ピックアップ記事一覧

ピックアップ記事一覧

871 件中 401~420件目を表示中

AIを武器に競争優位を確立するには? 企業に求められる「3つの能力」

AIを武器に競争優位を確立するには? 企業に求められる「3つの能力」

ガートナー ジャパンは10月31日~11月2日にかけて年次カンファレンス「Gartner Symposium/ITxpo 2017」を都内にて開催した。本稿では、同カンファレンスに登壇したガートナー ジャパン コンサルティング部門 マネージングパートナー 中村拓郎氏による講演「2030年の環境予想とAIが導く世界観」から、AI投資を伴う新規事業の戦略立案とその実行方法について考えてみたい。

若手社員が役員にIT指南! リバースメンター制度が資生堂にもたらした変化とは?(後編)

若手社員が役員にIT指南! リバースメンター制度が資生堂にもたらした変化とは?(後編)

若手社員がメンターとなり、役員にIT知識をレクチャーする――そんなユニークな試み「リバースメンター制度」を今年から本格的に展開した資生堂。前編では、このリバースメンター制度が生まれた経緯や実施の狙い、成果についてお届けした。続く後編では、実際にリバースメンター制度に参加する資生堂 取締役 執行役員 コスメティクスブランド事業本部長の髙津繁一氏と、髙津氏のメンターを務める同社お客さまセンター お客さま情報グループの北畑絵里氏にお話を伺った。

エンドポイントにフォーカスせよ! 働き方改革で目を向けるべきは「人」

エンドポイントにフォーカスせよ! 働き方改革で目を向けるべきは「人」

ガートナー ジャパンは10月31日~11月2日、都内で「Gartner Symposium/ITxpo 2017」を開催。本稿では、11月2日に同社 リサーチ部門 主席アナリストの針生恵理氏が登壇した講演「働き方改革をエンドユーザー・テクノロジでドライブせよ」の模様をレポートする。

労働時間をあと3時間減らすには? 働き方を変革するITの「使いどころ」

労働時間をあと3時間減らすには? 働き方を変革するITの「使いどころ」

ワークスタイル変革に取り組む企業にとって最大の課題は、「残業時間の削減」であろう。10月31日~11月2日にかけて開催された「Gartner Symposium/ITxpo 2017」では、ガートナー ジャパン リサーチ部門 バイスプレジデント 志賀嘉津士氏が「ワークスタイル変革にCIOとIT部門はいかに取り組むべきか」と題した講演に登壇。作業内容に応じて就労時間を分割して捉え、それぞれにどのようなITを適用すれば効率化できるかが示された。

新生東芝が目指すデジタルサービス領域とは? - TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2017

新生東芝が目指すデジタルサービス領域とは? - TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2017

東芝デジタルソリューションズは11月9日~10日、「TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2017」を開催。本稿では東芝 執行役専務・東芝デジタルソリューションズ 取締役社長である錦織弘信氏が登壇した基調講演「東芝が新たに目指すデジタルトランスフォーメーションの世界」についてレポートする。

若手社員が役員にIT指南! リバースメンター制度が資生堂にもたらした変化とは?(前編)

若手社員が役員にIT指南! リバースメンター制度が資生堂にもたらした変化とは?(前編)

「最新のITツールを導入しようにも、上層部に理解がなくなかなか進まない」「事業部間の交流が少なく、組織が縦割りになりがち」――どの企業でも少なからず目にする光景である。こうした課題を一気に解決する施策を打ち出したのが資生堂だ。同社では、若手が自分とは異なる事業領域の役員のメンターとなり、ITレクチャーを行う「リバースメンター制度」を今年1月に全社展開し、成果を上げている。同制度を企画立案した資生堂 グローバルICT部 デジタルイノベーショングループの越智佑子氏に、制度導入の経緯や成果について詳しく伺った。

