ピックアップ記事一覧

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日本にも迫るタレントマネジメントの「波」- 米Cornerstone OnDemand APAC担当VP

日本にも迫るタレントマネジメントの「波」- 米Cornerstone OnDemand APAC担当VP

ITを駆使したタレントマネジメントの実践が進む欧米に対し、日本は遅れをとっている感が否めない。日本において、今後タレントマネジメントはどのような広がりを見せるのか。米Cornerstone OnDemandの年次カンファレンス「Cornerstone Convergence 2017」の期間中、同社で日本・APAC担当バイスプレジデント兼ジェネラルマネージャーを務めるフランク・リッチャルディ氏にお話を伺った。

既存ネットワークを活用し販売促進を実現する店舗BGM&CM配信サービス

【特別企画】既存ネットワークを活用し販売促進を実現する店舗BGM&CM配信サービス

お店の雰囲気づくりとともに、買い物客の購買意欲をもコントロールする重要な役割を果たすのが店舗BGMだ。せっかくBGMを流すのであれば、ただのアクセサリー的な目的で終わらせるのではなく、戦略的に使いこなして店舗マネジメントを行いたいと考えるビジネスパーソンは多いだろう。

10.5インチに進化したiPad Pro、ビジネス活用はiOS 11で本格化するか

【連載】山口健太のモバイルNEXT [24] 10.5インチに進化したiPad Pro、ビジネス活用はiOS 11で本格化するか

アップルの「iPad Pro」に10.5インチの新モデルが登場した。ビジネス利用という観点では、ハードウェア性能の大幅な向上もさることながら、今秋リリースの「iOS 11」によるソフトウェアの進化にも注目すべきだ。

働き方改革の実現に不可欠な「モバイルリモートアクセス」

【連載】5分でわかるビジネスモバイル用語まとめ [14] 働き方改革の実現に不可欠な「モバイルリモートアクセス」

モバイルデバイスの普及と共に、企業内における働き方に変化が見られています。自宅や外出先から社内システムにアクセスして仕事することで、移動時間を有効活用できるほか、残業時間の削減が期待できます。これらを実現するためには、社外から社内システムにアクセスできる環境が必要不可欠です。

LINE 砂金氏が語る「LINE カスタマーコネクト」で実現したい、マーケティングと融合する未来

LINE 砂金氏が語る「LINE カスタマーコネクト」で実現したい、マーケティングと融合する未来

LINEの企業アカウントをスタンプ欲しさに友達登録する人は多いだろう。その企業アカウントに最近変化が起きている。大手企業はマーケティングの一環として「LINE ビジネスコネクト」アカウントを導入し、CRM連携によっていわゆるワントゥーワンマーケティングの入り口としての価値を最大化している。

ビーコンを作ろう

【連載】IoTの「Things」入門 - 組み込み未経験者向け基礎解説 [7] ビーコンを作ろう

本連載第4回にて、BLE通信形態には、ブロードキャスト型とコネクション型が存在することを紹介しました。ブロードキャスト型は、通信相手先を特定せず、通信パケットを一方的に発するタイプ。代表例としてビーコンがありましたね。今回は、そのビーコンを、PSoC BLE Pioneer Kit上で実現します。

「教師あり学習」の仕組み

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [4] 「教師あり学習」の仕組み

前回に引き続き、「パンの名前を入力すると飲み物の名前を出力するコンピュータ」を例に機械学習について解説していきます。前回は、機械学習を使わずに単純なルールで実現した場合、ルールに無いパターンが入力されると対応できないことを説明しました。今回は、これを機械学習で実現する場合について見ていきましょう。

目標のためには裏方でもいい - モバイル決済のSquareがAPI公開で目指した着地点

目標のためには裏方でもいい - モバイル決済のSquareがAPI公開で目指した着地点

Squareは5月9日に決済プラットフォームのAPI開放を発表した。公開されたAPIはEコマースやPOSなど6機能だ。

東京ガスが明かす、ポータルサイトの会員数が6~7倍に増加した理由

【特別企画】東京ガスが明かす、ポータルサイトの会員数が6~7倍に増加した理由

日本最大の都市ガス事業者である東京ガスは、契約者向けのポータルサイト「myTOKYOGAS」をサイトコアが提供する「Sitecore Experience Platform」で刷新。顧客エンゲージメントの強化に乗り出した。顧客の属性や行動履歴に合わせてパーソナライズした情報発信を行うことでロイヤリティを高め、「選ばれる会社」を目指している。

