本質の見極め方

"同時代性の罠"を見破れ! -『逆・タイムマシン経営論』著者が語る本質の見極め方

ソフトバンクの孫正義氏が命名したとされる経営手法「タイムマシン経営」。このタイムマシン経営に対して、「逆・タイムマシン経営」を提唱するのが、一橋ビジネススクール 国際企業戦略専攻 教授の楠木建氏だ。2月15日に開催されたWebセミナー「withコロナの成長に向けたデジタライゼーションと経営」では、この楠木氏が基調講演に登壇し、逆・タイムマシン経営論について解説した。

車を使った業務効率化とは?成功の鍵は「可視化×データ活用」

【特別企画】車を使った業務効率化とは?成功の鍵は「可視化×データ活用」

社用車を持つ企業にとって、「社員の行動管理」は大きな課題だ。ルートや所要時間が明確な公共交通機関と違い、車両で移動中の社員は業務実態が掴みづらい。ブラックボックス化した営業車の実態は把握すること自体が難しいのである。車を使った訪問/営業活動は、どうすれば可視化し適切に管理ができるだろうか。解となる1つのサービスが、フレクトの提供する「Cariot(キャリオット)」である。

【店舗サービス業向け】専用スマホアプリを使って店舗指導/管理を遠隔で実現するリモートマネジメントとは?

【特別企画】【店舗サービス業向け】専用スマホアプリを使って店舗指導/管理を遠隔で実現するリモートマネジメントとは?

フランチャイズ契約やチェーン店など複数の店舗を運営、管理する企業では、SV(スーパーバイザー)が定期的に店舗を訪れ、店舗スタッフと対面でコミュニケーションをとりながら指導・管理を行うことが一般的だ。しかし、新型コロナウイルスの拡大により、SVの臨店業務は制限されることも増えてきた。このような状況下においてSVが担当店舗に対して、遠隔で店舗指導/管理を行う「リモートマネジメント」がいま注目されている。

課題解決アプローチ(3):予算と体制をリーンに変える

【連載】SAFeでつくる「DXに強い組織」~企業の課題を解決する13のアプローチ~ [10] 課題解決アプローチ(3):予算と体制をリーンに変える

組織戦略をタイムリーに実現するには人や環境を確保する必要があり、それには適切なタイミングで投資する仕組みが必要となります。今回は、SAFeにおけるリーンな予算管理の仕組みについてご紹介していきます。

"次世代お買い物体験"を提供する無人決済店舗「TOUCH TO GO」が目指すもの

"次世代お買い物体験"を提供する無人決済店舗「TOUCH TO GO」が目指すもの

商品を手に取ってタッチパネルの前に立ち、キャッシュレスで無人決済――そんな"次世代お買い物体験"が可能なサービスを手掛けるTOUCH TO GO。2019年7月に設立され、2020年3月には、高輪ゲートウェイ駅で第1号店をスタートさせた。同社 代表取締役社長/JR東日本スタートアップ マネージャー 阿久津智紀氏は、今後、どのような展開を考えているのだろうか。

多様な生き方を応援するオウンドメディア「LIFULL STORIES」はなぜ生まれたのか

【連載】ニューノーマル時代のオウンドメディア戦略 [4] 多様な生き方を応援するオウンドメディア「LIFULL STORIES」はなぜ生まれたのか

ここ数年、耳にすることが増えてきたキーワードの1つ「多様性」。この多様性をテーマにインタビュー記事を発信するメディアが「LIFULL STORIES」だ。キャッチフレーズは「しなきゃ、なんてない。」。同サイトが取材するのは、既成概念にとらわれることなく、この世界をしなやかに生きる人々だ。

従来手法はもはや通用しない! 困難な時代にも新規開拓営業を効率的に行う方法

【特別企画】従来手法はもはや通用しない! 困難な時代にも新規開拓営業を効率的に行う方法

コロナ禍でテレワークが増えたことや各社で業務効率化が求められる中、行動量のみを重視した従来のテレアポや飛び込み営業はもはや通用しない世の中になった。営業アプローチのターゲティング精度を高めアポ取りを効率化し、成約を増やすためには、ITを活用した業務改善は避けては通れない。効率的かつ成約につながりやすい新規顧客開拓を行うための方法を本稿では紹介する。

成功企業の取り組みにみる、Ansible自動化のキーポイント

【特別企画】成功企業の取り組みにみる、Ansible自動化のキーポイント

レッドハットの提供するAnsibleは、数ある "インフラ自動化を実現するサービス" の中でも代表的なサービスの1つだ。Ansibleは非常に強力なサービスだが、従来の自動化に無かった概念を取り入れるという性質から、これを使って自動化を図る場合には自動化の考え方や運用体制にメスを入れなくてはならない。レッドハットが開催したウェビナー「Ansible自動化2.0セミナー:成功企業は自動化への課題をどのように解決したのか?」では、自動化に成功した企業がどのようにして考え方や運用体制をシフトさせたのかが語らた。同ウェビナーの模様から、Ansible自動化のキーポイントを探っていこう。

「やらないのはリスク」- ローカルビジネスを成功させる情報発信の秘訣

「やらないのはリスク」- ローカルビジネスを成功させる情報発信の秘訣

決まった地域商圏内に顧客が存在するローカルビジネスにおいて、何より重要なのは「その商圏内で選ばれる」ことだ。選ばれるには日頃からの顧客とのコミュニケーションが欠かせないものの、時間や予算、人材などのコストは有限だ。2月2日に開催された「ローカルビジネスカンファレンス2021」では、ローカルビジネスにおけるコミュニケーションに焦点を当てた解説が行われた。

自動化でクラウドネイティブ化のためのリソースを確保しよう。Exastro導入の効果とは?