三井住友カードに学ぶ! デジタル変革に必要な「現場力」と「3つのスキル」

三井住友カードに学ぶ! デジタル変革に必要な「現場力」と「3つのスキル」

10月31日~11月2日にかけてガートナー ジャパンが開催した年次カンファレンス「Gartner Symposium/ITxpo 2017」。本稿では、同カンファレンスにおいて「三井住友カードが考える、加速するデジタルトランスフォーメーションに必要なシステム課題と必要人材とは?」と題された講演の内容から、三井住友カードが社会環境の変化をどう捉えた上で、デジタル変革を実現するための組織の整備と人材育成に取り組んでいるかを紹介する。

専門弁護士に聞く、働き方改革に必要な「努力目標」と「至上命令」の違い

【特別企画】専門弁護士に聞く、働き方改革に必要な「努力目標」と「至上命令」の違い

2016年9月27日に政府が開催した「働き方改革実現会議」では「働き方改革は成長戦略の一丁目一番地」と明言されている。それに伴い、2019年には過重労働規制などを含む「改正労働基準法」も施行される予定だ。その際、一部の分野には猶予期間があるが、ほとんどの企業では待ったなしの対応を求められる。本稿で提供するPDFでは、働き方改革の実施において対応が不可避となる企業の「法的義務」について、労働法務が専門分野の石嵜・山中総合法律事務所の弁護士、橘 大樹氏が解説している。ここでは、その一部を紹介しよう。

【マンガで解説】グローバル企業が直面しがちな4つの課題 - 失敗しない業務システムの選び方

【特別企画】【マンガで解説】グローバル企業が直面しがちな4つの課題 - 失敗しない業務システムの選び方

海外に支店、現地法人、子会社、工場を持つ企業は、グローバルビジネスならではのさまざまな課題を抱えている。例えば、各拠点のデータ収集、現地の言語・通貨・法律対応、本社のガバナンスがきかない、現地でのIT資産の調達と運用にかかる高コストなどだ。これらをすべて解決してくれるのが、"クラウドERP"である。

デジタル時代到来の今、金融機関はICT活用にどう向き合うべきか?

デジタル時代到来の今、金融機関はICT活用にどう向き合うべきか?

ガートナー ジャパンは10月31日~11月3日、都内で「Gartner Symposium/ITxpo 2017」を開催した。11月1日のゲスト基調講演には三菱UFJリサーチ&コンサルティング 代表取締役社長 村林聡氏が登壇し「デジタル社会の到来とレガシー企業のチャレンジ」と題する講演を行った。

ディープラーニングの実体に迫る!

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [13] ディープラーニングの実体に迫る!

前回、パーセプトロンにバイアスという考え方を導入しました。今回はそれを復習しながら、ディープラーニングの実体に迫りたいと思います。

名作文学の読後感をコーヒーで表現してみた - NECが可視化するAIの可能性

名作文学の読後感をコーヒーで表現してみた - NECが可視化するAIの可能性

日本電気(NEC)は11月9日、10日の2日間にわたり、同社の年次イベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO 2017」を開催。なかでもNECが力を入れるAI技術群「NEC the WISE」の技術を活用した展示のなかで、ひときわ注目を集めていたのが、AIとコーヒーのプロフェッショナルがコラボしたブレンドコーヒー「飲める文庫」だ。

わずかな教師データで高精度回答を実現した工夫とは? - 富士通AIチャット「CHORDSHIP」

わずかな教師データで高精度回答を実現した工夫とは? - 富士通AIチャット「CHORDSHIP」

富士通は11月8日、AIチャットボットを活用したコンタクトセンター向けソリューション「FUJITSU Business Application CHORDSHIP powered by Zinrai」(CHORDSHIP)を発表した。

NEC 新野社長が最新AI事例をたっぷり紹介 - C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2017基調講演

NEC 新野社長が最新AI事例をたっぷり紹介 - C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2017基調講演

NECは11月9日〜10日、「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2017」を都内で開催した。本稿では、9日に行われた代表取締役 執行役員社長 兼 CEO 新野隆氏の基調講演「Orchestrating a brighter world〜デジタルトランスフォーメーションで共に創る未来」の内容をダイジェストでお届けする。

