ピックアップ記事一覧

ピックアップ記事一覧

837 件中 421~440件目を表示中

ライブ会場への道中でアーティストが愛の告白! - KDDIとWILLERが「ライブバス VR」発表、第一弾はDISH//

ライブ会場への道中でアーティストが愛の告白! - KDDIとWILLERが「ライブバス VR」発表、第一弾はDISH//

KDDIとWILLERは8月31日、高速バスでの移動中にVRコンテンツを視聴できる新サービス「ライブバス VR」の提供を開始することを発表した。

100人いれば働き方は100通り! 社員の多様性を生かすサイボウズの人事改革

100人いれば働き方は100通り! 社員の多様性を生かすサイボウズの人事改革

7月26~28日に開催された「総務・人事・経理ワールド2017 HR EXPO」の専門セミナーでは、サイボウズ人事部マネージャー 青野誠氏が登壇。「多様な働き方の社員を会社はどのように評価するべきか? ~サイボウズが進める人事戦略~」と題し、サイボウズが取り組むユニークな人事評価制度が紹介された。本稿では、その内容をレポートする。

鉄道アプリにIoTを活用する狙いとは? - 小田急アプリ企画者インタビュー

鉄道アプリにIoTを活用する狙いとは? - 小田急アプリ企画者インタビュー

今年6月、小田急電鉄が公式スマートフォンアプリ「小田急アプリ」をリリースした。実はこのアプリ、先進的な試みがいくつか盛り込まれている。そのうちの一つがIoT、すなわちセンサー通信を使った、トイレの空室表示機能だ。

目指すは国内20万室導入! ホテル向けスマホ「handy」が好評なワケ

目指すは国内20万室導入! ホテル向けスマホ「handy」が好評なワケ

香港発のホテル向けスマートフォン「handy」は、2017年7月に日本市場に参入。東京都中央区のロイヤルパークホテルが日本で初めて導入し話題となった。両社の狙いはどこにあるのだろうか。handy Japan CMOの野本歩氏とロイヤルパークホテル 宿泊部 客室サービス課 課長の服部良一氏に話を聞いた。

 スマホでフォーム入力は悪夢 - 「モバイルファースト」が「ユーザーファースト」にならない理由

【特別企画】 スマホでフォーム入力は悪夢 - 「モバイルファースト」が「ユーザーファースト」にならない理由

スマートフォンの重要性が高まるにつれ、アプリのモバイル開発を優先する「モバイルファースト」という考えが注目されている。スマートフォン/タブレット用アプリに対する需要が、デスクトップアプリケーションの需要を上回るようになってきたからだ。この流れは、企業向けのアプリ開発でも例外ではない。どの機能がモバイル端末向きで、どの機能がデスクトップ版に適しているのか。

「最も価値のある行動」を見つけ出す「強化学習」

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [8] 「最も価値のある行動」を見つけ出す「強化学習」

前回までで、機械学習における代表的な3つの手法のうち、「教師あり学習」「教師なし学習」の2つについて説明しました。今回は最後の1つ、「強化学習」と呼ばれる手法の概要を説明します。強化学習は、一言で言うと「ある状態におけるさまざまな行動を評価し、より良い行動を自動的に学習する手法」です。特に、最近話題の囲碁・将棋といったゲームや、ロボットの動作を制御する上で高い性能を発揮します。

破綻から再建、再上場を遂げたJALが本気で取り組んだ働き方改革「5つの要素」

破綻から再建、再上場を遂げたJALが本気で取り組んだ働き方改革「5つの要素」

7月26~28日に開催された「総務・人事・経理ワールド2017 HR EXPO」では、3日目の特別講演に、日本航空 取締役会長 大西 賢氏が登壇。「社員がイキイキと働ける環境を目指して。日本航空が実践する働き方改革」と題し、日本航空(以下、JAL)の働き方改革に向けた取り組みを紹介した。