【特別企画】自動化でクラウドネイティブ化のためのリソースを確保しよう。Exastro導入の効果とは?

オンプレミスからクラウドに移行することでOPEX(運用コスト)の低減に取り組む企業が増えている。これを成功に導くうえでキーワードとなるのが、システム運用の自動化である。システムの情報を一元管理し、運用を自動化することで、ITエンジニアのリソースをクラウドネイティブ化に傾けることができよう。本稿ではクラウドネイティブ化において重要となる概念として、「攻めと守りの自動化」について解説する

最前線の現場はどうすればデジタル化できるか? 鍵は "現場でつくる" という発想

【特別企画】最前線の現場はどうすればデジタル化できるか? 鍵は "現場でつくる" という発想

工場、建設、流通・小売・サービスといった最前線の現場は、社用端末が行きわたっていないこともあって未だに人手による作業が多く残っている。定時までは通常業務に追われ、定時以降も記録の集計/報告があって遅い時間まで帰れない、......こうした悩みは、現場作業を抱える企業に共通した課題と言えよう。どうすれば現場作業のデジタル化は推進できるのか。

「おせちのイメージ」から脱却せよ! 鈴廣かまぼこが取り組むDX施策

「おせちのイメージ」から脱却せよ! 鈴廣かまぼこが取り組むDX施策

150年以上の歴史を持つ鈴廣かまぼこだが、老舗ゆえの課題も抱えている。それは、顧客の老齢化だ。さらにコロナ禍が重なったこともあり、同社は将来への危機感を募らせていたという。2月2日に開催された「ローカルビジネスカンファレンス 2021」では、鈴廣蒲鉾本店 デジタルマーケティング推進担当部長 松井孝成が登壇。次の時代を見据えて取り組んだDX施策について解説を行った。

課題解決アプローチ(2):組織のポートフォリオの決定とプロダクト志向

【連載】SAFeでつくる「DXに強い組織」~企業の課題を解決する13のアプローチ~ [9] 課題解決アプローチ(2):組織のポートフォリオの決定とプロダクト志向

今回は、組織のアジリティを向上させるために、組織の戦略やポートフォリオ、取り組みをどのように扱うのかをご紹介します。

特定社労士が解説! 新しい働き方に合わせた労務管理スタイル

特定社労士が解説! 新しい働き方に合わせた労務管理スタイル

この1年の間に新型コロナ感染症対策としてリモートワークが急激に普及し、人々の働き方には大きな変化があった。これからの働き方を考える上では、どのような労務管理が必要なのだろうか。2月3日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「労務管理が支える『働き方改革』適応法~New Normal時代の労務対応~」にて、特定社会保険労務士である社会保険労務士法人スマイング 代表社員 成澤紀美氏が解説した。

大成建設の田辺氏が語る、「今の建設テックに足りない大切なこと」

大成建設の田辺氏が語る、「今の建設テックに足りない大切なこと」

2000年代に急激な進化を果たしたIT技術と、それを可能にした発想と思想を私たちはどれだけ理解できているだろうか。「この15年の変化を消化せずに未来を作ろうとすると、最新技術を使って1990年代のOA化と同じやり方をしてしまう」と語るのは、大成建設 建築本部建築部企画室ICT業務改革推進担当チームリーダ 田辺要平氏だ。

地銀に必要なICTコンサルティングとは - サイボウズ×freeeがオンラインセミナー

地銀に必要なICTコンサルティングとは - サイボウズ×freeeがオンラインセミナー

サイボウズとfreeeは2月18日、オンラインで「金融機関向けICTコンサルティングMeet up」を開催した。

エコシステムの形成に10億ドルを投資するIBMのパートナー戦略

エコシステムの形成に10億ドルを投資するIBMのパートナー戦略

日本IBMは2月17日、オンラインで2021年におけるパートナー事業の方針について、説明会を開催した。

ワークライフバランスの先駆者が語る、ニューノーマル時代とその仕事術

ワークライフバランスの先駆者が語る、ニューノーマル時代とその仕事術

新型コロナウイルスが社会に大きな混乱を与え、各企業がDXを進めるなか、雇用や働き方はどう変わるのか。コロナ禍以前から家族の介護に追われながらも、東レにて破綻会社の再建やさまざまな事業改革に取り組み、取締役、東レ経営研究所社長を歴任するなど高い成果を上げてきた佐々木常夫氏が、マイナビニューススペシャルセミナーにてニューノーマル時代の仕事術について解説した。

建設ITジャーナリストが語る、建設業界におけるDXの現在地と未来

建設ITジャーナリストが語る、建設業界におけるDXの現在地と未来

1月28日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「建設業界のDX促進の方法論」では、建設ITジャーナリストでイエイリ・ラボ 代表取締役の家入龍太氏が、次世代建設業の姿とそこへ転換していくためのポイントを解説した。

3つの取り組み例に学ぶ、法人スマホをもっと有効活用する方法

【特別企画】3つの取り組み例に学ぶ、法人スマホをもっと有効活用する方法

在宅環境下でも外線・内線電話を維持すべく、クラウドPBXとあわせて法人スマホを導入する動きが盛んとなってきている。この法人スマホ、外線・内線電話用途としても優れているが、活用がそこに閉じていては勿体ない。コミュニケーションの円滑化だけでなく、デジタルトランスフォーメーション(DX)や日々の業務を効率化する鍵としても、活躍の可能性を秘めているからだ。法人スマホをもっと有効活用する方法を紹介したい。

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