若い世代を生かせ! 新時代を見据えるGEがデジタル変革で目指すカンパニー像

若い世代を生かせ! 新時代を見据えるGEがデジタル変革で目指すカンパニー像

この10数年間、事業ポートフォリオの大幅な入れ替えを行い、デジタル変革を加速するGE。本稿では、10月31日~11月2日にかけて開催された「Gartner Symposium/ITxpo 2017」の初日のゲスト基調講演に登壇したGEジャパン 代表取締役社長兼CEO GEコーポレート・オフィサー(本社役員)熊谷昭彦氏の講演「Transforming to a Digital Industrial Company - 次世代製造業に向けたGEの挑戦」から、GEが歩んできた変革への道のり、そして今後の展望をお届けしよう。

AIなしじゃまわらない世の中が来る!?  ABEJA 岡田CEO

【連載】夏目が聞く「教えて! IT社長」 [1] AIなしじゃまわらない世の中が来る!? ABEJA 岡田CEO

本連載では、話題の技術に携わるIT社長たちに、用途や背景を解説してもらいます。今回は、AIやIoTの活用で注目されているABEJA 代表取締役 CEO兼CTOの岡田 陽介氏です。

[講演レポート提供]担当者が解説! 国内外の事例でわかるGoogleマップのビジネス活用

[講演レポート提供]担当者が解説! 国内外の事例でわかるGoogleマップのビジネス活用

第53回IT Search+スペシャルセミナーでは、「あなたの知らないGoogleマップ~Google担当者が教えるパラダイムシフト~」と題し、Gグーグル・クラウド・ジャパン Google Maps, Google Cloud セールス マネージャーの倉田知明氏が登壇。国内外の事例紹介を交えつつ、Googleマップの可能性について語った。

ホテル・保険業界の海外導入企業が語る「クラウド人事の魅力」とは?

ホテル・保険業界の海外導入企業が語る「クラウド人事の魅力」とは?

クラウド型人事・財務管理アプリケーションを提供する米Workdayは現在、約1,800社の顧客を抱え、公開されているだけでもAmazon、Airbnb、Netflixなど大手企業が名を連ねている。Workdayを導入するきっかけは何だったのか? どんなメリットが得られたのか? ――Workdayが10月、米国で開催した「Workday Rising 2017」にて、世界で約5,100のホテルを運営するInterContinental Hotels Group、世界に7万2,000人の従業員を抱えるリスクマネジメント・再保険業のAonの2社の担当者に話を聞いた。

「バイアス」を学ぶ

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [12] 「バイアス」を学ぶ

前回、ディープラーニングの基礎として「パーセプトロン」について解説しました。それを踏まえて今回は、ディープラーニングについてもう少し理解を深めるために必要な「バイアス」という考え方について説明します。

夢の道具が現実に? ソースネクストが携帯型通訳デバイスを発表

【連載】山口健太のモバイルNEXT [26] 夢の道具が現実に? ソースネクストが携帯型通訳デバイスを発表

10月23日、ソースネクストが手のひらサイズの通訳デバイス「POCKETALK(ポケトーク)」を発表した。音声で話しかけるだけでマイクを通してクラウドで翻訳され、音声で読み上げてくれる。オランダのTravis社と共同で開発した。

871 件中 401~420件目を表示中

871 件中 401~420件目を表示中

注目の特集/連載
[解説動画] Googleアナリティクス分析&活用講座 - Webサイト改善の正しい考え方
[解説動画] 個人の業務効率化術 - 短時間集中はこうして作る
ミッションステートメント
教えてカナコさん! これならわかるAI入門
知りたい! カナコさん 皆で話そうAIのコト
対話システムをつくろう! Python超入門
Kubernetes入門
AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本
PowerShell Core入門
徹底研究! ハイブリッドクラウド
マイナビニュース スペシャルセミナー 講演レポート/当日講演資料 まとめ
セキュリティアワード特設ページ

一覧はこちら

今注目のIT用語の意味を事典でチェック!

一覧はこちら

会員登録(無料)

ページの先頭に戻る