業務アプリケーション 新着記事一覧

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2018年5月の記事

加賀電子、グローバル経営管理基盤に「SAP S/4HANA」を採用 [事例]

加賀電子、グローバル経営管理基盤に「SAP S/4HANA」を採用 [事例]

SAPジャパンとTISは5月22日、加賀電子が「SAP S/4HANA」および「SAP HANA Enterprise Cloud」の導入を決定したと発表した。システムの構築とプロジェクトマネジメントは、TISが担当する。

効果的なペーパーレス化のカギを握る「電子署名」ソリューションの実力とは

【特別企画】効果的なペーパーレス化のカギを握る「電子署名」ソリューションの実力とは

単なるペーパーレス化ではなく、十分な効果のある真の働き方改革の実現を可能とする電子署名ソリューション。本稿ではこの電子署名の活用で業務効率化に成功したふたつの企業の事例を紹介する。

多様化・グローバル化が進む企業の業務を"見える化"するクラウドERPの実力とは

【特別企画】多様化・グローバル化が進む企業の業務を"見える化"するクラウドERPの実力とは

グローバル化が進む状況において支社や子会社、関連会社との密な連携は不可欠で、グループ全体の業務データを集約して分析できなければ、スピードを持ったビジネス展開は行えない。本稿では、国内外の総合水事業会社が抱える「海外拠点における経営管理の課題」が、ネットスイートのクラウドERP「NetSuite」で解決される流れを確認できる。

KeePass - 主な使い方

【連載】パスワード管理アプリの選び方 [17] KeePass - 主な使い方

KeePassはこれまで取り上げてきたどのパスワード管理アプリ(LastPass、Dashlane、Sticky Password、RoboForm)よりもシンプルだ。Webブラウザエクステンションは提供されていないし、自動入力機能もない。基本的に暗号化したアカウントデータをデータベースに保存したり、保存したデータを取り出したりするインターフェースで、シンプルで無骨という言葉が似合っている。

KeePass - インストール

【連載】パスワード管理アプリの選び方 [16] KeePass - インストール

今回はこれまで取り上げてきたアプリケーションとはかなり性格が異なる「KeePass」を紹介する。昔ながらのアプリケーションが好みであればこのパスワード管理アプリが肌に合うだろう。

富士通、グローバルコミュニケーションに「Box」を採用 [事例]

富士通、グローバルコミュニケーションに「Box」を採用 [事例]

Box Japanは5月9日、富士通が社内のグローバルコミュニケーション基盤におけるコンテンツコラボレーションツールとして「Box」を採用したと発表した。

勤怠管理システムの主な機能、把握することで有用性が見えてくる

勤怠管理システムの主な機能、把握することで有用性が見えてくる

「勤怠管理システム」とは、従業員の勤務実態を記録し、就業全般を管理するシステムです。そして、勤怠管理システムが有する様々な機能を活用することによって、各種業務の軽減化、合理化を進めることができます。例えば、給与計算や個人情報の管理はもちろんのこと、シフト表の自動作成や各種申請のペーパーレス化なども可能です。様々な種類のシステムが用意されていて、導入の目的やニーズに合わせて柔軟に対応できます。

勤怠管理システム導入の注意点、導入効果を最大にする事前準備のポイント

勤怠管理システム導入の注意点、導入効果を最大にする事前準備のポイント

勤怠管理システムの導入は、各種機能の活用や他システムとの連携によって、様々なメリットをもたらします。一方、全社員にかかわるシステムであるため、一度導入してしまうと簡単に別のシステムに変更することはできません。導入効果を最大にするためには事前の準備がとても大切です。導入時における注意点、着意すべきポイントを紹介します。

勤怠管理システム導入のデメリット? 導入前の準備次第で回避可能

勤怠管理システム導入のデメリット? 導入前の準備次第で回避可能

勤怠管理システムは、各種業務を軽減し、結果として経営全体の合理化を進めることができます。これは、ユーザーにとって大きなメリットです。しかしながら、導入に伴うデメリットの存在も否定できません。ただし、デメリットに恐れる必要はありません。なぜならば、導入前の準備を怠らなければ、そのほとんどが発生しない可能性が高いからです。以下、勤怠管理システム導入のデメリットと、その原因について解説します。

勤怠管理システム導入のメリット、煩雑な業務の合理化で得られるもの

勤怠管理システム導入のメリット、煩雑な業務の合理化で得られるもの

勤怠管理システムは、給与システムや会計システムとは異なり、その導入効果が見え難いといわれています。しかし、実際はシステムの導入によって、雇用者も従業員も多くのメリットを享受することが可能です。そして、蓄積された各種データは、労働環境の改善、人材の適正な配置などの貴重な情報源になります。以下、勤怠管理システム導入についてのメリットを紹介します。

