ピックアップ記事一覧

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Office 365のクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [31] Office 365のクロール

前回、Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービス「Azure Active Directory(Azure AD)」を利用したユーザー認証について紹介しました。今回はAzure ADで管理されているユーザー情報を利用して、Office 365のOneDriveに保存されているドキュメントのクロールから検索するまでの方法を説明していきます。

導入フェーズごとに要チェック! RPA活用を継続的に拡大していくためのポイント

導入フェーズごとに要チェック! RPA活用を継続的に拡大していくためのポイント

6月19日にオンライン開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「RPA業務自動化への道のり-実践企業が明かす成功プロセスと注意点」では、みずほ情報総研 開発本部 第6事業部第6部 マネージャー 潮見茂氏が登壇。RPAの利用を継続的に拡大していくための成功プロセスや押さえておきたいポイントについて解説した。

東証一部上場企業の実践例に学ぶ、テレワーク・ステップ・ガイド

【特別企画】東証一部上場企業の実践例に学ぶ、テレワーク・ステップ・ガイド

テレワーク環境が必須となりつつあることは、もはや自明の理と言える。しかし、企業や産業によって、その整備状況は様々だ。自社が今置かれているフェーズを踏まえ、環境整備に必要な事項を整理することが、テレワーク推進のポイントである。本稿では、東証一部上場企業であるハイパーの実例を交えてまとめられたホワイトペーパー「ゼロからはじめた ハイパー流のテレワークガイド」より、完全テレワークに至るまでのステップと、各フェーズで何に留意すべきか、解説していきたい。

ERPはなぜ、中小企業にこそ必要なのか? 「クラウドERP freee」が支持される理由とともに探る

【特別企画】ERPはなぜ、中小企業にこそ必要なのか? 「クラウドERP freee」が支持される理由とともに探る

ERPに対して「一定以上の規模を持つ企業向けのシステム」とイメージする方がいるかもしれないが、それは誤りだ。中小企業にこそ、ERPを導入すべき理由がある。本稿では、中小企業の導入実績を伸ばしている「クラウドERP freee」が支持される理由とともに、なぜ中小企業にERPが必要なのかを解説したい。

UCのプロフェッショナルが解説! ビデオ会議/Web会議システムの選び方

【特別企画】UCのプロフェッショナルが解説! ビデオ会議/Web会議システムの選び方

新型コロナウイルス感染症への対応を背景に、ビデオ会議/Web会議システムに代表されるUC(Unified Communication)の企業導入は大きく加速した。ただ、自社が置かれている環境から最適なUCを選択する上では、留意する事項が膨大にある。本稿では多様な選択肢から「最適なUC」を選択するためのポイントを解説したい。

次世代型を謳う経費精算クラウドサービス「Spendia」は、何が革新的なのか

【特別企画】次世代型を謳う経費精算クラウドサービス「Spendia」は、何が革新的なのか

TISが提供する経費精算クラウドサービス「Spendia」は、ASPICが開催する「第13回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019」のASP・SaaS部門基幹業務系分野において「ベストイノベーション賞」を受賞するなど、市場から高い評価を得ている。TISはこのSpendiaを「次世代経費精算」と謳っており、日本の将来の働き方を支えるプラットフォームへ進化させていくと標榜。そんな同サービスは、どのような革新性を持っているのか。

Azure ADでの認証方法

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [30] Azure ADでの認証方法

今回は、Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービス「Azure Active Directory(Azure AD)」を使ったユーザー認証について紹介します。Azure ADで管理されているユーザーをFessにログインさせてみましょう。

先行例から読み解く、DXを成功に導くためのヒント

【特別企画】先行例から読み解く、DXを成功に導くためのヒント

レガシーなシステム、業務の存在は、企業成長を滞らせる大きなボトルネックになる。経済産業省が「2025年の崖」の言葉の下でこの警鐘を鳴らしたことを受け、数多くの企業が、デジタルトランスフォーメーション(DX)の検討をスタートさせている。ただ、今ある風土や業務、システムは企業の長い歴史とともに形成されてきたものであり、容易に変えられるものではない。抜本的に変えるには何が必要なのか、どこから手を付ければよいのか。頭を悩ませる方はきっと多いはずだ。

