業務アプリケーション 新着記事一覧

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2019年7月の記事

なぜ上司と部下は掛け違うのか? マネジメントの悩みを科学的に解決する「KAKEAI」

なぜ上司と部下は掛け違うのか? マネジメントの悩みを科学的に解決する「KAKEAI」

職場における対人関係は難しい。良かれと思ってかけた上司の一声に部下が辟易するシーンは日常に溢れている。こうした"掛け違い"を大きく減らすクラウドAIシステムが「KAKEAI」だ。各人の感じ方、考え方の違いを可視化する同社のHRテックが日本の職場を変えるかもしれない。

メルカリやNASAでも愛される「Slack」世界に支持される秘密がこの1冊に

【特別企画】メルカリやNASAでも愛される「Slack」世界に支持される秘密がこの1冊に

2017年に日本語版がリリースされた「Slack」は、業務用SaaSとして全世界で普及が進んでいるツールである。使いやすいビジネスチャットツールとして知られているが、実はそれがSlackの本質ではない。本稿で提供するPDFには、そんなSlackの魅力が余すところなく網羅されている。ここでは、その内容の一部を紹介しよう。

2019年6月の記事

iPad 1台ではじめる「受付」「日程調整」の効率化、現場にも情シスにもうれしいクラウドサービスの真価とは

【特別企画】iPad 1台ではじめる「受付」「日程調整」の効率化、現場にも情シスにもうれしいクラウドサービスの真価とは

ITの急速な進化にともない、多くの企業が"働き方改革"や"デジタルトランスフォーメーション(DX)"への取り組みを進めている。

人事労務の業務工数を大幅削減――ポイントは一般社員との作業分担にあった⁉

【特別企画】人事労務の業務工数を大幅削減――ポイントは一般社員との作業分担にあった⁉

人事労務の仕事は、時間との戦いと言ってもよいだろう。社会的には働き方改革が叫ばれ、残業をしにくい雰囲気になりつつある一方、給与明細や源泉徴収票の配布など、日々、こなすべきことが続々と発生してくるからだ。

その働き方改革、本当に機能していますか?

【特別企画】その働き方改革、本当に機能していますか?

トップダウンで働き方改革が叫ばれ、平均残業時間などの数字的な目標は達成しているものの、その実、隠れ残業があったり一部の人に業務が集中していたりする。そんな有名無実化している働き方改革が、あなたの周りにはないだろうか。

ITサービス業務の属人化を解消し、運用コストを削減するITSMソリューションの実力とは?

【特別企画】ITサービス業務の属人化を解消し、運用コストを削減するITSMソリューションの実力とは?

いまITサービスマネジメント(ITSM)の重要性が高まっています。ITサービス業務では、業務の属人化や運用の非効率化といった課題が生じやすいものです。ITSMを導入した野村證券株式会社や株式会社ベネッセインフォシェルの事例を紹介します。

2019年5月の記事

企業のデジタル変革を支援する統合型クラウドERPパッケージ

【特別企画】企業のデジタル変革を支援する統合型クラウドERPパッケージ

クラウドやモバイルをはじめとしたデジタルテクノロジーの進化は、ビジネスの構造を大きく変化させただけでなく、これまで運用してきた会計システム、業務システム、CRMが抱える課題を浮き彫りにさせた。

働き方改革関連法に効果的な打ち手をまとめたハンドブックを提供

【特別企画】働き方改革関連法に効果的な打ち手をまとめたハンドブックを提供

4月からついに「働き方改革関連法」が施行された。この法律は、有給休暇の取得や、残業時間の規制など、今までのルールから大きく変わった点があり、対応ができていなければ罰則の対象となるため、早急な対応が不可欠だ。

1人情シスでもこの1冊で解決! 失敗しないための「Windows 10」導入虎の巻

【特別企画】1人情シスでもこの1冊で解決! 失敗しないための「Windows 10」導入虎の巻

2020年1月14日にWindows 7 SP1の延長サポートが終了する。サポートが終了すると必要なセキュリティアップデートが受けられなくなり、マルウェアへの感染やフィッシング詐欺など、セキュリティリスクは限りなく高くなってしまう。そのためMicrosoftは、サポートが終了する前にWindows 10へ移行することを推奨している。

「RPAの管理」において解決すべき6つの課題とは

【特別企画】「RPAの管理」において解決すべき6つの課題とは

RPAを導入し大きな成果を挙げる企業が増える中、一部の部門だけではなく、複数部門や全社での活用など、より大規模なRPAの実現を目指す企業も増えています。しかし、大規模なRPA環境では、企業全体のロボットの管理と運用が求められるため、稼働監視、セキュリティやガバナンスなど、以下のような課題を解決する必要があります。

2019年4月の記事

経営層と従業員の双方に意識変革をもたらすツールが、働き方改革を成功へ導く

【特別企画】経営層と従業員の双方に意識変革をもたらすツールが、働き方改革を成功へ導く

残業ゼロを掲げて「働き方改革」に取り組む企業は増えているが、従業員側は「残業代が減る」「残った仕事を退社後に行う」といったデメリットしか感じないケースはよく見受けられる。どのようなサービスが本当の働き方改革の実現に導いてくれるだろうか。

