ピックアップ記事一覧

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悪しき慣習を排除せよ! 日本企業の「働き方」を本気で変えるには?

悪しき慣習を排除せよ! 日本企業の「働き方」を本気で変えるには?

ウイングアーク1stは11月14日、年次イベント「ウイングアークフォーラム 2017」を都内にて開催した。本稿では、「働き方」トラックに登壇した日本マイクロソフト テクノロジーセンター センター長 澤円氏が、同社の働き方改革ビフォー・アフターを交えながら語った講演「『働き方改革』を本気で進めるために必要なこと、教えます。~ワークスタイルのリアル~」の模様をお届けする。

デジタル改革が進む今、米・中と渡り合う日本企業に必須の「転換」とは?

デジタル改革が進む今、米・中と渡り合う日本企業に必須の「転換」とは?

Genpact Japanは11月29日、企業経営層や業務部門責任者を対象に、デジタルトランスフォーメーションをテーマとする「Genpact Digital Transformation Forum」を開催した。基調講演に登壇した早稲田大学ビジネススクール 商学学術院 教授 平野正雄氏は、「日本企業が目指すべきデジタルイノベーション」と題した講演で、これまでの戦略コンサルタントと投資家としての経験を基に、日本企業への問題提起を行った。

MicrosoftのAIを用いてFAQチャットボットを作る方法とは?

MicrosoftのAIを用いてFAQチャットボットを作る方法とは?

最近では、チャットとAI(ボット)をつなげることで、業務の効率化をはかったり、新たな顧客接点を作り出したりする事例も増えているようです。 ドリーム・アーツの伊勢川暁氏に、AIチャットボットとはなにか、ビジネスにどのように活用できるのか、そして具体的にどう実現するのか、実例を交えて解説していただきます。

問合せチャット、米国普及を後押しした3つのメリット - SBCF 2017

問合せチャット、米国普及を後押しした3つのメリット - SBCF 2017

ECサイトや企業サイトなどで採用が増えてきたチャットツール。まだまだ日本市場に馴染むに至っていない印象が強いが、先進企業の導入効果は果たしてどの程度なのか。

「養豚×IoT」の挑戦! テクノロジーの活用で進化する第1次産業の現場

「養豚×IoT」の挑戦! テクノロジーの活用で進化する第1次産業の現場

IoTのムーブメントは第1次産業にも大きな影響を与えつつある。宮崎県で養豚事業を営む協同ファームはウイングアーク1stの情報活用ダッシュボード「MotionBoard」を活用して豚舎をIoT化。豚舎の状況をリアルタイムに把握できる仕組みを構築し、コストの削減と品質向上に取り組んでいる。同社はなぜ、豚舎をIoT化することにしたのか。協同ファーム 代表取締役 日髙義暢氏が11月14日、「ウイングアークフォーラム2017」に登壇し、変革の背景とそこに込められた想いを語った。

ディープラーニングについてもう少し知っておこう

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [14] ディープラーニングについてもう少し知っておこう

数回にわたって基礎から解説してきたディープラーニングですが、前回ついに、その実体は複数の層を持つニューラルネットワークであることをお伝えできました。ここまでの説明を踏まえ、今回はディープラーニングについて少し補足しておきたいと思います。

AIが変えたECの現状、そして未来とは? 楽天技術者が語る「不可逆の革新」

AIが変えたECの現状、そして未来とは? 楽天技術者が語る「不可逆の革新」

11月14日に開催された「ウイングアークフォーラム2017」では、楽天 執行役員 楽天技術研究所代表 楽天生命技術ラボ所長の森正弥氏が登壇。楽天におけるAI活用の現状を解説した。

佇むだけのPepperはもう終わり! 有名企業の実証実験が成功したわけ

佇むだけのPepperはもう終わり! 有名企業の実証実験が成功したわけ

ロボットの特性を生かしたマーケティングが注目を集めている。代表格は何と言ってもPepper。ソフトバンクでは、そのPepperをマーケティングに活用するためのサービス「Pepper Marketing」も準備中だ。

ブロックチェーンで「奪われる仕事」と「価値が高まる仕事」は何か?