事例に学ぶ! 経営層×情シスで挑むべき「10大業務課題」と「対策」

【特別企画】事例に学ぶ! 経営層×情シスで挑むべき「10大業務課題」と「対策」

さまざまな課題の解決にあたっては、社内制度や仕組みの変革に加え、ITの活用が不可欠であることは言うまでもない。その成否は、経営層と情報システム部門がいかに密接に連携して取り組んでいくことができるかにかかっている。では今、両者が一体となって解決すべき業務課題にはどのようなものがあるのか。そして、それらの課題はどのような施策で解決し得るのか。

ムダな作業を一掃させたい企業に朗報!集計作業やデータ入力を、ロボットで簡単に自動化する方法

【特別企画】ムダな作業を一掃させたい企業に朗報!集計作業やデータ入力を、ロボットで簡単に自動化する方法

RPA導入において課題の一つとなっているのが、操作できる人材の不足だ。一般的にRPAツールでロボットを開発する場合、変数や引数、条件分岐といった、プログラミングの基礎的な知見が必要となる。また、RPAツールを使いこなすには一定の学習も求められるため、一般のビジネスパーソンがRPA開発者を兼ねて、自身の作業を自動化するにはなかなかハードルが高い。本稿ではそれとは全く別のアプローチとして、ビジネスパーソンが現場で個人の作業を自動化する方法を紹介したい。

最大300%のROI達成も。RPAの対象に財務・経理業務が最適な理由

【特別企画】最大300%のROI達成も。RPAの対象に財務・経理業務が最適な理由

事業を滞りなく運営するだけでなく、より大きな企業成長を果たす意味でも、バックオフィス業務を自動化することは重要といえよう。本稿では、特に財務・経理における受発注業務に注目。オートメーション・エニウェアのホワイトペーパー「RPAとO2C」「RPAとP2P」から、同業務の自動化が企業にどのような好影響をもたらすのかを解説したい。

日本人の約 7 割が「自社の生産性は高い」と思っていない。その理由と解決策を探る

【特別企画】日本人の約 7 割が「自社の生産性は高い」と思っていない。その理由と解決策を探る

日本の労働生産性は、諸外国と比べて低い水準にあることがかねてより指摘されてきた。Slack社が世界10ケ国の17,000人に対して行った「ナレッジワーカー意識調査」の結果をみると、日本の労働生産性は深刻な状況にあると言わざるを得ない。自社の生産性について「高い」または「とても高い」を選んだ日本の回答者の割合は、29%に留まった。一方、調査国全体平均は71%に達しており、両者の間で40%以上もの開きがあるのが明らかになったのだ。

1300社の調査データから考える、アフターコロナの働き方でRPAが果たすべき役割

1300社の調査データから考える、アフターコロナの働き方でRPAが果たすべき役割

6月19日にオンライン開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「RPA業務自動化への道のり-実践企業が明かす成功プロセスと注意点」では、RPAを活用することで感染症対策と業務効率化を両立するためのポイントについて、企業1300社に対する各種調査データの分析結果を基に、ノークリサーチ シニアアナリスト 岩上由高氏が解説した。

アンケートから紐解くテレワークの実態と課題

【特別企画】アンケートから紐解くテレワークの実態と課題

緊急事態宣言が解除されて1か月以上が経過した。ニュースでは宣言解除以降もテレワークを継続する企業の姿が報じられており、"一過性なもの" ではなく "永続的なもの" として新しい働き方が浸透しつつあるのが伺える。しかし、国内全体を見渡すと、テレワークの導入はまだまだ進んでいない。マイナビニュースではテレワークに関するアンケート調査を実施し506人の会社員から回答が得られたが、そこでも、先述した実態をみてとることができた。本稿ではこのアンケート結果から、テレワークの導入実態、導入を進める上で持つべき意識と手段について紹介したい。

