マイナビニュースマイナビ

業務アプリケーション 新着記事一覧

業務アプリケーション 新着記事一覧

100 件中 1~20件目を表示中

2021年4月の記事

コロナ禍でも堅実に成長を続けるSlackがオフィス開設から2周年

コロナ禍でも堅実に成長を続けるSlackがオフィス開設から2周年

Slack Japanは4月20日、オンラインで日本オフィス開設2周年のメディアイベントを開催した。

リリースから2年で導入企業が激増。AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」は、なぜ注目を集めているのか

【特別企画】リリースから2年で導入企業が激増。AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」は、なぜ注目を集めているのか

AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」が、注目を集めている。正式版リリースをした2019年4月からわずか2年で、導入社数800社を超えているのだ。本稿ではサービスの特徴を交えながら、注目を集めている「LegalForce」について紹介していきたい。

Gmailの「チャットルーム」で複数の議論もスムーズに

【連載】Google Workspaceをビジネスで活用する [6] Gmailの「チャットルーム」で複数の議論もスムーズに

本連載では「G Suite」から名称を変更した「Google Workspace」の各サービスのビジネスにおける活用法について紹介します。

Slack共同創業者/CTOが見る、after・withコロナの働き方

Slack共同創業者/CTOが見る、after・withコロナの働き方

新型コロナウイルスが世界的に感染が拡大する前の昨年2月、筆者は米Slack Technologies 共同創業者兼CTO(最高技術責任者)のCal Henderson(カル・ヘンダーソン)氏にインタビューを行った。今回、新型コロナウイルスの感染拡大により、米国においてパンデミック、ロックダウンを経験した同氏の考え方の変化や今後の見通しについてオンラインインタビューで話を聞いた。

HR領域のDXとは? 主要6ジャンルと注目を集める「面接」の進化

HR領域のDXとは? 主要6ジャンルと注目を集める「面接」の進化

コロナ禍を機に、企業ではあらゆるDX施策が一気に進められました。これまで対面で行われてきた業務の数々は非対面で行われるようになり、急速な変化に戸惑った方も多いことでしょう。中でも変化の大きかった領域の一つが、業務の性質上、人と密接に関わるHR(Human Resource)領域です。本稿では、このHR領域のDXについて解説していきます。

足で稼ぐ営業スタイルからDXを実現した地元密着型企業の挑戦

足で稼ぐ営業スタイルからDXを実現した地元密着型企業の挑戦

愛知県豊川市に本社を構えるトヨコン。1964年に創業し、包装資材・物流機器の販売、包装設計、システム開発、倉庫管理業務、梱包業務、組立事業などを手がける地元に密着した総合物流サービスの企業だ。

コロナ禍による新商品開発秘話 チームの絆を繋いだのは?

【連載】Slackで始める新しいオフィス様式 [1] コロナ禍による新商品開発秘話 チームの絆を繋いだのは?

チーム・コミュニケーションを円滑にするビジネスのサポートツール「Slack(スラック)」。コロナ禍におけるリモートワーク文化が進んだことも相まり、近年は多くの企業が導入を始めている。では、Slackはどのように企業のコミュニケーションを円滑にしているのだろうか。

Google Workspaceで進化したチャット機能を使ってみよう

【連載】Google Workspaceをビジネスで活用する [5] Google Workspaceで進化したチャット機能を使ってみよう

本連載では「G Suite」から名称を変更した「Google Workspace」の各サービスのビジネスにおける活用法について紹介します。

2021年3月の記事

スイート製品であることが鍵! Google Workspaceが企業の生産性に与える効果を探る

【特別企画】スイート製品であることが鍵! Google Workspaceが企業の生産性に与える効果を探る

この一年、数多くの企業が業務環境の再整備に追われた。ただ、短期の環境構築が求められたために、整備した環境に課題が残されているケースは少なくない。もし業務環境の再整備を検討するなら、あるいはこれから多様な働き方に対応するための環境づくりに臨むならば、仕事に必要なツールを包括して提供する「スイート製品」を候補に入れてほしい。ツールを個々に導入する場合と比べて高い導入効果が期待できるからだ。本稿ではグーグルが公開する資料「Google Workspace――コラボレーションツールで、新しい働き方を実現」より、スイート製品だからこそ得られる数々の効果の中から一部を紹介したい。

リモート会議で浮き彫りになった「音の悩み」。解決の鍵は機器選びにあり

【特別企画】リモート会議で浮き彫りになった「音の悩み」。解決の鍵は機器選びにあり

ヘッドセット市場世界No.1のシェアを誇るGN Store A/S社の日本法人「GNオーディオジャパン」の調べによれば、Web会議を経験した人の実に30%が、聞きづらさや雑音といった「音」を起因とするストレスを抱えているという。問題となるのは、こうしたストレスが、ビジネスに悪影響を引き起こし得るという事実だ。

従業員エンゲージメント向上の鍵は、人事とITの融合

【特別企画】従業員エンゲージメント向上の鍵は、人事とITの融合

従業員エンゲージメントと生産性との間に相関性があることは、数多くの研究結果で示されている。ただ、テレワークの広がりに伴い、エンゲージメントを維持向上することは困難になってきている。そうした状況に対して、世界最大級の独立系総合IT サービス企業であるDXCテクノロジーは、ニューノーマルの中にあってもエンゲージメントを向上させていくためには「人事とITの連携」が必要だと指摘する。

