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ピックアップ記事一覧

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ひとり情シスの先駆者が解説! コロナ禍による業務の「変化」と「対策」

ひとり情シスの先駆者が解説! コロナ禍による業務の「変化」と「対策」

8月20日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「ひとり情シスの在宅環境づくり」では、ひとり情シス・ワーキンググループの座長で『ひとり情シス』(発行:東洋経済新報社)の著者でもある清水博氏と『「ひとり情シス」虎の巻』(発行:日経BP社)の著者である黒田光洋氏が、ひとり情シスの現状や今後の行動指針について解説した。

リモートワークで事業を成長させるには? 押さえるべきポイントと求められるスキル

リモートワークで事業を成長させるには? 押さえるべきポイントと求められるスキル

昨今、リモートワークを導入する企業が急増しているが、頭を悩ませている企業も少なくない。リモートワークを円滑に導入し、事業成長につなげていくにはどのような組織づくりが必要なのだろうか。8月4日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「在宅ワーク成功の手引き」に、創業時からリモートワークを実践してきたキャスター社から取締役COO 石倉秀明氏が登壇。リモートワークを通じて事業成長を実現してきた組織戦略について話した。

4年半越しのソニーグループ横断型開発プロジェクトはいかにして実を結んだか? - AIを活用した自動車保険「GOOD DRIVE」

4年半越しのソニーグループ横断型開発プロジェクトはいかにして実を結んだか? - AIを活用した自動車保険「GOOD DRIVE」

今年3月にリリースされた運転特性連動型自動車保険「GOOD DRIVE」は、スマートフォンの専用アプリによって計測された運転特性データをAIが分析し、ドライバーの事故リスクを算出。事故リスクが低いドライバーに対して保険料の最大30%がキャッシュバックされるというサービスだ。ソニー、ソニー損害保険、およびソニーネットワークコミュニケーションズの3社が会社の枠を超えて共同で開発を進めた同サービスの開発秘話を聞いた。

キャリアを決めるのは社員自身! カゴメが実践する「生き方改革」

キャリアを決めるのは社員自身! カゴメが実践する「生き方改革」

真の働き方改革は、どのように進めていくべきなのか。ヒントになるのがカゴメの取り組みだ。改革をリードする常務執行役員CHO(最高人事責任者)の有沢正人氏は、同社の取り組みを"生き方改革"と名付け、社員と会社が共に成長していくビジョンを描いている。

在宅ワークを円滑に! リモート環境で信頼関係を構築するための「5つのポイント」

在宅ワークを円滑に! リモート環境で信頼関係を構築するための「5つのポイント」

8月4日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「在宅ワーク成功の手引き - 業績アップに向けた対策とツール」では、HARES CEOにして複業研究家/HRマーケターであり、NPO法人ファザーリングジャパンの理事も務める西村創一朗氏が登壇。在宅ワークを成功させる「リモートトラスト」について講演を行った。

必要なのは「レガシーを捨てる覚悟」- ニチガス社長が語るDX推進の秘訣

必要なのは「レガシーを捨てる覚悟」- ニチガス社長が語るDX推進の秘訣

常に革新的な取り組みを続ける日本瓦斯(ニチガス)。同社代表取締役社長 執行役員 和田眞治氏は、2005年に社長就任後、LPガス事業の物流システムの抜本的な改革や業務のフルクラウド化を実施するなど、積極的にDXを推進してきた。7月29日に開催された「失敗と挑戦から導くDX促進の方法論」では、この和田氏が自社の事例を踏まえながら、DX促進のための考え方などについて語った。

小売業におけるAI導入のポイント - 現場で起き得る課題とその解決策

小売業におけるAI導入のポイント - 現場で起き得る課題とその解決策

DataRobot社が7月14日~8月31日に開催している年次イベント「AI Experience 2020」において、野村総合研究所 流通・情報通信ソリューション事業本部 上級システムコンサルタントの山本聡氏が登壇。自身が手掛けた小売業におけるAI導入プロジェクトを例示しながら、AI導入を成功に導くための"勘所"について解説した。

