ピックアップ記事一覧

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ITRアナリストが語る、「テックネイティブ」なビジネスのつくり方

ITRアナリストが語る、「テックネイティブ」なビジネスのつくり方

イノベーティブなビジネスを創出するには、新しいテクノロジーを起点として将来的にどのようなことが可能になるかを想像し、今現在は存在しない商品/サービスをつくり出していかなければならない。10月6日にアイ・ティ・アールが開催した「IT Trend 2020」では、このようなニーズ志向/シーズ志向を超えた「テックネイティブ」なビジネスの創成方法について、同社プリンシパル・アナリストの甲元宏明氏が解説した。

着実な改革を進めてきたJALが考えるニューノーマル時代の働き方

着実な改革を進めてきたJALが考えるニューノーマル時代の働き方

9月3日に開催されたマイナビニュース スペシャルセミナー「全体生産性から導く『働き方改革』主導法~バックオフィス部門から"新たな生産性を"~」に日本航空 執行役員 人財本部長の小田卓也氏が登壇。同社の改革の歩みと今後の展望について語った。

第一生命はいかにしてRPA活用を推進してきたか - デジタル化の取り組みと構想

第一生命はいかにしてRPA活用を推進してきたか - デジタル化の取り組みと構想

RPAの展開やデジタル化を進めるには、社内の体制づくりや現場で働く社員の協力が不可欠だ。第一生命では2017年度からRPAの導入を開始し、年間約15万時間の定型業務の削減に成功しているという。9月3日に開催されたWebセミナー「全体生産性から導く『働き方改革』主導法」では、第一生命が推進してきたデジタル化の取り組みや将来の構想について、同社執行役員 拝田恭一氏が紹介した。

不揮発性メモリのFRAMは何に優れどんな用途に適している?

【特別企画】不揮発性メモリのFRAMは何に優れどんな用途に適している?

電源の供給なしにデータが保持できる不揮発性メモリは、PC・スマホといった民生機器からメーター・計測機器などの産業機器に至るまで様々な領域で活躍している。社会に既に浸透したといえる状況だが、では同じ不揮発性メモリでも「フラッシュメモリとEEPROM、FRAMの違いは?」と問われた際、明瞭に答えられる方はどれだけいるだろうか。

短時間で成果を出す働き方に変えていくには? 考え方と「4つのステップ」

短時間で成果を出す働き方に変えていくには? 考え方と「4つのステップ」

コロナ禍があろうとなかろうと、働き方改革は待ったなし。――こう語るのは、自身も時間の制約があるなかで長年仕事をしてきたというワーク・ライフバランス 代表取締役社長 小室淑惠氏。9月3日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「全体生産性から導く『働き方改革』主導法」に登壇した同氏は、働き方改革における経営者への提案方法やマネジメントの在り方などについて解説した。

武闘派CIOが解説! 情シスが今立ち向かうべき「変化」と「課題」

武闘派CIOが解説! 情シスが今立ち向かうべき「変化」と「課題」

エレベーターやエスカレーターの大手専業メーカーであるフジテックは、新型コロナウイルスの流行をきっかけに在宅勤務への切り替えを行った。在宅勤務に欠かせないのは、IT環境の整備だ。8月20日に開催されたWebセミナー「ひとり情シスのネットワーク&セキュリティ安全・安定な在宅ワーク環境づくり」には、同社にて常務執行役員 デジタルイノベーション本部長を務める友岡賢二氏が登壇。その辣腕ぶりから"武闘派CIO"とも称される同氏がひとり情シス体制で在宅勤務サポートを成功させたポイントについて語った。

テレワーク環境下におけるデバイス管理――ネットワーク負荷の軽減と、安全で確実なパッチ配信管理を実現するには?

【特別企画】テレワーク環境下におけるデバイス管理――ネットワーク負荷の軽減と、安全で確実なパッチ配信管理を実現するには?