[講演レポート提供]Google担当者が語る! AIの現状と機械学習ライブラリ「TensorFlow」

[講演レポート提供]Google担当者が語る! AIの現状と機械学習ライブラリ「TensorFlow」

7月20日に行われた第50回IT Search+スペシャルセミナーのセッション2「TensorFlowで広がる機械学習の世界」では、Google Developer Relationsチーム プログラムマネージャーを務める鈴木拓生氏が登壇。「TensorFlow Playground」を使って機械学習の基本的な仕組みが解説されたほか、Googleで機械学習が活用されているプロジェクトの数々や、TensorFlowの活用事例などが紹介された。

企業成長の「鍵」は人材! 進化するHRテクノロジーの潮流と人事の取り組み

企業成長の「鍵」は人材! 進化するHRテクノロジーの潮流と人事の取り組み

7月26~28日に開催された「総務・人事・経理ワールド2017 HR EXPO」の特別講演では、HRテクノロジーの最新動向と経営をサポートする人事の取り組みがテーマに掲げられた。登壇したのは、慶應義塾大学 大学院経営管理研究科 特任教授の岩本隆氏と、日本オラクルの執行役員 人事本部長 遠藤有紀子氏。本稿では、講演の模様をダイジェストでお届けする。

アドバンスト・メディア、建設業向け音声認識サービスを9月1日から販売開始

アドバンスト・メディア、建設業向け音声認識サービスを9月1日から販売開始

アドバンスト・メディアは8月22日、音声認識を活用した建築工程管理のプラットフォームサービス「AmiVoice スーパーインスペクションプラットフォーム」を9月1日より販売開始すると発表した。同サービスは、建築図書の保存・管理、配筋検査、背筋写真管理、建築仕上げ検査の各現場における業務を効率化するというもの。合わせて、同プラットフォームの音声入力機能部分のみを活用できる音声入力インタフェース「AmiVoice スーパーフロントエンダー」も同日より販売が開始される。

「多機能」ではなく「楽しい」が新潮流に? シャープのfunbandはなぜカープファンから熱い支持を受けているのか

「多機能」ではなく「楽しい」が新潮流に? シャープのfunbandはなぜカープファンから熱い支持を受けているのか

シャープは今年6月、野球の応援に特化したクラウド連携のウェアラブル端末「funband」を発表した。スマートウォッチというと、多機能であることがあたりまえになっている今、なぜか野球の応援という嗜好性の高い目的のみに機能を絞った同社。販売は当初1000台限定だったのが、反響が大きく、本格販売にまで踏み切った。なにが、ファンの心をつかんだのだろうか。スマートウォッチの新しい可能性を探る。

技術革新が変える「仕事の未来」- AIやロボティクスは組織に何をもたらすか

技術革新が変える「仕事の未来」- AIやロボティクスは組織に何をもたらすか

ウイリス・タワーズワトソンは8月10日、「フューチャー・オブ・ワーク(仕事の未来)」をテーマにしたプレスセミナーを開催した。登壇した米ウイリス・タワーズワトソン タレント&リワード部門 マネージングディレクター ラビン・ジェスササン氏は、AI(人工知能)やロボティクスといった技術革新が一人一人の働き方にもたらすインパクトや、企業組織に迫る変化について展望を示した。

[経営] AIができることを理解し、自社ビジネス変革にトライしよう

【連載】ぼくらのディープラーニング戦争 [1] [経営] AIができることを理解し、自社ビジネス変革にトライしよう

本連載では、実際にAI(ディープラーニング)を活用したシステムを開発したコンサルタント・技術者の「ぼくら」が、実践的なAIの使い方を説明します。最初は「AIとは何か、何ができるのか」を理解をすることからはじめましょう。

AIの導入・運用を支える人材とは

【連載】AIでどう変わる? 情シスの「シゴト」 [10] AIの導入・運用を支える人材とは

「AIが人々の働き方にどのような影響を与えていくのか」をテーマに解説してきた本連載も、いよいよ最終回です。総括として、AIという道具をうまく活用して生産性を向上させ、現場で働く人の幸福度を増していくプロセスに大きく貢献できる「近未来の情シスの在り方」「情シス部員像」に迫ってみたいと思います。

企業とそこで働く人々に合わせた"働き方変革"でイノベーションを創造

【特別企画】企業とそこで働く人々に合わせた"働き方変革"でイノベーションを創造

内田洋行といえば、オフィス家具やICTソリューションの販売などを手がけるオフィス・インテグレーターとして知られている。その同社が現在、提唱しているキーワードが「働き方変革」だ。ワークスタイルを"改める"のではなく、"変える"こと。「Change Working(チェンジ・ワーキング)」ともうたわれる、このコンセプトのもと「働き方」と「働く場」を最適化するためのさまざまなサービスを展開中の同社だが、なぜ「働く場」だけでなく「働き方」にまでスポットを当て、その「変革」に取り組んでいるのか?