人事・労務業務の無駄を一掃! SmartHRで真のテレワークを実践

【特別企画】人事・労務業務の無駄を一掃! SmartHRで真のテレワークを実践

テレワーク環境はある、けれど「紙」「ハンコ」などを使用したアナログベースな業務があるため出社せねばならない――こうした声は、特に関係部署との手続きや申請・承認を必要とするバックオフィス業務において多く耳にする。テレワークを真に機能させるためには、環境整備だけでなく業務のデジタル化も進めていく必要がある。本稿ではバックオフィス業務に焦点をあてて、SmartHRでこれをデジタル化する方法を紹介したい。

「今、必要なのはDCAP」- 武闘派CIOが伝授するクラウド移行の突破口

「今、必要なのはDCAP」- 武闘派CIOが伝授するクラウド移行の突破口

3月3日に開催されたマイナビニューススペシャルセミナー「クラウド移行の正しい期待値」の基調講演では、"武闘派CIO"としても知られるフジテック 常務執行役員 デジタルイノベーション本部長 友岡賢二氏が登壇。クラウド移行において有用なサービスや移行の進め方について、アドバイスを交えながら実体験を語った。

セキュアで利便性の高いテレワーク環境を早期に構築する。その方法とは?

【特別企画】セキュアで利便性の高いテレワーク環境を早期に構築する。その方法とは?

テレワークに対応した業務環境を整備することが、各組織において急務となっている。ただ、既存のオンプレシステムを前提にこれを進める場合、相応の期間とコストがかかる。クラウドを有効に活用することで、社員にとって利便性が高く、なおかつセキュアなテレワーク環境をすぐに用意することができる。本稿では「Box」と「idaptive」、「Cisco Umbrella」、この3つのサービスを利用した、利便性とセキュリティを両立したテレワーク環境を紹介する。

会計・販売・貿易システムの連携で業務を約50%効率化、事業拡大に向けたICT基盤をより強固に

【特別企画】会計・販売・貿易システムの連携で業務を約50%効率化、事業拡大に向けたICT基盤をより強固に

医薬品添加剤や化粧品原料、石油化学品、食品素材、産業用光源などを扱う専門商社の株式会社 樋口商会様(以下、同社)。「FUJITSU Enterprise Application GLOVIA iZ 会計/販売/貿易」の導入で、商材ごとの業務ノウハウをシステムに取り込み、業務の属人化解消とシステム連携と統合で業務を約50%効率化しました。同社の取り組みを紹介します。

成長企業を支えるビズリーチの人事システム「HRMOS」

【特別企画】成長企業を支えるビズリーチの人事システム「HRMOS」

働き手の数が減少し一人ひとりの生産性向上が叫ばれる中、部門を超えて活躍する従業員を育成すること、そうして育ったハイパフォーマーの退職を防止することが、今日の企業には求められている。中途採用サービスで有名なビズリーチは、先の命題を達するための人事システム「HRMOS(ハーモス)」を提供している。2016年のリリース以降、数多くの企業で活用されている同システムについて、その魅力を紐解いていきたい。

オフコンから脱却せよ! 久月はクラウド導入の壁をどう乗り超えたのか?

オフコンから脱却せよ! 久月はクラウド導入の壁をどう乗り超えたのか?

天保六年創業の人形専門店 久月は、30年来利用してきたオフコンからの脱却を図り、クラウド移行を実現した。しかし、その道のりは決して平坦なものではなかったという。同社 専務取締役 横山久俊氏は3月3日、マイナビニュース スペシャルセミナー「クラウド移行の正しい期待値」に登壇。クラウドを導入した際の苦労やクラウド移行により得られた成果などについて紹介した。

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