スマートキャンプ、Web接客ツール「f-tra CTA」を導入 [事例]

[2018/04/03 18:55] ブックマーク ブックマーク

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エフ・コードは4月3日、法人サービス比較サイト「Boxil」およびビジネス情報サイト「Boxil Magazine」を運営するスマートキャンプが、エフ・コードのWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」を同月より導入したと発表した。

f-tra CTAは、Webサイトに数行のコードを埋め込んでおくことで、サイト上でのユーザーの行動から適切な情報を適切なタイミングで取得できるというもの。訪問回数や流入経路、滞在時間・閲覧ページの内容などを把握した上で、サイト来訪者を細かく分類することができる。

f-tra CTAの導入は、BoxilおよびBoxil Magazineのユーザーの行動を詳細に捉えて最適な情報を提供することや、見込み顧客の育成、Boxil MagazineからBoxilへのページ遷移を最大化することなどを目的としたもの。選定にあたっては、データ解析からシナリオの作成・実行、振り返りまでをサポートする”伴走型”のツールであることが決め手になったとしている。

f-tra CTAの活用イメージ

※ 本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合がございます。予めご了承ください。

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スマートキャンプ、Web接客ツール「f-tra CTA」を導入 [事例]
エフ・コードは4月3日、法人サービス比較サイト「Boxil」およびビジネス情報サイト「Boxil Magazine」を運営するスマートキャンプが、エフ・コードのWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」を導入したと発表した。
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エフ・コードは4月3日、法人サービス比較サイト「Boxil」およびビジネス情報サイト「Boxil Magazine」を運営するスマートキャンプが、エフ・コードのWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」を導入したと発表した。

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