業務アプリケーション 新着記事一覧

業務アプリケーション 新着記事一覧

100 件中 1~20件目を表示中

2019年5月の記事

働き方改革関連法に効果的な打ち手をまとめたハンドブックを提供

【特別企画】働き方改革関連法に効果的な打ち手をまとめたハンドブックを提供

4月からついに「働き方改革関連法」が施行された。この法律は、有給休暇の取得や、残業時間の規制など、今までのルールから大きく変わった点があり、対応ができていなければ罰則の対象となるため、早急な対応が不可欠だ。

1人情シスでもこの1冊で解決! 失敗しないための「Windows 10」導入虎の巻

【特別企画】1人情シスでもこの1冊で解決! 失敗しないための「Windows 10」導入虎の巻

2020年1月14日にWindows 7 SP1の延長サポートが終了する。サポートが終了すると必要なセキュリティアップデートが受けられなくなり、マルウェアへの感染やフィッシング詐欺など、セキュリティリスクは限りなく高くなってしまう。そのためMicrosoftは、サポートが終了する前にWindows 10へ移行することを推奨している。

「RPAの管理」において解決すべき6つの課題とは

【特別企画】「RPAの管理」において解決すべき6つの課題とは

RPAを導入し大きな成果を挙げる企業が増える中、一部の部門だけではなく、複数部門や全社での活用など、より大規模なRPAの実現を目指す企業も増えています。しかし、大規模なRPA環境では、企業全体のロボットの管理と運用が求められるため、稼働監視、セキュリティやガバナンスなど、以下のような課題を解決する必要があります。

2019年4月の記事

経営層と従業員の双方に意識変革をもたらすツールが、働き方改革を成功へ導く

【特別企画】経営層と従業員の双方に意識変革をもたらすツールが、働き方改革を成功へ導く

残業ゼロを掲げて「働き方改革」に取り組む企業は増えているが、従業員側は「残業代が減る」「残った仕事を退社後に行う」といったデメリットしか感じないケースはよく見受けられる。どのようなサービスが本当の働き方改革の実現に導いてくれるだろうか。

ビズリーチ、1on1にフォーカスした人事評価クラウド「HRMOS評価」を発表

ビズリーチ、1on1にフォーカスした人事評価クラウド「HRMOS評価」を発表

ビズリーチは4月17日、人事評価クラウド「HRMOS(ハーモス)評価」をリリースしたと発表した。同サービスは近年、人材育成/評価において注目を集める「リアルタイムフィードバック」の手法の1つ「1on1」に着目したもの。1on1の面談で行われた内容の記録や、目標/行動の管理を行えるほか、MBOや360度評価、OKRなど、多くの企業で採用されている人事制度にも対応する。

2019年3月の記事

昭和リースが語る! やってみて初めてわかった"RPA導入のコト"

昭和リースが語る! やってみて初めてわかった"RPA導入のコト"

2月27日に開催された「RPA・デジタルワークフォースカンファレンス2019」(主催:Blue Prism)では、ビジネスの現場におけるRPA/AI活用の最新事例が多数紹介された。そのなかから、本稿では、昭和リース 営業サポート部門 オペレーション企画管理部 部長 藤本 裕哉氏による講演「完全内製で実現したRPA化への取り組みと効果」の模様をレポートする。

AIがRPAに与えるインパクトとは - Blue PrismのCTOが説くRPAの「その先」

AIがRPAに与えるインパクトとは - Blue PrismのCTOが説くRPAの「その先」

RPAという言葉が普及する前から、金融機関の定型業務自動化を支援していた英Blue Prism。その共同創立者でCTOを務めるデビッド・モス氏に、RPAはAIやMLを組み込むことでどのような進化を遂げるのか、お話を伺った。

ビッグエッグジャパン、位置情報を活用した働き方改革アプリ「cyzen」を導入 [事例]

ビッグエッグジャパン、位置情報を活用した働き方改革アプリ「cyzen」を導入 [事例]

レッドフォックスは3月19日、玉子屋グループの法要料理部門「玉乃家」ブランドを運営するビッグエッグジャパンが、レッドフォックスの働き方改革アプリ「cyzen(サイゼン)」を導入したと発表した。

2025年に迫る保守期限!「SAP ERP 6.0」ユーザーにガートナーが示す対応策

2025年に迫る保守期限!「SAP ERP 6.0」ユーザーにガートナーが示す対応策

SAP ERPの"2025年問題"とは、「SAP ERP 6.0」の保守が2025年に終了することを指す。3月12日に行われた「ガートナー エンタプライズ・アプリケーション戦略 & アプリケーション・アーキテクチャ サミット 2019」では、ガートナー バイス プレジデント アナリスト 本好宏次氏が、この問題を前に身動きが取れずにいるユーザー企業に向けて症状別に"処方箋"を示した。

Sansanが新コンセプト発表 - 目指すはビジネスプラットフォーム

Sansanが新コンセプト発表 - 目指すはビジネスプラットフォーム

Sansanは3月13日、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」のプロダクトコンセプト刷新を発表した。新コンセプトには、企業活動を広く支援するビジネスプラットフォームを目指す同社の想いが込められている。

VRで"研修"!? NTT Com「仮想現実ソリューション」の実態に迫る

【特別企画】VRで"研修"!? NTT Com「仮想現実ソリューション」の実態に迫る

ゲームやアトラクション施設などで広く認知された仮想現実(Virtual Reality)技術、通称「VR」。しかし、ビジネスユースにおいてはその具体的な活用方法を見いだせていない企業も多い。そんな中、NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は、このVRを企業研修という分野で活かすべく「仮想現実ソリューション」を展開している。