2020年8月、横河レンタ・リースと日本マイクロソフトの共催によるWebセミナー「テレワーク実施で見えてきた課題を解決!」が配信された。セミナーでは日本マイクロソフト 認定トレーナーの赤井 誠氏によるテレワークでの生産性・安全性に貢献するMicrosoft Office 365についての解説がなされ、これを受け、横河レンタ・リースの田中 信行氏、長谷川 聡氏が、テレワークの質を高める同社のソリューションを紹介した。本稿では両氏のセッションに焦点を当て、その内容をリポートする。

ひとり情シスでも大丈夫! テレワークの説得方法から導入、支援施策の活用法まで

ひとり情シスでも大丈夫! テレワークの説得方法から導入、支援施策の活用法まで

8月20日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「ひとり情シスの在宅環境づくり」では、情報システム担当者のリソースが限られていたとしてもテレワークを上手に導入するために利用すると良いテレワークツールの実践的な組み合わせや、助成金/支援施策の上手な活用法などについて、パソナ リンクワークスタイル推進統括 湯田健一郎氏が紹介した。

ひとり情シスの先駆者が解説! コロナ禍による業務の「変化」と「対策」

ひとり情シスの先駆者が解説! コロナ禍による業務の「変化」と「対策」

8月20日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「ひとり情シスの在宅環境づくり」では、ひとり情シス・ワーキンググループの座長で『ひとり情シス』(発行:東洋経済新報社)の著者でもある清水博氏と『「ひとり情シス」虎の巻』(発行:日経BP社)の著者である黒田光洋氏が、ひとり情シスの現状や今後の行動指針について解説した。

リモートワークで事業を成長させるには? 押さえるべきポイントと求められるスキル

リモートワークで事業を成長させるには? 押さえるべきポイントと求められるスキル

昨今、リモートワークを導入する企業が急増しているが、頭を悩ませている企業も少なくない。リモートワークを円滑に導入し、事業成長につなげていくにはどのような組織づくりが必要なのだろうか。8月4日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「在宅ワーク成功の手引き」に、創業時からリモートワークを実践してきたキャスター社から取締役COO 石倉秀明氏が登壇。リモートワークを通じて事業成長を実現してきた組織戦略について話した。

4年半越しのソニーグループ横断型開発プロジェクトはいかにして実を結んだか? - AIを活用した自動車保険「GOOD DRIVE」

4年半越しのソニーグループ横断型開発プロジェクトはいかにして実を結んだか? - AIを活用した自動車保険「GOOD DRIVE」

今年3月にリリースされた運転特性連動型自動車保険「GOOD DRIVE」は、スマートフォンの専用アプリによって計測された運転特性データをAIが分析し、ドライバーの事故リスクを算出。事故リスクが低いドライバーに対して保険料の最大30%がキャッシュバックされるというサービスだ。ソニー、ソニー損害保険、およびソニーネットワークコミュニケーションズの3社が会社の枠を超えて共同で開発を進めた同サービスの開発秘話を聞いた。

キャリアを決めるのは社員自身! カゴメが実践する「生き方改革」

キャリアを決めるのは社員自身! カゴメが実践する「生き方改革」

真の働き方改革は、どのように進めていくべきなのか。ヒントになるのがカゴメの取り組みだ。改革をリードする常務執行役員CHO(最高人事責任者)の有沢正人氏は、同社の取り組みを"生き方改革"と名付け、社員と会社が共に成長していくビジョンを描いている。

在宅ワークを円滑に! リモート環境で信頼関係を構築するための「5つのポイント」

在宅ワークを円滑に! リモート環境で信頼関係を構築するための「5つのポイント」

8月4日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「在宅ワーク成功の手引き - 業績アップに向けた対策とツール」では、HARES CEOにして複業研究家/HRマーケターであり、NPO法人ファザーリングジャパンの理事も務める西村創一朗氏が登壇。在宅ワークを成功させる「リモートトラスト」について講演を行った。

