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ピックアップ記事一覧

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ニューノーマル時代のハイブリッドな働き方を支える新たなオフィス像とは

ニューノーマル時代のハイブリッドな働き方を支える新たなオフィス像とは

今年7月に東京・浜松町に位置する本社オフィスの一部をニューノーマル時代の働き方を実現する「つなぐオフィス」としてリニューアルオープンしたコニカミノルタジャパン。今回、つなぐオフィスの狙いと意義について、担当者に話を聞いた。

「誰でもなれるんです、ただ自分が気づいていないだけ」- あらゆる職種で求められる"AI人材"とは?

「誰でもなれるんです、ただ自分が気づいていないだけ」- あらゆる職種で求められる"AI人材"とは?

転職市場で自らの価値を高めるにはどうすれば良いのだろうか。語学力や専門スキルを身に付ける、業務に関連する資格を取得するなど、さまざまな方法が考えられるが、なかでも今、キャリアアップを期待できる方法の一つが"AI人材"になることだ。「AI」と聞くと、身構えてしまう人もいるかもしれない。だが、本誌連載「教えてカナコさん! これならわかるAI入門」の著者であり、AIプランナーとして活躍する大西可奈子氏によれば、実は誰もがAI人材になれる可能性を十分に秘めているのだという。

「私が社長です。」- アパホテル社長 元谷氏のピンチをチャンスに変える心構え

「私が社長です。」- アパホテル社長 元谷氏のピンチをチャンスに変える心構え

創業50年来、一度の赤字もなく発展を遂げてきた総合都市開発のアパグループ。同グループのビジネスホテルチェーンであるアパホテルは、コロナ禍でホテル/観光業界が大打撃を受けるなかでも、さらなる拡大戦略を推し進める。8月27日に開催された「DX Day 2021 Aug. DXの要は経営者の視座」でアパホテル 取締役社長 元谷芙美子氏が語った、ピンチをチャンスに変え、強運を掴み取る心構えとは。

「良し悪し」ではなく「好き嫌い」で考えよ! 楠木建氏が語る企業戦略・経営・キャリアの本質

「良し悪し」ではなく「好き嫌い」で考えよ! 楠木建氏が語る企業戦略・経営・キャリアの本質

ビジネスに限らず、人間のあらゆる思考と判断、行動の基底には何らかの価値基準がある。ベストセラー『ストーリーとしての競争戦略』(発行:東洋経済新報社)の著者である 一橋ビジネススクール 国際企業戦略専攻 教授 楠木建氏は、その普遍性に注目して、「良し悪し」と「好き嫌い」という2つの価値基準を対比する。ビジネスや経営においては、「良し悪し」が優先し「好き嫌い」が劣後する傾向にあるが、楠木氏は仕事でこそ「好き嫌い」が重要になると主張する。

ニューノーマルにあるべきPC運用管理の姿

【特別企画】ニューノーマルにあるべきPC運用管理の姿

これまでのPC運用管理は、標準仕様となるマスタPCを用意しクローニングによって同仕様を従業員のPCへ展開する、グループポリシー(GPO)を使用して社内ネットワークに参加しているデバイスを管理する、こういった手法が採られてきた。ただ、ニューノーマルの到来を受けて、従業員が社内ネットワーク外でも働くことはもはや当たり前となった。また、働く環境は従業員ごとに異なるため、画一的な仕様でなく個々の環境に合わせてPCの仕様を変える必要が生じてきている。こうした変化に対応するために、PCの運用管理はどのように変えればよいのか。

"21世紀型のイノベーション"とは? 変化し続ける世界で勝ち残る企業戦略

"21世紀型のイノベーション"とは? 変化し続ける世界で勝ち残る企業戦略

8月27日に開催された「ビジネスフォーラム事務局 × TECH+フォーラム DX Day 2021 Aug. DXの要は経営者の視座」に、ケイアンドカンパニー 代表取締役の高岡浩三氏が登壇。かつてネスレのCEOとしてイノベーションを起こし続けた自身の経験を基に、DXとイノベーションの本質について語った。

企業が生き残るのに必要な、「イノベーション人材」の育て方

【特別企画】企業が生き残るのに必要な、「イノベーション人材」の育て方

イノベーションを起こすことの必要性は疑う余地がないものの、それができる「イノベーション人材」の不在を理由に、ここへの歩みが進められない企業は多い。社内でイノベーション人材を育成できるような仕組みが必要だが、どうすればそれは構築できるのか。

キャッシュレス社会の顧客理解と変化への対応策 - 三井住友カードのデータ分析支援サービスとは?