ブロックチェーンで「奪われる仕事」と「価値が高まる仕事」は何か?

ガートナー ジャパンは10月31日~11月2日、都内で「Gartner Symposium/ITxpo 2017」を開催した。11月2日に行われたゲスト基調講演には、早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター顧問 一橋大学名誉教授 野口悠紀雄氏が登壇。「ブロックチェーン革命」と題し、ブロックチェーンの可能性やこれからの関わり方について論じた。

人を育てるIT教育講座 「自律型人材」を育成する新人研修に注目!!

【特別企画】人を育てるIT教育講座 「自律型人材」を育成する新人研修に注目!!

CTCグループのIT教育サービスは、20年以上に渡り、幅広い知識を必要とするエンジニアの育成を、各分野の基礎知識から認定資格取得まで、トータルにサポートしている。その研修実績や講師の品質は高く評価されており、シスコシステムズ、オラクル、ジュニパーネットワークスなど、毎年数々のアワードを受賞。高度な研修に対応できる快適な研修環境を有しており、実習機材、設備など、さまざまなタイプの教室が配備されている。費用削減、期間短縮、スキル向上を実現するための多彩なカリキュラムとメソッドにより、時代に即応したIT人材を迅速かつ継続的に育成可能だ。

[講演レポート提供]澤円がITエンジニアに伝授! 「体験」を伝え「共感」を呼ぶプレゼンの心得

[講演レポート提供]澤円がITエンジニアに伝授! 「体験」を伝え「共感」を呼ぶプレゼンの心得

10月12日に行われた第58回IT Search+スペシャルセミナーでは、日本マイクロソフト テクノロジーセンター センター長 澤円氏が登壇。「テクノロジー×プレゼン エンジニアをはばたかせるプレゼンテーションスキル」と題された講演では、そもそもプレゼンテーションはどうあるべきか、伝わるプレゼンにするためにどのような準備をするべきかといったことについて、具体的な例とともに解説がなされた。

「大好きな愛犬と24時間一緒にいたい!」を叶える新型「Furbo ドッグカメラ」

「大好きな愛犬と24時間一緒にいたい!」を叶える新型「Furbo ドッグカメラ」

Tomofunは、AIを搭載したドックカメラの新版「Furbo ドッグカメラ(Furbo)」と、新サービス「スマートドッグ通知」を発表した。同サービスは、旧モデルでも一部ロット(シリアルナンバーがFBCHから始まる製品)では使用可能となる。価格は旧モデルと同額の2万7000円(税別)。

パイオニアが「スーパルート探索」で実施した大移植 - RED HAT FORUM TOKYO 2017

パイオニアが「スーパルート探索」で実施した大移植 - RED HAT FORUM TOKYO 2017

クラウドを活用することで、従来のカーナビにはない柔軟なルート探索を実現したパイオニアの「サイバーナビ」。開発の裏では、車載アプリケーションをクラウドへ移植する作業があり、この過程でOpneShiftが大いに役立ったという。「RED HAT FORUM TOKYO 2017」では、パイオニア 技術開発本部の谷川裕史氏と、日本情報通信 ソリューションビジネス本部の菱木竜也氏によりその詳細が明かされた。

AIを武器に競争優位を確立するには? 企業に求められる「3つの能力」

AIを武器に競争優位を確立するには? 企業に求められる「3つの能力」

ガートナー ジャパンは10月31日~11月2日にかけて年次カンファレンス「Gartner Symposium/ITxpo 2017」を都内にて開催した。本稿では、同カンファレンスに登壇したガートナー ジャパン コンサルティング部門 マネージングパートナー 中村拓郎氏による講演「2030年の環境予想とAIが導く世界観」から、AI投資を伴う新規事業の戦略立案とその実行方法について考えてみたい。