リコージャパン、Web面接プラットフォーム「HireVue」を導入 [事例]

リコージャパン、Web面接プラットフォーム「HireVue」を導入 [事例]

タレンタとAJSは5月8日、米HireVueが開発し、タレンタとAJSが国内展開するWeb面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」をリコージャパンが導入したと発表した。

勤怠管理システムの進化、最新トレンドを紹介

勤怠管理システムの進化、最新トレンドを紹介

勤怠管理というと、タイムカードの印字を表計算ソフトに入力して勤務時間を計算する、そんな手間のかかる作業を想像する方も多いでしょう。しかし、「勤怠管理システム」は、最新のテクノロジーを取り入れて進化を続けています。これまではマンパワーを必要としていた作業は自動化され、いままではできなかった従業員の退職予測も可能になりました。ここでは、勤怠管理システムの最新トレンドを紹介します。

働き方改革に向けて勤怠管理システムでできること

働き方改革に向けて勤怠管理システムでできること

「働き方改革」の実現に向けて、企業は従業員の多様な働き方を受け入れることが求められるようになりました。しかし、多様な働き方を受け入れると、就業状況の把握が難しくなり、勤怠管理は複雑になってしまいます。この問題を解決するために活用できるのが「勤怠管理システム」です。勤怠管理システムによって具体的に何ができるのかを紹介します。

働き方改革で何が変わる? 法律に合わせた勤怠管理システムを

働き方改革で何が変わる? 法律に合わせた勤怠管理システムを

長時間残業やブラック企業といった言葉が注目を集める中で、企業には、働き方改革の推進が求められています。働き方改革では、育児や介護と仕事を両立させるために、多様なワークスタイルを実現することが重要です。また、労働基準法などの法律も改正されていくので、これらの法律を守ることも必要になります。そのための鍵となるのが勤怠管理システムです。

進化を続ける「勤怠管理システム」とは

進化を続ける「勤怠管理システム」とは

給与計算や違法な残業の防止のために勤怠管理は欠かせません。しかし、手作業での勤怠管理には膨大な手間と時間がかかってしまいます。そんな勤怠管理を効率化してくれるのが「勤怠管理システム」です。勤怠管理システムは時代の変化や科学技術の発展によって進化を続けていますが、ここでは、勤怠管理の歴史と、進化した勤怠管理システムを紹介します。

重要性が増している勤怠管理とは

重要性が増している勤怠管理とは

勤怠管理はめんどうというメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。しかし、適正な勤怠管理を怠ると、残業代の未払いや、オーバーワークが発生してしまいます。逆に、勤怠管理を適正に行なうことによって、過剰な残業による労働生産性の低下を防いだり、従業員のモチベーションを維持して離職を防いだりすることが可能です。ますます重要性を増している勤怠管理について、なぜ必要でどのように行えばよいのか、基礎知識を解説します。

ツムラ、連結経営管理システム「DivaSystem SMD」を採用 [事例]

ツムラ、連結経営管理システム「DivaSystem SMD」を採用 [事例]

ディーバは5月7日、医療用漢方製剤を中心とした医薬品の製造・販売を行うツムラが、連結経営管理システム「DivaSystem SMD」を採用したと発表した。システムは2016年から稼働し、業績見込み・計画策定などに活用されているほか、2018年は、2019年度から始まる次期中期経営計画の策定においても使用される予定。

それぞれの課題はビデオ会議システムでどう解決されたのか? 2社が事例を解説!

それぞれの課題はビデオ会議システムでどう解決されたのか? 2社が事例を解説!

シスコシステムズでは4月11日、働き方改革をテーマに掲げたカンファレンス「Cisco Collaboration Summit 2018」を都内にて開催した。本稿では、最新のコラボレーションソリューションを導入した代々木アニメーション学院、およびリクルートテクノロジーズによる事例講演の模様をレポートする。

2018年4月の記事

生産性25倍!? マニュアル作成ソフト「Dojo」を使った夢のような働き方改革とは

【特別企画】生産性25倍!? マニュアル作成ソフト「Dojo」を使った夢のような働き方改革とは

テンダが提供するマニュアル作成ソフト「Dojo」はマニュアル作成業務を自動化できる製品だ。スクリーンショットの撮影やコメントの付与など、今まで手作業でやっていた業務を自動化することで、大幅に生産性を上げることが可能になる。いま、多くの場面で対応が求められている働き方改革にも大きな貢献が期待できるだろう。

RoboForm - スマホから利用

【連載】パスワード管理アプリの選び方 [15] RoboForm - スマホから利用

ほかのフルスタック型パスワード管理アプリがそうであったように、RoboFormにもスマホアプリが用意されている。提供されている機能はほかのアプリとほとんど同じだ。多機能なアプリとシンプルなアプリの中間くらいの機能といったところだろう。

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