5年以内に農業は大きく変わる - 富山発のスマートアグリベンチャーが語る現状とこれから

5年以内に農業は大きく変わる - 富山発のスマートアグリベンチャーが語る現状とこれから

少子高齢化と地方活性化の問題は嫌というほど耳にするが、こうした課題に一番直面している産業といえば一次産業の農業だ。近年はIoTの進展もあり、農業のICT化、いわゆる「スマートアグリ」がトレンドとなっている。

グーグル、ホワイトボードを再定義した「Google Jamboard」を2018年に日本市場へ

グーグル、ホワイトボードを再定義した「Google Jamboard」を2018年に日本市場へ

グーグルは6月14日、スマートホワイトボード「Google Jamboard」を2018年中に日本国内で提供すると発表した。

IT投資は2つの視点で考えよ! 「バイモーダル」なアプローチとソーシング戦略

IT投資は2つの視点で考えよ! 「バイモーダル」なアプローチとソーシング戦略

6月5日から6日にかけて、ガートナー ジャパンはユーザー企業のITリーダーやそのパートナーであるITベンダー所属のリーダーを対象に「ガートナー ソーシング & 戦略的ベンダー・リレーションシップ サミット 2017」を開催した。本稿では、ガートナー リサーチ リサーチ ディレクター 海老名剛氏の「ソーシング&ベンダー管理をデジタル・ビジネスのコアに据えよ」と題した講演の内容をお届けする。

AI導入、特に外注の前に知っておくべきこと

【連載】AIでどう変わる? 情シスの「シゴト」 [8] AI導入、特に外注の前に知っておくべきこと

これまでニーズ主導だったIT導入ですが、AIの登場によって技術導入自体を目的としてしまう現象が起きています。今回は、こうした事態を防ぐ上で役立つ知見を提供してくれる書籍をご紹介します。

機械学習って何を学習しているの?

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [3] 機械学習って何を学習しているの?

「機械学習っていったい何を学習しているの?」と質問されることがよくあります。その疑問に答えるべく、今回からは数回にわたって機械学習の概要を説明したいと思います。まず今回は、前半で機械学習を使うメリットについてお話し、後半からは具体的な手法の説明に入っていきます。

企業は何から着手するべきか? デジタル変革で求められる機械学習への取り組み

企業は何から着手するべきか? デジタル変革で求められる機械学習への取り組み

5月23日から24日にかけて開催された「ガートナー データ&アナリティクス サミット 2017」では、AIも大きなテーマの1つであった。本稿では、ガートナー リサーチ バイスプレジデント アレクサンダー・リンデン氏の講演「人工知能と機械学習における主要なトレンド」で議論された内容についてお届けする。

Wi-Fiのセキュリティ、大丈夫ですか?

【連載】5分でわかるビジネスモバイル用語まとめ [13] Wi-Fiのセキュリティ、大丈夫ですか?

スマートフォンの企業導入が増え、企業のオフィスでもWi-Fiを導入する事例が増えてきました。では、企業が導入する上で気をつけるべきポイントはどこにあるのでしょうか?

IoTデバイスの製品開発は「デザイン・ファースト」 - ソフトバンクが美大とコラボした理由

IoTデバイスの製品開発は「デザイン・ファースト」 - ソフトバンクが美大とコラボした理由

「IoTは色んな人が考えて、技術的に裏付けを持ったIoTデバイスの在り方は考えつくされていると思ってもいい」金沢美術工芸大学で非常勤講師を務める倉本 仁氏は、いわゆるコンシューマ向けIoTデバイスについてこう語る。

大手携帯キャリア3社が語る! 日本のIoTの「未来形」

大手携帯キャリア3社が語る! 日本のIoTの「未来形」

5月10日から12日にかけて東京ビッグサイトにて開催された「Japan IT Week 春」。その中で開かれた「IoT/M2M展」のセミナーには、大手携帯キャリア3社のIoT部門のトップが登壇。それぞれが自社のIoT戦略などについて語った。

中小規模の製造業でもBCP対策を実現! 少ない投資で設計データを守るには

【特別企画】中小規模の製造業でもBCP対策を実現! 少ない投資で設計データを守るには

本稿からダウンロードできる資料では、中小規模の製造業でもBCP対策を実現できる「Manufacturing-Space」について詳細に紹介している。具体的なユースケースも絡めて解説しているので、興味をもたれた方は、ぜひ内容をご確認いただきたい。

楽天はAIで何をしようとしているのか - IBM Watson Summit

楽天はAIで何をしようとしているのか - IBM Watson Summit

楽天では、将来に向けたAI活用に関して、大きく3つのフェーズに分けてロードマップを引いている。すでに実験的な施策をいくつか進めており、IBM Watson Summit 2017 Tokyoではその成果が紹介された。

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