必要なのは「レガシーを捨てる覚悟」- ニチガス社長が語るDX推進の秘訣

必要なのは「レガシーを捨てる覚悟」- ニチガス社長が語るDX推進の秘訣

常に革新的な取り組みを続ける日本瓦斯(ニチガス)。同社代表取締役社長 執行役員 和田眞治氏は、2005年に社長就任後、LPガス事業の物流システムの抜本的な改革や業務のフルクラウド化を実施するなど、積極的にDXを推進してきた。7月29日に開催された「失敗と挑戦から導くDX促進の方法論」では、この和田氏が自社の事例を踏まえながら、DX促進のための考え方などについて語った。

小売業におけるAI導入のポイント - 現場で起き得る課題とその解決策

小売業におけるAI導入のポイント - 現場で起き得る課題とその解決策

DataRobot社が7月14日~8月31日に開催している年次イベント「AI Experience 2020」において、野村総合研究所 流通・情報通信ソリューション事業本部 上級システムコンサルタントの山本聡氏が登壇。自身が手掛けた小売業におけるAI導入プロジェクトを例示しながら、AI導入を成功に導くための"勘所"について解説した。

SBIグループが取り組むAI×データ活用の8年の軌跡、その成果

SBIグループが取り組むAI×データ活用の8年の軌跡、その成果

DataRobot社が7月14日~8月31日に開催している年次イベント「AI Experience 2020」では、SBIホールディングスから社長室ビッグデータ担当 次長 佐藤市雄氏とマネージャー・データサイエンティスト 高山寛史氏が登壇。SBIグループにおけるビッグデータ運用とAI活用の8年の軌跡を語った。

3Dプリント×CMFデザインで、製品デザインにさらなる磨きをかける

【特別企画】3Dプリント×CMFデザインで、製品デザインにさらなる磨きをかける

消費者にとって魅力的で人間工学にもかなうデザインとは、簡単に生まれるものではない。色と素材と加工方法。その膨大な組み合わせの中で設計と施策を繰り返すことで、ようやく優れたプロダクトは生まれる。こうしたデザインプロセスをシンプルかつ加速させるためのヒントとして、本稿ではストラタシス社のガイドブック「デザインに命を吹き込む Stratasys J55 3Dプリンタ」を紹介したい。

ITとOTの融合を目指す、横河電機のDX推進アプローチとは

ITとOTの融合を目指す、横河電機のDX推進アプローチとは

全てのビジネスプロセスがデジタル化された状態を達成した"デジタルエンタープライズ"企業になるべく、DXへの取り組みを加速する横河電機。具体的にはどのようなアプローチでDXを推進しているのだろうか。7月29日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「失敗と挑戦から導くDX促進の方法論」で、同社執行役員 デジタル戦略本部長(CIO)兼デジタルエンタープライズ事業本部DXプラットフォームセンター長 舩生幸宏氏が紹介した。

レガシーからDX人材への変換には何が必要か? - 住友生命のDX人材育成術

レガシーからDX人材への変換には何が必要か? - 住友生命のDX人材育成術

DX型の保険商品「Vitality」の開発を通して、DX人材に必要な資質、能力、知識とは何かを知ることができた――住友生命保険 情報システム部担当部長 兼 代理店事業部担当部長 岸和良氏はこう語る。現在では、これらを数値化することで、DXプロジェクトに向く人を選抜し、育成する取り組みも行っているという。7月29日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「失敗と挑戦から導くDX促進の方法論」にて、岸氏がその詳細を明かした。

エンジニアリングの生産性を向上させる、「フロントローディング」導入のポイント

【特別企画】エンジニアリングの生産性を向上させる、「フロントローディング」導入のポイント

設計開発の過程で生じる設計変更は、発生すればするほどコストとなってはね返ってくる。どうすれば設計変更の数を減らし、開発プロセスを健全化することができるのか。その1つの解が、基本設計段階からCAEやCFDによる解析を行う「フロントローディング」の導入だ。フロントローディングには明らかな利点があるが、では、どうすればうまく導入できるのか。

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