ひまわりネットワーク、CRM/SFA「eセールスマネージャーRemix Cloud」を採用 [事例]

[2017/11/01 11:00] ブックマーク ブックマーク

マーケティング

ソフトブレーンは10月31日、ひまわりネットワークが営業支援システム「eセールスマネージャーRemix Cloud」を採用したと発表した。

1990年にケーブルテレビ局を開局したひまわりネットワークでは、地域密着型コミュニティ番組などの放映に加え、自治体と連携した災害情報提供体制の整備や、クラウド型防犯カメラといったサービスの提供も行っている。

事業展開するなかで進む業務の煩雑化を情報の一元化で解消すべく、CRM/SFAの導入を検討。既存のグループウェアと連携可能なことや、併せて「ActionPassport for eセールスマネージャーRemix Cloud」を導入することで散在する帳票を一元化できることなどが決め手となり、eセールスマネージャーRemix Cloudの採用に至った。

ひまわりネットワークでは、売上目標から逆算した必要活動量の把握や営業担当者の活動の可視化による進捗管理、帳票統一による書類作成工数の削減などを期待するとしている。

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ソフトブレーンは10月31日、ひまわりネットワークが営業支援システム「eセールスマネージャーRemix Cloud」を採用したと発表した。

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