Web-EDIの受注業務をRPAで自動化し働き方改革を推進

【特別企画】Web-EDIの受注業務をRPAで自動化し働き方改革を推進

専用環境を必要とせず、Webブラウザを通じて手軽に取引が可能なWeb-EDIは、急速に普及してきた。さらに2024年に迫った固定電話網からIP網への切り替えによって、EDI取引への移行が各業界で推奨/検討されている。そんななか注目されているのが、企業間取引を支援するEDI/FAX統合サーバー「Biware EDI Station 2」だ。

現在進行形でRPA導入プロジェクトに挑む楽天が率直に語った「実体験」

現在進行形でRPA導入プロジェクトに挑む楽天が率直に語った「実体験」

Blue Prismは2月27日、「RPA・デジタルワークフォースカンファレンス2019」を都内にて開催した。経営層はもとより、業務部門/IT部門、バックオフィス部門まで、RPA導入に関心を抱く全ての層を対象にした同カンファレンスでは、Blue Prismが考えるRPA活用のあるべき姿が語られたほか、RPA導入に取り組む企業の事例が多数紹介された。そのなかから本稿では、2017年からRPA導入の検討を開始し、2018年4月~12月で100個超のロボットを開発、現在進行系で取り組みを進める楽天の事例講演の模様をレポートする。

働き方改革の第一歩、安心のパナソニックブランドで"ムダ"を徹底排除

【特別企画】働き方改革の第一歩、安心のパナソニックブランドで"ムダ"を徹底排除

2016年に「働き方改革」が提唱されて以来、業務の見直しや効率化への取り組みは加速度を増している。「働き方改革」のポイントは「法改正による時間外労働の上限規制の導入」だ。違反時には「ブラック企業」のレッテルが貼られてしまい、業績、ブランドイメージ、採用活動などに大きな影響を及ぼすことになってしまう。

2019年2月の記事

Windows環境での構築方法

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [10] Windows環境での構築方法

オープンソースの全文検索エンジン「Fess」について解説している本連載。今回はWindows環境で本番運用を想定した構築方法について説明します。

2020年のWindows Server更改を前に知っておきたい、ファイルコラボレーションサービスBoxのメリット

【特別企画】2020年のWindows Server更改を前に知っておきたい、ファイルコラボレーションサービスBoxのメリット

情シス部門には2019~20年、大きな"イベント"が待ち構えている。Windows Server 2008/R2のサポート終了だ。OSのバージョンアップ、設定、テスト、セキュリティやハードウェアの見直し・入れ替えなど、神経を使う作業が強いられる。

RPAは大規模活用まで織り込んだツール選定が重要

【特別企画】RPAは大規模活用まで織り込んだツール選定が重要

現在、RPA(ロボットによる業務の自動化)へ投資している日本企業は全体の46%、今後12カ月以内に投資を検討している企業は51%にのぼるという。そうした情報システム部門や現場の方の悩みは「どのツールを導入するのが最適なのか?」だろう。

事例でわかる、利用シーンが広がる"顔認証"ソリューションの導入効果

【特別企画】事例でわかる、利用シーンが広がる"顔認証"ソリューションの導入効果

創業150年の歴史を持つ造船メーカーである神例造船では、協力会社作業員の出退勤管理に静脈認証を利用していたが、冬場は寒さの影響で血管が収縮し静脈が読み取りにくくなり、約25%の作業員に認証エラーが起きていた。そのため、認証されなかった作業員は出退勤時刻を所定の紙に記入し、それを管理部門の担当者が勤怠管理システムへ手入力しなければならなかったという。

茨城県が挑戦したRPA導入! 自治体が"変わる"ために必要なコト

茨城県が挑戦したRPA導入! 自治体が"変わる"ために必要なコト

1月30日、RPAソリューションを提供するUiPath社は「UiPathForward Japan 2019」を開催し、来場者と共に多くの導入事例を共有した。本稿では、茨城県知事 大井川和彦氏の講演「茨城県庁とグローバルIT企業のRPA活用における業務改革への挑戦」の内容から、茨城県がRPA導入の実証実験から得られた成果について紹介する。

スプレッドシートにおける7つの問題を解決する予算管理システムの実力

【特別企画】スプレッドシートにおける7つの問題を解決する予算管理システムの実力

予算の編成や予実管理、予測データの作成といった戦略的な作業は、いまだスプレッドシート(表計算ソフトウェア)を利用しているケースが多いようだ。調査によると、実はこれが経理部門にとってトラブルを招いてしまう存在でもあるというのだが......。

  • バックナンバーを見る

会員登録(無料)

注目の特集/連載
知りたい! カナコさん 皆で話そうAIのコト
教えてカナコさん! これならわかるAI入門
対話システムをつくろう! Python超入門
Kubernetes入門
AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本
ソフトウェア開発自動化入門
PowerShell Core入門
徹底研究! ハイブリッドクラウド
[解説動画] Googleアナリティクス入門講座
マイナビニュース スペシャルセミナー 講演レポート/当日講演資料 まとめ
セキュリティアワード特設ページ

一覧はこちら

今注目のIT用語の意味を事典でチェック!

一覧はこちら

ページの先頭に戻る