キャッシュレス社会の顧客理解と変化への対応策 - 三井住友カードのデータ分析支援サービスとは?

2021年7月14日に開催された「TECH+ EXPO 2021 Summer for データ活用」において、三井住友カード データ戦略部 グループ長の細谷友樹氏が登壇。『「キャッシュレスデータ」から読み解く消費行動の変化とアクション』と題して、三井住友カードにおけるデータ戦略とキャッシュレスデータを活用したデータ分析支援サービス「Custella(カステラ)」を紹介した。

iPhone/iPadの大規模運用で留意したい、MDM導入の勘所

【特別企画】iPhone/iPadの大規模運用で留意したい、MDM導入の勘所

iPhone/iPadの運用管理はOSのカスタマイズ性に富んだAndroid端末のそれと大きく異なるため、Apple社独自の仕様を理解し、同社の提供する組織向けサービスもうまく活用しながらことに臨まなくては、従業員の生産性は高められず管理者の負担も増大してしまう。では、具体的にどのような点に留意する必要があるか。

[エレクトロニクス]市場投入時間の短縮に欠かせない「デジタルデータの活用」は、どうすれば実現できるか?

【特別企画】[エレクトロニクス]市場投入時間の短縮に欠かせない「デジタルデータの活用」は、どうすれば実現できるか?

エレクトロニクス産業は、いまや世界で年間2兆ドルをはるかに超える巨大な市場を形成している。ただ、市場の成長とは裏腹に、これを生業とする企業はいま、深刻な課題に直面している。製品ライフサイクルが短期化するに伴い、市場投入時間の短縮なしに企業は競争優位性を獲得するのが困難となっているのだ。悩ましいのは、製品の開発工程が複雑化するなかにあっても市場投入時間を短縮しなくてはならないということ。競争優位性を保つために、エレクトロニクスに携わる企業は何に臨むべきか。キーワードとなるのは「デジタルデータの活用」だ。

紙から即座に "活用できるデータ" を生み出す、「AI-OCR」活用のすすめ

【特別企画】紙から即座に "活用できるデータ" を生み出す、「AI-OCR」活用のすすめ

ペーパーレス化が各社で進んでいるが、単に紙をスキャンするだけでは、事業や経営に活かせるデータにはならない。記載されている内容から必要な情報を抜き出し、正確にそれを記録する――紙から "活用できるデータ" を生み出すにはこうしたプロセスが必要となる。しかし、このプロセスでは「必要な情報かどうかの判断」が欠かせず、どうしても人手を介して情報入力しなくてはならない。データ活用の前工程にある作業はどうすれば減らすことができるか。

必要なのは"横のDX"!トライアルが描く小売業の未来像

必要なのは"横のDX"!トライアルが描く小売業の未来像

再編が続く小売業界で右肩上がりに成長しているのがトライアルグループだ。7月14~16日にオンライン開催された「TECH+ EXPO 2021 Summer for データ活用」では、社名の通り挑戦(トライ)の文化を重視するトライアル ホールディングスが自社店舗、そして業界全体で進めているDXの取り組みについて、代表取締役社長 亀田晃一氏が説明した。

「足で稼ぐ営業はもはや限界」- 横河電機が4年をかけたDXの取り組み

「足で稼ぐ営業はもはや限界」- 横河電機が4年をかけたDXの取り組み

7月15日に開催された「TECH+ EXPO 2021 Summer for データ活用」では、横河電機 常務執行役員 マーケティング本部 本部長 CMO 博士(技術経営)阿部剛士氏が登壇。「DX時代のデジタルセールス&マーケティング 売上拡大への道標~インサイドセールスの重要性」と題し、横河電機が4年をかけて行ってきたDXの詳細が語られた。