SBIグループが取り組むAI×データ活用の8年の軌跡、その成果

SBIグループが取り組むAI×データ活用の8年の軌跡、その成果

DataRobot社が7月14日~8月31日に開催している年次イベント「AI Experience 2020」では、SBIホールディングスから社長室ビッグデータ担当 次長 佐藤市雄氏とマネージャー・データサイエンティスト 高山寛史氏が登壇。SBIグループにおけるビッグデータ運用とAI活用の8年の軌跡を語った。

3Dプリント×CMFデザインで、製品デザインにさらなる磨きをかける

【特別企画】3Dプリント×CMFデザインで、製品デザインにさらなる磨きをかける

消費者にとって魅力的で人間工学にもかなうデザインとは、簡単に生まれるものではない。色と素材と加工方法。その膨大な組み合わせの中で設計と施策を繰り返すことで、ようやく優れたプロダクトは生まれる。こうしたデザインプロセスをシンプルかつ加速させるためのヒントとして、本稿ではストラタシス社のガイドブック「デザインに命を吹き込む Stratasys J55 3Dプリンタ」を紹介したい。

ITとOTの融合を目指す、横河電機のDX推進アプローチとは

ITとOTの融合を目指す、横河電機のDX推進アプローチとは

全てのビジネスプロセスがデジタル化された状態を達成した"デジタルエンタープライズ"企業になるべく、DXへの取り組みを加速する横河電機。具体的にはどのようなアプローチでDXを推進しているのだろうか。7月29日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「失敗と挑戦から導くDX促進の方法論」で、同社執行役員 デジタル戦略本部長(CIO)兼デジタルエンタープライズ事業本部DXプラットフォームセンター長 舩生幸宏氏が紹介した。

レガシーからDX人材への変換には何が必要か? - 住友生命のDX人材育成術

レガシーからDX人材への変換には何が必要か? - 住友生命のDX人材育成術

DX型の保険商品「Vitality」の開発を通して、DX人材に必要な資質、能力、知識とは何かを知ることができた――住友生命保険 情報システム部担当部長 兼 代理店事業部担当部長 岸和良氏はこう語る。現在では、これらを数値化することで、DXプロジェクトに向く人を選抜し、育成する取り組みも行っているという。7月29日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「失敗と挑戦から導くDX促進の方法論」にて、岸氏がその詳細を明かした。

エンジニアリングの生産性を向上させる、「フロントローディング」導入のポイント

【特別企画】エンジニアリングの生産性を向上させる、「フロントローディング」導入のポイント

設計開発の過程で生じる設計変更は、発生すればするほどコストとなってはね返ってくる。どうすれば設計変更の数を減らし、開発プロセスを健全化することができるのか。その1つの解が、基本設計段階からCAEやCFDによる解析を行う「フロントローディング」の導入だ。フロントローディングには明らかな利点があるが、では、どうすればうまく導入できるのか。

おじさんはテレワークが苦手? サイボウズの事例で学ぶ働き方

おじさんはテレワークが苦手? サイボウズの事例で学ぶ働き方

新型コロナウイルス感染症の影響でテレワークを導入する企業も多いなか、昭和世代のマネジャーほど在宅勤務ができないという声もある。40代の"昭和マネジャー"はどのように価値観をアップデートし、ITを活用していくべきなのだろうか。8月4日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「在宅ワーク成功の手引き」にて、サイボウズ コーポレートブランディング部 部長の大槻幸夫氏が、社内事例を基にテレワークに必要な考え方や心構えを紹介した。

