ピックアップ記事一覧

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先進AIも登場! ビジネスを変えるデジタル革新技術と導入事例 - 富士通フォーラム 2016

先進AIも登場! ビジネスを変えるデジタル革新技術と導入事例 - 富士通フォーラム 2016

5月19日、東京都千代田区の東京国際フォーラムにて、富士通が主催する年次イベント「富士通フォーラム 2016」が開幕した。今年のテーマは「Driving Digital Transformation」。AIやロボット、IoTなど、デジタル革新に寄与する技術が多数展示されているほか、新技術をベースにビジネスを再構築するためのサービスなどが発表された。

なぜ今、IoTが注目されているの? (前編)

【連載】情シスドタバタトリオが行く! ITワード調査隊 [3] なぜ今、IoTが注目されているの? (前編)

ここは、中堅出版社マイマイ出版の情報システム部。まさこさんは、部長から来期のIT事業計画に「IoT」というキーワードを入れて作るように指示されて、何だか困っているみたいです。

富士通がデジタルビジネス基盤MetaArcを強化 - 買収技術活用の新サービス開始

富士通がデジタルビジネス基盤MetaArcを強化 - 買収技術活用の新サービス開始

富士通は5月17日、同社が展開するデジタルビジネス・プラットフォーム「FUJITSU Digital Business Platform MetaArc」を強化することを発表した。新たに3サービスを提供開始するほか、浜松町にワークショップ施設「FUJITSU Digital Transformation Center」を開設する。

[講演資料提供] Fintechのもたらすインパクトを解説 - 登場背景と先進事例、今後の展望

[講演資料提供] Fintechのもたらすインパクトを解説 - 登場背景と先進事例、今後の展望

5月11日に開催されたセミナー『Fintechのもたらすインパクト』の講演資料を提供する。Fintechの登場背景や、米国の先進サービス事例、今後の展望などが紹介されているので、サービス企画などの参考にしてほしい。

デジタルビジネス時代は深刻な人材不足に、2020年以降に向けて投資を - ガートナー ITインフラストラクチャ & データセンター サミット

デジタルビジネス時代は深刻な人材不足に、2020年以降に向けて投資を - ガートナー ITインフラストラクチャ & データセンター サミット

4月26日~28日に開催された「ガートナー IT インフラストラクチャ & データセンター サミット 2016」では、デジタルビジネスを単なるコンセプトではなく、すでに取り組みが進んでいる現実の動きと捉え、具現化策を示すセッションが多数用意された。本稿では、ガートナーのアナリストが登壇した初日の基調講演の模様を簡単にご紹介する。

成田空港が目指すCS向上とスマートエアポートの実現 - 第2回IoT Tech

成田空港が目指すCS向上とスマートエアポートの実現 - 第2回IoT Tech

4月20~22日に開催された「第2回 IoT Tech」では、成田国際空港 営業部門 CS推進部 営業企画推進室マネージャー 萩原通晴氏による講演「成田国際空港のCSとITの推進」において、成田国際空港のIoTに対する取り組みが披露された。本稿では、その模様をダイジェストでお届けする。

ビバホームや博多一風堂など、社内コミュニケーションの舞台裏

【特別企画】ビバホームや博多一風堂など、社内コミュニケーションの舞台裏

組織で働く以上、何かしらのコミュニケーションをとり情報共有を行うことは当然重要なことだ。グループウェアや会議システムをはじめとした様々なツールが世の中にあるが、企業が抱える情報共有の効率化という課題は永遠のテーマといっても過言ではない。

VRの基本(1) VR HMDが盛り上がる理由

【連載】VRコンテンツの作り方 [1] VRの基本(1) VR HMDが盛り上がる理由

先行して商用化していた「Oculus Rift」に続き、この数カ月間で次々と対応端末が発表され、大きな盛り上がりを見せている「VR HMD」。ゲームに限らず、さまざまな分野で対応コンテンツが開発されており、今後1、2年の間に皆さんが触れる機会も増えていくと予想されます。こうした流れはビジネスにも影響を及ぼします。一般企業がVRコンテンツを提供するシーンも現れるはずです。

コンテナ活用を定着させる! レッドハット、2017年度事業方針を発表

コンテナ活用を定着させる! レッドハット、2017年度事業方針を発表

レッドハットは4月20日、2017年度(2016年3月~2017年2月)の事業方針説明会を開催した。説明会には昨年11月に代表取締役社長に就任した望月 弘一氏が登壇。2017年度を「2025年に向けたビジネス基盤の基礎を築く年」と位置づけて重点施策を発表した。

[講演資料提供] クラウド時代の"要求定義"完全攻略ガイド セミナー資料

[講演資料提供] クラウド時代の"要求定義"完全攻略ガイド セミナー資料

「要求にも状態遷移がある。これを知ったことで、開発に着手する前に、あるいは見積もりを出すうえで、何をどう整理すれば良いのか見えるようになりました」――4月20日に開催したマイナビニュース スペシャルセミナー 第7回『クラウド時代の"要求定義"完全攻略ガイド』における岡 大勝氏のコメントである。本稿では、その講演資料を無償提供する。

過去6年間16,094件の相談数、揺らぐ「食の安心・安全」に光明を見出す

【特別企画】過去6年間16,094件の相談数、揺らぐ「食の安心・安全」に光明を見出す

近年食品メーカーや大手外食チェーン、産業廃棄物商品の流用など消費者の「食の安心・安全」に対する関心は急速に高まりつつある。それに応えるために、コンビニエンスストアをはじめとする小売側は製品に対して厳しい条件を課し、食品メーカー側はその要求に応えていくことが求められる。