川崎市がGoogle for Educationを導入 - 教員のマインドセットに向けたKickstart Program

川崎市がGoogle for Educationを導入 - 教員のマインドセットに向けたKickstart Program

Googleは3月26日、オンラインで記者説明会を開き、Google for Educationの活用支援と川崎市における導入事例を紹介した。

脱ハンコとペーパレス化を実現する「DocuSign Agreement Cloud」

脱ハンコとペーパレス化を実現する「DocuSign Agreement Cloud」

ドキュサイン・ジャパンは3月25日、オンラインで契約ライフサイクル管理製品について記者説明会を開催した。

難しいNotes移行はどうすれば成功に導けるか

【特別企画】難しいNotes移行はどうすれば成功に導けるか

Notesの抱えるおもな課題には、自由に作られたデータベースを管理することによる管理負荷の増加と業務の複雑化、そして膨大なデータを保持するための維持コストがある。そんな中、乱立したデータを独自ツールにより整理しスムーズな移行を支援するのが、NTTデータビジネスシステムズの「imforce Notesマイグレーションサービス」だ。

Gmailのメール送信時に役立つテクニックを身に着けよう

【連載】Google Workspaceをビジネスで活用する [4] Gmailのメール送信時に役立つテクニックを身に着けよう

本連載では「G Suite」から名称を変更した「Google Workspace」の各サービスのビジネスにおける活用法について紹介します。

教育の最前線!Microsoft Teams for Educationを使えば簡単に学校行事をオンライン化できる

【特別企画】教育の最前線!Microsoft Teams for Educationを使えば簡単に学校行事をオンライン化できる

文部科学省からは、児童・生徒が感染症対策を前提として教育を受けられるよう、学校運営の指針を示すマニュアル「学校の新しい生活様式」が発行されている。当マニュアルでは、地域の感染レベルに応じて特定の教科活動を行わないことや映像会議等を用いた遠隔集会の推奨などを働きかけている。遠隔集会に巨額のICT投資や大規模なシステム導入が必要と思うかもしれない。ただ、Microsoft Teams for Educationを利用すれば、容易かつ廉価に学校行事をオンライン化することができる。

Blue Prismが事業戦略を発表 - JALなどのRPA導入事例も紹介

Blue Prismが事業戦略を発表 - JALなどのRPA導入事例も紹介

Blue Prismは3月11日、オンラインで記者説明会を開催し、事業戦略を発表したほか、日本航空(JAL)とNTTコミュニケーションズ(NTT Com)の事例が紹介された。

ニューノーマルの業務環境に必要な「2つのポイント」とは?

【特別企画】ニューノーマルの業務環境に必要な「2つのポイント」とは?

テレワークの広がりにより、社員の場所と時間を制限することで成り立っていた「管理業務の前提」はもはや崩れた。社員の業務遂行を遠隔にいながら管理できる、そんな仕組みが必要だが、業務だけが管理できれば良いかというとそうではない。テレワーク下では管理者の目が届かないため、社員の労働時間を把握するのが困難だ。本稿ではニューノーマルの業務環境に必要な2つのポイントを紹介する。

社内/社外のDXを推進しても生じる問題。「業務のサイロ化」をどう解決するか?

【特別企画】社内/社外のDXを推進しても生じる問題。「業務のサイロ化」をどう解決するか?

企業に関わる全てのシステムが統合され、デジタルでスピーディに業務が完結することは、どの企業も望んでいる。しかし、部署間やサービス間などの異なるセグメントにまたがる業務や対応は個別性が高く、どうしても属人的になりがちだ。システムや業務を統合しワークフロー化をしたものの、システム上で完結できないイレギュラーな状況が頻発し、結果としてユーザーと担当者の間でアナログな解決策が取られてしまうことは多い。「業務のサイロ化」によって生じるこうした問題は、どうすれば解決できるか。

コロナ禍で生まれた、DXレポートに載っていない新たな「2025年の崖」のリスクとは?

【特別企画】コロナ禍で生まれた、DXレポートに載っていない新たな「2025年の崖」のリスクとは?

経済産業省は「DXレポート」の中で「2025年の崖」というキーワードを出し、老朽化したシステムが企業成長を脅かす大きなボトルネックとなることに警鐘を鳴らしている。ただ、コロナ禍で急速に広まったテレワークの影響で、レポートには載っていない新たなリスクが顕在化していることはご存じだろうか。

注目の特集/連載
[解説動画] Googleアナリティクス分析&活用講座 - Webサイト改善の正しい考え方
Google Workspaceをビジネスで活用する
ニューノーマル時代のオウンドメディア戦略
ミッションステートメント
教えてカナコさん! これならわかるAI入門
AWSではじめる機械学習 ~サービスを知り、実装を学ぶ~
Kubernetes入門
SAFeでつくる「DXに強い組織」~企業の課題を解決する13のアプローチ~
AWSで作るマイクロサービス
マイナビニュース スペシャルセミナー 講演レポート/当日講演資料 まとめ
セキュリティアワード特設ページ

一覧はこちら

今注目のIT用語の意味を事典でチェック!

一覧はこちら

会員登録(無料)

ページの先頭に戻る