IT革新成功の鍵は? 元ヤンマーCIOが語る、新時代に向けたデジタル戦略

IT革新成功の鍵は? 元ヤンマーCIOが語る、新時代に向けたデジタル戦略

7月9日に開催された「マイナビニュースフォーラム 2020 Summer for データ活用~不確実性の時代に求められるデータ戦略~」には、特定非営利活動法人CIO Lounge 理事長であり、元 ヤンマー 取締役 CIOとしても知られる矢島孝應氏が登壇。パナソニックや三洋電機、ヤンマーのIT革新を牽引した経験を元に、製造業が取り組むべきデジタル戦略について語った。

[設計秘話]三菱マテリアルはどのようにして切削工具の平均寿命を伸ばす強化冷却技術を開発したか

【特別企画】[設計秘話]三菱マテリアルはどのようにして切削工具の平均寿命を伸ばす強化冷却技術を開発したか

大手非鉄金属メーカーの三菱マテリアルは、新たに設計開発した強化冷却技術によって、自社切削工具に取り付ける炭化タングステン製インサートのコーナー寿命を40%も伸ばすことに成功した。本稿では三菱マテリアルの強化冷却技術がどんな着想のもとで開発されたのかに迫っていく。

ノンデスクワーカーの業務をITで変える! 走り始めたカミナシの気概

【連載】ミッションステートメント ~企業が込めた想い~ [21] ノンデスクワーカーの業務をITで変える! 走り始めたカミナシの気概

ノンデスクワーカー向けの業務効率化アプリ「カミナシ」は、2016年に起業したカミナシ社が、約3年の間主軸として開発/提供していたサービスに見切りをつけ、背水の陣で臨んだプロジェクトによって生まれた"切り札"だ。逼迫した状況下、新たに屋台骨を担うサービスについて議論するなかで、同社代表取締役 諸岡裕人氏にはどうしても譲れなかった信念があったという。カミナシ誕生の経緯や、同社のミッションに込められた想い、今後の展開について、諸岡氏に話を聞いた。

「世界一止まらないATM」はいかにして生まれたか? セブン銀行のAI×データ活用

「世界一止まらないATM」はいかにして生まれたか? セブン銀行のAI×データ活用

新世代ATMをはじめとする"破壊的イノベーション"を起こし続けるセブン銀行は、どのようにテクノロジーを活用しているのか。7月9日に開催された「マイナビニュースフォーラム2020 Summer for データ活用」では、セブン銀行 専務執行役員 松橋正明氏が登壇。自らが率いるセブン・ラボにおけるAI×データ活用の全容を語った。

データサイエンスはCOVID-19対策に貢献できるか? - 臨床データをDataRobotで分析

データサイエンスはCOVID-19対策に貢献できるか? - 臨床データをDataRobotで分析

DataRobot社が7月14日~8月31日にオンライン開催している年次イベント「AI Experience」のセッション「DataRobotを用いたCOVID-19臨床データの分析」では、COVID-19チャレンジで公開された臨床データの分析事例について、同社のデータサイエンティストである伊地知晋平氏と菅原功氏が紹介した。

SOMPOが「保険が必要ない世界」を目指すのはなぜか? ニューノーマル時代のDX戦略

SOMPOが「保険が必要ない世界」を目指すのはなぜか? ニューノーマル時代のDX戦略

7月9日に開催された「マイナビニュースフォーラム 2020 Summer for データ活用~不確実性の時代に求められるデータ戦略~」には、SOMPOホールディングスでDXの指揮を執るグループCDO 執行役常務 楢﨑浩一氏が登壇。「DX or Die」と題し、同社におけるDX戦略について語った。

ウィズコロナ時代にどう対応するか? データ×AIで考える「欲しい未来」

ウィズコロナ時代にどう対応するか? データ×AIで考える「欲しい未来」

DataRobotが7月14日~8月31日に開催している年次イベント「AI Experience 2020」に、慶應義塾大学 環境情報学部教授/ヤフー CSO 安宅和人氏が登壇。「Withコロナ時代を考える」と題し、これからのAIやデータとの付き合い方などについて語った。

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