スマートでゆとりある顧客接点を創造―常陽銀行における新アプリを基点としたDXとは

スマートでゆとりある顧客接点を創造―常陽銀行における新アプリを基点としたDXとは

2021年7月15日に開催された「TECH+ EXPO 2021 Summer for データ活用 イノベーションを創る」の特別講演に、常陽銀行 ダイレクト営業部 次長 丸岡 政貴氏が登壇。「常陽銀行における新アプリを基点としたDXへの挑戦」と題して、常陽銀行が新たにリリースしたスマホアプリを中心とした同行のデータ活用とDXの取り組み事例を紹介した。

組織におけるゼロトラスト導入の実態とは - Oktaが調査結果を発表

組織におけるゼロトラスト導入の実態とは - Oktaが調査結果を発表

Okta Japanは8月23日、日本を含む世界中の組織を対象に調査したゼロトラスト導入実態調査「The State of Zero Trust Security 2021」の結果を公表した。

即納モデルも用意! ハイブリッドワーク時代にLatitudeを選ぶべき理由

【特別企画】即納モデルも用意! ハイブリッドワーク時代にLatitudeを選ぶべき理由

働く環境を問わず従業員の生産性と情報セキュリティを保ち続けるために、企業はこれまで以上に慎重になって、業務のフロントを担うビジネスPCを選定しなければならない。AI機能を内蔵したDell Optimizerとセキュリティソリューションを備えるLatitudeは、先の検討に際して筆頭にすべき選択肢の1つだ。本稿では簡単に、なぜハイブリッドワーク時代にLatitudeを選ぶべきなのかを説明していきたい。

働く人が半歩だけ前向きになれるメディアでありたい -「はたわらワイド」のこだわりとは?

【連載】ニューノーマル時代のオウンドメディア戦略 [7] 働く人が半歩だけ前向きになれるメディアでありたい -「はたわらワイド」のこだわりとは?

「自分にとって"働く"とは何なのか?」――世の中の急激な変化は、そんな問いを私たちに投げかけている。2020年という激動の年にパーソルグループのオウンドメディア「はたわらワイド」がオープンしたのは、まさに時代の要請だったと言える。同社は、はたわらワイドで何を実現しようとしているのだろうか。同メディアの編集長を務める石山貴一氏にお話を伺った。

ヤマハ発動機とダイハツ工業の実践者が語る! 社内におけるAI人材の育成/教育の進め方

ヤマハ発動機とダイハツ工業の実践者が語る! 社内におけるAI人材の育成/教育の進め方

DataRobotは7月27日、「AI Executive Forum 2021」をオンラインにて開催した。「真の日本流DXを実現するAI人財育成 ~実践・推進者が語るDX推進の成功と失敗」と題して行われた対談では、ダイハツ工業 東京LABO 太古無限氏、ヤマハ発動機 IT本部デジタル戦略部 大西圭一氏が登壇。AI人材育成/教育の進め方や、現場を動かし、経営層を巻き込むための"勘所"などについて、実体験に基づく内容が語られた。

BlackBerry、車載ソフトウェア構成解析ツールの最新版を発表

BlackBerry、車載ソフトウェア構成解析ツールの最新版を発表

BlackBerryは8月6日、オンラインでBlackBerry QNXの事業概況と新製品「BlackBerry Jarvis 2.0」に関する記者説明会を開催した。

Googleがスマートカメラ「Nest Cam」など3製品の販売を開始

Googleがスマートカメラ「Nest Cam」など3製品の販売を開始

米Googleは8月5日、バッテリー式スマートカメラ「Google Nest Cam(屋内、屋外対応/バッテリー式)」とバッテリー式ビデオドアホン「Google Nest Doorbell(Battery Type)」を同26日に、屋内用スマートカメラ「Google Nest Cam(屋内用/電源アダプター式)」を数か月以内に国内で販売開始するほか、これに合わせて動画履歴や追加機能をGoogle Nest製品で利用できる定期購入サービス「Google Nest Aware」も同26日から開始すると発表した。

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