サーバ/ストレージ 新着記事一覧

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2017年11月の記事

なぜ今、統合システムなのか? 押さえておくべき「3つのインパクト」

なぜ今、統合システムなのか? 押さえておくべき「3つのインパクト」

ガートナー ジャパンは10月31日~11月2日、都内で「Gartner Symposium/ITxpo 2017」を開催。11月1日には同社 主席アナリストの青山浩子氏が登壇し「CIOが理解すべき統合システムの3大インパクト」と題する講演を行った。本稿では、講演の内容をダイジェストでお届けする。

今後7年で撮影容量が"28倍"に!? メディア業界の救世主"オブジェクト・ストレージ"とは

【特別企画】今後7年で撮影容量が"28倍"に!? メディア業界の救世主"オブジェクト・ストレージ"とは

アナログ・ビデオ・コンテンツからデジタル・コンテンツへの移行によって、キャプチャ、プロダクション、配信という一連のビデオ製作作業全体のコストが下がり、容量が爆発的に増加した。各メディア・ソースから入手するデータ量の増加と、各プロダクションが採用する情報源の増加、という2つの変化が同時に発生することで、完成品1時間あたりに必要な容量が増えている。

Windows 10でLinuxを使う(その2)- Ubuntuインストール

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [100] Windows 10でLinuxを使う(その2)- Ubuntuインストール

今回は、「Windows 10 Fall Creators Update」にUbuntuをインストールする方法を紹介する。

なぜ資生堂はBoxでワークスタイル変革を実現できたのか

【特別企画】なぜ資生堂はBoxでワークスタイル変革を実現できたのか

世界88の国と地域で事業を展開し、化粧品メーカーとして日本・アジアでNo.1、世界第5位の規模を誇る資生堂グループ。同社は、国内外のグループ会社を含めた「One SHISEIDO」としての組織の相互連携を強化するため、新たな情報共有基盤として、エンタープライズに特化したセキュアなクラウド型コンテンツ管理サービス「Box」を導入した。

働き方改革で表れたVDIの課題と、その解決策 - Dell EMC Forum Tokyo 2017

働き方改革で表れたVDIの課題と、その解決策 - Dell EMC Forum Tokyo 2017

デスクトップ仮想化を用いたワークスタイル変革には、課題も少なからず存在する。そうした課題に企業はどんな対策を施しているのか。「Dell EMC Forum Tokyo 2017」におけるデル 鈴木 真氏の講演を基にご紹介しよう。

スクウェア・エニックス、オールフラッシュストレージ「FlashBlade」を導入 [事例]

スクウェア・エニックス、オールフラッシュストレージ「FlashBlade」を導入 [事例]

ピュア・ストレージ・ジャパンは11月9日、同社が2017年2月に発表したオールフラッシュストレージ「FlashBlade」をスクウェア・エニックスが導入したと発表した。

NTTデータが定義するDX時代の3つのストリーム - RED HAT FORUM TOKYO

NTTデータが定義するDX時代の3つのストリーム - RED HAT FORUM TOKYO

レッドハットは10月20日、国内最大級のOSSイベント「RED HAT FORUM TOKYO 2017」を開催した。特別講演にはNTTデータ 技術革新統括本部 システム技術本部 本部長 冨安 寛氏が登壇。「攻めのITを実現するNTTデータの生産技術革新」と題する講演で、NTTデータのデジタルトランスフォーメーションの取り組みを紹介した。

「クラウド以上」のNSSOLが提供する「攻めのIT」サービスとは - DELL EMC Forum

「クラウド以上」のNSSOLが提供する「攻めのIT」サービスとは - DELL EMC Forum

「Dell EMC Forum Tokyo 2017」における事例講演では、新日鉄住金ソリューションズの早瀬 久雄氏が登壇。Private Cloud as a Serviceの事例や今後の展開が紹介された。

Windows 10でLinuxを使う(その1)

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [99] Windows 10でLinuxを使う(その1)

MicrosoftがWindowsでLinuxバイナリを実行するための互換レイヤを追加すると発表したとき、本連載では5回に渡って開発版にインストールして利用する方法を取り上げた。あれから開発が進み、2017年10月に公開された「Windows 10 Fall Creators Update」ではついに、この機能が取り込まれた。本連載では、今回から数回に渡ってもう一度この機能についておさらいすると共に、インストールして利用する方法を取り上げていく。

2PB級の動画配信に耐えるストレージシステムを、DMMはいかに構築したのか?