教師なし学習を使ってクラスタリングしてみよう

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [7] 教師なし学習を使ってクラスタリングしてみよう

前回、教師なし学習について説明するなかで、教師なし学習が得意な課題の1つとしてクラスタリングがあることを紹介しました。教師なし学習を使ったクラスタリングでは、クラスタ分けという行為自体が「学習」に相当します。これを踏まえて今回は、具体的なクラスタリング手法について解説していきます。

HR Tech活用に向け、日本企業が直面する課題とは? - 米Workday APJ担当プレジデント

HR Tech活用に向け、日本企業が直面する課題とは? - 米Workday APJ担当プレジデント

日本を含むAPACでもHR Tech導入を検討する企業が増え始めている。その市場に大きな可能性を見いだしているのが、クラウド型人事ソリューション「Workday HCM」を提供する米Workdayだ。日本のHR Tech市場が成長していく上で、課題はどこにあるのか。それに対し、Workdayはどのようにアプローチしていくのか。同社アジア太平洋地区および日本担当プレジデントを務める、デイビッド・ホープ氏にお話を伺った。

駅/空港にTV会議用電話ボックス!? - ブイキューブとレノボの新製品「テレキューブ」とは?

駅/空港にTV会議用電話ボックス!? - ブイキューブとレノボの新製品「テレキューブ」とは?

ブイキューブとレノボ・ジャパンは8月1日、「ビジネスパーソンが安心して働けるセキュアなコミュニケーションスペース」をコンセプトに、コミュニケーションブース「テレキューブ」を発表。同日より販売を開始した。また、活動の一環として「テレキューブコンソーシアム」を設立。テレワーク普及や働き方改革の推進を目指し、テレキューブ導入に向けた提言を行っていくという。

"鉄腕アトム"の世界は夢物語!? AI×データでビジネスはどう変わるのか

"鉄腕アトム"の世界は夢物語!? AI×データでビジネスはどう変わるのか

7月21日、22日の2日間、ザ・プリンス パークタワー東京にて開催されたソフトバンクグループの法人向けイベント「SoftBank World 2017」。イベント初日には、ヤフー CSO (チーフストラテジーオフィサー)の安宅和人氏が、「AI×データは世の中をどう変えるか?」をテーマに講演を行った。

国内メガバンクも採用した、Xperiaシリーズの法人展開とは

【連載】山口健太のモバイルNEXT [25] 国内メガバンクも採用した、Xperiaシリーズの法人展開とは

ソフトバンクの法人向けイベント「SoftBank World 2017」に、ソニーモバイルコミュニケーションズがブースを出展した。日本国内のAndroidスマートフォン市場でシェア1位のXperiaシリーズだが、その法人展開はどうなっているのだろうか。

837 件中 421~440件目を表示中

837 件中 421~440件目を表示中

注目の特集/連載
[解説動画] Googleアナリティクス分析&活用講座 - Webサイト改善の正しい考え方
[解説動画] 個人の業務効率化術 - 短時間集中はこうして作る
ミッションステートメント
教えてカナコさん! これならわかるAI入門
知りたい! カナコさん 皆で話そうAIのコト
対話システムをつくろう! Python超入門
Kubernetes入門
AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本
PowerShell Core入門
徹底研究! ハイブリッドクラウド
マイナビニュース スペシャルセミナー 講演レポート/当日講演資料 まとめ
セキュリティアワード特設ページ

一覧はこちら

今注目のIT用語の意味を事典でチェック!

一覧はこちら

会員登録(無料)

ページの先頭に戻る