[講演レポート提供] OSS安全神話はこうして崩れた! 専門家が明かす裏事情

[講演レポート提供] OSS安全神話はこうして崩れた! 専門家が明かす裏事情

3月30日に開催されたマイナビセミナー「OSS重大セキュリティホールの"裏事情"」では、OpenSSL、glibc、Bash、SSL 3.0など、OSS関連の重大脆弱性混入背景について、オープンソースOS「FreeBSD」のコミッターを務める後藤大地氏が解説した。今回IT Search+では、同講演の模様をまとめたPDF形式のレポートを無償提供する。ぜひ業務の参考にしていただきたい。

「ソーシャルICT革命」を目指し、組織体制を強化 - NICTが新中長期計画を発表

「ソーシャルICT革命」を目指し、組織体制を強化 - NICTが新中長期計画を発表

NICT(情報通信研究機構)は4月6日、第4期中長期計画を発表した。新計画は、平成28年度から5年間を視野に入れた活動方針をまとめたもので「戦略的研究開発の強化」、「オープンイノベーションの拠点機能強化」、「グローバル展開の強化」の3つの柱で構成される。

MIJSが"日本版シリコンバレー構想"を語る! - 第1回MIJS Japan Tech Valley Summit(後編)

MIJSが"日本版シリコンバレー構想"を語る! - 第1回MIJS Japan Tech Valley Summit(後編)

MIJS(Made In Japan Software & Service)コンソーシアムは4月4日、第1回MIJS Japan Tech Valley Summitを開催した。同イベントでは、新理事長に就任したWEIC代表取締役社長 内山雄輝氏が日本版シリコンバレー構想「JAPAN Tech Valleyプロジェクト」を発表したほか、MIJSの常務理事らによるパネルディスカッションなどが行われた。本稿では、パネルディスカッションの後半で語られた、JAPAN Tech Valleyプロジェクトに対する理事たちの率直な想いと、意気込みについてレポートする。

MIJSが"日本版シリコンバレー構想"を語る! - 第1回MIJS Japan Tech Valley Summit(前編)

MIJSが"日本版シリコンバレー構想"を語る! - 第1回MIJS Japan Tech Valley Summit(前編)

MIJS(Made In Japan Software & Service)コンソーシアムは4月4日、第1回MIJS Japan Tech Valley Summitを開催した。同イベントでは、新理事長に就任したWEIC代表取締役社長 内山雄輝氏が掲げる日本版シリコンバレー「JAPAN Tech Valleyプロジェクト」の構想について語られたほか、MIJSの常務理事らによるパネルディスカッションなどが繰り広げられ、満席となった会場はあふれんばかりの熱気に包まれた。

「ビッグデータ」はどこから"ビッグ"?(後編)

【連載】情シスドタバタトリオが行く! ITワード調査隊 [2] 「ビッグデータ」はどこから"ビッグ"?(後編)

前回、ハナちゃんから「『ビッグデータ』とは、他の普通のデータと同じ処理方式では扱いきれないデータのこと」と聞き、少しビッグデータのことがわかりかけてきたまさこさん。でも今度は、新しい疑問が湧いてきたようです。

営業組織のボトルネックは、デジタル活用で見える化できる - いまこそ属人営業から組織営業への脱却の時

【特別企画】営業組織のボトルネックは、デジタル活用で見える化できる - いまこそ属人営業から組織営業への脱却の時

あなたの会社の営業組織では、「購買担当者に対して、営業担当者がビジネス価値を訴求できていない」といった悩みを抱えていないだろうか。2015年11月27日~12月3日にかけて、18業種2033社(年商10億円~1000億円)を対象に行ったインターネット調査「日本国内でのCRM・SFA活用実態調査」では、営業上でもっとも課題と思われることとして「顧客ニーズの理解、提案力」がトップを占めている。以下、「新規顧客開拓、見込み顧客の増加」「活動管理・案件管理」「社内の顧客情報共有(チーム間、複数部門間)」の順で続いているが、ここでの調査結果を踏まえてわかることは、以下の2点といえる。

【レポート】IPA、IoT製品の開発指針を公開 - IoT時代の到来を前に、企業が想定すべきリスクとは?

【レポート】IPA、IoT製品の開発指針を公開 - IoT時代の到来を前に、企業が想定すべきリスクとは?

IPA(情報処理推進機構)は3月24日、IoT製品に関する国内初の開発指針である「つながる世界の開発指針」を発表し、IPAのWebサイトで公開した。開発指針では、IoT製品の開発時に考慮すべきリスクや対策が17の指針としてまとめられている。

「ビッグデータ」はどこから"ビッグ"?(前編)

【連載】情シスドタバタトリオが行く! ITワード調査隊 [1] 「ビッグデータ」はどこから"ビッグ"?(前編)

IT業界では日々、新しい用語が生まれています。それらの言葉の意味について、何となく"わかっているつもり"で過ごしてしまっていませんか? 本連載では、架空の情報システム部を舞台に、2人と1匹のドタバタトリオが曖昧になりがちなIT用語の正しい意味を探っていきます。

「個別受注品」の"最大の課題" - コンサルティングのプロが語る解決の糸口「タクト管理」とは

【特別企画】「個別受注品」の"最大の課題" - コンサルティングのプロが語る解決の糸口「タクト管理」とは

昨今の製造業は、大量生産品の製造を中国や東南アジアなどにシフトし、日本国内では専門性の高い「個別受注品」の生産がトレンドとなっている。その代表的な存在は「造船」や「大型重機」などが挙げられ、近年では半導体やバイオなどの分野においても個別受注品が増加しているという。そして、このような個別性の高い機械製造業では、主に3つの問題が発生する。

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