若手社員が役員にIT指南! リバースメンター制度が資生堂にもたらした変化とは?(後編)

若手社員が役員にIT指南! リバースメンター制度が資生堂にもたらした変化とは?(後編)

若手社員がメンターとなり、役員にIT知識をレクチャーする――そんなユニークな試み「リバースメンター制度」を今年から本格的に展開した資生堂。前編では、このリバースメンター制度が生まれた経緯や実施の狙い、成果についてお届けした。続く後編では、実際にリバースメンター制度に参加する資生堂 取締役 執行役員 コスメティクスブランド事業本部長の髙津繁一氏と、髙津氏のメンターを務める同社お客さまセンター お客さま情報グループの北畑絵里氏にお話を伺った。

エンドポイントにフォーカスせよ! 働き方改革で目を向けるべきは「人」

エンドポイントにフォーカスせよ! 働き方改革で目を向けるべきは「人」

ガートナー ジャパンは10月31日~11月2日、都内で「Gartner Symposium/ITxpo 2017」を開催。本稿では、11月2日に同社 リサーチ部門 主席アナリストの針生恵理氏が登壇した講演「働き方改革をエンドユーザー・テクノロジでドライブせよ」の模様をレポートする。

労働時間をあと3時間減らすには? 働き方を変革するITの「使いどころ」

労働時間をあと3時間減らすには? 働き方を変革するITの「使いどころ」

ワークスタイル変革に取り組む企業にとって最大の課題は、「残業時間の削減」であろう。10月31日~11月2日にかけて開催された「Gartner Symposium/ITxpo 2017」では、ガートナー ジャパン リサーチ部門 バイスプレジデント 志賀嘉津士氏が「ワークスタイル変革にCIOとIT部門はいかに取り組むべきか」と題した講演に登壇。作業内容に応じて就労時間を分割して捉え、それぞれにどのようなITを適用すれば効率化できるかが示された。

新生東芝が目指すデジタルサービス領域とは? - TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2017

新生東芝が目指すデジタルサービス領域とは? - TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2017

東芝デジタルソリューションズは11月9日~10日、「TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2017」を開催。本稿では東芝 執行役専務・東芝デジタルソリューションズ 取締役社長である錦織弘信氏が登壇した基調講演「東芝が新たに目指すデジタルトランスフォーメーションの世界」についてレポートする。

若手社員が役員にIT指南! リバースメンター制度が資生堂にもたらした変化とは?(前編)

若手社員が役員にIT指南! リバースメンター制度が資生堂にもたらした変化とは?(前編)

「最新のITツールを導入しようにも、上層部に理解がなくなかなか進まない」「事業部間の交流が少なく、組織が縦割りになりがち」――どの企業でも少なからず目にする光景である。こうした課題を一気に解決する施策を打ち出したのが資生堂だ。同社では、若手が自分とは異なる事業領域の役員のメンターとなり、ITレクチャーを行う「リバースメンター制度」を今年1月に全社展開し、成果を上げている。同制度を企画立案した資生堂 グローバルICT部 デジタルイノベーショングループの越智佑子氏に、制度導入の経緯や成果について詳しく伺った。

三井住友カードに学ぶ! デジタル変革に必要な「現場力」と「3つのスキル」

三井住友カードに学ぶ! デジタル変革に必要な「現場力」と「3つのスキル」

10月31日~11月2日にかけてガートナー ジャパンが開催した年次カンファレンス「Gartner Symposium/ITxpo 2017」。本稿では、同カンファレンスにおいて「三井住友カードが考える、加速するデジタルトランスフォーメーションに必要なシステム課題と必要人材とは?」と題された講演の内容から、三井住友カードが社会環境の変化をどう捉えた上で、デジタル変革を実現するための組織の整備と人材育成に取り組んでいるかを紹介する。

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