ビズリーチ、1on1にフォーカスした人事評価クラウド「HRMOS評価」を発表

ビズリーチ、1on1にフォーカスした人事評価クラウド「HRMOS評価」を発表

ビズリーチは4月17日、人事評価クラウド「HRMOS(ハーモス)評価」をリリースしたと発表した。同サービスは近年、人材育成/評価において注目を集める「リアルタイムフィードバック」の手法の1つ「1on1」に着目したもの。1on1の面談で行われた内容の記録や、目標/行動の管理を行えるほか、MBOや360度評価、OKRなど、多くの企業で採用されている人事制度にも対応する。

2019年3月の記事

昭和リースが語る! やってみて初めてわかった"RPA導入のコト"

昭和リースが語る! やってみて初めてわかった"RPA導入のコト"

2月27日に開催された「RPA・デジタルワークフォースカンファレンス2019」(主催:Blue Prism)では、ビジネスの現場におけるRPA/AI活用の最新事例が多数紹介された。そのなかから、本稿では、昭和リース 営業サポート部門 オペレーション企画管理部 部長 藤本 裕哉氏による講演「完全内製で実現したRPA化への取り組みと効果」の模様をレポートする。

AIがRPAに与えるインパクトとは - Blue PrismのCTOが説くRPAの「その先」

AIがRPAに与えるインパクトとは - Blue PrismのCTOが説くRPAの「その先」

RPAという言葉が普及する前から、金融機関の定型業務自動化を支援していた英Blue Prism。その共同創立者でCTOを務めるデビッド・モス氏に、RPAはAIやMLを組み込むことでどのような進化を遂げるのか、お話を伺った。

ビッグエッグジャパン、位置情報を活用した働き方改革アプリ「cyzen」を導入 [事例]

ビッグエッグジャパン、位置情報を活用した働き方改革アプリ「cyzen」を導入 [事例]

レッドフォックスは3月19日、玉子屋グループの法要料理部門「玉乃家」ブランドを運営するビッグエッグジャパンが、レッドフォックスの働き方改革アプリ「cyzen(サイゼン)」を導入したと発表した。

2025年に迫る保守期限!「SAP ERP 6.0」ユーザーにガートナーが示す対応策

2025年に迫る保守期限!「SAP ERP 6.0」ユーザーにガートナーが示す対応策

SAP ERPの"2025年問題"とは、「SAP ERP 6.0」の保守が2025年に終了することを指す。3月12日に行われた「ガートナー エンタプライズ・アプリケーション戦略 & アプリケーション・アーキテクチャ サミット 2019」では、ガートナー バイス プレジデント アナリスト 本好宏次氏が、この問題を前に身動きが取れずにいるユーザー企業に向けて症状別に"処方箋"を示した。

Sansanが新コンセプト発表 - 目指すはビジネスプラットフォーム

Sansanが新コンセプト発表 - 目指すはビジネスプラットフォーム

Sansanは3月13日、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」のプロダクトコンセプト刷新を発表した。新コンセプトには、企業活動を広く支援するビジネスプラットフォームを目指す同社の想いが込められている。

VRで"研修"!? NTT Com「仮想現実ソリューション」の実態に迫る

【特別企画】VRで"研修"!? NTT Com「仮想現実ソリューション」の実態に迫る

ゲームやアトラクション施設などで広く認知された仮想現実(Virtual Reality)技術、通称「VR」。しかし、ビジネスユースにおいてはその具体的な活用方法を見いだせていない企業も多い。そんな中、NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は、このVRを企業研修という分野で活かすべく「仮想現実ソリューション」を展開している。

Web-EDIの受注業務をRPAで自動化し働き方改革を推進

【特別企画】Web-EDIの受注業務をRPAで自動化し働き方改革を推進

専用環境を必要とせず、Webブラウザを通じて手軽に取引が可能なWeb-EDIは、急速に普及してきた。さらに2024年に迫った固定電話網からIP網への切り替えによって、EDI取引への移行が各業界で推奨/検討されている。そんななか注目されているのが、企業間取引を支援するEDI/FAX統合サーバー「Biware EDI Station 2」だ。

現在進行形でRPA導入プロジェクトに挑む楽天が率直に語った「実体験」

現在進行形でRPA導入プロジェクトに挑む楽天が率直に語った「実体験」

Blue Prismは2月27日、「RPA・デジタルワークフォースカンファレンス2019」を都内にて開催した。経営層はもとより、業務部門/IT部門、バックオフィス部門まで、RPA導入に関心を抱く全ての層を対象にした同カンファレンスでは、Blue Prismが考えるRPA活用のあるべき姿が語られたほか、RPA導入に取り組む企業の事例が多数紹介された。そのなかから本稿では、2017年からRPA導入の検討を開始し、2018年4月~12月で100個超のロボットを開発、現在進行系で取り組みを進める楽天の事例講演の模様をレポートする。

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