2PB級の動画配信に耐えるストレージシステムを、DMMはいかに構築したのか?

米Scalityの日本法人であるスキャリティ・ジャパンは10月18日、「Scality SDS Day 2017 Tokyo」を都内にて開催した。本稿ではDMM.comラボ インフラ部 配信基盤グループ チーフの佐藤雄一郎氏による事例講演の模様をダイジェストでお届けしよう。

国際基督教大学、「Arcserve UDP 7300 Appliance」を導入 [事例]

国際基督教大学、「Arcserve UDP 7300 Appliance」を導入 [事例]

arcserve Japanは11月1日、国際基督教大学(以下、ICU)がバックアップ専用サーバ「Arcserve UDP 7300 Appliance」を導入し、学校内の仮想化システム基盤を構築したと発表した。

2017年10月の記事

意外と便利なコマンド「kill」

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [98] 意外と便利なコマンド「kill」

プロセスを終了させることができるコマンドに、killコマンドがある。このコマンドは正確に言うとプロセスを終了させるのではなく、プロセスにシグナルを送信するためのコマンドだ。今回はこのコマンド「kill」を紹介しよう。

米Rackspaceの技術リーダーが明かす、SDS導入のコストメリット

米Rackspaceの技術リーダーが明かす、SDS導入のコストメリット

オブジェクトストレージを展開するスキャリティ主催のイベント「Scality SDS Day 2017 Tokyo」が10月18日、都内で開催された。本稿では、マネージドクラウドサービスを展開する米Rackspaceのテクニカルディレクター、ダン・シャイン氏による事例講演の模様をダイジェストでレポートする。

日本生命、メインフレーム「IBM z14」を採用 - ポイントは安全性 [事例]

日本生命、メインフレーム「IBM z14」を採用 - ポイントは安全性 [事例]

日本IBMは10月24日、日本生命保険(以下、日本生命)がIBMのメインフレーム「IBM z14」の採用を決定したと発表した。

意外と便利なコマンド「find」

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [97] 意外と便利なコマンド「find」

どのシステムにもディレクトリとファイルの配置には一定のルールがある。システムに慣れてくるとどこに何が置いてあるかは手に取るようにわかるようになるが、ときにはど忘れしてしまうことだってある。今回は、そんなときに便利なコマンド「find」を紹介しよう。

ちょっと使えるコマンド「file」

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [96] ちょっと使えるコマンド「file」

顧客から送られてきたファイルの拡張子がおかしくなっていたり、ファイルサーバに置いてあるファイルの拡張子が全部消えていたり......そういった場合に利用できる「file」というコマンドがある。頻繁に使うことはないと思うが、知っていると便利なので紹介しておこう。

4つのポイントで見極める - 企業ITのニーズを満たす次世代HCIとは

【特別企画】4つのポイントで見極める - 企業ITのニーズを満たす次世代HCIとは

本稿で紹介する資料は、次世代のHCIに必要な要素を紹介。「インテリジェントな拡張」「すべてのアプリケーションを安心して導入」「効率的なストレージアーキテクチャ」「安心のデータサービス」という4つの項目を挙げている。

古く硬直したシステム環境を進化させる! 「フラッシュストレージ」の威力

【特別企画】古く硬直したシステム環境を進化させる! 「フラッシュストレージ」の威力

本稿では、「フラッシュ」のテクノロジーが、顧客、企業のビジネス、そしてIT部門の担当者にもたらすメリットについて解説した資料を紹介する。

なかなか便利なコマンド「iconv」

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [95] なかなか便利なコマンド「iconv」

最近は少なくなったように思うが、以前はテキストファイルの中身を確認できないことがしばしばあった。これは、ログイン環境に設定されているエンコーディングと違うエンコーディングのデータであることが原因だ。今回は、そうした場合に使えるiconvコマンドを紹介しよう。

IoT基盤もクラウドも! あらゆるニーズを満たすエンタープライズ向けストレージ

【特別企画】IoT基盤もクラウドも! あらゆるニーズを満たすエンタープライズ向けストレージ

いまやストレージは、構造化/非構造化を問わず、あらゆるデータの保管場所として必要不可欠な存在だ。しかし従来のストレージ専用製品は機能が"ブラックボックス"化されており、ひとたび導入すると拡張時にほかの選択肢がないという"ベンダーロックイン"が課題だった。そして、この課題を解決するのが「Software Defined Storage(SDS)」だ。

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